マウスパッド

横長マウスパッドの人気おすすめ13選|デスク全面をカバーする大判サイズの選び方

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マウスパッドを横長の大きいサイズにしたいんですけど、種類が多すぎて…。キーボードもまとめて置ける横長タイプって、どう選べばいいんでしょう?

横長マウスパッドはデスクの幅と置きたいものを基準に選ぶのがコツです。布製のゲーミングXL、滑走特化のガラス、デスク全面を覆うレザーのデスクマットまで、タイプ別に13枚を選び方と一緒に紹介しますね。

マウスを大きく振っても端からはみ出さず、キーボードまでまとめて1枚に載せられる横長マウスパッドは、ゲーミングにもデスクワークにも人気の定番アイテムです。とはいえ「幅90cmの大判」と「幅80cmの薄手デスクマット」では使い勝手が大きく違い、素材によって滑り心地や手入れのしやすさも変わります。

この記事では、横長マウスパッドを布製の大型ゲーミングタイプ・ガラスタイプ・レザーのデスクマットタイプの3グループに分け、合計13枚をメーカー公表情報や口コミの傾向をもとに比較しました。デスク幅や用途に合う一枚を選ぶための軸も合わせて解説します。なお価格は執筆時点の目安で、変動するため最新価格は各リンク先でご確認ください。

📖 目次(タップで開閉)

横長マウスパッドの選び方

横長タイプは「とにかく大きいもの」を選べばよいわけではありません。デスク幅・置きたいもの・素材の3点を押さえると失敗しにくくなります。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングマウスパッドおすすめ4選|サイズと滑りで選ぶ比較

1まずデスクの幅を測る

横長マウスパッドは幅80〜90cm前後の製品が中心です。デスク幅より少し小さいサイズを選ぶと、端が浮かずぴったり収まります。設置前に天板の幅と奥行きを測っておくと安心です。

2キーボードも載せるかどうかで奥行を決める

キーボードとマウスをまとめて置きたいなら奥行40cm前後の大判が向きます。マウス操作のスペースだけ広げたいなら奥行30cm前後のスリムな横長デスクマットでも十分です。

3素材で滑り心地と手入れのしやすさを選ぶ

布(クロス)はコントロール重視で扱いやすく、ガラスは滑走が速くスピード重視、レザーは拭き取りやすくデスク全面をすっきり見せられます。ゲーム用途は布かガラス、仕事と兼用ならレザーが人気とされています。

4厚みと滑り止めをチェックする

厚手(4mm前後)はクッション性があり手首が疲れにくい一方、薄手は安定感があります。裏面に滑り止め加工があるか、端がほつれにくいステッチ仕上げかも確認しておくと長く使えます。

横長マウスパッドのおすすめ|布製の大型ゲーミングタイプ

まずは定番の布(クロス)素材で、幅90cm前後の横長XL/XXLサイズをまとめました。コントロールのしやすさと扱いやすさのバランスがよく、ゲーミングからデスクワークまで幅広く使えるグループです。

第1位:Logicool G840 XL(ロジクール)

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幅40×90cmの超大型サイズで、横長マウスパッドの定番として高く評価されています。キーボードとマウスをまとめて載せても余裕があり、表面のクロスはコントロール性とスピードのバランスが取れていると評判です。ゲーミングロゴ入りのシンプルなデザインで、PCデスクに統一感を出しやすい一枚です。

メリット
  • 幅90cmの超大型でキーボードまでまとめて載せられる
  • 定番ブランドで品質と安定感に信頼がある
  • コントロールとスピードのバランスが良いとされる
注意点
  • サイズが大きいため小さめのデスクには収まりにくい
  • クロス素材は飲み物などのシミ汚れに弱め

主要スペック

素材 クロス
サイズ 約40×90cm
タイプ 横長XL
裏面 ラバー滑り止め

Web上では「大きくて使いやすい」「滑りとコントロールのバランスが良い」という声が見られます。

第2位:SteelSeries QcK Heavy XXL(スティールシリーズ)

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厚さ約4mmの厚手クロスを採用した、約90×40cmの横長XXLサイズです。クッション性があり手首が疲れにくいのが特長で、長時間のプレイやデスクワークに向くとされています。QcKシリーズはeスポーツ用としても定番で、安定したコントロール性が評価されています。

メリット
  • 厚手4mmでクッション性があり手首にやさしい
  • 定番シリーズで安心して選べる
  • 横長XXLでデスクを広くカバーできる
注意点
  • 厚手のぶん収納時にかさばりやすい
  • スピード重視の人にはやや遅く感じる場合がある

