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PS4コントローラー人気おすすめ5選|純正・背面ボタン・FPS向けで選ぶ

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純正のコントローラーが壊れちゃって…。買い替えたいけど純正は高いし、安い非純正でもいいのか、FPSで有利になる背面ボタン付きも気になって決められません。

迷いますよね。結論から言うと、動作の安心と全ゲーム対応を最優先するなら純正のDUALSHOCK4、背面ボタンや連射でFPSを有利にしたいなら非純正が候補です。接続方式や対応可否を整理すれば、あなたに合う1台はちゃんと絞れますよ。

PS4のコントローラーは、ソニー純正のDUALSHOCK4を選べばまず間違いありませんが、価格や機能を考えて非純正(サードパーティー製)を検討する人も増えています。ただし非純正は十字キーの品質や耐久性、PS4への対応可否にばらつきがあり、「安さだけで飛びつくと後悔した」という声も少なくありません。

この記事では、PS4対応が確認できる実在モデルにしぼって合計5選を紹介します。純正の色違い3モデル、背面ボタン搭載の非純正1モデル、そしてPS5純正でPS4ゲームの一部に対応するDualSenseという選択肢まで、メーカー公表情報と口コミの傾向をもとに比較しました。早見表→選び方→タイプ別のおすすめ→比較表→注意点→よくある質問の順で、純正か互換かを納得して決められるよう整理していきます。

📖 目次(タップで開閉)

PS4コントローラーのおすすめ早見表|純正・非純正・PS5純正の違い

まずは全体像から確認しましょう。PS4で使えるコントローラーは大きく純正・非純正(サードパーティー製)・PS5純正の3タイプに分かれます。それぞれ「対応範囲」と「向いている人」が異なるため、下の早見表で自分に合うタイプの当たりをつけてください。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCコントローラー人気おすすめ9選|接続方式・価格別に比較

タイプ 代表モデル PS4での対応範囲 接続 特徴 向いている人
純正(黒・青・白) DUALSHOCK4 PS4の全ゲームに対応(純正) 無線/有線 安心の動作・定番・色が選べる 迷いたくない・全ゲームで確実に使いたい
非純正・背面ボタン OULEKE PS4コントローラー PS4対応(購入前に対応確認) 有線 背面ボタン・連射でFPS向き・価格を抑えやすい FPSを有利にしたい・コスパ重視
PS5純正 DualSense PS4ゲームは一部のみ対応 無線 ハプティック等の最新機能・PS5と兼用 PS5も持つ・将来を見据える

ポイントは、純正DUALSHOCK4はPS4の全ゲームで確実に動くのに対し、非純正は「PS4対応」と明記されていても購入前の対応確認が安心という点です。またPS5純正のDualSenseはPS4ゲームの一部にしか対応しないとされ、PS4メインでの購入には注意が必要です。以下でタイプごとの選び方と各モデルを詳しく見ていきます。

PS4コントローラーの選び方【純正・接続・機能の3軸】

PS4コントローラーは、「純正か非純正か」「無線か有線か」「どんな機能が必要か」の3軸で考えると失敗しにくくなります。ここではメーカーやサードパーティーの違い、接続方式、FPS向け機能、そしてPS4に対応しているかの見分け方を順に整理します。

1純正かサードパーティーかを決める

全ゲームで確実に動く安心感なら純正、価格や背面ボタンなどの機能で選ぶなら非純正が候補です。まずどちらの方向で探すかを決めましょう。

2接続方式(無線/有線)を選ぶ

ケーブルの煩わしさを避けたいなら無線、遅延をできるだけ抑えたい据え置きのFPSなら有線が安定します。プレイスタイルに合わせて選びます。

3必要な機能を洗い出す

背面ボタン・連射(TURBO)・振動・軽さなど、自分のプレイで効く機能を絞り込みます。機能過多で高くなりすぎないよう、必要なものだけ選ぶのがコツです。

4PS4に対応しているか確認する

非純正やPS5用のコントローラーは、PS4に非対応・一部対応のものがあります。商品ページで「PS4対応」の記載と対応範囲を必ず確認します。

純正とサードパーティー製の違い|動作保証・価格・十字キー品質

最大の違いは動作の確実さと価格です。ソニー純正のDUALSHOCK4はPS4の全ゲームで問題なく使えるのが強みで、十字キーやスティックの操作感も安定していると評判です。一方で価格は非純正より高めになりやすい傾向があります。

サードパーティー製(非純正)は価格が抑えやすく、背面ボタンや連射などの独自機能を備えたモデルが多いのが魅力です。「安い」「コスパがいい」という理由で選ばれますが、十字キーの品質・スティックの耐久性・保証内容はモデル差が大きいとされ、選ぶ際は口コミで操作感や耐久性の評価を確認しておくと安心です。メーカーを重視するなら純正、機能とコスパを重視するなら非純正、という軸で考えるとよいでしょう。

