イヤホン・ヘッドホン(一般オーディオ)

実況用の有線イヤホン人気おすすめ6選|マイク付き・低遅延で選ぶ

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

ゲーム実況を始めたいんですが、イヤホンは有線と無線どっちがいいんでしょう?マイクも別で用意した方がいいのか迷っていて…

実況なら基本は有線が安心です。ポイントは「遅延ゼロでゲーム音を正確に聴ける」ことと「マイクで自分の声を拾える」ことの2つ。マイク付きモデルなら1本で実況が完結しますよ。

ゲーム実況や配信では、ゲーム音を正確に聴きながら自分の声を録る必要があります。ここで無線イヤホンだと、わずかな音の遅れや配信中のバッテリー切れが不安要素になりがちです。その点、有線イヤホンは接続が安定していて遅延が起きにくく、電池切れの心配もないため、実況のような長時間かつ音のズレが許されない用途と相性が良いとされています。

結論から言うと、実況用の有線イヤホン選びは「マイク付きで1本完結にするか」「音質重視で外部マイクを別に用意するか」で分かれます。手軽に始めるならマイク付きの実況特化モデル、声の質にこだわるなら高音質モニター系+外部マイクの組み合わせが基本の考え方です。この記事では、まず早見表で方向性を即決し、失敗しない選び方の4つの軸を整理したうえで、マイク付き・実況特化と高音質モニター系に分けて人気おすすめ6選を紹介します。各モデルはメーカー公表情報や口コミの傾向をもとに、実況での使いやすさで比較しました。

📖 目次(タップで開閉)

実況用の有線イヤホンの選び方早見表|マイク付きか音質重視かで即決

まずは「どちらのタイプが自分に合うか」を早見表で確認しましょう。実況用の有線イヤホンは、大きくマイク付きで1本完結する実況特化タイプと、音質を優先して外部マイクと併用するモニター系タイプの2系統に分かれます。以下の表で近い方を選べば、そのままセグメント別ランキングに進めます。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングヘッドホンおすすめ5選|接続方式と音質で選ぶ

タイプ こんな人向け マイク 音の傾向 始めやすさ
マイク付き・実況特化 これから実況を始める/手軽に1本で完結させたい 付属マイクで声も録れる 足音や声の聞き取りやすさ重視 ◎(1本で完結)
高音質・モニター系 声の質にこだわる/外部マイクを別で用意できる 基本は再生用(外部マイク併用) 解像感の高いモニターサウンド △(別途マイクが必要)

とにかく早く配信を始めたいなら、迷わずマイク付き・実況特化タイプが正解です。ゲーム音のモニタリングと声の集音がイヤホン1本でまかなえるため、初期投資を抑えられます。一方で、声の聞こえ方や録り音の質を重視するなら、再生に強い高音質モニター系+外部マイクの構成が向いています。

なぜゲーム実況・配信には有線イヤホンが向くのか

無線イヤホンが主流になった今でも、実況や配信の現場で有線が根強く選ばれるのには理由があります。ここでは有線ならではの2つの強みを整理します。

遅延ゼロでゲーム音を正確にモニタリングできる

実況・配信で最も重要なのが、ゲーム音の遅れがほぼ発生しないことです。無線接続では音声を圧縮して飛ばす過程でわずかな遅延が生じやすく、映像と音のズレや、足音・銃声などの位置把握のシビアさに影響することがあります。有線イヤホンはケーブルで直結するため、低遅延で映像と音がぴったり同期しやすいのが強みです。特にFPSのように一瞬の音が勝敗を分けるジャンルでは、この安定感が大きな武器になります。

バッテリー切れがなく長時間の配信でも安心

もう一つの利点が電源です。無線イヤホンは配信の途中でバッテリーが切れると、その場で使えなくなってしまいます。長時間の配信や、朝から晩までのイベント配信では、このバッテリー切れのリスクが実況特有の弱点になります。有線イヤホンなら電源を気にせず使い続けられるため、長丁場の配信でも途中で音が止まる心配がありません。充電を忘れて本番前に慌てる、といったトラブルとも無縁です。

実況用の有線イヤホンの選び方【失敗しない4つの軸】

タイプの方向性が決まったら、具体的な選び方を4つの軸で確認しましょう。この順に見ていけば、実況で失敗しにくい1本にたどり着けます。

1マイクの有無で選ぶ|付属マイクで実況するか外部マイク併用か

実況で真っ先に決めたいのがマイクを付属マイクでまかなうか、外部マイクを併用するかです。マイク付きモデルなら1本で声も録れて手軽ですが、より整った声で配信したいなら、再生に特化したイヤホンと外部マイクを組み合わせる構成が向いています。まずは自分の配信スタイルに合う方を決めましょう。

