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PS5の内蔵ストレージはゲームを何本かインストールするとすぐに埋まってしまい、M.2 SSDの増設を検討する方は多いはずです。ただ「純正以外のサードパーティ製で本当に大丈夫なのか」「保証や故障が心配」という不安から、なかなか一歩を踏み出せない方もいます。
結論から言うと、PS5に増設できるM.2 SSDは全て非純正であり、ソニーが公開している対応要件(Gen4・読み込み5500MB/s以上・M.2 2280・ヒートシンク込み厚11.25mm以下)を満たしていれば非純正でも安全に使えます。この記事では、まず公式要件の早見表と選び方を整理し、そのうえで要件を満たす非純正SSD10モデルをヒートシンク付き・コスパ重視・大容量/特殊サイズの3タイプに分けて紹介します。さらに比較表と、後悔しないための注意点・増設手順・FAQまでまとめました。各モデルはメーカー公表情報と口コミを編集部が調査して比較しています。
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PS5の非純正SSDは使える?結論と公式要件の早見表
まず最初に、多くの人がつまずくポイントをはっきりさせておきます。PS5用の「純正M.2 SSD」というものは存在しません。そのため「純正か非純正か」で迷う必要はなく、正しくは「公式要件を満たすSSDかどうか」で選ぶことになります。
▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC用SSDおすすめ4選|容量・速度・PS5換装で比較
そもそもPS5に「純正」のM.2 SSDは存在しない
PS5本体には拡張用のM.2スロットが備わっていますが、そこに挿すM.2 SSDをソニーが純正品として販売しているわけではありません。PS5の増設SSDは、どのメーカーの製品を選んでも例外なく「非純正(サードパーティ製)」ということになります。つまり「PS5 SSD 純正はいらない」「純正がない」という検索が示すとおり、そもそも純正を探しても見つからないのが正解です。
大切なのはブランドが純正かどうかではなく、ソニーが公開している対応要件をそのSSDが満たしているかという一点です。要件さえ満たせば、有名メーカーでも新興ブランドでもPS5で問題なく認識・動作します。
公式要件を満たせば非純正SSDでも安全に増設できる
ソニーは公式に、PS5に増設するM.2 SSDの対応条件を案内しています。要点をまとめると次の早見表のとおりです。この4項目を満たす非純正SSDであれば、安心して増設できると考えてよいでしょう。
| チェック項目 | 公式が示す目安 | 補足 |
|---|---|---|
| インターフェース | PCIe Gen4×4対応 M.2 NVMe SSD | Gen3・SATAタイプは非対応 |
| 読み込み速度 | 5500MB/s以上を推奨 | 速いほど余裕がある |
| サイズ規格 | M.2 2280(型番例)ほか対応幅あり | 幅22mm・長さ2280が中心 |
| 厚み(ヒートシンク込み) | 11.25mm以下 | 放熱のためヒートシンク必須 |
逆に言えば、これらを満たさないSSD(Gen3やSATA、厚すぎるヒートシンクの製品)はPS5では使えない・入らないため、購入前の確認が欠かせません。なお「非純正だと動作保証が確実に切れる/切れない」といった断定は公式に明言されていないため、本記事では要件を満たすことが安全の目安、という表現に留めています。
PS5対応の非純正SSDの選び方【公式要件4つの軸】
ここからは、実際に非純正SSDを選ぶときのチェック手順を整理します。基本は先ほどの公式要件をなぞる形で、接続規格・速度・サイズ・放熱・容量の順に確認していけば失敗しません。
1接続はPCIe Gen4×4のM.2 NVMe
PS5の拡張スロットはPCIe Gen4×4対応のM.2 NVMe SSD専用です。同じM.2でもGen3世代やSATA接続タイプは非対応なので、商品ページで「Gen4」「NVMe」と明記されているものを選びます。
2読み書き速度は5500MB/s以上
公式は読み込み5500MB/s以上を目安として案内しています。多くのGen4 SSDは7000MB/s前後の性能があり、余裕を持って要件を上回ります。数値が読み込み5500MB/sを下回る製品は避けましょう。
3サイズはM.2 2280・厚さ11.25mm以下
基本はM.2 2280サイズを選べば間違いありません。加えて、ヒートシンクを含めた厚みが11.25mm以下であることが条件です。厚みのある大型ヒートシンク一体型はスロットのカバーが閉まらないことがあるため注意します。
4放熱のためヒートシンク付き(または別途装着)
高速なGen4 SSDは発熱するため、ヒートシンクの装着は必須です。最初からヒートシンク一体型を選べばそのまま増設でき、裸のSSDを選ぶ場合は別売りのヒートシンクを併せて用意します。
5容量は1TB〜2TBが目安
遊ぶゲーム数で選びます。数本を入れ替えながら遊ぶなら1TBで十分、大作を何本も常駐させたいなら2TB以上が安心です。1TBはコスパ、2TBは余裕、と覚えておくとよいでしょう。
【ヒートシンク付き】PS5におすすめの非純正SSD人気4選
まずはヒートシンクが最初から付いていて、届いたらそのまま増設できる主流タイプです。放熱パーツを別途用意する手間がなく、初めての増設でも扱いやすいのが魅力です。
第1位:ロジテック PS5特化 1TB(ロジテック)