主要スペック

素材 クロス
サイズ 約90×40cm
厚さ 約4mm
タイプ 厚手XXL

Web上では「厚手で手首が痛くなりにくい」「コントロールしやすい」という声が見られます。

第3位:Pulsar ParaControl V2 XXL(パルサー)

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約90×40cmの横長XXLで、低摩擦のハイブリッド表面を採用したeスポーツ向けモデルです。軽い滑り出しと止めやすさを両立しているとされ、FPSなどスピードとコントロールの両方を求めるプレイヤーから支持されています。価格も1万円以下が目安で、コストパフォーマンスの良さも魅力です。

メリット
  • 低摩擦で滑り出しが軽くスピードを出しやすい
  • 横長XXLサイズで大きく振っても余裕がある
  • eスポーツ向けながら価格が抑えめ
注意点
  • 滑りやすいぶん細かい止めに慣れが必要なことがある
  • 店頭で実物を見られる機会は少なめ

主要スペック

素材 ハイブリッドクロス
サイズ 約90×40cm
表面 低摩擦
タイプ eスポーツXXL

Web上では「滑りが軽くて操作しやすい」「コスパが良い」という声が見られます。

第4位:Black Shark Manta P3 XL(ブラックシャーク)

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約90×40cmの横長XLで、防水加工が施されたコスパ重視モデルです。飲み物をこぼしてもサッと拭き取りやすく、デスクワークと兼用したい人にも向いています。価格が手頃で、初めて大型マウスパッドを試す一枚としても選びやすいと評判です。

メリット
  • 防水加工で水濡れや汚れに強い
  • 横長XLサイズながら価格が手頃
  • ステッチ仕上げで端がほつれにくい
注意点
  • 滑走の質は上位の専用モデルにやや劣る場合がある
  • 色やデザインの選択肢は限られる

主要スペック

素材 クロス(防水加工)
サイズ 約90×40cm
タイプ 横長XL
特長 防水・コスパ

第5位:HyperX Pulsefire Mat XL(ハイパーエックス)

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布製のXLサイズで、横長デスクをしっかりカバーできる定番コスパモデルです。表面はなめらかでコントロールしやすい仕上げとされ、クセが少なく扱いやすいのが特長です。シンプルなデザインで、ゲーミング・仕事どちらの環境にもなじみます。

メリット
  • クセの少ない布表面で誰でも扱いやすい
  • 横長XLでデスクを広くカバーできる
  • 手頃な価格で導入しやすい
注意点
  • 厚みは標準的でクッション性は控えめ
  • 個性的なデザインを求める人には物足りない

主要スペック

素材 クロス
サイズ 横長XL
タイプ コスパ大型
表面 なめらか

第6位:Razer Pro Glide XXL(レイザー)

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約94×41cmの横長XXLで、やわらかなソフトタイプの表面を採用しています。しっとりとした滑り心地でコントロールしやすく、オフィスワークとの相性も良いと評判です。Razerらしい落ち着いたデザインで、ビジネス用途のデスクにもなじみやすい一枚です。

メリット
  • 約94×41cmの横長XXLでデスク全面をカバー
  • ソフトタイプでコントロールしやすい
  • 落ち着いたデザインで仕事用にも使いやすい
注意点
  • スピード重視の用途にはやや不向き
  • 大きいため設置スペースに余裕が必要

主要スペック

素材 ソフトクロス
サイズ 約94×41cm
タイプ 横長XXL
表面 ソフト

第7位:Black Shark Manta P2(ブラックシャーク)

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約80×30cmのスリムな横長デスクマットで、奥行きを取りすぎずマウス操作スペースを広げたい人に向きます。価格が非常に手頃で、横長タイプを気軽に試したいときの入門用としても人気です。コンパクトめのデスクにも収まりやすいサイズ感が魅力です。

メリット
  • 奥行30cmのスリム設計で省スペース
  • 横長タイプとしては手に取りやすい価格
  • 小さめのデスクにも収まりやすい
注意点
  • 奥行が浅くキーボードを大きく載せるには不向き
  • 薄手のためクッション性は控えめ

主要スペック

素材 クロス
サイズ 約80×30cm
タイプ スリム横長デスクマット
特長 省スペース

横長マウスパッドのおすすめ|滑走特化のガラスタイプ

スピードと均一な滑り心地を求めるなら、表面に強化ガラスを使ったガラスマウスパッドが候補になります。速い滑走と手入れのしやすさが特長で、FPSやハイセンシのプレイヤーに人気とされています。

