イヤホン・ヘッドホン(一般オーディオ)

外音取り込み対応ワイヤレスイヤホンの人気おすすめ12選|安全&ながら聴きに最適

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ワイヤレスイヤホンが欲しいんですが、外の音が聞こえないと外を歩くとき不安で…。「外音取り込み」ってよく見るけど、どれを選べばいいの?

外音取り込みは、イヤホンを着けたまま周囲の音を聞ける機能のことです。屋外の安全確保や「ながら聴き」にぴったりですよ。実は実現方法がいくつかあるので、用途に合わせて選ぶのがコツです。

音楽やゲーム音声に没頭しつつ、必要なときは周囲の音もしっかり聞きたい——そんなニーズに応えるのが外音取り込み(アンビエントサウンド)に対応したワイヤレスイヤホンです。アナウンスを聞き逃したくない通勤・移動中、車や自転車に注意したい屋外ランニング、家族やインターホンの音に気づきたいテレワークなど、活躍シーンは多岐にわたります。

この記事では、外音取り込みに対応する(あるいは構造的に周囲の音が聞こえる)ワイヤレスイヤホンを、カナル型・オープンイヤー・骨伝導・ヘッドホンのタイプ別に12モデル厳選してご紹介します。あわせて仕組みの違いや選び方、用途別の使い分けも解説します。各製品はメーカー公表情報・口コミをもとに、外音の聞こえやすさ・装着感・使い勝手の観点で比較しました。なお価格は執筆時点の目安で、変動するため最新価格は各リンク先でご確認ください。

📖 目次(タップで開閉)

外音取り込みとは?仕組みと2つの実現方法

「外音取り込み」とは、イヤホンを装着したままでも周囲の環境音を聞き取れる状態を指します。大きく分けて、実現方法は2つあります。

1マイクで外音を取り込む(アンビエント/外音取り込みモード)

カナル型(耳栓のように密閉するタイプ)のイヤホンが、外側のマイクで拾った周囲の音をスピーカーから流す方式です。ボタンやアプリでノイズキャンセリングと外音取り込みを切り替えられるのが特長。音楽の音質は高く、必要なときだけ外音を取り込めます。

2そもそも耳をふさがない(オープンイヤー・骨伝導)

耳の穴をふさがない開放型や、こめかみ付近を振動させる骨伝導タイプは、常に自然な外音が聞こえる構造です。アナウンスや会話に気づきやすく、長時間でも蒸れにくいのが利点。一方で密閉型ほどの重低音や遮音性は期待しにくい傾向があります。

外音取り込みイヤホンの選び方

用途に合ったタイプを選ぶことが満足度を大きく左右します。次の軸でチェックしましょう。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングヘッドホンおすすめ5選|接続方式と音質で選ぶ

1使うシーンからタイプを選ぶ

没入感と外音の両立を重視するならカナル型(外音取り込みモード搭載)、ランニングや家事の「ながら聴き」中心ならオープンイヤー、運動時の安定感や耳の快適さ重視なら骨伝導が向きます。

2切り替えのしやすさ・操作性

カナル型はタッチ操作やアプリで外音取り込みとノイキャンをワンタッチで切り替えられるかを確認しましょう。頻繁に切り替えるなら操作性は重要です。

3装着安定性と防水性能

屋外やスポーツで使うなら、IPX4以上の防水(汗・小雨対応)と外れにくいフィット感があると安心です。イヤーフックやイヤーカフ型は運動中も安定しやすい傾向です。

4連続再生時間とマイク品質

通勤やテレワークで長く使うなら、連続再生時間と通話マイクの品質も大切です。Web会議が多い人は通話ノイズ低減(ENC等)対応が便利です。

カナル型(外音取り込みモード搭載)の人気おすすめ4選

密閉型ながらマイクで外音を取り込めるタイプ。音質と外音の聞き取りやすさを両立したい人に向きます。

第1位:ソニー INZONE Buds WF-G700N(ソニー)

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ゲーミング向けの完全ワイヤレスとして人気のモデル。ノイズキャンセリングと外音取り込みの切り替えに対応し、没入したいときと周囲を確認したいときを使い分けられると評判です。低遅延接続にも対応し、音楽はもちろんゲーム用途でも扱いやすいとされます。

メリット
  • ノイキャンと外音取り込みを切り替え可能
  • 低遅延接続に対応しゲームにも向く
  • ブランドの信頼感と装着感の評価が高い
注意点
  • 価格帯はやや高めとされる
  • 密閉型のため長時間では耳の蒸れを感じる人もいる