ロジテック PS5特化 1TBの基本情報
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国内ブランドのロジテックがPS5向けに設計したモデルで、PS5・PS5 Pro対応をうたうヒートシンクが付属し、届いてすぐ増設できる安心感が評判です。日本メーカーのサポート体制を重視する方や、初めての増設で失敗したくない方に選ばれています。
ロジテック PS5特化 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 容量 | 1TB |
| ヒートシンク | 付属(PS5 Pro対応) |
| サイズ | M.2 2280 |
ロジテック PS5特化 1TBの口コミ
Web上では「PS5専用と書いてあるので安心して選べた」「ヒートシンク付きで取り付けが簡単だった」という声が見られます。
第2位:SIX 1TB(SIX)
SIX 1TBの基本情報
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読み込み最大7350MB/sの高速性能とヒートシンクを両立したモデルで、公式要件の5500MB/sを大きく上回る余裕が魅力です。速度と放熱のバランスを取りたい方に向いています。
SIX 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 読み込み | 最大7350MB/s |
| 容量 | 1TB |
| ヒートシンク | 付属 |
SIX 1TBの口コミ
Web上では「速度表記どおりロードが速く感じる」「ヒートシンク付きで価格も手頃」という声が見られます。
第3位:fanxiang S880R 1TB(fanxiang)
fanxiang S880R 1TBの基本情報
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読み込み最大7300MB/sの高速SSDにヒートシンクを組み合わせた高速コスパモデルです。fanxiangはコスパの良いSSDブランドとして評判で、性能と価格の折り合いを求める方に選ばれています。
fanxiang S880R 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 読み込み | 最大7300MB/s |
| 容量 | 1TB |
| ヒートシンク | 付属 |
fanxiang S880R 1TBの口コミ
Web上では「高速なのに価格が抑えめ」「ヒートシンク込みで扱いやすい」という声が見られます。
第4位:Crucial P310 1TB(Crucial)
Crucial P310 1TBの基本情報
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SSDの定番ブランドとして知られるCrucialのヒートシンク付きモデルで、読み込み最大7100MB/sと公式要件を余裕でクリアします。ブランドの安心感を重視する方に向いた選択肢です。
Crucial P310 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 読み込み | 最大7100MB/s |
| 容量 | 1TB |
| ヒートシンク | 付属 |
Crucial P310 1TBの口コミ
Web上では「有名ブランドで安心して買えた」「速度も十分でPS5で問題なく動いた」という声が見られます。
【コスパ重視】1万円以下のPS5対応非純正SSD人気3選
続いては、要件を満たしつつ価格を抑えたい方に向いたコスパ重視タイプです。いずれも1万円前後で手に入り、初めての増設で費用を抑えたい方に選ばれています。価格は執筆時点の目安で変動するため、最新価格はリンク先で確認してください。
第1位:Netac 1TB(Netac)
Netac 1TBの基本情報
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読み込み最大7300MB/sの高速性能を1万円前後で狙える高コスパモデルです。速度の余裕とコスパを両立でき、費用対効果を重視する方から支持されています。
Netac 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 読み込み | 最大7300MB/s |
| 容量 | 1TB |
| 価格帯 | 〜1万円目安 |
Netac 1TBの口コミ
Web上では「この速度でこの価格は満足」「コスパ重視ならちょうどいい」という声が見られます。
第2位:fanxiang 1TB(fanxiang)
fanxiang 1TBの基本情報
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PS5対応をうたう読み込み最大7000MB/sのコスパモデルで、1万円前後の価格帯ながら公式要件を十分に満たします。とにかく費用を抑えつつ安心して使いたい方に向いています。
fanxiang 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 読み込み | 最大7000MB/s |
| 容量 | 1TB |
| 対応 | PS5対応表記あり |
fanxiang 1TBの口コミ
Web上では「PS5対応と書いてあり選びやすかった」「価格の割に速い」という声が見られます。
第3位:fanxiang S660 1TB(fanxiang)
