自作・構成・その他パーツ

ゲーミングPCおすすめ構成人気12選|予算別・GPU別の鉄板モデル比較

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

ゲーミングPCを組みたいけど、CPUとGPUとメモリのバランスがよく分からなくて……。「おすすめ構成」で検索しても情報がバラバラで迷います。

ゲーミングPCの構成は「遊びたいゲーム」と「解像度」と「予算」の3つで大枠が決まります。この記事では予算別の鉄板構成の考え方と、その構成にそのまま当てはまる完成モデルを10選以上まとめて紹介しますね。

ゲーミングPCの構成は、一つひとつのパーツを単体で選ぶより「GPUを軸に、CPU・メモリ・電源をバランスよく合わせる」のが基本です。GPUが強すぎても電源やCPUが足を引っ張れば性能を出し切れず、逆にGPUが弱いと高画質ゲームでフレームレートが伸びません。

この記事では、ゲーミングPCのおすすめ構成を予算帯・GPU別に整理し、その構成にそのまま当てはまる現行の完成モデルを10選以上、メーカー公表情報・販売ページ・口コミの傾向から比較して紹介します。自作の構成見本としても、完成品選びの基準としても使える内容です。なお、自作そのものの手順や注意点は親ページゲーミングPC自作の全手順と必要パーツ|初心者向けに作り方を解説でも体系的に解説しています。

ゲーミングPCのおすすめ構成を決める5ステップ

パーツ単位で迷う前に、構成の方向性を決める順番を押さえておくと失敗しにくくなります。

1まず解像度と目標fpsを決める

フルHD(1080p)で快適に遊びたいのか、WQHD(1440p)や4Kまで狙うのかで必要なGPUが大きく変わります。解像度が上がるほどGPU負荷が増えるため、ここが構成全体の起点になります。

2GPU(グラフィックボード)を軸に選ぶ

ゲーム性能を最も左右するのがGPUです。フルHDならRTX4060〜5060クラス、WQHD高fpsならRTX5060Ti〜5070クラスが目安とされます。ここを先に決めると他のパーツの目安も定まります。

3GPUに釣り合うCPUを合わせる

GPUが本来の性能を出せるよう、ミドル以上のCPU(Ryzen7やCore i7クラス)を合わせるのが無難です。CPUが弱いと高fpsを狙う場面で頭打ち(ボトルネック)になりやすいとされます。

4メモリとストレージの容量を決める

近年のゲームはメモリ16GBが標準、余裕を持たせるなら32GBが目安です。ストレージはゲームの大容量化を考えるとSSD 1TB以上が安心とされます。

5電源・冷却で構成を締める

GPUのクラスに応じて電源容量と冷却を確保します。ハイエンドGPUほど大容量電源と強力な冷却(空冷大型または液冷)が前提になります。完成品ではここがメーカー側で最適化されているのが利点です。

エントリー構成(フルHD入門・コスパ重視)のおすすめモデル

はじめてのゲーミングPCや、フルHDで軽め〜中程度のゲームを楽しむなら、RTX3050〜5050クラスを軸にしたエントリー構成が候補になります。メモリ16GB・SSD1TB前後がバランスの取れた入門構成とされます。

第1位:DARUMA ゲーミングPC RTX3050モデル(DARUMA)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


RTX3050にRyzen5 5500、メモリ16GB、SSD1TBを組み合わせた最安クラスのエントリー構成です。フルHDで軽め〜中程度のタイトルを楽しむ入門機として、コスパを最優先したい人に向くと評判です。構成のバランスが素直で、初めてのゲーミングPC選びにも分かりやすいモデルとされます。

メリット
  • エントリー構成として価格を抑えやすい
  • SSD1TBでゲームのインストール容量に余裕がある
  • 構成がシンプルで入門者にも扱いやすい
注意点
  • 高画質・高fps狙いには力不足になりやすい
  • 将来的な重量級タイトルでは設定調整が前提になりやすい

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「フルHDの入門用として割り切れば十分」という傾向の声が見られます。

第2位:ASUS TUF Gaming TM500MH RTX5050(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

最新世代のRTX5050を採用したメーカー製の入門機です。ブランドの安心感を重視しつつ最新GPU世代で入門したい人に向くとされ、TUFシリーズらしい堅牢性も評価ポイントです。入門クラスで最新世代GPUを搭載している点が差別化になっています。