主要スペック

タイプ カナル型完全ワイヤレス
外音取り込み 対応
ノイズキャンセリング 対応
接続 Bluetooth・低遅延対応

Web上では「外音取り込みの自然さが良い」「ゲームでも使いやすい」という声が見られます。

第2位:SteelSeries Arctis GameBuds(SteelSeries)

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ゲーミングデバイスで知られるブランドの完全ワイヤレス。ノイズキャンセリングと外音取り込みの両モードに対応するとされ、ゲームから普段使いまで幅広くこなせると評判です。マルチに使いたい人の候補になります。

メリット
  • 外音取り込み・ノイキャン両対応とされる
  • ゲーム用途と日常使いを兼ねやすい
  • 専用アプリでの調整に対応
注意点
  • 機能が多く、設定に慣れが必要な場合がある

主要スペック

タイプ カナル型完全ワイヤレス
外音取り込み 対応
ノイズキャンセリング 対応
接続 ワイヤレス

第3位:RYR 完全ワイヤレスイヤホン(RYR)

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Bluetooth5.3に加え2.4GHz接続にも対応するとされる、コスパ重視の完全ワイヤレス。低遅延接続とType-C充電に対応し、日常使いからライトなゲームまで扱いやすいと評判です。手頃な価格で機能をひと通り押さえたい人に向きます。

メリット
  • 手頃な価格で機能のバランスが良い
  • 2.4GHz低遅延接続に対応とされる
  • Type-C充電で扱いやすい
注意点
  • 上位ブランドほどの音質・サポートは期待しにくい場合がある

主要スペック

タイプ カナル型完全ワイヤレス
接続 Bluetooth5.3・2.4GHz
充電 Type-C

第4位:ハート型 完全ワイヤレスイヤホン(ピンク)

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見た目のかわいさで人気のハート型デザイン。ENC通話ノイズ低減やIPX7相当の防水に対応し、長時間再生もこなせると評判です。デザイン重視で手頃な完全ワイヤレスを探している人の候補になります。

メリット
  • かわいいハート型デザインで人気
  • ENC通話ノイズ低減・高い防水性に対応とされる
  • 長時間再生で日常使いしやすい
注意点
  • 音質よりデザイン重視の位置づけとされる

主要スペック

タイプ カナル型完全ワイヤレス
接続 Bluetooth5.3
防水 IPX7相当
機能 ENC通話対応

オープンイヤー・イヤーカフ型の人気おすすめ2選

耳をふさがず常に自然な外音が聞こえるタイプ。ながら聴きや在宅ワーク中心の人に向きます。

第1位:Anker Soundcore V20i オープンイヤー(Anker/Soundcore)

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イヤーフックで耳に掛ける開放型で、耳をふさがないため周囲の音が自然に聞こえるのが魅力。Bluetooth5.4対応・IP55の防塵防水で、最大36時間級の長時間使用に対応するとされ、屋外や運動時にも扱いやすいと評判です。

メリット
  • 耳をふさがず外音が自然に聞こえる
  • IP55の防塵防水で屋外・運動に強い
  • 長時間バッテリーで一日中使いやすい
注意点
  • 開放型のため重低音や遮音性は密閉型に劣る
  • 静かな場所では音漏れに配慮が必要

主要スペック

タイプ オープンイヤー
接続 Bluetooth5.4
防水 IP55
連続再生 最大36時間級とされる

Web上では「耳が痛くなりにくい」「ながら聴きに便利」という声が見られます。

第2位:UGREEN イヤーカフ型イヤホン(UGREEN)

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耳に挟むイヤーカフ型で、耳の穴をふさがず装着できるのが特長。Bluetooth5.4・HiFi対応で、AI通話ノイズキャンセリング(ENC)にも対応するとされ、テレワークやWeb会議でも使いやすいと評判です。

メリット
  • イヤーカフ型で圧迫感が少なく外音も聞こえる
  • AI通話ノイズ低減で会議に向く
  • HiFi対応でながら聴きの音質に配慮
注意点
  • 挟む構造のため激しい運動では好みが分かれる

主要スペック

タイプ イヤーカフ型
接続 Bluetooth5.4
機能 HiFi・ENC通話ノイキャン対応

骨伝導タイプの人気おすすめ4選

こめかみ付近を振動させて音を伝える方式で、耳をふさがず常に外音が聞こえるのが最大の特長。ランニングやサイクリングなど屋外運動に向きます。

第1位:Shokz OpenRun 骨伝導イヤホン(Shokz)

