コントローラー・ゲームパッド

動画編集向けコントローラーの人気おすすめ13選|ショートカット割り当て・左手デバイスも

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

動画編集していると、キーボードとマウスだけだと左手が手持ち無沙汰になるんですよね。コントローラーを使うと効率が上がると聞いたのですが、何がいいですか?

動画編集にコントローラーを使うのは、プロのエディターにも広まっている方法です。ゲームパッドのボタンやアナログスティックにカット・レンダリング・エフェクト適用などのショートカットを割り当てると、右手をマウスから離さずに左手だけで操作できます。今回はゲームパッドと左手デバイスを合わせて13製品を比較してご紹介します。

動画編集ソフト(Premiere Pro、DaVinci Resolve、Final Cut Proなど)では、キーボードショートカットをコントローラーのボタンに割り当てることで、タイムラインの再生・停止・カット・エフェクト適用などの繰り返し操作を格段に速くできるとされています。メーカー公表情報・口コミをもとにスペックと使い勝手を比較しました。

📖 目次(タップで開閉)

動画編集にコントローラーを使うメリットと選び方

1ボタン数とプログラマブル性を確認する

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCコントローラー人気おすすめ9選|接続方式・価格別に比較

動画編集では、カット・コピー・ペースト・アンドゥ・レンダリング・再生速度変更など10〜20個以上のショートカットを頻繁に使います。全ボタンをリマップ(再割り当て)できるコントローラーが理想で、背面ボタンや追加ボタンが多いモデルほど対応できる操作が増えます。

2接続方式を選ぶ(有線 or ワイヤレス)

デスクで固定して使う編集作業では、有線USB接続が遅延ゼロで安定します。ワイヤレスは配線が減る反面、電池切れや微妙な入力ラグが生じる場合があるとされています。コード管理よりも快適性を優先するならワイヤレスも選択肢です。

3左手デバイス vs ゲームパッドの向き・不向き

左手デバイス(ゲーミングキーパッド)はキーボード配置に近く、Premiere ProなどのDAWとの相性が抜群とされています。一方でゲームパッドはボタン配置が直感的で慣れやすく、アナログスティックを速度コントロール(再生速度やスクロール)にも使える柔軟性があります。用途と慣れに合わせて選びましょう。

4ソフトウェアの対応を確認する

コントローラーをPCに認識させるには、XInput(Xbox互換)やDInput対応かどうかが重要です。また、専用の設定ソフトがあるモデルはショートカット割り当てが視覚的に管理しやすいため、動画編集初心者にも設定しやすいとされています。

【ゲームパッド型】動画編集向けコントローラーおすすめ9選

ゲームパッドはボタン数が多く、PC(XInput/DInput)で動作確認済みの製品を中心にご紹介します。メーカー公表情報・口コミに基づいてスペックと使い勝手を比較しました。

第1位:Xbox ワイヤレス コントローラー カーボンブラック(Microsoft)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


WindowsとのXInput親和性が高く、PCに挿した瞬間にほぼ設定不要で認識される純正ゲームパッドです。Premiere ProやDaVinci Resolveなど主要な編集ソフトでボタン割り当てに使えると評判で、全ボタンのリマップもサードパーティツールで対応できます。USB-Cで充電・有線接続もでき、動画編集PCとの相性が非常に良いとされています。

メリット
  • Windowsでドライバ不要で即認識・安定動作
  • USB-C有線接続と2.4Gワイヤレス両対応で使い方を選べる
  • 全ボタンのサードパーティリマップに対応
  • アナログスティックで再生速度・タイムラインスクロールの割り当てが可能
注意点
  • 専用のショートカット管理ソフトは付属しないため、別途ツール(reWASD等)が必要
  • 背面ボタンは標準では非搭載(別売りの拡張アダプタで追加可能)