接続方式で選ぶ|無線(ワイヤレス)と有線(ワイヤード)の使い分け

PS4コントローラーには無線(ワイヤレス)と有線(ワイヤード)があります。純正DUALSHOCK4はBluetoothの無線接続に対応しつつ、USBケーブルをつなげば有線でも使えるのが便利な点です。

ケーブルが邪魔にならず離れた場所からでも遊べる無線は、普段使いや複数人プレイに向いています。一方で、据え置きでFPS・APEX・フォートナイトなど反応が重要なゲームを本気でやるなら、遅延やバッテリー切れの心配がない有線ワイヤード接続が安定します。非純正には有線専用モデルも多く、「有線のPS4コントローラーが欲しい」というニーズにも応えやすくなっています。用途に合わせて、普段は無線・ガチ対戦は有線と使い分けるのも手です。

FPS・APEX・フォートナイト向けの機能|背面ボタン・連射・軽さ

FPSやAPEX、フォートナイトを有利に進めたいなら、背面ボタン・連射(TURBO)・本体の軽さに注目しましょう。背面ボタンは、親指をスティックから離さずにジャンプやリロード、しゃがみを操作できるため、エイムを崩さず立ち回れるのが大きなメリットです。マクロ設定に対応するモデルなら、複雑な操作をボタン一つに割り当てることもできます。

連射機能は連続射撃や連打が必要な場面で役立ち、長時間プレイでは本体が軽いほど手の負担が減ります。こうした背面ボタンや連射はサードパーティー製に多い機能で、純正にこだわらず非純正を選ぶ動機になります。ただし対戦環境によっては連射やマクロの使用が制限される場合もあるため、遊ぶタイトルのルールも確認しておくと安心です。

PS4に対応しているか確認する方法|DualSenseなどPS5用の注意点

コントローラーを選ぶうえで見落としがちなのがPS4への対応可否です。形状がDUALSHOCK4に似た「PS4型」のパッドでも、実際はPC専用だったり、Nintendo Switch・Xbox用でPS4では動かないものがあります。購入前に商品ページで「PS4対応」と明記されているか、対応範囲を必ず確認してください。

特に注意したいのがPS5純正のDualSenseです。DualSenseはPS5用のコントローラーで、PS4のゲームは一部のみ対応とされます。PS4をメインで遊ぶ目的なら、確実に全ゲームで使える純正DUALSHOCK4のほうが無難です。非純正やPS5用を検討する場合は、遊びたいタイトルが対応しているかを事前にチェックしておきましょう。

【純正】PS4コントローラーの人気おすすめ3選

まずは全ゲームで確実に使える安心感を求める人向けに、ソニー純正のDUALSHOCK4を紹介します。中身は同じで、選べるのはカラーの違い。無線・有線どちらでも使え、どのPS4ゲームでも迷わず動くのが最大の魅力です。定番の黒から、ウェイブ・ブルー、グレイシャー・ホワイトまで、好みの色で選んでください。

第1位:ソニー純正 DUALSHOCK4 ジェット・ブラック(CUH-ZCT2J)

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PS4コントローラーの王道といえる定番の黒です。PS4本体に付属するものと同じ純正モデルで、全ゲームで問題なく動く安心感が最大の強み。Bluetoothの無線接続に加え、USBケーブルをつなげば有線でも使えます。「まず1台、間違いのないものを」という人にはこの黒が最有力候補です。

メリット
  • ソニー純正でPS4の全ゲームに対応する安心感
  • 無線・有線どちらでも使える汎用性
  • タッチパッドやモーションセンサーなど純正機能をフル活用できる
注意点
  • 非純正と比べると価格は高めになりやすい
  • 背面ボタンなどの特殊機能は搭載していない

主要スペック

タイプ ソニー純正
カラー ジェット・ブラック(黒)
接続 無線Bluetooth・有線USB
機能 タッチパッド・モーションセンサー
型番 CUH-ZCT2J

Web上では「純正はやっぱり安心して使える」「操作感が安定していて長く使える」といった声が見られます(傾向の要約)。

第2位:ソニー純正 DUALSHOCK4 ウェイブ・ブルー(CUH-ZCT2J12)

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爽やかなブルーが目を引く純正カラーです。性能や対応範囲は黒と同じで、色だけが違います。2台目として色分けしたい人や、本体・周辺機器を青系でそろえたい人にぴったり。純正ならではの安心感はそのままに、見た目で個性を出せます。

メリット
  • 黒と同じ純正性能で全ゲームに対応
  • 青系でそろえたい人や2台目の色分けに最適
  • 無線・有線の両対応で使い勝手も同じ
注意点
  • カラー以外の性能は黒と同一(機能面の追加はない)
  • 在庫状況によってはカラーが選びにくいことがある