2音質タイプで選ぶ|FPSの足音重視かRPG・音ゲーの低音重視か

プレイするゲームで求める音の傾向は変わります。APEXやVALORANTなどのFPSでは足音や銃声の方向がつかみやすい中高域重視のモデルが有利とされ、RPGや音ゲーでは臨場感のある低音が心地よく感じられます。実況では聞き取りやすさが重要なので、まずは音の解像感を重視すると失敗しにくいです。

3接続端子で選ぶ|3.5mm・USB-CとPS5/Switch/PCへのつなぎ方

有線イヤホンには3.5mm4極プラグやUSB-Cといった接続端子の違いがあります。PCやコントローラーの多くは3.5mm端子に対応しますが、機器によっては変換アダプターが必要です。手持ちのPS5・Switch・PCのどこにつなぐかを先に想定し、端子が合うか、変換が要るかを確認しておきましょう。

4装着タイプと軽さで選ぶ|カナル型の遮音性と長時間の疲れにくさ

長時間の配信では装着感も大切です。耳栓のように差し込むカナル型は遮音性が高く、周囲の音を遮ってゲーム音に集中しやすいのが特長です。あわせて本体やケーブルが軽いモデルを選ぶと、長丁場でも耳や首への負担を抑えられます。フィットするイヤーピースが付属するかもチェックしておくと安心です。

【マイク付き・実況特化】有線イヤホンの人気おすすめ4選

ここからは実際のおすすめを紹介します。まずはマイク付きで1本完結できる実況特化モデルから。ゲーム音のモニタリングと声の集音を1本でまかないたい人は、この4モデルから選べば大きく外しません。

第1位:ソニー INZONE E9 IER-G900(ソニー)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


ソニーのゲーミングブランドINZONEから登場した有線インイヤーモデルです。メーカーによればeスポーツ大会での使用を想定して開発されたとされ、音の定位や足音の聞き取りやすさを重視した設計が特徴として案内されています。実況でゲーム音を正確にモニタリングしたい配信者から評価されているモデルです。有線ならではの安定した接続で、長時間の配信でも安心して使えます。

メリット
  • 音の定位や足音の聞き取りやすさを重視した設計とされる
  • eスポーツ用途を想定したソニーのゲーミングモデル
  • 有線接続で低遅延・電池切れの心配がない
注意点
  • 本格モデルのため価格帯はやや高めになりやすい
  • 声の質にこだわる場合は別途マイク併用も検討したい

主要スペック

接続 有線
装着 インイヤー
ブランド ソニー INZONE
用途 ゲーム実況・eスポーツ

Web上では「有線で遅延が気にならず音の位置が分かりやすい」といった声が見られます(傾向の要約)。

第2位:Logicool G G333(ロジクール)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


ロジクールのゲーミングブランドGから展開される、マイク付きの有線イヤホンです。手に取りやすい価格帯ながらマイクを備え、実況を1本で完結できる定番として評判です。PCはもちろん、対応する端子であればゲーム機でも使いやすく、これから実況を始める入門用としても選ばれています。マイク付き有線の入り口として無難な選択肢です。

メリット
  • マイク付きで実況を1本で完結できる
  • 手に取りやすい価格帯で入門用に向く
  • ゲーミングブランドの定番として評判
注意点
  • 音質を最優先する用途にはモニター系が向く場合がある
  • 接続端子は手持ち機器との相性を事前に確認したい

主要スペック

接続 有線
マイク 付属(実況対応)
ブランド Logicool G
用途 実況入門

Web上では「価格の割にマイクも使えて実況を始めやすい」という声が見られます(傾向の要約)。

第3位:ANCOGIN ゲーミングイヤホン(ANCOGIN)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


着脱式マイクを備えた有線のゲーミングイヤホンです。マイクを付け外しできるため、実況時はマイクあり、普段使いはマイクなしと切り替えられる柔軟さが魅力とされています。有線接続で遅延を抑えつつ、必要なときだけ声を拾える構成は、実況と日常使いを兼用したい人に向いています。コストを抑えて実況を試したい層にも選ばれています。

メリット
  • 着脱式マイクで実況と普段使いを切り替えられる
  • 有線接続で遅延を抑えやすい
  • コストを抑えて実況を試しやすい
注意点
  • 付属マイクの録り音は配信スタジオ品質とは限らない
  • より整った声を目指すなら外部マイク併用も検討したい

主要スペック

接続 有線
マイク 着脱式
ブランド ANCOGIN
用途 実況・兼用

Web上では「マイクを外せて普段使いにも回せるのが便利」といった声が見られます(傾向の要約)。

第4位:Erssimo ゲーミングイヤホン(Erssimo)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