主要スペック

接続 USB-C有線 / 2.4Gワイヤレス
ボタン数 15(標準)
XInput対応
PC対応 Windows 10以降

Web上では「Premiere Proのショートカットをボタンに割り当てて効率が上がった」「XInput標準なので設定が楽」という声が見られます。

第2位:Xbox ワイヤレス コントローラー ホワイト(Microsoft)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

第1位と同スペックのホワイトカラーモデルです。ホワイトデスク環境や白系デスクセットアップに合わせたい方に特に人気とされています。性能・機能面はカーボンブラックと同等で、USB-C有線と2.4Gワイヤレスを切り替えながら使えます。

メリット
  • カーボンブラックと同スペックで白系デスクに自然に溶け込む
  • USB-C有線での安定動作が動画編集作業に向いている
注意点
  • 白い素材は長期使用で汚れが目立ちやすいとされる

主要スペック

接続 USB-C有線 / 2.4Gワイヤレス
ボタン数 15(標準)
XInput対応
カラー ホワイト

第3位:GameSir G7 Pro(GameSir)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


ホールエフェクトスティック・TMRスティック・背面ボタン・充電ドック付きというスペックが充実したモデルです。ホールエフェクトにより長時間の使用でもスティックの誤作動(ドリフト)が起きにくいとされており、毎日長時間の編集作業で使い続けるクリエイターに評判です。背面ボタンを追加のショートカットキーとして活用できます。

メリット
  • ホールエフェクトスティックで長期間使ってもドリフトしにくい
  • 背面ボタン搭載で割り当てできるショートカット数が増える
  • 充電ドック付きで置くだけ充電できる
注意点
  • 価格帯がやや高め
  • 設定ソフトの日本語対応が限定的とされる場合がある

主要スペック

接続 有線 / ワイヤレス
スティック ホールエフェクト + TMR
背面ボタン あり
充電ドック 付属

第4位:BIGBIG WON Rainbow 3(BIGBIG WON)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


静電容量式スイッチ・2000Hz高ポーリングレート・16個のマイクロスイッチを搭載した現在入手できるゲームパッドの中でも最上位クラスの一台です。ボタンレスポンスが非常に高精度とされており、細かいタイミングでの操作が求められる動画編集・音楽制作ワークフローでも快適との評判があります。

メリット
  • 静電容量式で非常に精度の高いボタン入力が可能
  • 16個のマイクロスイッチで幅広いショートカット割り当てに対応
  • 高ポーリングレートで入力遅延が極小
注意点
  • オーバースペックと感じる場合もある(動画編集用途なら標準ポーリングレートで十分という意見も)
  • 価格が高め

主要スペック

スイッチ 静電容量式
ポーリングレート 2000Hz
ボタン数 16マイクロSW搭載
接続 有線 / ワイヤレス

第5位:Leadjoy Xeno Plus(Leadjoy)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

TMRスティック・マルチ接続・1000Hzポーリングレートを備えたコスパの高いハイエンドコントローラーです。執筆時点の目安価格が1万円前後で、スペックの割に手頃とされています。PCへのBluetooth・2.4G接続にも対応しており、ワイヤレスで使いたい動画編集者にも向いています。

メリット
  • TMRスティックで精密なアナログ入力が可能
  • マルチ接続(有線/2.4G/Bluetooth)で接続環境を選ばない
  • 1000Hzポーリングレートで高い応答性
注意点
  • 専用ソフトの完成度が国内大手と比べるとやや劣るという意見がある

主要スペック

スティック TMR
接続 有線 / 2.4G / Bluetooth
ポーリングレート 1000Hz

第6位:PCコントローラー(ホール効果・汎用)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ホール効果スティック・無線/有線/2.4G対応・RGB・連射機能を搭載したコスパ重視の多機能モデルです。執筆時点の目安価格が3,000円前後と非常に手頃で、動画編集コントローラーを初めて試してみたい方にとって失敗しにくい入門機とされています。