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骨伝導イヤホンの定番ブランドの上位モデル。IP67の高い防水防塵性能と安定した装着感で、ランニングなどスポーツ用途に強いと評判です。耳をふさがないため、屋外でも周囲の音を常に確認できます。

メリット
  • IP67の高い防水防塵で運動に強い
  • 耳をふさがず常に外音が聞こえる
  • 定番ブランドで装着安定性の評価が高い
注意点
  • 骨伝導は密閉型ほどの重低音は出にくい
  • 静かな環境では音漏れに注意

主要スペック

タイプ 骨伝導
接続 Bluetooth
防水 IP67
連続再生 約8時間とされる

Web上では「ランニング中も安全」「ずれにくい」という声が見られます。

第2位:SHOKZ OpenMove 骨伝導イヤホン(SHOKZ)

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同ブランドのエントリーモデルで、骨伝導を手頃に試したい人に向く定番。Bluetooth5.1対応でテレワークや散歩などの日常使いに扱いやすいと評判です。耳をふさがないので、家事や在宅勤務中のながら聴きにも便利です。

メリット
  • エントリー価格で骨伝導を試しやすい
  • 耳をふさがず日常のながら聴きに便利
  • 軽量で長時間でも疲れにくいとされる
注意点
  • 防水性能は上位モデルより控えめとされる

主要スペック

タイプ 骨伝導
接続 Bluetooth5.1
用途 テレワーク・日常使い

第3位:骨伝導イヤホン 耳掛け 大容量バッテリー

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最大60時間級の長時間再生に対応するとされる、コスパ重視の骨伝導モデル。IP54の生活防水とマイク搭載で、通話や屋外使用にも対応します。価格を抑えて骨伝導を導入したい人の候補です。

メリット
  • 最大60時間級のロングバッテリーとされる
  • IP54防水・マイク搭載で実用的
  • 手頃な価格で導入しやすい
注意点
  • 音質・装着感はブランド上位機に及ばない場合がある

主要スペック

タイプ 骨伝導
接続 Bluetooth
防水 IP54
連続再生 最大60時間級とされる

第4位:骨伝導イヤホン 26g超軽量 開放型

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約26gの超軽量設計で、長時間でも負担が少ないと評判の開放型モデル。Bluetooth5.4対応で周囲の音が自然に聞こえる構造のため、家事やデスクワークのながら聴きに向きます。装着の軽さを最優先したい人におすすめです。

メリット
  • 約26gの超軽量で装着負担が少ない
  • Bluetooth5.4対応で接続が安定しやすい
  • 周囲の音が自然に聞こえる開放構造
注意点
  • 軽量重視のため重低音は控えめとされる

主要スペック

タイプ 骨伝導
接続 Bluetooth5.4
重量 約26g

ノイキャン+外音取り込み対応ヘッドホンの人気おすすめ2選

イヤホンより装着が安定し、ノイズキャンセリングと外音取り込みの切り替えを大画面のドライバーで楽しみたい人にはオーバーイヤー型もおすすめです。在宅ワークや長時間リスニング中心の人に向きます。

第1位:ソニー WH-CH720N ワイヤレスヘッドホン(ソニー)

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軽量設計で人気のノイズキャンセリングヘッドホン。ノイキャンと外音取り込みの切り替えに対応し、必要なときだけ周囲の音を聞けると評判です。長時間でも疲れにくく、在宅ワークや移動中の使い分けに向きます。

メリット
  • ノイキャンと外音取り込みを切り替え可能
  • 軽量で長時間でも疲れにくい
  • ブランドの信頼感と音質バランスが良い
注意点
  • オーバーイヤーのため持ち運びはイヤホンより嵩張る

主要スペック

タイプ オーバーイヤーヘッドホン
外音取り込み 対応
ノイズキャンセリング 対応
接続 Bluetooth

Web上では「軽くて疲れにくい」「外音取り込みが便利」という声が見られます。

第2位:Anker Soundcore Space One ワイヤレスヘッドホン(Anker/Soundcore)

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コスパに優れたノイズキャンセリングヘッドホン。強力なノイキャンと外音取り込みモードに対応するとされ、価格を抑えつつ切り替え機能を使いたい人に向くと評判です。Bluetooth5.3対応で接続も安定しやすいとされます。