主要スペック

タイプ ソニー純正
カラー ウェイブ・ブルー(青)
接続 無線Bluetooth・有線USB
機能 タッチパッド・モーションセンサー
型番 CUH-ZCT2J12

Web上では「色がきれいで気に入っている」「性能は純正そのままで安心」といった声が見られます(傾向の要約)。

第3位:ソニー純正 DUALSHOCK4 グレイシャー・ホワイト(CUH-ZCT2J13)

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清潔感のある白がインテリアになじむ純正カラーです。こちらも中身は黒・青と同じ純正モデルで、白系のデスク環境や本体カラーに合わせたい人に人気があります。純正の安心感を保ちながら、明るい色でゲーム環境を統一したい人におすすめです。

メリット
  • 白基調のデスクや本体カラーに合わせやすい
  • 純正性能はそのままで全ゲームに対応
  • 3色から好みで選べる純正ラインナップの一つ
注意点
  • 白は使用感(汚れ)が目立ちやすい場合がある
  • 性能・機能は黒・青と同一

主要スペック

タイプ ソニー純正
カラー グレイシャー・ホワイト(白)
接続 無線Bluetooth・有線USB
機能 タッチパッド・モーションセンサー
型番 CUH-ZCT2J13

Web上では「白で統一できて満足」「見た目が明るくて気に入っている」といった声が見られます(傾向の要約)。

【非純正・背面ボタン】PS4コントローラーの人気おすすめ1選

ここでは背面ボタンや連射でFPSを有利にしたい人、価格を抑えたい人向けに、非純正(サードパーティー製)の背面ボタン搭載モデルを紹介します。純正にはない機能を、比較的手ごろな価格で試せるのが魅力です。

第1位:OULEKE PS4コントローラー(有線・背面ボタン・連射)

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背面ボタンと連射機能を備えた有線タイプの非純正モデルです。有線接続なので遅延を抑えやすく、据え置きのFPSプレイと相性がよいとされます。背面ボタンにジャンプやリロードを割り当てれば、スティックから親指を離さず操作できるのが強み。純正より価格を抑えつつ、FPS向けの機能を試したい人に候補となる1台です。

メリット
  • 背面ボタンでエイムを崩さず操作できる
  • 連射機能を搭載し連打が必要な場面で有利
  • 有線接続で遅延を抑えやすく価格も抑えめ
注意点
  • 非純正のため全ゲームでの動作は購入前に対応確認が安心
  • 十字キーの品質や耐久性は口コミで確認しておきたい
  • 有線専用でケーブルの取り回しが必要

主要スペック

タイプ 非純正(サードパーティー製)
接続 有線
機能 背面ボタン・連射
対応 PS4対応(購入前に対応確認)

Web上では「背面ボタンが便利でFPSがやりやすい」「価格の割に機能が充実」といった声がある一方、耐久性を気にする声も見られます(傾向の要約)。

【PS5純正・PS4一部対応】DualSenseという選択肢

PS5も持っている、あるいはこれから買う予定がある人にはPS5純正のDualSenseという選択肢もあります。ただしPS4での使い方には注意が必要です。

第1位:ソニー純正 DualSense ワイヤレスコントローラー(CFI-ZCT2J06)

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ハプティックフィードバックやアダプティブトリガーを備えたPS5純正の上位コントローラーです。無線接続に対応し、PS5では最新機能をフルに楽しめます。ただしPS4のゲームは一部のみ対応とされるため、PS4メインでの購入には向きません。PS5と兼用したい人や、将来PS5に移行する予定がある人に向いた選択肢です。

メリット
  • ハプティックやアダプティブトリガーなど最新の操作体験
  • ソニー純正ならではの品質と安心感
  • PS5と兼用でき将来を見据えて使える
注意点
  • PS4のゲームは一部のみ対応とされ、PS4メインには不向き
  • PS4での購入前は対応タイトルを必ず確認したい

主要スペック

タイプ ソニー純正(PS5用)
接続 無線
機能 ハプティックフィードバック・アダプティブトリガー
PS4対応 一部のみ(購入前に対応確認)
型番 CFI-ZCT2J06

Web上では「PS5の操作感が素晴らしい」「PS4での対応範囲は事前に確認したほうがよい」といった声が見られます(傾向の要約)。

PS4コントローラーの人気おすすめ比較表まとめ

紹介した5モデルをタイプ・接続・機能・PS4対応でまとめました。純正の安心を取るか、非純正の機能を取るかを横断的に比較して、自分に合う1台を絞り込んでください。

製品名/ブランド タイプ 接続 主な機能 PS4対応 こんな人向け
DUALSHOCK4 ジェット・ブラック(ソニー純正) 純正(黒) 無線/有線 タッチパッド・モーション 全ゲーム対応 迷わず定番を選びたい
DUALSHOCK4 ウェイブ・ブルー(ソニー純正) 純正(青) 無線/有線 タッチパッド・モーション 全ゲーム対応 青系でそろえたい・2台目
DUALSHOCK4 グレイシャー・ホワイト(ソニー純正) 純正(白) 無線/有線 タッチパッド・モーション 全ゲーム対応 白基調で統一したい
OULEKE PS4コントローラー(OULEKE) 非純正 有線 背面ボタン・連射 対応(要確認) FPSを有利に・コスパ重視
DualSense(ソニー純正) PS5純正 無線 ハプティック・アダプティブトリガー 一部のみ対応 PS5と兼用・将来移行

