※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。
ゲーミングPCは種類が豊富で、初めて購入する方には選び方が難しく感じられます。メーカー公表情報・口コミをもとに編集部が12機種を予算別・GPU別に比較しました。この記事を読めば、自分の用途と予算にぴったりのゲーミングPCが見つかります。
新品の本格ゲーミングPC(独立GPU搭載)は最安でも約10万円前後からとなります(価格は執筆時点の目安です・変動します)。まず選び方のポイントを確認したうえで、各モデルをチェックしてみてください。
📖 目次(タップで開閉)
ゲーミングPCの選び方
1まずGPU(グラフィックカード)で絞る
ゲームの動作性能を決める最重要パーツがGPU(グラフィックカード)です。軽めのゲームやFPS系ならRTX3050〜RTX5060、WQHD環境や重量級タイトルを快適に楽しむならRTX5060Ti〜RTX4070、4K最高設定や配信・動画制作を同時に行うならRTX5070〜RTX5090が目安です。GPUを先に決めると予算の見当がつきやすくなります。
2デスクトップ型かノート型かを決める
デスクトップ型はコストパフォーマンスと拡張性に優れ、同じ予算でより高い性能が得られます。ノート型は持ち運びできる自由度が魅力で、ゲームもそれ以外の作業もひとつの端末でこなしたい方に向いています。設置スペースや使い方に合わせて選びましょう。
3メモリとストレージ容量を確認する
最近のゲームではメモリ16GBが最低ラインとされ、快適さを求めるなら32GB以上が安心です。ストレージはSSD512GBでも始められますが、ゲームを複数入れておくなら1TB以上が使い勝手が良いでしょう。後から増設できるデスクトップ型は特に注意が少なくて済みます。
4BTOメーカーかブランドメーカーかを選ぶ
BTOメーカー(ドスパラ・マウス・パソコン工房など)はカスタマイズ性が高く構成の自由度が広いのが特徴です。一方でASUS・MSIなどのブランドメーカー機はアフターサービスや品質管理が安定しているとの評判があります。サポート体制も含めて比較してみてください。
5価格帯の現実を確認する
新品の本格ゲーミングPCは最安でも約9〜13万円(RTX3050/RTX5050クラス)が相場です。「5万円で高性能ゲーミングPC」は現実には存在しないため、予算が限られる場合は中古・型落ちを検討するか、まずミニPCでカジュアルゲームから始める選択肢もあります。
【エントリー】RTX3050・RTX5050搭載ゲーミングPCおすすめ3選
約9〜14万円のエントリークラスです。FPS・MOBA・軽めのRPGなどを1080p/144Hzで快適に楽しめるラインです。初めてゲーミングPCを購入する方や、コストをなるべく抑えたい方に向いています。
第1位:DARUMA ゲーミングPC RTX3050(DARUMA)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
コストパフォーマンスを最優先したいエントリーユーザーに向いているモデルです。RTX3050とRyzen5 5500の組み合わせで、FPS・MOBAなどの軽〜中量級タイトルを1080p/144Hz環境でプレイ可能とされています。SSD1TBを搭載し、複数ゲームをインストールしても容量が足りなくなりにくい点も評価されています。
主要スペック
| GPU | RTX3050 |
| CPU | Ryzen5 5500 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | SSD1TB |
| 形状 | デスクトップ |
Web上では「FPSゲームを快適に動かせる」「価格のわりに満足度が高い」という声が見られます(傾向の要約)。
第2位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050)(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ASUSの信頼性とエントリー価格を両立したデスクトップモデルです。RTX5050(最新世代エントリーGPU)を搭載し、電力効率が改善されているとされています。TUFシリーズは耐久性試験を重視した設計が特徴とされており、長期利用を考えている方からの評判があります。
主要スペック
| GPU | RTX5050 |
| CPU | Ryzen5 220 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | SSD1TB |
| 形状 | デスクトップ |
第3位:MSI Thin 15 B13U(MSI)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
持ち運びができるノート型でゲーミングを始めたい方に向いているエントリーモデルです。15.6型144Hzのディスプレイを内蔵しているため、外部モニターなしでもヌルヌルした映像が楽しめるとされています。MSIのゲーミングノートとして定評があり、デスク・外出先を問わずゲームを楽しみたい方に評価されています。
主要スペック
| GPU | RTX3050 |
| CPU | Core i5-13420H |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | SSD512GB |
| ディスプレイ | 15.6型144Hz |
【ミドル】RTX4060・RTX5060搭載ゲーミングPCおすすめ3選
約13〜20万円のミドルクラスです。1080p高fps・WQHDでの快適なプレイが可能で、ほとんどのタイトルを高設定で動かせる実力があります。長く使えるゲーミングPCを探している方にも選ばれやすい帯域です。
