自作・構成・その他パーツ

自作PCゲーミングパーツ人気おすすめ13選|電源・SSD・水冷を予算別に比較

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ゲーミングPCを自作したいけど、電源やSSDって何を選べばいいか全然わからなくて…

自作の完成度は「縁の下のパーツ」次第とも言われます。電源・SSD・冷却の3カテゴリを予算別に13製品まとめたので、構成に合わせて選んでみてください。

ゲーミングPCの自作では、GPUやCPUだけでなく電源・ストレージ・冷却の3パーツが完成度を大きく左右するとされています。この3つを妥協すると不安定動作や熱トラブルに直結することも多く、「縁の下」こそ丁寧に選ぶのがセオリーです。

この記事ではメーカー公表情報・販売ページ・口コミを調査し、自作ゲーミングPCで使いやすいと評判のパーツを電源・NVMe SSD・簡易水冷クーラーの3カテゴリ計13製品にわたって比較しました。なお自作全体の手順や構成の考え方はゲーミングPC自作の親ページゲーミングPC自作の全手順と必要パーツ|初心者向けに作り方を解説でも体系的に解説しています。

📖 目次(タップで開閉)

自作ゲーミングPCのパーツ選び方

電源・SSD・冷却を選ぶ前に、構成全体の方向性を固めておくのが失敗しないコツです。次の順序で確認しましょう。

1GPUとCPUで消費電力の目安を把握する

構成のGPU+CPUが最大でどのくらいの電力を使うかをメーカー仕様で確認します。電源容量はその合計に150〜200W程度の余裕を持たせるのが定番の考え方です。

2SSDはNVMe Gen4を基準に容量を決める

OSとゲームを同じドライブに入れるなら1TBが最低ライン、複数タイトルを入れるなら2TB以上が安心です。Gen4は現世代マザーボードで標準的に使えるため、新規自作では迷わずGen4を選ぶのが無難です。

3CPUの発熱量に合わせて冷却を選ぶ

発熱の小さいCPUは高性能な空冷でも十分な場合があります。発熱の大きいハイエンドCPUには360mm簡易水冷が選択肢になります。ケースに360mmラジエーターが収まるかを先に確認しましょう。

4白/黒などの配色テーマと合わせる

魅せる自作を目指すなら電源のケーブル色・水冷の配色もトータルで合わせると仕上がりが整います。白構成向けの電源や、RGBファン付きクーラーも選択肢です。

電源ユニット(PSU)おすすめ5選

電源は容量・認証規格・品質の3点が選択軸です。新世代GPUを使うなら最新のATX3.1規格への対応も確認しておくと将来の換装にも役立ちます。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC電源ユニット人気おすすめ10選|容量・認証・方式で選ぶ

第1位:CORSAIR RM850e (2025)(CORSAIR)

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定番として名前が挙がりやすい850Wのフルモジュラー電源です。最新グラボ向けのATX3.1規格に対応しており、12V-2x6ケーブルも付属するため現行ハイエンドGPUとの組み合わせで選ばれています。ミドルからハイエンドまで幅広い構成をカバーしやすい容量として評判です。

メリット
  • 850Wでほぼすべてのゲーミング構成に対応しやすい
  • 80PLUS GoldとATX3.1規格で最新GPU構成にも安心感がある
  • フルモジュラーで不要ケーブルを排除でき、エアフローが整えやすい
注意点
  • エントリー〜ミドル構成には容量がオーバースペックになることがある
  • 価格帯は上寄りなのでコスト重視の場合は下位モデルと比較を

主要スペック

容量 850W
認証 80PLUS Gold
規格 ATX3.1
ケーブル フルモジュラー

Web上では「最新グラボ構成でも容量に余裕が感じられる」という声が見られます。

第2位:CORSAIR RM750x (2024)(CORSAIR)

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750W ATX3.1対応のフルモジュラー電源で、ミドルクラス構成の定番として選ばれやすいモデルです。RM850eより一回り小さい容量のため、ミドルGPU+ミドルCPU構成でコストを抑えたい人に向いています。Gold認証で品質・効率の安心感も高いとされています。

メリット
  • 750WでミドルGPU構成に十分な余裕がある
  • ATX3.1対応で最新GPUの電源コネクタにも対応しやすい
  • フルモジュラーで配線がすっきりまとまる
注意点
  • RTX5080/5090クラスのハイエンドGPUには容量が不足する可能性がある

主要スペック

容量 750W
認証 80PLUS Gold
規格 ATX3.1
ケーブル フルモジュラー

Web上では「ミドル構成で使い勝手がいい」という声が見られます。

第3位:MSI MAG A850GL PCIE5 WHITE(MSI)