マイク付きの有線ゲーミングイヤホンで、実況をとにかく手軽に始めたい人向けのコスト重視モデルです。マイクを備えているため、これ1本でゲーム音のモニタリングと声の集音がまかなえます。まずは低予算で実況環境を整え、必要になったら上位モデルへ移行する、といった使い方にも適しています。サブ機として1本持っておくのにも向いています。

メリット
  • マイク付きで低予算から実況を始めやすい
  • 1本でモニタリングと集音をまかなえる
  • サブ機・お試し用としても使いやすい
注意点
  • 音質や録り音は上位モデルに一歩譲る場合がある
  • 本格的な配信には外部マイクの追加も検討したい

主要スペック

接続 有線
マイク 付属
ブランド Erssimo
用途 実況入門・サブ機

Web上では「安く済ませて実況を試すのにちょうどいい」という声が見られます(傾向の要約)。

【高音質・モニター系】有線イヤホンの人気おすすめ2選

続いては、再生の音質にこだわりたい人向けのモニター系モデルです。これらは基本的に再生用のため、実況で声を録るなら外部マイクとの併用が前提になります。声の質までしっかり作り込みたい配信者は、この2モデルを候補にしましょう。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較

第1位:HiFiGo ROSE Technics Aurora(HiFiGo)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


有線イヤモニ(インイヤーモニター)系の高音質モデルです。解像感の高いモニターサウンドで、ゲーム内の細かな環境音まで聴き取りやすいとされています。再生の質を重視する配信者や、音源の細部までモニタリングしたい人に向いています。声の集音は外部マイクに任せる構成になるため、マイクは別途用意する前提で選びましょう。

メリット
  • 解像感の高いモニターサウンドが持ち味
  • 環境音や細かな音まで聴き取りやすいとされる
  • 音質重視の配信構成に組み込みやすい
注意点
  • 基本は再生用のため実況には外部マイクが必要
  • マイク込みの1本完結を求める人には不向き

主要スペック

接続 有線
タイプ イヤモニ系
ブランド HiFiGo(ROSE Technics)
用途 高音質モニタリング

Web上では「解像感が高くゲームの音を細かく聴き取れる」といった声が見られます(傾向の要約)。

第2位:KZ Axas(KZ)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


ハイレゾ対応の軽量な有線イヤホンです。軽くて長時間の配信でも耳が疲れにくく、コストを抑えつつ音質も狙えるバランス型として評判です。イヤモニ系ブランドとして知られるKZのモデルで、高音質モニター系の入り口としても選びやすい1本です。こちらも再生が主体のため、実況で声を録るなら外部マイクとの併用を前提にしましょう。

メリット
  • 軽量で長時間の装着でも疲れにくいとされる
  • ハイレゾ対応でコストを抑えつつ音質を狙える
  • 高音質モニター系の入門として選びやすい
注意点
  • 再生主体のため実況には外部マイクが必要
  • 付属イヤーピースのフィット感は個人差がある

主要スペック

接続 有線
特長 ハイレゾ対応・軽量
ブランド KZ
用途 高音質モニタリング入門

Web上では「軽くて長時間つけても疲れにくい」という声が見られます(傾向の要約)。

実況用の有線イヤホンの人気おすすめ比較表まとめ

ここまで紹介した6モデルを一覧で比較します。マイク付きで1本完結したいか、音質重視で外部マイクを併用するかを軸に、自分の配信スタイルに近いモデルを見つけてください。

製品名/ブランド タイプ マイク 特長 こんな人向け
ソニー INZONE E9 IER-G900/ソニー マイク付き・実況特化 あり 音の定位重視のゲーミングモデル 本格的に実況したい人
Logicool G G333/ロジクール マイク付き・実況特化 あり 手に取りやすい定番マイク付き これから実況を始める人
ANCOGIN ゲーミングイヤホン/ANCOGIN マイク付き・実況特化 着脱式 マイクを付け外しできる 実況と普段使いを兼用したい人
Erssimo ゲーミングイヤホン/Erssimo マイク付き・実況特化 あり 低予算で始めやすい とにかく手軽に試したい人
HiFiGo ROSE Technics Aurora/HiFiGo 高音質・モニター系 なし(外部併用) 解像感の高いモニターサウンド 音質にこだわる人
KZ Axas/KZ 高音質・モニター系 なし(外部併用) ハイレゾ対応・軽量 軽さと音質を両立したい人

実況用の有線イヤホンを選ぶときの注意点

最後に、実況用の有線イヤホンを選ぶうえで見落としがちなポイントを2つ整理します。特にマイクの扱いと、ゲーム機での接続は事前に押さえておきましょう。

付属マイクだけで実況が成立するケース/外部マイクを足すべきケース

気になるのが「付属マイクだけで実況が成立するのか」という点です。結論としては、雑談配信やカジュアルなゲーム実況なら、付属マイクでも十分に声を届けられるケースが多いとされています。手軽に始めたい段階では、まずマイク付きモデル1本で走り出すのが現実的です。

