ゲーミングマウス

エルデンリング向けゲーミングマウスの人気おすすめ10選|操作しやすいワイヤレス・有線を厳選

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エルデンリングをPCでプレイしているんだけど、マウスってどれを選べばいいの?ボスの操作が忙しくて、今のマウスじゃ追いつかない気がするんだよね。

エルデンリングはアクションRPGなので、素早いカメラ操作や正確な攻撃タイミングが求められます。センサー精度が高く、手に馴染むグリップのゲーミングマウスを選ぶのが重要ですよ。メーカー公表情報・口コミをもとに10モデルを比較してみました!

エルデンリングはキャラクターの操作精度が直接攻略のしやすさに影響するアクションRPGです。PC版ではマウスでカメラを動かしながら回避・攻撃・アイテム使用を素早く切り替える場面が多く、センサーの追従性や持ちやすさがプレイ感に大きく関わります。

この記事ではエルデンリングのPC版プレイに向いたゲーミングマウスを、ワイヤレス・有線に分けて合計10モデル紹介します。選び方のポイントも解説しますので、ぜひ参考にしてください。なお、掲載情報は執筆時点のものであり、価格は変動します。最新価格はリンク先でご確認ください。

📖 目次(タップで開閉)

エルデンリング向けゲーミングマウスの選び方

1センサー精度とDPI範囲を確認する

▶ あわせて読みたい:ゲーミングマウスおすすめ5選|軽量・ワイヤレスで選ぶ初心者向け比較

エルデンリングはカメラ操作の滑らかさがボス攻略に直結します。高精度光学センサー(PAW3395・HERO25K など)搭載モデルはトラッキングの乱れが少なく、急激な振り向きや細かいエイム補正がしやすいと評判です。DPIは800〜3200程度を使うプレイヤーが多く、ソフトウェアで細かく設定できるモデルが便利です。

2グリップスタイルと形状を合わせる

長時間プレイでは手のサイズと持ち方(かぶせ持ち・つかみ持ち・つまみ持ち)に合ったシルエットを選ぶことが疲労軽減につながります。エルゴノミクス形状は右手かぶせ持ちに向き、左右対称形は多様な持ち方に対応します。重量は63〜80g程度の軽量モデルが素早いカメラ操作に向くとされています。

3ワイヤレスか有線かを決める

ワイヤレスは机回りをすっきりさせられ、コードの引っかかりによるミス操作を防げるのが利点です。遅延もほぼ実感できないレベルまで改善されており、アクションRPGでも問題なく使えます。有線は充電切れの心配がなく、長時間プレイでも管理が楽というメリットがあります。

4ポーリングレートを確認する

ポーリングレートはマウスの動きをPCへ送る頻度を示します。1000Hz以上あれば一般的なゲーミング用途で十分で、アクションRPGのカメラ操作にも対応できます。8000Hzなどの超高ポーリングレートモデルは対応環境が必要ですが、より滑らかな操作感とされています。

5ボタン数とサイドボタンを確認する

エルデンリングでは呪術・武器スキル・道具などを素早く切り替える場面があります。サイドボタン2個以上のモデルなら、よく使うアクションをボタンに割り当てられるため操作の効率が上がります。多ボタンモデルであればさらに多くのコマンドを手元に集約できます。

【ワイヤレス】エルデンリング向けゲーミングマウスおすすめ6選

ワイヤレスモデルはコードのドラッグがなく、エルデンリングの激しいカメラ操作中もストレスなく動かせます。最新世代のワイヤレス技術は有線と体感上の差がほぼないと評判で、長時間プレイにも向いています。

第1位:Logicool G PRO 2 LIGHTSPEED ワイヤレス(Logicool)

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プロシーンでも採用実績があるとされる軽量ワイヤレスマウスで、重量約80g・44,000DPI対応の高精度センサーを搭載しています。エルデンリングのような素早い振り向きが必要な場面でもセンサーが追従しやすいと評判です。左右対称の形状でかぶせ持ち・つかみ持ちどちらにも対応しています。

メリット
  • 44,000DPIの高精度センサーで繊細なカメラ操作に対応
  • 軽量約80gで長時間プレイでも疲れにくいと評判
  • LIGHTSPEEDワイヤレスで低遅延の安定接続
  • 左右対称設計で多様な持ち方に対応
注意点
  • 価格帯はやや高め(執筆時点の目安・変動あり)
  • 専用ソフトウェアでの設定が必要

主要スペック

接続 LIGHTSPEEDワイヤレス
センサー HERO2
DPI 100〜44,000
重量 約80g
ポーリングレート 1000Hz

Web上では「ボス戦の振り向き操作がスムーズになった」「軽くて長時間でも疲れない」という声が見られます。

第2位:Logicool G G703h LIGHTSPEED(Logicool)