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850W Gold認証・ATX3.1対応のホワイトカラー電源です。白いケースやマザーボードに合わせた「白構成」をトータルでまとめたい人に選ばれています。ホワイトモデルの選択肢が広がった中でもゲーマーの注目が高い一台とされています。

メリット
  • 白構成のトータルコーディネートに対応できる
  • 850W/Gold/ATX3.1と主要スペックが揃っている
注意点
  • ホワイトモデルは同スペックの黒より割高になりやすい場合がある

主要スペック

容量 850W
認証 80PLUS Gold
規格 ATX3.1
カラー ホワイト

Web上では「白い自作PCに合わせて買った」という声が見られます。

第4位:玄人志向 KRPW-GA850W(玄人志向)

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コスト重視の自作でGold認証を手に入れたい人に名前が挙がる850W電源です。価格と品質のバランスを重視した構成に向くと評判で、初めての自作で電源費用を抑えたい場合の選択肢として定番ブランドとされています。

メリット
  • Gold認証クラスの中で手に取りやすい価格帯
  • 850Wで余裕のある給電がしやすい
注意点
  • ATX3.1対応かどうかは仕様を要確認
  • セミモジュラー/非モジュラー構成の場合は配線の取り回しに注意

主要スペック

容量 850W
認証 80PLUS Gold
位置づけ コスパGold

Web上では「コスパ重視の自作で安心して選べる」という声が見られます。

第5位:MSI MAG A650BNL(MSI)

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エントリーゲーミング構成向けの650W Bronze電源です。ミドルGPUを使うエントリー〜ミドル構成のコストダウンを狙う人に向いています。MSIブランドで品質の安心感があると評判で、最初の自作でまずは電源費用を抑えたい場合の選択肢です。

メリット
  • 650WでエントリーGPU構成に対応しやすい
  • コストを抑えつつ有名ブランドで安心感がある
注意点
  • ハイエンドGPU構成には容量が不足するため650W以上を検討する必要がある
  • Bronze認証はGoldと比べて変換効率がやや低め

主要スペック

容量 650W
認証 80PLUS Bronze
位置づけ エントリー

Web上では「初めての自作でコストを抑えられた」という声が見られます。

NVMe SSD(M.2 Gen4)おすすめ4選

ゲーミングPCのストレージはNVMe Gen4が現在の標準です。ゲームのロード時間短縮・OS起動の快適化に直結するため、ここを妥協しない選択が長く使える自作につながります。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC用SSDおすすめ4選|容量・速度・PS5換装で比較

第6位:Crucial P310 1TB(Crucial)

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自作SSDの定番ブランドとして名前が挙がるCrucialのGen4 NVMeです。ヒートシンク付きで発熱対策がしやすく、初めての自作でも組み込みやすいと評判です。定番ブランドの安心感と十分な速度を両立しやすい選択肢とされています。

メリット
  • 定番ブランドで初めての自作でも選びやすい
  • ヒートシンク付きで追加で熱対策パーツを買わずに済む
  • 最大7,100MB/sのGen4速度で快適なゲームロードが期待できる
注意点
  • 大量のゲームを入れる場合は2TB版も検討を

主要スペック

容量 1TB
規格 NVMe PCIe Gen4
速度 最大7,100MB/s
ヒートシンク 付属

Web上では「定番で扱いやすく安心して選べる」という声が見られます。

第7位:fanxiang S880R 1TB(fanxiang)

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Gen4 NVMeの中でコスパを重視したい場合に選ばれているモデルです。最大7,300MB/sの高速読み出し性能をリーズナブルな価格帯で実現しているとされ、性能とコストのバランスを求める人に向いています。

メリット
  • 最大7,300MB/sの高速性能をコスパよく手に入れやすい
  • Gen4規格で現行マザーボードとの相性が良い
注意点
  • メジャーブランドと比べると情報が少ない場合がある

主要スペック

容量 1TB
規格 NVMe PCIe Gen4
速度 最大7,300MB/s

Web上では「コスパが良く読み書きも速い」という声が見られます。

第8位:Netac 1TB(Netac)

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PS5動作確認済みのGen4 NVMeとして紹介されているモデルです。PCだけでなくPS5のストレージ拡張にも使えるとされるため、コンソールと自作PCの両方を持つユーザーにも選ばれています。高速読み出し性能とコスパで選ばれることが多い一台です。

メリット
  • PS5動作確認済みでコンソール・PC兼用に使いやすい
  • 最大7,300MB/sでゲーミング用途に十分な速度
注意点
  • ヒートシンクが別売りの場合は発熱対策を自分で考える必要がある