一方で、声の質を作品として磨きたい、ボイスの録り音にこだわりたいという段階になれば、外部マイクの追加を検討する価値があります。その場合は、再生に強い高音質モニター系のイヤホンと外部マイクを組み合わせる構成が向いています。つまり「まず付属マイクで始め、必要になったら外部マイクを足す」という順序で考えると、無駄な出費を抑えられます。付属マイクの音を配信スタジオ品質と過度に期待しすぎないことも大切です。

PS5・Switchで使うときの端子と変換の注意

ゲーム機で使う場合は接続端子に注意が必要です。多くの有線イヤホンは3.5mm4極プラグで、PS5のコントローラーやSwitch本体のイヤホンジャックに挿して使える構成が一般的です。ただし機器やモデルによっては、端子の形状が合わなかったり、USB-C接続で変換アダプターが必要になったりする場合があります。

そのため、手持ちのPS5・Switch・PCのどの端子につなぐかを先に決め、イヤホン側の端子と合うかを購入前に確認しておくことが失敗を防ぐコツです。変換が必要な場合は、対応する変換アダプターもあわせて用意しておくと安心です。接続方式が合致すれば、家庭用ゲーム機でも有線イヤホンで問題なく実況が可能です。

実況用の有線イヤホンに関するよくある質問(FAQ)

ゲーム実況に有線と無線どっちがいい?

実況では基本的に有線がおすすめです。有線は遅延が起きにくく、配信中のバッテリー切れの心配もないため、音のズレが許されず長時間になりがちな実況・配信と相性が良いとされています。無線は取り回しの手軽さが魅力ですが、遅延や電池残量が不安要素になりやすい点に注意しましょう。この記事は有線に特化して選び方を紹介しています。

有線イヤホンのマイクで実況の声はちゃんと録れる?

雑談配信やカジュアルな実況であれば、マイク付きモデルの付属マイクでも十分に声を届けられるケースが多いとされています。まずは付属マイクで始め、声の質にこだわりたくなったら外部マイクを追加するという進め方が現実的です。付属マイクの音を配信スタジオ品質と同等と考えすぎないようにしましょう。

FPSの足音が聞き取りやすい有線イヤホンは?

APEXやVALORANTなどのFPSでは、足音や銃声の方向がつかみやすい、音の定位を重視したモデルが向くとされています。この記事ではソニー INZONE E9 IER-G900のように、ゲーミング用途を想定した定位重視の有線モデルが候補になります。加えて、周囲の音を遮りやすいカナル型を選ぶと、ゲーム音への集中を高めやすくなります。

PS5やSwitchでも有線イヤホンで実況できる?

できます。PS5のコントローラーやSwitch本体のイヤホンジャックに、対応する端子の有線イヤホンを挿せば実況が可能です。ポイントは端子の相性で、3.5mm4極が一般的ですが、USB-C接続のモデルや変換が必要なケースもあります。手持ちの機器の端子を先に確認し、必要なら変換アダプターを用意しておきましょう。

まとめ|実況用の有線イヤホンは「遅延ゼロ+マイク」で選べば失敗しない

実況用の有線イヤホン選びは、「遅延ゼロでゲーム音を正確に聴けること」と「マイクで声を拾えること」の2点を押さえれば大きく外しません。手軽に1本で完結させたいならマイク付きの実況特化モデル、声の質にこだわるなら高音質モニター系+外部マイクの構成が基本です。

  • 迷ったら有線:遅延が起きにくく、配信中のバッテリー切れの心配もない
  • まずはマイク付き:ソニー INZONE E9 IER-G900やLogicool G G333なら1本で実況が完結
  • 音質重視は外部マイク併用:HiFiGo ROSE Technics AuroraやKZ Axasなどモニター系+外部マイク
  • 端子は事前確認:PS5・Switch・PCのどこにつなぐか決め、変換が必要か確認する

自分の配信スタイルに合ったタイプを選び、まずは1本を手に入れて実況をスタートしてみてください。付属マイクで始めて、必要になったら外部マイクを足していけば、無駄なく環境をレベルアップできます。

関連記事


Ggplay 157
ゲーミングチェアおすすめ10選|オフィス型・座椅子別【2026年】

ゲーミングチェアおすすめ10選を、定番のオフィス型と省スペースな座椅子の2タイプ+予算別で紹介。選び方や素材・リクライニング・腰サポートの比較ポイント、各モデルの特徴とメリット・注意点を編集部が公開情報から整理しました。

続きを見る


-イヤホン・ヘッドホン(一般オーディオ)
-