メリット
  • 最新世代GPUで入門できる
  • メーカー製ならではのサポート・品質管理
  • TUFシリーズの堅牢な設計
注意点
  • RTX5050はエントリー帯のため高負荷ゲームでは設定を落とす場面も

主要スペック

GPU RTX5050
CPU Ryzen5 220
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第3位:ASUS ROG Strix G13CHR RTX3050(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ROGブランドのデザイン性と、Core i5-14400Fの組み合わせが特徴のエントリー機です。見た目とブランドにこだわりつつ入門したい人に向くと評判です。SSDは512GBのため、容量を足したい場合は増設も視野に入ります。

メリット
  • ROGらしいデザインと所有感
  • Intel構成で扱いやすい
注意点
  • SSDは512GBと標準的でゲームを多数入れるなら増設検討

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i5-14400F
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

ミドル構成(フルHD高fps・WQHD入門)のおすすめモデル

最も人気が高いのが、RTX4060〜5060クラスを軸にしたミドル構成です。フルHDで高fpsを狙ったり、WQHDに踏み込んだりするバランス型で、メモリは32GBにすると余裕が出るとされます。

第4位:KENDOVIVI RTX4060・Ryzen5(KENDOVIVI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


RTX4060にRyzen5 4500を組み合わせたコスパを重視したミドル構成です。フルHD高fpsを狙いたいが、できるだけ予算を抑えたいという人に向くとされます。RTX4060はフルHD環境では余裕のある性能を発揮できるとされるモデルです。

メリット
  • RTX4060でフルHD高fpsを余裕を持って狙える
  • ミドル構成としてコスパが取りやすい
注意点
  • WQHD以上の解像度では設定調整が必要になる場合も

主要スペック

GPU RTX4060
CPU Ryzen5 4500
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第5位:TITAN GAMING RTX5060・16GB(TITAN GAMING)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

最新世代RTX5060にRyzen7 5700Xを組み合わせ、コスパを重視して最新GPU世代に入りたい人に向く構成です。メモリ16GBのためコスト重視で、必要に応じて増設することもできます。

メリット
  • 最新世代RTX5060をコスパよく入手しやすい
  • Ryzen7 5700XとのバランスがCPU負荷の高い場面でも安定しやすい
注意点
  • メモリ16GBのため配信や重量級タイトル同時起動は32GBへ増設が望ましい
  • SSDは512GBのため用途に応じて増設検討

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第6位:TITAN GAMING RTX5060・32GB(TITAN GAMING)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060とRyzen7 5700X、メモリ32GBを組み合わせたコスパ重視のミドル構成です。大容量メモリで配信やマルチタスクにも余裕を持たせたい人に向くとされます。SSDは512GBのため用途に応じて増設も選択肢です。

メリット
  • メモリ32GBでマルチタスクに強い
  • コスパを重視したミドル構成
注意点
  • SSDは512GBのため大量タイトルを導入するなら増設検討

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第7位:ASUS TUF Gaming TM500MH RTX5060(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060にRyzen7 260、メモリ32GB、SSD1TBを組み合わせた王道のミドル構成です。フルHD高fpsからWQHD入門まで幅広く対応しやすく、迷ったらこのクラスと言われる定番のバランスが魅力とされます。

メリット
  • メモリ32GB・SSD1TBで構成バランスが良い
  • 最新世代GPUで長く使いやすい
  • TUFシリーズの安定した品質管理
注意点
  • 4K高画質や最重量級タイトルではワンランク上が欲しくなる場面も

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 260
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「ミドル構成の鉄板で、価格と性能のバランスが取りやすい」という傾向の声が見られます。

第8位:MSI Cyborg 15 RTX5060(MSI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ミドル構成をノートで実現したいならこちら。RTX5060にCore i7-13620H、15.6型ディスプレイを備え、設置スペースを取らず持ち運びも視野に入れたい人に向くとされます。デスクトップ不要でミドル帯のゲーミング体験を手に入れたい場合の有力候補です。

メリット
  • 省スペースで持ち運びもしやすい
  • ミドルGPUをノートで確保できる
注意点
  • デスクトップ同構成より発熱・拡張性で制約が出やすい
  • メモリ16GB・SSD512GBのため用途次第で増設も検討

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 15.6型ノート

ハイ構成(WQHD高fps・4K志向)のおすすめモデル

WQHDで高fps、あるいは4Kも視野に入れるなら、RTX5060Ti〜5070クラスを軸にしたハイ構成が候補です。CPUもCore i7やRyzen7上位、電源・冷却も強化された構成が望ましいとされます。