メリット
  • ホール効果スティックでドリフト耐性がある
  • 価格が非常に手頃で試しやすい
  • 無線・有線どちらでも使える
注意点
  • 専用の設定ソフトの機能が限られる
  • ブランド認知度がやや低いためサポート面に不安がある場合もある

主要スペック

スティック ホール効果
接続 無線 / 有線 / 2.4G
RGB あり
連射機能 あり

第7位:ECHTPower 充電ドック付きコントローラー(ECHTPower)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

充電ドック付きで置くだけ充電できるワイヤレスコントローラーです。ホールエフェクトスティック・2.4G接続・RGBライティングを搭載しており、デスク上での取り回しと管理のしやすさを重視する動画編集者に向いています。

メリット
  • 充電ドック付きで管理が楽
  • ホールエフェクトスティック搭載
  • 2.4Gワイヤレスで低遅延接続
注意点
  • ボタンリマップの自由度は専用ソフト次第

主要スペック

接続 2.4Gワイヤレス
スティック ホール効果
充電ドック 付属
RGB あり

第8位:OULEKE PS4コントローラー 背面ボタン付き(OULEKE)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


背面ボタンと連射機能を備えたPS4互換のコントローラーです。PCでもDInput接続で動作し、背面ボタンを追加のショートカットとして活用できます。有線接続なので編集中のバッテリー切れの心配がなく、コスト重視の方に向いています。

メリット
  • 背面ボタン付きで割り当て可能なショートカット数が増える
  • 有線なので編集中に電池切れの心配がない
  • コスパが良い
注意点
  • XInputではなくDInputのためソフトによっては追加設定が必要
  • ブランドの信頼性が純正品より低い

主要スペック

接続 有線USB
互換 PS4・PC(DInput)
背面ボタン あり
連射機能 あり

第9位:Logicool G F310r(Logicool)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ロジクールが長年販売してきた定番の有線ゲームパッドで、XInput / DInputの切り替えスイッチを本体背面に備えています。FF14推奨コントローラーとして知られ、PCでの安定動作に評判があります。ボタン数は標準的ですが、予算を抑えつつ動画編集コントローラーを試したい方の入門機として定評があります。

メリット
  • 国内大手ブランドで安心感がある
  • XInput/DInput切り替えスイッチ搭載で汎用性が高い
  • 有線接続で安定動作
  • 非常にリーズナブルな価格帯
注意点
  • 背面ボタンなし・ボタン数が標準的なため割り当て数に制限がある
  • 専用リマップソフトが付属しないため別途ツールが必要

主要スペック

接続 有線USB
ボタン 標準14ボタン
XInput/DInput切り替え あり

【左手デバイス型】動画編集向けコントローラーおすすめ4選

左手デバイス(ゲーミングキーパッド)はキーボードに近い配置でショートカット割り当てがしやすく、Premiere ProやDaVinci Resolveとの相性が高いとされています。全キーをプログラマブルに設定できるモデルが主流です。

第1位:Razer Tartarus V2(Razer)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

左手デバイスの中でも特に動画編集・クリエイター用途での評判が高いモデルです。32キー全て割り当て可能・ホイール付き・メカメンブレンキースイッチを搭載し、Razer Synapse経由でPremiere Proのショートカットを細かく設定できると評判です。動画編集をガチで効率化したいクリエイターの定番選択肢として認知されています。

メリット
  • 32キー全てプログラマブルでカット・エフェクト・レンダリングを1キーで実行できる
  • ホイールでタイムラインのスクロール・再生速度変更が快適
  • Razer Synapseで複数プロファイルを保存しソフト別に切り替え可能
  • マクロ記録で複数操作を1ボタンに圧縮できる
注意点
  • 初期設定に時間がかかる(Razer Synapseのインストールと設定が必要)
  • 価格が1〜2万円台と左手デバイスの中では高め