第1位:SkyPAD Glass 3.0 XL(スカイパッド)

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ガラスマウスパッドの代名詞とも言われる定番モデルで、約40×50cmの大型サイズです。非常に速く均一な滑走が特長で、スピード重視のプレイヤーから高く評価されています。ガラスならではの拭き取りやすさで、表面を清潔に保ちやすいのも魅力です。

メリット
  • 速く均一な滑走でスピードを出しやすい
  • 表面を拭くだけで手入れが簡単
  • ガラス系の定番で完成度が高いと評判
注意点
  • 滑りが速いため細かい止めに慣れが必要
  • 布より価格は高めで重量もある

主要スペック

素材 強化ガラス
サイズ 約40×50cm
タイプ 大型ガラス
特長 低摩擦・高速滑走

Web上では「とにかく滑りが速い」「手入れが楽」という声が見られます。

第2位:WALLHACK ガラスマウスパッド SP-005 ブラック(ウォールハック)

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強化ガラス製の大型ガラスマウスパッドで、スピード・コントロール・バランスの3要素を意識した設計とされ、eスポーツ層から人気を集めています。落ち着いたブラックカラーで、ガラス系を初めて使う人にも選びやすい一枚です。

メリット
  • 大型ガラスで広い操作範囲を確保できる
  • スピードとコントロールのバランスを意識した設計
  • eスポーツ層に人気で扱いやすいと評判
注意点
  • ガラス特有の硬さに最初は戸惑うことがある
  • 重量があるため持ち運びには不向き

主要スペック

素材 強化ガラス
タイプ 大型ガラス
特長 スピード・コントロール両立
カラー ブラック

第3位:サンワダイレクト ガラスマウスパッド 200-MPD0(サンワダイレクト)

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強化ガラスを使った約35×26cmの中型ガラスマウスパッドで、厚さ3mm・硬度9Hの丈夫な作りが特長です。国内ブランドならではの安心感があり、横長の大判ほどスペースを取らずにガラスの滑りを試したい人に向きます。デスクワーク兼用にも使いやすいサイズ感です。

メリット
  • 硬度9Hで傷に強くタフな作り
  • 国内ブランドで手に取りやすい安心感
  • 中型サイズでデスクを取りすぎない
注意点
  • 横長の大判ではなく中型サイズ寄り
  • 大きく腕を振るローセンシには手狭なことがある

主要スペック

素材 強化ガラス
サイズ 約35×26cm
厚さ 3mm
硬度 9H
カラー ブラック

横長マウスパッドのおすすめ|デスク全面のレザーデスクマットタイプ

マウス操作だけでなくデスク全体をすっきり整えたいなら、横長大判のレザーデスクマットが便利です。拭き取りやすさと見た目の高級感が特長で、在宅ワークとゲーミングを兼用する環境に人気とされています。

第1位:エレコム デスクマット MP-XDM04BK(エレコム)

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約900×430mmの横長大判レザーデスクマットで、キーボードとマウスをまとめて載せても余裕があります。マウス操作に対応し、片面レザー仕上げで拭き取りやすいのが特長です。国内ブランドらしい安心感があり、ゲーミングと仕事を兼ねるデスクにぴったりの一枚です。

メリット
  • 約90×43cmの横長大判でデスク全面をカバー
  • レザー片面で汚れを拭き取りやすい
  • 国内ブランドで品質に安心感がある
注意点
  • 布より滑走の質はマウス次第で変わる
  • 大判のため小さいデスクには収まりにくい

主要スペック

素材 レザー(片面)
サイズ 約900×430mm
タイプ 横長大判デスクマット
対応 マウス操作対応

Web上では「大きくてデスクがすっきりする」「拭き取りやすい」という声が見られます。

第2位:Spigen デスクマット レザー LD302(シュピゲン)

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防水仕様の横長レザーデスクマットで、マウス操作に対応した大型サイズです。滑り止めと耐久性を備え、オフィスにもゲーミングにもなじむシンプルなデザインが評判です。ブランド品ならではの仕上げの良さで、デスク周りを上質に見せたい人に向いています。

メリット
  • 防水仕様で水濡れや汚れに強い
  • 滑り止めで安定して使える
  • シンプルで仕事にもゲームにもなじむ
注意点
  • レザー表面は人によって滑走の好みが分かれる
  • 折り目が付くと最初は反りが気になる場合がある

主要スペック

素材 レザー
タイプ 横長大判デスクマット
特長 防水・滑り止め・耐久
用途 オフィス・ゲーミング

第3位:SATECHI ヴィーガンレザーデスクマット 両面(サテチ)