メリット
  • 手頃な価格でノイキャン・外音取り込み対応
  • Bluetooth5.3で接続が安定しやすい
  • 装着感とコスパの評価が高い
注意点
  • フラッグシップ機ほどの音質・ANCは期待しにくい

主要スペック

タイプ オーバーイヤーヘッドホン
外音取り込み 対応
ノイズキャンセリング 対応
接続 Bluetooth5.3

外音取り込みワイヤレスイヤホンの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド タイプ 外音の聞こえ方 防水 こんな人向け
ソニー INZONE Buds WF-G700N カナル型TWS 外音取り込みモード 音質と切り替えを両立したい
SteelSeries Arctis GameBuds カナル型TWS 外音取り込みモード ゲームと日常を兼用したい
RYR 完全ワイヤレスイヤホン カナル型TWS 切替対応とされる 手頃に機能を揃えたい
ハート型 完全ワイヤレスイヤホン カナル型TWS IPX7相当 デザイン重視で選びたい
Anker Soundcore V20i オープンイヤー 常に外音が聞こえる IP55 ながら聴き・屋外で安全に
UGREEN イヤーカフ型イヤホン イヤーカフ 常に外音が聞こえる テレワーク・圧迫感が苦手
Shokz OpenRun 骨伝導 常に外音が聞こえる IP67 ランニング・スポーツ
SHOKZ OpenMove 骨伝導 常に外音が聞こえる 生活防水 骨伝導を手頃に試したい
骨伝導イヤホン 耳掛け 大容量 骨伝導 常に外音が聞こえる IP54 長時間・コスパ重視
骨伝導イヤホン 26g超軽量 骨伝導 常に外音が聞こえる 装着の軽さ最優先
ソニー WH-CH720N ヘッドホン 外音取り込みモード 在宅・長時間リスニング
Anker Soundcore Space One ヘッドホン 外音取り込みモード コスパよくノイキャンも

外音取り込みイヤホンに関するよくある質問

Q. 外音取り込みとノイズキャンセリングは何が違いますか?

A. ノイズキャンセリングは周囲の騒音を打ち消して音楽に集中するための機能、外音取り込みはマイクで拾った周囲の音をあえて聞かせて周りの状況を把握するための機能です。多くのカナル型イヤホンは両方を搭載し、ボタンやアプリで切り替えられます。

Q. カナル型と骨伝導・オープンイヤーはどちらが外音を聞きやすいですか?

A. 骨伝導やオープンイヤーは耳をふさがない構造のため、常に自然な外音が聞こえるのが特長で、屋外運動や安全重視の場面に向きます。カナル型は普段は密閉しつつ、必要なときだけ外音取り込みモードに切り替える使い方になります。音楽の没入感も重視するならカナル型が有利です。

Q. 自転車やランニングで使っても安全ですか?

A. 周囲の音が聞こえる骨伝導・オープンイヤーは安全面で有利とされますが、地域の交通ルールやイヤホン使用に関する条例を必ず確認してください。音量を上げすぎず、周囲の状況に常に注意することが大切です。

Q. テレワークの会議用に向いているのはどのタイプですか?

A. 長時間でも疲れにくく、インターホンや家族の声に気づきやすいオープンイヤー・イヤーカフ型が在宅ワークと相性が良いとされます。通話品質を重視するなら、ENC等の通話ノイズ低減に対応したモデルを選ぶと安心です。

Q. 音漏れは気になりますか?

A. 開放型・骨伝導は構造上、密閉型に比べて音漏れしやすい傾向があります。静かなオフィスや電車内で使う場合は、音量を控えめにする配慮があると安心です。周囲を気にせず音楽に没頭したい場面では、外音取り込み機能付きのカナル型が向きます。

まとめ:用途に合わせてタイプを選ぼう

  • 音質と外音の両立なら、外音取り込みモード搭載のカナル型TWS(INZONE Buds/GameBuds 等)
  • ながら聴き・在宅ワークなら、耳をふさがないオープンイヤー・イヤーカフ型(Soundcore V20i/UGREEN)
  • ランニング・屋外運動なら、安全性の高い骨伝導(Shokz OpenRun 等)
  • 長時間リスニングなら、切り替えできるノイキャンヘッドホン(WH-CH720N/Space One)

「外音取り込み」とひと口に言っても、マイクで取り込むカナル型と、そもそも耳をふさがないオープンイヤー・骨伝導では使い心地が大きく異なります。使うシーンと求める音質・安全性のバランスから、自分に合った一台を選んでみてください。最新の価格や在庫は各ストアのリンク先でご確認いただけます。

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