第9位:ASUS TUF Gaming T500MV RTX5060Ti(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060TiにCore i7、メモリ32GB、SSD1TBを合わせたWQHD高fpsを狙うミドルハイ構成です。フルHDでは余裕を持たせ、WQHDでもしっかり遊びたい欲張りな人に向くと評判です。

メリット
  • WQHD高fpsに踏み込める構成
  • メモリ32GB・SSD1TBでバランスが良い
注意点
  • エントリー・ミドル構成より価格は上がる

主要スペック

GPU RTX5060Ti
CPU Core i7
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第10位:ASUS ROG Strix G13CHR RTX4070(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX4070にCore i7-14700F、メモリ32GB、SSD1TBを備えたハイ構成のデスクトップです。高画質と高fpsを両立したい人に向くとされ、ROGブランドの作り込みも魅力です。RTX4070はWQHD環境でも余裕のあるフレームレートを発揮できると評価されています。

メリット
  • RTX4070で高画質と高fpsを両立しやすい
  • 32GB・SSD1TBの余裕ある構成
注意点
  • 消費電力・サイズが大きめになりやすい

主要スペック

GPU RTX4070
CPU Core i7-14700F
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第11位:NEWLEAGUE RTX5070・32GB・SSD2TB(NEWLEAGUE)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


RTX5070にRyzen7 9700X、メモリ32GB、SSD2TBを組み合わせた大容量ストレージを備えたハイ構成です。WQHD〜4Kも意識しつつ、多数のゲームを詰め込みたい人に向くとされます。SSD2TBはゲームの大容量化に備えた余裕のある構成として評価されています。

メリット
  • RTX5070最新世代でWQHD〜4K志向に対応しやすい
  • SSD2TBで多数のタイトルをインストールできる
  • メモリ32GBで配信・マルチタスクも余裕
注意点
  • 価格はハイ帯のためある程度の予算が必要

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Ryzen7 9700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD2TB
形状 デスクトップ

第12位:ASUS ROG G700 GM700TZ RTX5070・液冷(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5070に高性能CPUと液冷を組み合わせた最上位クラスのハイエンド構成です。WQHD高fpsから4Kまで本格的に狙いたい人に向くとされ、冷却まで含めて完成度を高めた構成が魅力と評判です。

メリット
  • 最新世代ハイエンドGPUと液冷で性能を引き出しやすい
  • WQHD〜4Kまで幅広く狙える
  • ROGのフラッグシップラインの作り込み
注意点
  • 価格はハイエンド帯で相応の予算が必要
  • 本体が大型・重量があるため設置スペースを確認

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Ryzen7 9800X3D
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
冷却 液冷
形状 デスクトップ

Web上では「ゲーム向け上位CPUと液冷の組み合わせで満足度が高い」という傾向の声が見られます。

おすすめ構成モデル比較表

順位 製品名/ブランド GPU CPU メモリ ストレージ 位置づけ 詳細
1位 DARUMA ゲーミングPC RTX3050モデル/DARUMA RTX3050 Ryzen5 5500 16GB SSD1TB エントリー 見る
2位 ASUS TUF Gaming TM500MH RTX5050/ASUS RTX5050 Ryzen5 220 16GB SSD1TB エントリー 見る
3位 ASUS ROG Strix G13CHR RTX3050/ASUS RTX3050 Core i5-14400F 16GB SSD512GB エントリー 見る
4位 KENDOVIVI RTX4060・Ryzen5/KENDOVIVI RTX4060 Ryzen5 4500 16GB SSD512GB ミドル 見る
5位 TITAN GAMING RTX5060・16GB/TITAN RTX5060 Ryzen7 5700X 16GB SSD512GB ミドル 見る
6位 TITAN GAMING RTX5060・32GB/TITAN RTX5060 Ryzen7 5700X 32GB SSD512GB ミドル 見る
7位 ASUS TUF Gaming TM500MH RTX5060/ASUS RTX5060 Ryzen7 260 32GB SSD1TB ミドル 見る
8位 MSI Cyborg 15 RTX5060/MSI RTX5060 Core i7-13620H 16GB SSD512GB ミドル(ノート) 見る
9位 ASUS TUF Gaming T500MV RTX5060Ti/ASUS RTX5060Ti Core i7 32GB SSD1TB ハイ 見る
10位 ASUS ROG Strix G13CHR RTX4070/ASUS RTX4070 Core i7-14700F 32GB SSD1TB ハイ 見る
11位 NEWLEAGUE RTX5070・SSD2TB/NEWLEAGUE RTX5070 Ryzen7 9700X 32GB SSD2TB ハイ 見る
12位 ASUS ROG G700 GM700TZ RTX5070液冷/ASUS RTX5070 Ryzen7 9800X3D 32GB SSD1TB(液冷) ハイエンド 見る