主要スペック

キー数 32キー(全プログラマブル)
スイッチ メカメンブレン
ホイール あり
接続 有線USB

Web上では「Premiere Proのタイムライン操作がTartarusで劇的に速くなった」「マクロ登録でワンキーレンダリングが便利」という声が見られます。

第2位:Koolertron 片手キーボード 左手デバイス(Koolertron)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

23キー全てフルプログラマブル・マクロ登録対応・バックライト付きのカスタマイズ性重視モデルです。専用ソフトウェアでキーの機能を自由に変更でき、動画編集・写真編集・DTMなどクリエイティブ用途での評判が高いとされています。価格帯がRazer Tartarusより手頃なため、左手デバイス初挑戦にも向いています。

メリット
  • 全キープログラマブルで動画編集のあらゆるショートカットに対応
  • マクロ登録で複数操作を1キーに集約できる
  • Razerより手頃な価格で試しやすい
注意点
  • 設定ソフトのUIが英語のみとされる場合がある
  • ホイールがないため一部操作はキーボードとの併用が必要

主要スペック

キー数 23キー(全プログラマブル)
マクロ 対応
バックライト あり
接続 有線USB

第3位:ATTACKSHARK×MAMBASNAKE M36HE 片手ゲーミングキーボード(ATTACKSHARK)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

36キー・8000Hz高ポーリングレート・磁気スイッチ・ラピッドトリガー対応という現代的なスペックを備えた左手デバイスです。磁気スイッチにより入力の精度が非常に高く、動画編集での細かいタイムライン操作やショートカット入力が正確に反映されるとされています。

メリット
  • 磁気スイッチで高精度なキー入力が可能
  • 36キーで多くのショートカットを割り当てられる
  • 8000Hz高ポーリングで入力遅延が極小
注意点
  • ゲーミング向けの設計が強く、クリエイター向けの設定プリセットは少ない
  • 価格が左手デバイスの中でもやや高め

主要スペック

キー数 36キー
スイッチ 磁気スイッチ(ラピッドトリガー)
ポーリングレート 8000Hz
接続 有線USB

第4位:CHASO 左手キーボード 片手 ゲーミング(CHASO)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

35キー・バックライト・有線USB接続のエントリー左手デバイスです。価格が非常に手頃で、左手デバイスを初めて試してみたい動画編集初心者にとって入門しやすいとされています。音ゲー用途でも使われるほどキーの反応は良好とされています。

メリット
  • 非常にリーズナブルで試しやすい
  • 35キーで基本的なショートカット割り当てには十分
  • バックライト付きで暗いデスクでも視認しやすい
注意点
  • プログラマブル機能や設定ソフトの完成度は上位モデルより劣る
  • ホイールや追加ボタンなど高度な機能はない

主要スペック

キー数 35キー
バックライト あり
接続 有線USB

動画編集向けコントローラーの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド タイプ 接続 プログラマブル 背面/追加ボタン こんな人向け
Xbox WL コントローラー(黒)/Microsoft ゲームパッド USB-C / 2.4G サードパーティ対応 なし(拡張可) PC純正・設定不要で使いたい
Xbox WL コントローラー(白)/Microsoft ゲームパッド USB-C / 2.4G サードパーティ対応 なし(拡張可) 白デスク環境の方
GameSir G7 Pro/GameSir ゲームパッド 有線 / WL 背面ボタンあり ドック付き・長時間使用
BIGBIG WON Rainbow 3/BIGBIG WON ゲームパッド 有線 / WL 16マイクロSW 最上位スペック重視
Leadjoy Xeno Plus/Leadjoy ゲームパッド 有線 / 2.4G / BT なし マルチ接続・コスパ重視
PCコントローラー ホール効果/汎用 ゲームパッド 無線 / 有線 / 2.4G なし 初めて試す入門機
ECHTPower ドック付き/ECHTPower ゲームパッド 2.4G WL なし 置くだけ充電を重視
OULEKE PS4コントローラー/OULEKE ゲームパッド 有線USB 背面ボタンあり コスト重視・背面ボタン欲しい
Logicool G F310r/Logicool ゲームパッド 有線USB サードパーティ対応 なし 国産ブランド・最安エントリー
Razer Tartarus V2/Razer 左手デバイス 有線USB 32キー全対応 ホイールあり 本格的に効率化したいクリエイター
Koolertron 片手KB/Koolertron 左手デバイス 有線USB 23キー全対応 なし コスパ重視の左手デバイス初心者
ATTACKSHARK M36HE/ATTACKSHARK 左手デバイス 有線USB 36キー対応 なし 磁気スイッチ・高精度重視
CHASO 左手キーボード/CHASO 左手デバイス 有線USB 35キー対応 なし 入門・価格重視