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エルゴノミクス形状でかぶせ持ちに向いたワイヤレスマウスで、HERO25Kセンサーを搭載しています。右手にフィットする自然な曲線が長時間のエルデンリングプレイでの疲労を抑えるとされています。サイドボタン2個付きで、スキルや道具の切り替えをボタンに割り当てられます。

メリット
  • エルゴノミクス形状で右手かぶせ持ちにフィット
  • HERO25Kセンサーで精度の高いカメラ操作が可能
  • LIGHTSPEEDワイヤレスで安定した接続性
  • サイドボタン2個でコマンド割り当てが可能
注意点
  • 右利き専用形状のため左利きには向かない
  • 重量はやや重め(約95g)

主要スペック

接続 LIGHTSPEEDワイヤレス
センサー HERO25K
DPI 100〜25,600
重量 約95g
ポーリングレート 1000Hz

Web上では「手にしっくりなじむ」「長時間プレイしても手首が痛くなりにくい」という声が見られます。

第3位:Razer Viper V3 HyperSpeed ワイヤレス(Razer)

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左右対称の軽量設計ワイヤレスマウスで、Razerの人気ViperシリーズのHyperSpeedワイヤレス版です。アクションRPGのカメラ操作で重要な素早い横方向の動きに対応しやすいと評判です。比較的リーズナブルな価格帯ながらプロ向けの設計思想が採用されているとされています。

メリット
  • 左右対称設計で多様な持ち方・左右の手に対応
  • HyperSpeedワイヤレスで低遅延接続
  • 軽量設計でエルデンリングの激しい操作にも対応しやすい
  • ワイヤレスマウスの中では比較的コスパが高いと評判
注意点
  • ホイールクリックの感触が好みで分かれることがある
  • 充電ケーブルが別途必要(USB-C充電)

主要スペック

接続 HyperSpeedワイヤレス
DPI 100〜30,000
重量 約82g(公表値)
ポーリングレート 1000Hz

Web上では「値段の割に使いやすい」「ワイヤレスで十分な精度」という声が見られます。

第4位:Razer Viper V2 Pro 超軽量ワイヤレス(Razer)

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Viperシリーズのフラッグシップモデルでプロゲーマーにも使用実績があるとされる重量約58gの超軽量ワイヤレスマウスです。エルデンリングのような連続したカメラ操作でも腕への負担が少なく、長時間プレイに向いているという声が多く見られます。

メリット
  • 約58gの超軽量でカメラ操作の疲労を大幅軽減
  • プロシーンでも使われる高精度センサー搭載
  • 左右対称フォルムで持ち方を選ばない
注意点
  • 価格帯がハイエンドクラス(執筆時点の目安・変動あり)
  • 蜂の巣デザイン(ハニカム)のため手のひらの蒸れ感が気になる人もいる

主要スペック

接続 HyperSpeedワイヤレス
DPI 100〜30,000
重量 約58g
ポーリングレート 2000Hz

Web上では「この軽さは一度体験すると戻れない」「持ち運びにも便利」という声が見られます。

第5位:Logicool G502 X LIGHTSPEED 多ボタンワイヤレス(Logicool)

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13個のプログラマブルボタンを搭載した多機能ワイヤレスマウスです。エルデンリングではスキル・消費アイテム・武器切り替えなど多くのアクションを素早く使う場面があり、ボタンへのコマンド割り当てで快適さが増すとされています。ウェイトシステムで重量感を調整できる仕様も特徴です。

メリット
  • 13個のプログラマブルボタンでエルデンリングの多彩な操作を集約
  • LIGHTSPEEDワイヤレスで安定した低遅延接続
  • HERO25Kセンサーで高精度なカメラ操作
注意点
  • 重量は重め(約114g)で素早い動作にはやや不向きという意見もある
  • 価格帯が高め

主要スペック

接続 LIGHTSPEEDワイヤレス
センサー HERO25K
DPI 100〜25,600
ボタン数 13個
重量 約114g

Web上では「ボタン配置の自由度が高い」「重さはあるが安定感がある」という声が見られます。

第6位:Logicool G304 LIGHTSPEED(Logicool)

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コスパの良い入門〜中級向けワイヤレスゲーミングマウスで、LIGHTSPEEDワイヤレスをリーズナブルな価格帯で体験できるモデルです。重量99gと少々重めですが、ワイヤレスでエルデンリングをプレイしたい入門層に評判です。単三電池1本で長時間使えるのも特徴です。