ゲーミングPCの構成に関するよくある質問

Q. ゲーミングPCはGPUとCPUどちらを優先すべきですか?

A. 一般的にはゲーム性能を最も左右するのはGPU優先とされます。そのうえで、GPUの足を引っ張らない程度のCPU(ミドル以上)を合わせるのがバランスの良い構成と言われます。高fpsを狙うほどCPUの重要度も増す傾向があります。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCのグラボ人気おすすめ10選|予算・解像度別に比較

Q. メモリは16GBと32GBどちらが良いですか?

A. 多くのゲームは16GBで標準的に動作するとされますが、配信や複数アプリの同時起動、最新の重量級タイトルを快適にしたい場合は32GBに余裕があると言われます。迷う場合は将来性を見て32GB構成も選択肢になります。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCメモリおすすめ人気10選|16GB・32GB容量別比較

Q. SSDの容量はどのくらい必要ですか?

A. 近年はゲーム1本あたりの容量が大きくなっているため、SSD 1TB以上あると複数タイトルを入れても余裕が持ちやすいとされます。512GBモデルでも、後から増設して容量を足す構成にできる機種が多くあります。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC用SSDおすすめ4選|容量・速度・PS5換装で比較

Q. 完成品と自作はどちらがおすすめですか?

A. 構成の最適化や電源・冷却のバランス取りをメーカー側に任せられるのが完成品の利点です。パーツを自分で選びたい・コストや拡張性を細かく詰めたい場合は自作が向くとされます。初めての方は完成品から入り、構成の感覚をつかむのも一つの方法です。

Q. フルHDと4Kで必要な構成はどう違いますか?

A. 解像度が上がるほどGPU負荷が増えるため、フルHDならRTX4060〜5060クラス、WQHD高fpsや4K志向ならRTX5060Ti〜5070クラスが目安とされます。高解像度を狙うほど電源・冷却も強化された構成が前提になります。

Q. デスクトップとノートどちらを選べば良いですか?

A. 同じGPUクラスであればデスクトップの方が冷却・拡張性で有利とされます。一方、省スペースや持ち運びを重視する場合はノートが向きます。ゲーム専用として長く使うならデスクトップ、生活環境に合わせて柔軟に使いたいならノートを検討するのが一般的です。

まとめ:構成は「GPUを軸に予算で選ぶ」

  • 構成は解像度・目標fps・予算の3つで大枠が決まる。まずここを決める。
  • GPUを軸にCPU・メモリ・電源をバランスよく合わせるのが基本。
  • フルHD入門ならRTX3050〜5050クラス、迷ったらRTX4060〜5060クラスのミドル構成が定番。
  • WQHD高fpsや4K志向ならRTX5060Ti〜5070クラスへ、メモリ32GB・SSD1TB以上で余裕を持たせる。
  • 配信・マルチタスクも想定するならメモリ32GB・SSD1TB以上の構成を最初から選ぶと後悔しにくい。
  • 構成の最適化や冷却を任せたいなら、鉄板構成にそのまま当てはまる完成モデルが手堅い。

自作の構成見本としても、完成品選びの基準としても、「GPUを軸に予算帯で選ぶ」という考え方は変わりません。自作の具体的な手順は親ページゲーミングPC自作の全手順と必要パーツ|初心者向けに作り方を解説もあわせて参考にしてください。

関連記事


Ggplay
ゲーミングPCのCPU人気おすすめ10選|予算別の選び方とIntel・AMD比較

ゲーミングPCのCPUおすすめ10選を予算別に紹介。Intel・AMDの選び方、コア数やクロックの比較軸、用途別の狙い目を公開スペック情報をもとに整理しました。ゲーミングpc cpu おすすめを探す方向けの比較記事です。

続きを見る


Ggplay
ゲーミングPCのCPUクーラー人気おすすめ10選|空冷・水冷をグリスと選ぶ

ゲーミングPC向けCPUクーラーの人気おすすめ10選を空冷・水冷別に比較。グリスとの相性や選び方のポイント(TDP・ラジサイズ・静音性)をわかりやすく解説。初心者から上級者まで用途別に厳選しました。

続きを見る


-自作・構成・その他パーツ