fanxiang S660 1TBの基本情報
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読み込み最大5000MB/s前後の入門コスパモデルです。価格を最優先する方向けで、必要に応じてヒートシンクを別途用意する前提の割り切ったコスパ機です。速度は公式目安の5500MB/sをやや下回る点は理解して選びましょう。
fanxiang S660 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 読み込み | 最大5000MB/s前後 |
| 容量 | 1TB |
| 価格帯 | 〜1万円目安 |
fanxiang S660 1TBの口コミ
Web上では「安さ重視で選んだ」「容量を増やす目的なら十分」という声が見られます。
【大容量・特殊サイズ】PS5換装向け非純正SSD人気3選
最後は、換装や特殊なサイズニーズに応える3モデルです。PS5での動作確認をうたうものや、Steam Deck・ROG Allyと併用しやすい特殊サイズなど、少し踏み込んだ用途に向いた選択肢を集めました。
第1位:Netac 1TB(Netac)
Netac 1TBの基本情報
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読み込み最大7100MB/sの高コスパモデルで、換装用途でも速度と価格のバランスが良い一台です。容量を増やしつつパフォーマンスも確保したい方に選ばれています。
Netac 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 読み込み | 最大7100MB/s |
| 容量 | 1TB |
| 用途 | 換装・増設向け |
Netac 1TBの口コミ
Web上では「換装用に選んで速度も満足」「価格と性能のバランスが良い」という声が見られます。
第2位:Hanye 1TB(Hanye)
Hanye 1TBの基本情報
▼購入リンク
PS5での動作確認をうたう換装コスパモデルです。PS5で使えるかどうかの不安を減らしたい方に向いており、コスパ良く容量を増やしたいニーズに応えます。
Hanye 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 容量 | 1TB |
| 対応 | PS5動作確認をうたう |
| 用途 | 換装コスパ |
Hanye 1TBの口コミ
Web上では「PS5で問題なく認識された」「換装コスパが良い」という声が見られます。
第3位:DATO 2230 1TB(DATO)
DATO 2230 1TBの基本情報
▼購入リンク
M.2 2230という短いサイズの特殊モデルで、Steam DeckやROG Allyといった携帯ゲーム機との併用を考える方に向いています。PS5の標準は2280サイズのため、2230を使う際は対応の可否を必ず確認しましょう。
DATO 2230 1TBの主要スペック
| 接続 | PCIe Gen4 |
| 容量 | 1TB |
| サイズ | M.2 2230 |
| 併用 | Steam Deck/ROG Ally向け |
DATO 2230 1TBの口コミ
Web上では「携帯機と兼用できて便利」「2230サイズを探していた」という声が見られます。
PS5対応 非純正SSDの人気おすすめ比較表まとめ
ここまで紹介した10モデルの主な仕様を一覧にまとめました。速度・ヒートシンクの有無・価格帯・向いている人を横並びで比較して、自分の使い方に合う一台を絞り込んでみてください。
| 製品名/ブランド | 接続 | 読み込み速度 | ヒートシンク | 容量 | こんな人向け |
|---|---|---|---|---|---|
| ロジテック PS5特化 1TB/ロジテック | Gen4 | ー | 付属 | 1TB | 国内ブランドで安心したい |
| SIX 1TB/SIX | Gen4 | 最大7350MB/s | 付属 | 1TB | 速度と放熱を両立したい |
| fanxiang S880R 1TB/fanxiang | Gen4 | 最大7300MB/s | 付属 | 1TB | 高速をコスパ良く |
| Crucial P310 1TB/Crucial | Gen4 | 最大7100MB/s | 付属 | 1TB | 定番ブランドの安心感 |
| Netac 1TB(7300)/Netac | Gen4 | 最大7300MB/s | 別途 | 1TB | 1万円前後で高速 |
| fanxiang 1TB(7000)/fanxiang | Gen4 | 最大7000MB/s | 要確認 | 1TB | PS5対応表記で選びたい |
| fanxiang S660 1TB/fanxiang | Gen4 | 最大5000MB/s前後 | 別途 | 1TB | 価格を最優先したい |
| Netac 1TB(7100)/Netac | Gen4 | 最大7100MB/s | 別途 | 1TB | 換装コスパ重視 |
| Hanye 1TB/Hanye | Gen4 | ー | 要確認 | 1TB | PS5動作確認を重視 |
| DATO 2230 1TB/DATO | Gen4 | ー | ー | 1TB | 携帯機と兼用したい |
非純正SSDで後悔しないための注意点
非純正SSDは正しく選べば安心して使えますが、ヒートシンクの選び方・保証やデータの扱い・増設手順の3点は購入前に押さえておくと後悔しません。
ヒートシンク一体型と別途装着はどちらが良い?