よくある質問(FAQ)

Q. コントローラーをPCで使うにはどうすればよいですか?

A. Xbox コントローラーやXInput対応モデルはUSBで繋ぐだけでWindowsが自動認識します。ボタンをショートカットに割り当てるには、reWASD・DS4Windows・JoyToKeyなどの無料・有料ツールを使うのが一般的です。Razer TartarusなどのブランドデバイスはRazer Synapseなどの純正ソフトで管理できます。

Q. Premiere ProやDaVinci Resolveでコントローラーを使えますか?

A. 直接のネイティブ対応はソフトによって異なりますが、JoyToKeyやreWASDなどのツールでコントローラーのボタンをキーボードショートカットに変換することで、ほぼすべての編集ソフトで利用できます。Premiere Proではスペースキー(再生/停止)やCtrl+Z(アンドゥ)などを割り当てる方法が広く使われています。

Q. ゲームパッドと左手デバイスはどちらが動画編集向きですか?

A. 目的によって異なります。多くのショートカットを一画面で管理したいなら左手デバイス、アナログスティックで再生速度をコントロールしたいならゲームパッドが向いているとされています。初めての方はコスパの良いゲームパッドから試して、慣れたら左手デバイスに移行するという流れを選ぶ方も多いようです。

Q. 動画編集でコントローラーを使うとどれくらい効率が上がりますか?

A. 個人差はありますが、繰り返し使うカット・アンドゥ・エフェクト適用などの操作を利き手以外でこなせるようになるため、右手をマウスに専念させられる点で効率が上がるとされています。特に長時間の編集作業ではキーボードとマウスを交互に持ち直す手間が減り、疲労軽減の効果もあるという声が見られます。

Q. 予算はどのくらいから始められますか?

A. ゲームパッド型なら3,000円前後のモデルから試せます。左手デバイスは8,000円〜2万円台が主流の価格帯です。本格的に動画編集の効率化を目指すならRazer Tartarus V2(1〜2万円台)が特に評判が高く、投資効果を感じやすいとされています。価格は執筆時点の目安であり、変動しますので各ストアでご確認ください。

まとめ

  • PCとの相性・設定の簡単さを重視するなら→ Xbox ワイヤレス コントローラー(Microsoft純正)
  • 背面ボタン・高スペックを求めるなら→ GameSir G7 Pro / BIGBIG WON Rainbow 3
  • コスパ重視の入門機として試すなら→ PCコントローラー ホール効果 / Logicool G F310r
  • 左手デバイスで本格的な効率化を目指すなら→ Razer Tartarus V2(定番)
  • 予算を抑えて左手デバイスを試したいなら→ Koolertron 片手キーボード / CHASO
  • ショートカット割り当てには JoyToKey や reWASD などのツールを併用すると対応ソフトが広がる
  • 価格はすべて執筆時点の目安であり変動するため、最新価格は各ストアのリンクでご確認ください

関連記事


Ggplay 34
ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較

ゲーミングモニターの人気おすすめ10選を用途別に比較。リフレッシュレート・応答速度・パネル・解像度・サイズの選び方から、FPS向け高速モデル、WQHD高画質、白・コスパ入門機まで、公開スペックと評価傾向をもとに紹介します。

続きを見る


-コントローラー・ゲームパッド
-