第1位:TITAN GAMING RTX5060 16GB(TITAN GAMING)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
最新世代RTX5060をRyzen7 5700Xと組み合わせたコスパ重視のミドルデスクトップです。RTX5060は前世代比でレイトレーシング性能とAI処理能力が向上しているとされ、ミドル帯で最新GPUを試したい方から注目されています。1080p高fps環境や軽めのWQHD環境を想定している方に向いています。
主要スペック
| GPU | RTX5060 |
| CPU | Ryzen7 5700X |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | SSD512GB |
| 形状 | デスクトップ |
Web上では「ミドル帯でコスパがいい」「最新GPUを試したかったのでこの価格は助かる」という声が見られます(傾向の要約)。
第2位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060)(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ASUSのTUFシリーズからRTX5060搭載のミドルデスクトップです。32GBメモリ+SSD1TBという大容量構成がミドル帯で手に入るのが評価されており、メモリ不足を気にせずゲームに集中できます。Ryzen7 260(最新世代)との組み合わせで、マルチタスクや配信環境にも余裕があるとされています。
主要スペック
| GPU | RTX5060 |
| CPU | Ryzen7 260 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD1TB |
| 形状 | デスクトップ |
第3位:MSI Cyborg 15(MSI)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ノート型でRTX5060を搭載したミドルクラスモデルです。移動先でも1080p高fps・軽めのWQHDをこなせる性能を持ちながら、ノートとしての携帯性を両立しているとされています。外でゲームを楽しみたい、または省スペースでミドル性能を得たい方に向いています。
主要スペック
| GPU | RTX5060 |
| CPU | Core i7-13620H |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | SSD512GB |
| ディスプレイ | 15.6型 |
【ミドルハイ】RTX5060Ti・RTX4070搭載ゲーミングPCおすすめ3選
約20〜30万円のミドルハイクラスです。WQHD環境での安定した高fps、または4Kでのミドル〜高画質設定が可能な帯域です。本格的にゲームを楽しみたい方、画質と動作速度を両立したい方に人気があります。
第1位:ASUS TUF Gaming T500MV RTX5060Ti(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
RTX5060TiとCore i7・32GBメモリの組み合わせでWQHD高fpsゲーミングを本格的に楽しめるとして評価されているモデルです。ASUSのTUFラインはコストパフォーマンスと安定性のバランスで知られており、本格的なゲーミング環境を整えたい方に選ばれやすいとされています。
主要スペック
| GPU | RTX5060Ti |
| CPU | Core i7 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD1TB |
| 形状 | デスクトップ |
Web上では「WQHDで快適に動く」「TUFシリーズはコスパが高い」という声が見られます(傾向の要約)。
第2位:ASUS ROG Strix G13CHR RTX4070(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ROGシリーズのRTX4070搭載デスクトップで、高画質ゲーミングと高フレームレートを両立したい本格ゲーマーに向いているモデルです。Core i7-14700FとRTX4070の組み合わせはWQHD/4K両対応として定評があります。ROGブランドの冷却設計と品質管理も評価されています。
主要スペック
| GPU | RTX4070 |
| CPU | Core i7-14700F |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD1TB |
| 形状 | デスクトップ |
第3位:TITAN GAMING RTX5060Ti(TITAN GAMING)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
BTOブランドのTITAN GAMINGからRTX5060Ti搭載モデルです。32GBメモリを搭載しながらミドルハイ帯でコストを抑えたい方に選ばれやすい構成です。Ryzen5 5500との組み合わせでゲーミングをメインに使う場合はコストパフォーマンスが高いとの評判があります。
主要スペック
| GPU | RTX5060Ti 16GB |
| CPU | Ryzen5 5500 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | NVMe SSD |
| 形状 | デスクトップ |
【ハイエンド】RTX5070・RTX5080・RTX5090搭載ゲーミングPCおすすめ3選
約30万円以上のハイエンドクラスです。4K最高設定・高リフレッシュレート、または動画制作・ライブ配信を同時にこなしたい方に向いています。パフォーマンスと将来性を最優先したい方はこのクラスから選びましょう。