メリット
  • ワイヤレスゲーミングマウスの中ではリーズナブルな価格帯
  • HERO 12Kセンサー搭載でゲーミング用として十分な精度
  • LIGHTSPEEDワイヤレスで低遅延接続
  • 単三電池1本で最大250時間(公称)と長寿命
注意点
  • 重量99gは軽量マウスと比べると重め
  • 電池式のため電池交換が必要(充電式でない)

主要スペック

接続 LIGHTSPEEDワイヤレス
センサー HERO 12K
DPI 200〜12,000
重量 約99g(電池含む)

Web上では「この価格でワイヤレスが快適に使えるのはコスパが高い」という声が見られます。

【有線・軽量】エルデンリング向けゲーミングマウスおすすめ4選

有線モデルは充電切れの心配がなく、長時間のエルデンリングプレイセッションでも安定して使えます。軽量モデルが多いのも特徴で、素早いカメラ操作を求めるプレイヤーにも向いています。

第1位:Razer DeathAdder V2 X HyperSpeed(Razer)

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DeathAdderシリーズの定番エルゴノミクスマウスで、右手かぶせ持ちプレイヤーに特に向いているとされています。9個のプログラマブルボタンを備え、エルデンリングの多彩な操作をボタンに割り当てられます。有線・ワイヤレス両対応のハイブリッドモデルです。

メリット
  • エルゴノミクス形状でかぶせ持ちに非常にフィットすると評判
  • 9個のプログラマブルボタンで操作をカスタマイズ
  • 有線・ワイヤレス両対応の柔軟な使い方
注意点
  • 左利きには向かない右手専用形状
  • ワイヤレスには対応するがレシーバーが別途必要

主要スペック

接続 有線・ワイヤレス(HyperSpeed)対応
DPI 最大14,000(公表値)
ボタン数 9個

Web上では「掌に吸い付くようなフィット感」「長時間でも疲れにくい」という声が見られます。

第2位:ATTACK SHARK X11 超軽量ワイヤレス(ATTACK SHARK)

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重量約63g・8000Hzの超高ポーリングレート対応のコスパ重視ワイヤレスマウスです。エルデンリングのボス戦で素早いカメラ操作が必要な場面でも追従性が高く、リーズナブルな価格帯で上位クラスの仕様を体験できると評判です。

メリット
  • 約63gの軽量ボディで素早いカメラ操作に対応
  • 8000Hzの超高ポーリングレートで滑らかな操作感(対応環境が必要)
  • 価格帯が手頃でコスパが高いと評判
注意点
  • 8000Hzは対応するPC環境が必要(非対応環境では通常動作)
  • 大手ブランドと比べるとサポートや日本語情報が少ない

主要スペック

接続 ワイヤレス2.4G・有線
重量 約63g
ポーリングレート 最大8000Hz

Web上では「この価格で8000Hzは驚き」「軽量で動かしやすい」という声が見られます。

第3位:Razer Viper 有線 69g(Razer)

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重量69gの軽量有線マウスで、充電不要でいつでも安定した動作が得られます。左右対称形状のためつかみ持ち・つまみ持ち問わず使いやすいと評判です。エルデンリングのように集中力を要するゲームで充電切れを気にせずプレイしたい方に向いています。

メリット
  • 69gの軽量設計で長時間のカメラ操作も疲れにくい
  • 有線のため充電切れの心配なし
  • 左右対称で持ち方を選ばない
  • 16,000DPIセンサーで高精度なポインタ操作
注意点
  • 有線なのでケーブルが机上を通る(柔らかいケーブルで影響は小さいと評価が多い)
  • サイドボタンは各側面に2個ずつあるが、同時には使いにくい配置

主要スペック

接続 有線USB
DPI 100〜16,000
重量 約69g
ポーリングレート 1000Hz

Web上では「有線なのにケーブルがほとんど気にならない」「コンパクトで使いやすい」という声が見られます。

第4位:Razer Viper Mini 小型有線(Razer)

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重量約61gの超軽量小型マウスで、手が小さめのプレイヤーやつまみ持ちを好む方に向いているとされています。エルデンリングのように大きなカメラ移動が必要な場面でも、小型・軽量のボディが素早い操作を助けます。

メリット
  • 約61gで全体的に軽量・コンパクト
  • 手の小さな方やつまみ持ちプレイヤーに評判
  • 有線で安定した動作・充電不要
注意点
  • コンパクトなため大きな手の方には持ちにくい場合がある
  • サイドボタンは2個で多ボタン派には少ない

