ゲーミングPC全般

ゲーミングPCオフィス付き人気おすすめ10選|予算別・デスク/ノート比較

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

ゲーミングPCでゲームだけでなく、WordやExcelも使いたいんですが、Office付きって選べますか?

大丈夫ですよ。多くのゲーミングPCはOfficeが標準では付かないので、「Office同梱モデルを買う」か「本体を性能で選んでOfficeを後付け」の2通りで考えると選びやすくなります。デスクトップとノートそれぞれでおすすめを紹介しますね。

ゲームも在宅ワーク・学習もこなせる「一台二役」のゲーミングPCを探している方は多いですが、ゲーミングPCはOfficeが付属しない構成が一般的で、購入時に見落とすと「届いてからOfficeが入っていなかった」となりがちです。

この記事では、ゲームとOffice作業を両立したい方向けに、デスクトップとノートPC合わせて10モデルをメーカー公表情報・口コミの傾向から比較しました。Officeの付属有無は変動するため、必ず各リンク先の最新情報で確認してください。なお、機種全体の選び方は【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説でも体系的に解説しています。

この記事でわかること
  • ゲーミングPCをオフィス付きにする2つの方法
  • デスクトップ・ノート別の選び方のポイント
  • 予算帯別おすすめゲーミングPC10選(購入リンク付き)
  • 購入前に確認したい注意点とよくある質問

📖 目次(タップで開閉)

ゲーミングPCをオフィス付きにする2つの方法

「オフィス付きのゲーミングPC」を用意する方法は大きく2通りです。用途と予算に合わせて選ぶのが基本です。

1Office同梱モデルをそのまま選ぶ

販売ページに「Microsoft Office付属」と明記されたモデルを選ぶ方法です。届いてすぐにWord・Excelが使えるのが最大のメリット。PC初心者で手間なく使いたい方に向きます。

2本体をスペックで選びOfficeを後付けする

OfficeなしのゲーミングPCを性能・コスパで選び、Microsoft 365やOffice永続版を後から追加する方法です。本体の選択肢が圧倒的に広がり、性能と予算のバランスを最大化しやすいのが利点。BTOショップでは注文時にオプション追加できる場合もあります。

ゲーム性能を優先するならまず本体を性能で選び、Officeは後付けか構成オプションで足す方が満足度が高いとされます。一方、PC初心者で手間を省きたい場合は同梱モデルが安心です。

オフィス付きゲーミングPCの選び方

1GPUで「遊びたいゲーム」に合わせる

遊びたいゲームの推奨環境にGPUが合うかが最重要です。フルHDメインならRTX5060クラス、WQHD高fpsを狙うならRTX5060Ti以上が目安とされます。

2メモリはゲームとOffice同時使用を考えて選ぶ

ゲームとOfficeを同時に起動するなら16GB以上、できれば32GBが安心とされます。ブラウザのタブを多く開く在宅ワークでも余裕が生まれます。

3ストレージはSSD 1TB以上を基準に

ゲームは容量を食うため、SSD 1TBあると後悔しにくいとされます。512GBの場合は増設・外付けも検討しておきましょう。

4デスクトップかノートかで用途を決める

設置場所が固定なら性能・コスパに優れるデスクトップ、外出先にも持ち運びたいならノートが向きます。同じ予算ならデスクトップの方が高性能になりやすい傾向です。

5Officeの付属有無・種類を必ず確認する

Officeの付属はスペック表に小さく書かれることが多いため、購入前に必ず確認しましょう。永続版かサブスク(Microsoft 365)かも使い方に合わせて選ぶのが大切です。

【デスクトップ】オフィス付きゲーミングPC 人気おすすめ7選

デスクトップは同じ予算帯でノートより高い性能を得やすく、据え置き利用でゲームとOffice作業を両立したい方に特におすすめです。

▼ ミドル〜ミドルハイ帯(RTX5060/5060Ti)

第1位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060モデル)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

最新世代RTX5060に32GBメモリ・SSD1TBを組み合わせた、ゲームも在宅ワークも一台でこなしたい人の王道ミドル機。メーカー製の安心感とアフターサポートが評価されており、ゲームとOfficeの同時使用でもメモリに余裕があると評判です。Officeは別途追加する前提でも、性能の高さから長く使いやすいとされます。