結論として、手軽さ重視ならヒートシンク一体型、流用のしやすさ重視なら別途装着という整理になります。一体型は届いてそのまま増設でき、初めての人でも失敗しにくいのが利点です。一方、別途装着タイプはSSD本体とヒートシンクを分けて選べるため、将来PS5を買い替えたり別の用途に移したりする際にヒートシンクを外して流用しやすいという正直なメリットがあります。どちらもPS5では問題なく使えるので、自分の使い方に合う方を選べば十分です。
増設時に保証やデータはどうなる?購入前チェック
非純正SSDを増設したことでPS5本体のメーカー保証が確実に切れる・切れないという断定はできません。ソニーは対応要件を満たすM.2 SSDの増設方法自体を案内しているため、要件内の増設は想定された使い方だと考えられます。ただし増設作業中に本体を破損させた場合などは保証対象外になり得るため、作業は慎重に行いましょう。データについても、増設SSDはPS5でフォーマットして使うため、他機器で使っていたSSDを流用する場合は事前にデータのバックアップを取っておくと安心です。
増設・換装の基本手順(電源オフ→スロットカバー→フォーマット)
PS5への増設は、基本の流れを守れば難しくありません。必ず電源を完全にオフにし、コンセントを抜いてから作業してください。
▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC向け電源タップ人気おすすめ2選|雷ガード・個別スイッチで選ぶ
1電源を切りケーブルを外す
PS5の電源を完全にオフにし、電源ケーブルなど全てのケーブルを抜いて数分置きます。
2スロットカバーを開ける
本体のカバーと拡張スロットのカバーを外し、M.2スロットにアクセスします。
3SSDを装着する
向きを確認してSSDを差し込み、ネジ(スペーサー)で固定します。ヒートシンク別売りの場合はここで装着します。
4電源オンでフォーマット
カバーを戻して電源を入れると、画面の案内に沿ってPS5用にフォーマットが行われ、増設が完了します。
PS5の非純正SSDに関するよくある質問(FAQ)
PS5に純正のSSDはないの?非純正でも大丈夫?
ソニー純正のM.2 SSDは存在せず、PS5に増設できるSSDは全て非純正です。公式が示す要件(Gen4・読み込み5500MB/s以上・M.2 2280・ヒートシンク込み厚11.25mm以下)を満たしていれば、非純正でも安心して使えます。
非純正SSDを増設するとメーカー保証は切れる?
確実に切れる・切れないという断定はできません。ソニーは対応要件を満たすSSDの増設方法自体を案内しているため、要件内の増設は想定された使い方と考えられます。ただし作業中に本体を破損させた場合などは保証対象外になり得るため、手順を守って慎重に行いましょう。
PS5 ProでもPS5と同じ非純正SSDで大丈夫?
基本的に大丈夫です。PS5 Proの増設SSDに求められる要件はPS5と同じ考え方(Gen4のM.2 NVMe・十分な速度・ヒートシンク)で、要件を満たす非純正SSDであれば使えます。PS5 Pro対応を明記したモデルを選ぶとより安心です。
ヒートシンクなしのSSDはそのまま使える?
推奨されません。高速なGen4 SSDは発熱するため、ヒートシンクの装着が必須です。ヒートシンクなしの裸のSSDを選ぶ場合は、別売りのヒートシンクを併せて用意してから増設してください。
SSDは何TBまで増設できる?1TBと2TBどちらがおすすめ?
大容量のSSDにも対応しており、遊ぶゲーム数で選ぶのが基本です。数本を入れ替えるなら1TB、大作を何本も常駐させたいなら2TB以上が目安です。まずコスパの良い1TBから始め、足りなければ上位容量を検討するのがおすすめです。
まとめ|PS5の非純正SSDは公式要件を満たせば安心して選べる
- PS5に純正M.2 SSDは存在せず、増設SSDは全て非純正。純正かどうかで悩む必要はない。
- 選ぶ基準は公式要件=Gen4・読み込み5500MB/s以上・M.2 2280・ヒートシンク込み厚11.25mm以下。
- 要件を満たせば非純正でも安心。届いてそのまま増設したいならヒートシンク付きモデルが手軽。
- 費用を抑えたいなら1万円以下のコスパモデル、換装や携帯機併用なら大容量・特殊サイズを検討。
- 作業は電源オフ・要件確認を守れば難しくない。価格は変動するため最新はリンク先で確認を。
非純正だから危ない、ということはありません。公式要件を満たすSSDを正しく選び、手順を守って増設すれば、PS5の容量不足は安全に解消できます。この記事の10モデルと比較表を参考に、自分の使い方に合う一台を見つけてください。
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