第1位:ASUS ROG G700 GM700TZ RTX5070(液冷)(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
RTX5070とRyzen7 9800X3Dという最新最高クラスのCPU・GPU組み合わせに液冷システムを搭載したフラッグシップモデルです。Ryzen7 9800X3Dは3D V-Cache技術によりゲーミング向けCPUとして高い評価を受けているとされており、液冷冷却と組み合わせて高負荷時の安定性も期待できます。ROGブランドらしい設計と長期サポートを求める方に選ばれやすい一台です。
主要スペック
| GPU | RTX5070 |
| CPU | Ryzen7 9800X3D |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD1TB |
| 冷却 | 液冷 |
Web上では「9800X3Dの性能はゲームにおいて特に恩恵が大きい」「液冷で静音性も高い」という声が見られます(傾向の要約)。
第2位:NEWLEAGUE RTX5080 9800X3D(NEWLEAGUE)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
RTX5080とRyzen7 9800X3D、さらにメモリ64GB・SSD2TBという最上位構成のデスクトップです。4K最高設定・高fps、さらに動画制作や3Dレンダリングなど重い作業も同時にこなせるスペックとして注目されています。ゲームだけでなくクリエイティブ用途にも活用したいパワーユーザーに向いています。
主要スペック
| GPU | RTX5080 |
| CPU | Ryzen7 9800X3D |
| メモリ | 64GB |
| ストレージ | NVMe SSD2TB |
| 形状 | デスクトップ |
第3位:ゲーミング/クリエイターPC RTX5090(カスタムBTO)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
RTX5090とRyzen9 9950X3Dを搭載した、現時点で入手できる最上位クラスのゲーミング・クリエイターPCです。4K最高設定のゲーミングから、動画編集・3Dレンダリング・AIワークロードまで幅広くこなせるとされており、妥協なく最高性能を求める方に向いています。購入前に用途が本当に必要かを確認することを推奨します。
主要スペック
| GPU | RTX5090 32GB |
| CPU | Ryzen9 9950X3D |
| メモリ | 大容量 |
| ストレージ | NVMe SSD |
ゲーミングPCの人気おすすめ比較表まとめ
| 製品名/ブランド | GPU | CPU | メモリ | ストレージ | 形状 | 価格帯目安 | こんな人向け |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| DARUMA RTX3050(DARUMA) | RTX3050 | Ryzen5 5500 | 16GB | SSD1TB | デスクトップ | 〜13万 | 最安コスパ優先 |
| ASUS TUF TM500MH RTX5050(ASUS) | RTX5050 | Ryzen5 220 | 16GB | SSD1TB | デスクトップ | 〜13万 | ブランド安心・最新世代 |
| MSI Thin 15 B13U(MSI) | RTX3050 | Core i5-13420H | 16GB | SSD512GB | ノート15.6型 | 〜13万 | 持ち運びたい入門者 |
| TITAN GAMING RTX5060 16GB(TITAN) | RTX5060 | Ryzen7 5700X | 16GB | SSD512GB | デスクトップ | 13〜18万 | 最新ミドルGPUコスパ |
| ASUS TUF TM500MH RTX5060(ASUS) | RTX5060 | Ryzen7 260 | 32GB | SSD1TB | デスクトップ | 13〜18万 | 大容量構成・ミドル安定 |
| MSI Cyborg 15(MSI) | RTX5060 | Core i7-13620H | 16GB | SSD512GB | ノート15.6型 | 13〜20万 | 持ち運びミドル |
| ASUS TUF T500MV RTX5060Ti(ASUS) | RTX5060Ti | Core i7 | 32GB | SSD1TB | デスクトップ | 20〜25万 | WQHD高fps本格派 |
| ASUS ROG G13CHR RTX4070(ASUS) | RTX4070 | Core i7-14700F | 32GB | SSD1TB | デスクトップ | 20〜30万 | 高画質・高fps両立 |
| TITAN GAMING RTX5060Ti(TITAN) | RTX5060Ti 16GB | Ryzen5 5500 | 32GB | NVMe SSD | デスクトップ | 20〜25万 | コスパ重視ミドルハイ |
| ASUS ROG G700 RTX5070・液冷(ASUS) | RTX5070 | Ryzen7 9800X3D | 32GB | SSD1TB | デスクトップ | 30〜40万 | 最新最高クラス・液冷 |
| NEWLEAGUE RTX5080(NEWLEAGUE) | RTX5080 | Ryzen7 9800X3D | 64GB | SSD2TB | デスクトップ | 35〜55万 | 4K・クリエイター兼用 |
| RTX5090搭載PC(カスタムBTO) | RTX5090 32GB | Ryzen9 9950X3D | 大容量 | NVMe SSD | デスクトップ | 55万〜 | 最高性能に妥協しない |
よくある質問(FAQ)