メリット
  • 最新世代RTX5060でフルHDゲームを快適に楽しみやすい
  • 32GBメモリ+SSD1TBでゲームも作業も余裕の構成
  • メーカー製ならではの保証とサポートが充実
注意点
  • Officeは同梱か別売かを時期・販売ページで要確認
  • ハイエンドゲームには上位GPUの方が余裕が出る

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 260
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「最新世代でこの構成は長く使えそう」「メモリが多くて作業も快適」という声が見られます。

第2位:ASUS TUF Gaming T500MV(RTX5060Ti)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060TiにCore i7・32GB・SSD1TBを搭載したミドルハイ機。高画質・高fpsのゲームを楽しみつつ重い作業もこなしたい人向けとされます。WQHD解像度での高fpsゲームや動画編集・複数アプリの同時起動にも余裕があるとの評価で、長く使える一台を求める人におすすめです。

メリット
  • RTX5060TiでWQHD高fpsを狙いやすい
  • i7+32GB+SSD1TBでゲーム以外の重い作業も快適
  • ASUSのメーカー保証でサポートが安心
注意点
  • 価格はミドルハイ帯のため予算とのバランスを確認
  • Officeは別途用意が必要になる場合が多い

主要スペック

GPU RTX5060Ti
CPU Core i7
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「高画質でも安定して動く」「作業も快適でコスパが良い」という声が見られます。

第3位:TITAN GAMING(RTX5060・32GB)(TITAN GAMING)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060に大容量32GBメモリを載せたコスパ重視のミドルモデル。価格を抑えつつメモリ容量を確保したい人に向くとされ、ゲームの合間にOfficeで資料作成といった使い方にも余裕があります。コスパ重視でミドル性能を手に入れたい方から評価される一台です。

メリット
  • RTX5060+32GBで価格と性能のバランスが良い
  • 大容量メモリでゲームとOffice作業のマルチタスクに強い
注意点
  • ストレージは512GBのため大量ゲーム導入時は増設を検討
  • Officeは別途用意が必要

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

Web上では「この価格帯でメモリ32GBはありがたい」という声が見られます。

第4位:TITAN GAMING(RTX5060・16GB)(TITAN GAMING)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060を搭載しながら価格を抑えた入門ミドルモデル。最新世代GPUでできるだけ費用を抑えたい方に向く構成です。メモリは16GBのため、将来的に増設も視野に入れると使い方の幅が広がります。Officeをサブスクで導入して使う方からも選ばれています。

メリット
  • 最新RTX5060でコストを抑えてゲームを楽しみやすい
  • 後からメモリ増設で性能アップが可能な構成
注意点
  • メモリ16GBのため重い作業との同時使用はやや余裕が少ない
  • ストレージも512GBで容量に注意

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

Web上では「最新GPUをこの価格で使えるのが魅力」という声が見られます。

▼ ミドルハイ帯(RTX4070)

このタイプで選びやすいモデルを以下にまとめました。価格・在庫は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。

第5位:ASUS ROG Strix G13CHR(RTX4070)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX4070にCore i7-14700F・32GB・SSD1TBを組み合わせた信頼性の高いミドルハイ機。高画質・高fpsでゲームを楽しみながら、Officeや動画編集など複数の作業を同時にこなす使い方に余裕のある構成とされます。ASUSのROGシリーズはゲーマーからの評価も高く、安定性を重視したい方におすすめです。

メリット
  • RTX4070でWQHD以上の高画質ゲームに対応しやすい
  • 32GB+SSD1TBでゲームと作業の同時使用に余裕
  • ASUSのROGブランドで安定性・保証が充実
注意点
  • 価格は上位帯のため予算との兼ね合いを確認
  • Office同梱か否かは販売ページで要確認

主要スペック

GPU RTX4070
CPU Core i7-14700F
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「ROGの安定感と性能のバランスが良い」という声が見られます。

▼ エントリー帯(RTX3050)

このタイプで選びやすいモデルを以下にまとめました。価格・在庫は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。

第6位:DARUMA ゲーミングPC(RTX3050モデル)(DARUMA)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


とにかく予算を抑えてゲーミングPCデビューしたい方向けのエントリーモデル。初めての一台として価格を最優先したい人に向くとされます。SSD1TBを備えており、Office作業やライトなゲームには十分な構成で、浮いた予算でOfficeを別途用意しやすいのもポイントです。