主要スペック

容量 1TB
規格 NVMe PCIe Gen4
速度 最大7,300MB/s
対応 PS5確認済

Web上では「PS5と自作PCで共通で使えて便利」という声が見られます。

第9位:Hanye 1TB(Hanye)

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PS5換装向けとしても紹介されているGen4 NVMe SSDです。コスト重視でストレージを選びたい人に向いており、自作PCのサブストレージやゲームデータ専用ドライブとして活用する人もいると評判です。

メリット
  • コスト重視でGen4 SSDを手に入れやすい
  • PS5動作確認済みでPC・コンソール両用に使いやすい
注意点
  • メジャーブランドと比べると口コミ情報が少なめ

主要スペック

容量 1TB
規格 NVMe PCIe Gen4
対応 PS5換装確認済

Web上では「コスパ良くGen4 SSDを試せた」という声が見られます。

簡易水冷CPUクーラー(360mm)おすすめ4選

ハイエンドCPUを使う構成では、360mm簡易水冷が低騒音・高冷却を両立する選択肢として評判です。ケースに360mmラジエーターが収まることを事前に確認してから購入しましょう。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCのファン・冷却おすすめ10選|空冷・水冷タイプ別

第10位:ARCTIC Liquid Freezer III Pro 360(ARCTIC)

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冷却性能の高さで評判の360mm簡易水冷です。ハイエンドCPUをしっかり冷やしたい人に選ばれているモデルとされ、高負荷ゲーミングや配信・マルチタスク用途で温度を抑えたい場合に名前が挙がります。VRMファン搭載で周辺パーツへの冷却効果もあると評価されています。

メリット
  • 360mmラジエーターで高い冷却性能が期待できるとされる
  • VRMファン搭載でマザーボード周辺の温度にも配慮できる
  • ARGB対応で光る構成にも対応しやすい
注意点
  • 360mmラジエーターが収まるケースが前提となる
  • サイズと取り付け位置の事前確認が必要

主要スペック

サイズ 360mm
ファン 120mm×3
RGB ARGB対応
特徴 VRMファン付

Web上では「冷却性能の高さが好評で安定して使えている」という声が見られます。

第11位:NZXT Kraken Core 360 RGB(NZXT)

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人気ブランドNZXTの360mm RGBクーラーです。冷却と見た目のRGBを両立したい自作に向くと評判で、ブランドの統一感を大切にする人やRGBで魅せる構成を作りたい人に選ばれています。

メリット
  • RGBで魅せる自作と冷却を両立しやすい
  • 人気ブランドで情報や設定方法が得やすい
注意点
  • 360mm対応ケースが前提となる
  • RGB管理ソフトとの連携は使用環境によって異なる

主要スペック

サイズ 360mm
ファン 120mm×3
RGB ARGB対応
位置づけ 人気ブランド

Web上では「見た目と冷却のバランスが取れていて満足」という声が見られます。

第12位:CORSAIR NAUTILUS 360(CORSAIR)

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CORSAIRブランドの360mm簡易水冷です。電源もCORSAIRで統一したい人にブランド一体感のある構成を作りやすい選択肢とされています。定番ブランドの安心感を重視するユーザーに選ばれています。

メリット
  • CORSAIRで電源・冷却を統一できブランド一体感が出やすい
  • 定番ブランドで情報が得やすく初めての水冷でも選びやすい
注意点
  • 360mm対応ケースが必要

主要スペック

サイズ 360mm
ファン 120mm×3
位置づけ 定番ブランド

Web上では「CORSAIRで統一できて見た目がきれい」という声が見られます。

第13位:ID-COOLING FX360 PRO(ID-COOLING)

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ARGB対応で光る構成にも使えるコスパ重視の360mm簡易水冷です。水冷初挑戦のコストを抑えたい人に向いており、リーズナブルな価格帯でARGBと360mm冷却を手に入れやすいとされています。

メリット
  • コスパよく360mm水冷とARGBを実現できる
  • 水冷初挑戦のコストダウンに向いている
注意点
  • メジャーブランド製品と比べると口コミ情報が少なめ
  • 360mm対応ケースが必要