PS4コントローラーで後悔しないための注意点

買ってから「思っていたのと違った」とならないために、購入前に押さえておきたいポイントを2つに絞って解説します。特に非純正を選ぶときと、接続方式を選ぶときに注意が必要です。

非純正は十字キーの品質と耐久性・保証を確認する

非純正(サードパーティー製)は価格の安さや機能の豊富さが魅力ですが、十字キーの入力精度・スティックの耐久性・保証内容にはモデル差が大きいとされます。特にFPSでは十字キーやスティックの正確さが操作に直結するため、安さだけで選ぶと「入力がずれる」「早くへたった」と後悔しやすい部分です。

対策として、購入前に口コミで操作感と耐久性の評価を確認し、保証やサポートの有無もチェックしておきましょう。全ゲームでの動作を最優先するなら純正が安心で、機能とコストのバランスを取りたいなら評価の高い非純正を選ぶ、という判断がおすすめです。

無線は充電・遅延、有線はケーブルの取り回しに注意

接続方式にもそれぞれ注意点があります。無線は取り回しが自由な反面、バッテリー切れや、環境によっては遅延が気になることがあります。長時間プレイする人は、遊びながら充電できるよう充電ケーブルやスタンドを用意しておくと安心です。

一方有線は遅延を抑えやすく安定する反面、ケーブルが手や机まわりで邪魔になりやすいのが弱点です。本体との距離やケーブルの長さを確認しておきましょう。据え置きでガチ対戦するなら有線、リビングでゆったり遊ぶなら無線、と使い分けるのが失敗しないコツです。

PS4コントローラーに関するよくある質問(FAQ)

PS4コントローラーはサードパーティー製でも大丈夫?

「PS4対応」と明記された信頼できるモデルなら、基本的に使えます。ただし純正と比べて十字キーの品質や耐久性、保証にばらつきがあるとされるため、口コミで操作感と耐久性を確認してから選ぶのが安心です。全ゲームで確実に動く安心感を最優先するなら純正のDUALSHOCK4が無難です。

FPS・APEXで有利になるおすすめの機能は?

特に効果的なのは背面ボタンです。親指をスティックから離さずにジャンプ・リロード・しゃがみを操作でき、エイムを崩しにくくなります。あわせて連射(TURBO)や本体の軽さも有利に働きます。これらは非純正モデルに多く搭載されており、FPS重視なら背面ボタン付きの非純正が候補になります。

PS5のDualSenseはPS4で使える?

DualSenseはPS5用のコントローラーで、PS4のゲームは一部のみ対応とされます。PS4をメインで遊ぶなら、全ゲームで確実に使える純正DUALSHOCK4のほうが確実です。DualSenseを検討する場合は、遊びたいタイトルが対応しているかを購入前に確認してください。

格ゲーやレースゲームには専用コントローラーが必要?

必須ではありませんが、本格的に遊ぶならアーケードコントローラー(アケコン)やハンドルコントローラーといった専用デバイスが快適です。通常のパッドでもプレイは可能なので、まずは手持ちのコントローラーで試し、物足りなければ専用デバイスを検討するとよいでしょう。スティックカバーなどのアクセサリーで操作感を調整する方法もあります。

まとめ|安心の全ゲーム対応は純正、FPSを攻めるなら非純正の背面ボタン

PS4コントローラー選びは、「動作の安心を取るか、FPS向けの機能を取るか」で方向性が決まります。最後に要点を整理します。

  • 全ゲームで確実に動く安心感を最優先するなら、ソニー純正のDUALSHOCK4(黒・青・白から好みの色で)。
  • 背面ボタンや連射でFPSを有利にしたい・価格を抑えたいなら、非純正の背面ボタン付きモデル(購入前にPS4対応を確認)。
  • PS5も持つ・将来移行するならDualSenseだが、PS4ゲームは一部のみ対応な点に注意。
  • 非純正は十字キーの品質・耐久性・保証を、接続方式は無線の充電/有線の取り回しを確認しておく。

迷ったら、まずは純正DUALSHOCK4を1台。FPSで一歩踏み込みたくなったら、背面ボタン付きの非純正を試す——この順番なら失敗しにくく、納得して自分に合った1台を選べます。

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