メリット
  • 最安クラスでゲーミングPCを始めやすい
  • SSD1TBで保存容量に余裕がある
  • Officeを後付けしても予算を抑えやすい
注意点
  • エントリーGPUのため高負荷・最新の重量級タイトルは不向き
  • 将来のゲームアップグレードには買い替えが必要になる場合がある

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「価格の割にしっかり動く」「最初の一台にちょうどいい」という声が見られます。

第7位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5050に最新世代CPUを搭載したメーカー製入門デスクトップ。最新世代のGPUをメーカー製の安心感とともに入門価格で手に入れたい方に向きます。Officeを後から追加する前提でも、メーカー製ならではのサポートが充実しており、PC初心者にも安心とされます。

メリット
  • 最新世代RTX5050でエントリー価格帯から入りやすい
  • メーカー製の信頼性と保証でサポートが充実
  • SSD1TBでゲームも保存も余裕
注意点
  • RTX5050のため高負荷ゲームは設定調整が前提
  • メモリは16GBのため重い同時作業には注意

主要スペック

GPU RTX5050
CPU Ryzen5 220
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「メーカー製で安心感がある」「最新GPUをエントリー価格で入手できた」という声が見られます。

【ノート】持ち運びできるオフィス付きゲーミングPC 3選

ノートゲーミングPCは外出先でも作業・ゲームができる利便性が魅力。設置スペースを取らず、外出先でもOffice作業やゲームをこなしたい方に向く選択肢です。

第8位:MSI Cyborg 15(RTX5060)(MSI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060を搭載した15.6型ミドルノートPC。持ち運びながら最新世代のゲーム性能とOffice作業を両立したい方に向くとされます。自宅でも外出先でもフルHDゲームを快適に楽しめる性能で、在宅ワークや授業との両立にも評判が高い一台です。

メリット
  • 最新RTX5060でノートでもフルHDゲームを快適に楽しめる
  • 持ち運べてゲームとOffice作業を一台で完結しやすい
注意点
  • ノート版GPUのためデスクトップ版と比べると性能に差が出る場合がある
  • バッテリー持ちはゲーム時に短くなりやすい

主要スペック

GPU RTX5060(ノート)
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 15.6型ノート

Web上では「持ち運べてゲームも作業も快適」という声が見られます。

第9位:MSI Katana 17 HX B14W(RTX5060)(MSI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

17.3型の大画面液晶を備えたミドルゲーミングノート。画面の大きさを活かしてOffice作業もゲームも広々使いたい方向けとされます。大画面ならではの見やすさで長時間の資料作成やゲームプレイも快適とされ、設置場所が固定気味の方にも向く構成です。

メリット
  • 17.3型大画面でOffice作業・ゲームどちらも見やすい
  • RTX5060搭載でフルHDゲームを快適に楽しめる
注意点
  • 本体サイズが大きいため持ち運びはやや重くなる
  • メモリ16GBのため将来的な増設も検討しておくと安心

主要スペック

GPU RTX5060(ノート)
CPU Core i7-14650HX
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 17.3型ノート

Web上では「大画面で資料作成もゲームもしやすい」という声が見られます。

第10位:GALLERIA RL7C-R35-5N(RTX3050)(ガレリア)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


国内BTOメーカーのガレリアが手掛けるエントリーゲーミングノート。国内サポートや保証の充実度を重視しつつ、持ち運べる入門ノートを探している方に向くとされます。ライトなゲームと在宅ワーク・レポート作成の両立には十分な構成で、安心して長く使いたい方にも評判です。

メリット
  • 国内BTOブランドならではのサポート・保証が充実
  • 持ち運べてゲームとOffice作業を一台でこなせる
注意点
  • エントリーGPUのため重量級タイトルは設定調整が前提
  • ストレージが500GBのためゲーム数によっては増設を検討

主要スペック

GPU RTX3050(ノート)
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ SSD500GB
形状 15.6型ノート