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両面仕様の横長レザーデスクマットで、気分やデスクの雰囲気に合わせて2色を使い分けられるのが特長です。防水でリモートワークにもゲーミングにも対応し、プレミアム感のある質感が評判です。デスクをワンランク上の雰囲気にまとめたい人に向いています。

メリット
  • 両面仕様で2つの表情を楽しめる
  • 防水でメンテナンスがしやすい
  • プレミアムな質感でデスクが上品にまとまる
注意点
  • 価格は他のデスクマットより高めの傾向
  • レザー表面は滑走の好みが分かれることがある

主要スペック

素材 ヴィーガンレザー(両面)
タイプ 横長大判デスクマット
特長 防水・両面
用途 リモートワーク・ゲーミング

横長マウスパッドの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド タイプ 素材 目安サイズ こんな人向け
Logicool G840 XL 布製大型 クロス 約40×90cm 定番の横長XLが欲しい人
SteelSeries QcK Heavy XXL 布製厚手 クロス4mm 約90×40cm 手首の疲れを抑えたい人
Pulsar ParaControl V2 XXL 布製eスポーツ ハイブリッド 約90×40cm スピードも欲しいFPS層
Black Shark Manta P3 XL 布製防水 クロス 約90×40cm 汚れに強い大型を安く
HyperX Pulsefire Mat XL 布製コスパ クロス 横長XL クセなく扱いやすい一枚
Razer Pro Glide XXL 布製ソフト ソフトクロス 約94×41cm 仕事兼用の落ち着いた大型
Black Shark Manta P2 スリム横長 クロス 約80×30cm 省スペースで横長を試す人
SkyPAD Glass 3.0 XL ガラス大型 強化ガラス 約40×50cm 速い滑走重視のプレイヤー
WALLHACK SP-005 ガラス大型 強化ガラス 大型 バランス型のガラス入門
サンワダイレクト 200-MPD0 ガラス中型 強化ガラス 約35×26cm 省スペースでガラスを試す
エレコム MP-XDM04BK レザーデスクマット レザー片面 約90×43cm デスク全面を整えたい人
Spigen LD302 レザーデスクマット レザー 大型 防水で上質に見せたい人
SATECHI 両面デスクマット レザーデスクマット ヴィーガンレザー 大型 2色を使い分けたい人

横長マウスパッドのよくある質問

Q. 横長マウスパッドはどのくらいのサイズを選べばいいですか?

A. キーボードとマウスをまとめて載せたいなら幅90×奥行40cm前後の大判が定番です。マウス操作のスペースだけ広げたいなら幅80×奥行30cm前後のスリムタイプでも十分です。デスク幅より少し小さいサイズを選ぶと端が浮かずに収まります。

Q. ゲーム用と仕事用ではどの素材が向いていますか?

A. ゲーム用途はコントロールしやすい布、またはスピードの出るガラスが人気とされています。仕事と兼用するなら拭き取りやすく見た目もすっきりするレザーのデスクマットが向いています。用途を兼ねるならレザーデスクマットが一枚で完結しやすいです。

Q. ガラスマウスパッドは普通のマウスでも使えますか?

A. 多くの光学式・レーザー式マウスで使えるとされていますが、一部のセンサーやソールとの相性で動作が安定しないことがあります。心配な場合は手持ちのマウスの対応情報を確認するか、布タイプを選ぶと無難です。

Q. 大型の横長マウスパッドは使い始めに反りが出ませんか?

A. 巻いた状態で届く製品は最初に反りが出ることがありますが、平らな場所に数日置くか、軽く重しを乗せると落ち着くことが多いです。気になる場合はステッチ仕上げで端がしっかりした製品を選ぶと扱いやすくなります。

まとめ

  • 横長マウスパッドはデスク幅・置きたいもの・素材の3点で選ぶと失敗しにくい
  • キーボードもまとめて載せるなら幅90×奥行40cm前後の大判が定番
  • コントロール重視は布、スピード重視はガラス、仕事兼用はレザーのデスクマットが人気
  • 省スペースなら奥行30cm前後のスリムな横長デスクマットも選択肢になる

横長マウスパッドは、サイズと素材を自分のデスクと用途に合わせるだけで、操作の快適さもデスクの見た目も大きく変わります。今回紹介した13枚を参考に、デスク幅を測ったうえでぴったり収まる一枚を見つけてください。価格や在庫は変動するため、最新の情報は各リンク先で確認するのがおすすめです。

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