主要スペック

接続 有線USB
DPI 200〜8,500
重量 約61g
ポーリングレート 1000Hz

Web上では「軽くて小型なのにクリック感がしっかりしている」「小さい手にフィットする」という声が見られます。

エルデンリング向けゲーミングマウスの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド 接続 重量 センサー/DPI 特徴 こんな人向け
Logicool G PRO 2 LIGHTSPEED ワイヤレス 約80g HERO2 / 44,000DPI 高精度・軽量 精度重視のプレイヤー
Logicool G703h LIGHTSPEED ワイヤレス 約95g HERO25K / 25,600DPI エルゴノミクス かぶせ持ちプレイヤー
Razer Viper V3 HyperSpeed ワイヤレス 約82g / 30,000DPI 左右対称・コスパ ワイヤレス入門
Razer Viper V2 Pro ワイヤレス 約58g / 30,000DPI 超軽量・プロ向け 軽量重視
Logicool G502 X LIGHTSPEED ワイヤレス 約114g HERO25K / 25,600DPI 多ボタン13個 多機能派
Logicool G304 LIGHTSPEED ワイヤレス 約99g HERO 12K / 12,000DPI コスパ重視 入門ワイヤレス
Razer DeathAdder V2 X HyperSpeed 有線/ワイヤレス / 14,000DPI エルゴノミクス9ボタン かぶせ持ち多機能派
ATTACK SHARK X11 ワイヤレス/有線 約63g / 高DPI 超軽量・8000Hz コスパ軽量重視
Razer Viper 有線 有線 約69g / 16,000DPI 充電不要・軽量 有線安定派
Razer Viper Mini 有線 約61g / 8,500DPI 超軽量コンパクト 手が小さい・つまみ持ち

FAQ:エルデンリングとゲーミングマウスについてよくある質問

Q. エルデンリングはコントローラーの方が向いていますか?マウスでもプレイできますか?

A. PC版のエルデンリングはマウス・キーボードでも問題なくプレイできます。カメラ操作の自由度が高いため、ゲーミングマウスの高精度センサーはボス周回でのカメラ回しに特に有利という意見が多く見られます。コントローラー向けの一部UIが残っていますが、慣れればマウスでも十分に楽しめます。

Q. DLCの『黄金樹の影』もマウスでプレイしやすいですか?

A. DLCも基本ゲームと同じ操作系統です。ボスの攻撃が速く多段階となるため、素早いカメラ回しと回避の精度がより求められると言われています。軽量・高精度センサー搭載のゲーミングマウスはその点で有利です。

Q. マウスのDPIはいくつに設定するのがよいですか?

A. 個人差がありますが、800〜1600DPIが多くのプレイヤーに使われやすい範囲とされています。DPIを高くしすぎるとカメラが過敏になりすぎ、低すぎるとボスへの素早い反応が遅れる場合があります。まずはゲーム内の感度設定とDPIを組み合わせて自分に合った設定を探してみるのがおすすめです。

Q. 軽量マウスとエルゴノミクスマウス、エルデンリングにはどちらが向きますか?

A. エルデンリングは長時間プレイになりやすいゲームです。軽量マウスは疲れにくさ・素早いカメラ操作に有利で、エルゴノミクスマウスは手への自然なフィット感で長時間の快適さを重視しています。プレイスタイルや手の大きさによって選ぶのがよいでしょう。

Q. マウスパッドも一緒に揃えた方がよいですか?

A. ゲーミングマウスパッドを使うとマウスのセンサーが安定して動作するため、操作精度が向上するとされています。特に布製の大型マウスパッドは低摩擦でカメラの大きな振り向き操作に向いていると評判です。マウスと合わせて検討するのがおすすめです。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングマウスパッドおすすめ4選|サイズと滑りで選ぶ比較

まとめ:エルデンリングに合うゲーミングマウスの選び方

  • エルデンリングはカメラ操作の精度が攻略のしやすさに直結するため、高精度センサー搭載のゲーミングマウスが向いている
  • ワイヤレスモデルはコードの干渉がなく操作に集中できる。有線モデルは充電不要で長時間プレイも安心
  • かぶせ持ちにはエルゴノミクス形状(G703h・DeathAdder V2X)、つかみ・つまみ持ちには左右対称の軽量モデル(Viper Mini・Viper V3 HyperSpeed)が向く
  • コマンドを多く割り当てたい場合はG502 X(13ボタン)・DeathAdder V2 X(9ボタン)のような多ボタンモデルも選択肢に
  • コスパ重視ならG304・ATTACK SHARK X11などの入門〜中級帯モデルも十分な性能
  • 掲載の価格・在庫情報は執筆時点のもので変動します。最新情報は各ストアでご確認ください

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