Web上では「国内サポートが安心」「入門ノートとして使いやすい」という声が見られます。

オフィス付きゲーミングPC 比較表

順位 製品名/ブランド GPU メモリ ストレージ 形状 位置づけ 詳細
1位 ASUS TUF Gaming TM500MH RTX5060(ASUS) RTX5060 32GB SSD1TB デスクトップ 王道ミドル 見る
2位 ASUS TUF Gaming T500MV RTX5060Ti(ASUS) RTX5060Ti 32GB SSD1TB デスクトップ ミドルハイ 見る
3位 TITAN GAMING RTX5060・32GB(TITAN) RTX5060 32GB SSD512GB デスクトップ コスパミドル 見る
4位 TITAN GAMING RTX5060・16GB(TITAN) RTX5060 16GB SSD512GB デスクトップ 入門ミドル 見る
5位 ASUS ROG Strix G13CHR RTX4070(ASUS) RTX4070 32GB SSD1TB デスクトップ ミドルハイ 見る
6位 DARUMA ゲーミングPC RTX3050(DARUMA) RTX3050 16GB SSD1TB デスクトップ 最安エントリー 見る
7位 ASUS TUF Gaming TM500MH RTX5050(ASUS) RTX5050 16GB SSD1TB デスクトップ 入門・メーカー製 見る
8位 MSI Cyborg 15 RTX5060(MSI) RTX5060 16GB SSD512GB 15.6型ノート ミドルノート 見る
9位 MSI Katana 17 HX B14W RTX5060(MSI) RTX5060 16GB SSD512GB 17.3型ノート 大画面ノート 見る
10位 GALLERIA RL7C-R35-5N RTX3050(ガレリア) RTX3050 16GB SSD500GB 15.6型ノート 入門BTOノート 見る

よくある質問(FAQ)

このタイプで選びやすいモデルを以下にまとめました。価格・在庫は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。

Q. ゲーミングPCは標準でOfficeが付いていますか?

A. 多くのゲーミングPCはOfficeが標準では付属しません。Office同梱と明記されたモデルを選ぶか、本体購入後にMicrosoft 365やOffice永続版を別途用意するのが一般的とされます。購入前に販売ページの付属品欄を必ず確認しましょう。

Q. Officeは「永続版」と「サブスク(Microsoft 365)」のどちらがいいですか?

A. 長く同じバージョンを使いたいなら永続版、常に最新版を使いたい・複数台で使いたいならMicrosoft 365(サブスク)が向くとされます。使い方の頻度と期間で選ぶのが目安です。

Q. ゲームとOfficeを同時に使うならメモリはどれくらい必要ですか?

A. 16GB以上、できれば32GBが安心とされます。ブラウザのタブを多く開きながら作業し、ゲームも起動するような使い方では、メモリに余裕があるほど動作が安定しやすいです。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCメモリおすすめ人気10選|16GB・32GB容量別比較

Q. ノートとデスクトップ、どちらがオフィス用途に向きますか?

A. 持ち運んで外出先でも作業するならノート、性能とコスパ・拡張性を重視するならデスクトップが向くとされます。使う場所が固定なら同価格帯ではデスクトップの方が高性能になりやすい傾向です。

Q. BTOショップでOfficeをオプション追加できますか?

A. 多くのBTOショップでは注文時の構成オプションでMicrosoft Officeを追加できる場合があります。Officeの種類や追加可否は時期・モデルで変わるため、各公式サイトで最新構成を確認するのがおすすめです。

まとめ

  • ゲーミングPCは標準でOfficeが付かないことが多いため、同梱モデルか後付けかを先に決める
  • ゲームとOffice両立ならメモリ16GB以上・SSD1TBが安心の目安
  • 据え置き利用はデスクトップ、外出先でも使うならノートが向く
  • 性能で選ぶなら本体+Office後付け、手間を省くなら同梱モデルが向く
  • Officeの付属有無・種類・価格は必ず各リンク先の最新情報で確認する

ゲーミングPCをオフィス付きで選ぶときは、まず用途に合う本体性能を決め、Officeは同梱か後付けかで調整するのがおすすめです。デスクトップは同価格帯で高性能になりやすく、ノートは持ち運びの柔軟性が魅力。最新の付属状況や価格は各販売ページで確認しつつ、ゲームも仕事・学習も快適にこなせる一台を見つけてください。

関連記事


Ggplay 34
ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較

ゲーミングモニターの人気おすすめ10選を用途別に比較。リフレッシュレート・応答速度・パネル・解像度・サイズの選び方から、FPS向け高速モデル、WQHD高画質、白・コスパ入門機まで、公開スペックと評価傾向をもとに紹介します。

続きを見る


Ggplay
ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

ゲーミングキーボードの人気おすすめ14選を比較。軸(赤軸・光学軸・静音軸)/サイズ(フルサイズ・TKL・65%)/有線・ワイヤレスの選び方を整理し、格安コスパから無線・薄型・白モデルまで予算別・用途別に紹介します。

続きを見る


-ゲーミングPC全般