Q. ゲーミングPCの予算はいくらあれば十分ですか?
A. 新品の本格ゲーミングPC(独立GPU搭載)は最安でも約9〜13万円が目安です。FPS・MOBAなどのeスポーツ系を1080p高fpsで楽しむならRTX3050〜RTX5060クラス(10〜18万円前後)が選ばれやすいです。WQHD・4Kや重量級タイトルを想定するなら20万円以上を検討するとよいでしょう。5万円以下の予算で新品高性能PCは存在しないため、その場合は中古・型落ち、またはN100ミニPCから始めることをおすすめします。
Q. デスクトップとノートはどちらがおすすめですか?
A. 同じ予算ならデスクトップの方が性能・拡張性に優れます。ノートは持ち運びができる点が最大のメリットです。部屋に固定して使う予定ならデスクトップ、移動先でも使いたいならノートを選びましょう。初めての一台ならデスクトップがコスパ面で有利とされています。
Q. メモリは16GBと32GBどちらが良いですか?
A. 現代のゲーミングPCには16GBが最低ラインとされていますが、ゲームと配信・動画編集を並行するなら32GB以上が安心です。今後の重いタイトルも見据えるなら、はじめから32GBモデルを選んでおくと後悔しにくいでしょう。
▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC向けメモリ人気おすすめ3選|DDR4・DDR5規格別比較
Q. RTX5000シリーズとRTX4000シリーズはどちらを選ぶべきですか?
A. RTX5000シリーズはRTX4000シリーズより新世代で、レイトレーシング性能やDLSS(AI補完技術)の世代が上がっているとされています。新規購入なら基本的に最新世代(RTX5000シリーズ)を選ぶのが将来性の面で有利ですが、RTX4000シリーズの在庫品が安価に手に入る場合はコスパ比較してみるのも一手です。
Q. SSD容量はどのくらい必要ですか?
A. 最近の大型タイトルは50GB〜100GB以上を占めることがあります。複数ゲームを同時にインストールするなら1TB以上が推奨されます。512GBでもスタートはできますが、後から増設・換装が難しいノート型の場合は最初から1TB以上を選ぶと安心です。
▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC用SSDおすすめ4選|容量・速度・PS5換装で比較
Q. BTOブランドとASUS・MSI等のブランドメーカーはどちらが良いですか?
A. BTOブランド(TITAN GAMING・NEWLEAGUE等)は価格の安さと構成の自由度が特徴です。一方ASUSやMSI等のブランドメーカーは製品品質の安定性やアフターサポートの充実度で評価されることが多い傾向があります。コストを優先するならBTO、サポートや信頼性を優先するならブランドメーカーが選ばれやすいです。
まとめ
- ゲーミングPCはGPU・予算・形状の3軸で選ぶのが基本です。
- 新品の本格ゲーミングPCは最安でも約9〜13万円(RTX3050/RTX5050)が相場です。
- FPS・MOBAなどのeスポーツ系はRTX3050〜RTX5060(〜18万)が選ばれやすいです。
- WQHD高fps・配信環境重視ならRTX5060Ti〜RTX4070(20〜30万)を検討しましょう。
- 4K最高設定・クリエイター兼用ならRTX5070以上(30万〜)が向いています。
- 持ち運びたい場合はノート型、コスパ・拡張性重視はデスクトップ型を選びましょう。
- 価格は執筆時点の目安です。最新価格は各ストアリンクでご確認ください。
関連記事
ゲーミングPCのおすすめを価格帯・用途・ゲーム別に解説。デスクトップvsノート、BTO vs 自作の違いから、10万・15万・20万・30万の狙い目まで、公開スペックをもとに当メディア編集部が比較・整理しました。 続きを見る ゲーミングモニターの人気おすすめ10選を用途別に比較。リフレッシュレート・応答速度・パネル・解像度・サイズの選び方から、FPS向け高速モデル、WQHD高画質、白・コスパ入門機まで、公開スペックと評価傾向をもとに紹介します。 続きを見る ゲーミングチェアおすすめ10選を、定番のオフィス型と省スペースな座椅子の2タイプ+予算別で紹介。選び方や素材・リクライニング・腰サポートの比較ポイント、各モデルの特徴とメリット・注意点を編集部が公開情報から整理しました。 続きを見る
【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説
ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較
ゲーミングチェアおすすめ10選|オフィス型・座椅子別【2026年】