主要スペック

サイズ 360mm
ファン 120mm×3
RGB ARGB対応
位置づけ コスパ

Web上では「この価格でARGB付き水冷が手に入るのはコスパが良い」という声が見られます。

自作ゲーミングPC向けパーツ比較表

順位 製品名/ブランド カテゴリ 主な仕様 向いている人 詳細
1位 CORSAIR RM850e (2025)/CORSAIR 電源 850W/Gold/ATX3.1/フルモジュラー 最新ハイエンドGPU構成・安定重視 見る
2位 CORSAIR RM750x (2024)/CORSAIR 電源 750W/Gold/ATX3.1/フルモジュラー ミドルGPU構成でコストも抑えたい人 見る
3位 MSI MAG A850GL PCIE5 WHITE/MSI 電源 850W/Gold/ATX3.1/白 白構成のトータルコーディネート 見る
4位 玄人志向 KRPW-GA850W/玄人志向 電源 850W/Gold Gold認証をコスパよく手に入れたい人 見る
5位 MSI MAG A650BNL/MSI 電源 650W/Bronze エントリー構成でコスト優先 見る
6位 Crucial P310 1TB/Crucial SSD Gen4/最大7,100MB/s/ヒートシンク付 定番ブランドで安心して選びたい人 見る
7位 fanxiang S880R 1TB/fanxiang SSD Gen4/最大7,300MB/s 高速SSDをコスパよく選びたい人 見る
8位 Netac 1TB/Netac SSD Gen4/最大7,300MB/s/PS5確認済 PC・PS5兼用で使いたい人 見る
9位 Hanye 1TB/Hanye SSD Gen4/PS5換装確認済 コスト重視でGen4 SSDを試したい人 見る
10位 ARCTIC Liquid Freezer III Pro 360/ARCTIC 水冷 360mm/ARGB/VRMファン付 ハイエンドCPUを高効率で冷やしたい人 見る
11位 NZXT Kraken Core 360 RGB/NZXT 水冷 360mm/ARGB RGBと冷却を両立したい人 見る
12位 CORSAIR NAUTILUS 360/CORSAIR 水冷 360mm CORSAIRで統一したい人 見る
13位 ID-COOLING FX360 PRO/ID-COOLING 水冷 360mm/ARGB 水冷初挑戦のコストを抑えたい人 見る

よくある質問(FAQ)

Q. 自作ゲーミングPCの電源容量はどのくらい必要ですか?

A. 使用するGPUとCPUの消費電力の合計に150〜200W程度の余裕を持たせるのが定番の考え方です。ミドルGPU構成なら750W、ハイエンドGPU構成なら850W以上が目安とされています。

Q. 80PLUS認証の違い(Bronze/Gold/Platinum)は何ですか?

A. 電源変換効率の等級で、Gold以上が電力変換効率・発熱・品質面でバランスが良いとされています。ゲーミング構成ではGold認証以上を選ぶのが無難で、長時間使用時の安定性にも影響するとされています。

Q. NVMe Gen4とGen3の違いは自作PCで体感できますか?

A. ゲームのロード時間には差が出にくいとも言われますが、大容量データの読み書きや快適なOS起動では差が出やすいとされています。現行マザーボードとの組み合わせでGen4対応が一般的になっているため、新規自作ではGen4を選ぶのが無難です。

Q. 空冷と簡易水冷(360mm)はどちらがいいですか?

A. 発熱の小さいCPUなら高性能な空冷でも十分とされています。発熱の大きいハイエンドCPUや配信・マルチタスク構成では360mm水冷が安心とされています。ケースへの収まりも事前確認が必要です。

Q. 初めての自作でつまずきやすい点は何ですか?

A. CPUソケットとマザーボードの規格不一致・電源容量の不足・グラボやクーラーがケースに収まらないのが代表的なトラブルです。「規格・容量・サイズ」の3点を購入前に確認するだけで大きな失敗を防げるとされています。

Q. 電源・SSD・水冷は同じブランドで揃える必要がありますか?

A. 動作上は必要ありません。ただしCORSAIRやNZXTなどの人気ブランドで揃えると見た目の統一感が出やすいとされています。RGBエコシステムの連携管理がしやすくなる点もメリットです。

まとめ

  • 電源は容量・認証・ATX3.1規格の3点を構成に合わせて選ぶ
  • Gold認証以上を選ぶと効率・安定性のバランスが良いとされる
  • SSDはNVMe Gen4が現行標準で、1TB以上が快適自作の目安
  • ハイエンドCPU構成には360mm簡易水冷が冷却・静音面で有力な選択肢
  • 白構成・RGB統一など見た目テーマに合わせたパーツ選びも自作の楽しみ

自作ゲーミングPCの仕上がりは縁の下を担う電源・SSD・冷却パーツの選び方で大きく変わります。用途・予算・配色テーマを軸に、今回の13製品から構成に合う一台を見つけてみてください。各パーツの最新価格・在庫はリンク先のストアでご確認ください。

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