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オーバーウォッチ2向けマイクの人気おすすめ10選|ボイチャ・配信で声が聞き取りやすい選び方

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オーバーウォッチ2でボイスチャットを使いたいんだけど、どんなマイクを選べばいいの?チームプレイだから声がちゃんと聞こえないと困るな。

チームへの指示出しや連携が勝敗に直結するOW2では、マイクの品質が思った以上に重要です。聞き取りやすい声で伝えるだけでチームの連携が格段に上がります。今回はボイスチャットや配信に向くマイクを予算・タイプ別に10選でご紹介します!

オーバーウォッチ2(OW2)はロールごとの連携が非常に重要なチームシューターです。リポジションの声かけ、ヒーラーへの回復依頼、ウルト使用タイミングの共有など、ボイスチャットの音質は試合の勝敗に直結すると言っても過言ではありません。また近年はOW2の配信・実況をする方も増えており、視聴者に聞き取りやすい声を届けるためのマイク選びも大切です。本記事では、ゲームの特性に合わせたマイクの選び方と、メーカー公表情報・口コミをもとにした人気おすすめ10選を予算・タイプ別にご紹介します。価格は執筆時点の目安であり変動しますので、最新価格は各販売ページでご確認ください。

📖 目次(タップで開閉)

オーバーウォッチ2向けマイクの選び方

1指向性(マイクの拾い方)を確認する

マイクの指向性は「単一指向性(カーディオイド)」と「多指向性」に大別されます。ボイスチャット・配信用途では単一指向性が定番で、正面の声だけを集中して拾い、背後のキーボード音やゲーム音の混入を抑えやすい特徴があります。Blue Yetiのような多指向性モデルはポッドキャストや複数人収録に向きますが、OW2の1人用ボイスチャットには単一指向性が使いやすいとされています。

2接続方式(USB vs XLR)を選ぶ

初心者や手軽さ重視の方にはUSB接続マイクがおすすめです。PCに直差しするだけで即使用でき、別途オーディオインターフェースは不要です。一方、音質にこだわりたい・配信機材を拡充したい方はXLR接続マイク+オーディオインターフェースの組み合わせが選択肢になります。USB/XLR両対応のモデルも多く、将来的な拡張性を考えて選ぶのも手です。

3マイクタイプ(コンデンサー vs ダイナミック)を検討する

コンデンサーマイクは感度が高く自然で滑らかな音質が得られる半面、周辺の音を拾いやすいため静かな環境での使用に向いています。ダイナミックマイクは感度が控えめで、キーボード音・ファン音・生活音の混入を抑えやすい特性があります。OW2の長時間プレイ中も環境音が入りにくいので、騒がしい環境や機械式キーボード使用者はダイナミックも検討する価値があります。

4タップミュート・ゲイン調整の使いやすさをチェック

OW2のボイスチャットでは、会話が不要なシーンでとっさにミュートできると快適です。本体のタップミュートボタンや物理ゲインダイヤルが付いているモデルは、ゲームを止めずに操作できるため実用性が高いと評判です。LEDで状態が分かる機種はマイクのオン/オフを一目で確認できる点も便利です。

5設置方式(スタンド・ブーム・クランプ)も考慮する

卓上スタンド付属のモデルはそのまま置くだけで使えますが、デスクスペースに余裕のない場合はブームアームへの取り付けを前提にするとすっきりします。ショックマウント内蔵モデルはデスクの振動をマイクに伝えにくいため、タイピングの打鍵音を拾いにくいという利点があります。OW2はキーボード操作が多いため、この点も意識しておくと快適度が上がります。

【予算〜1万円】入門USBマイクおすすめ3選

第1位:HyperX SoloCast 2 USBコンデンサーマイク(HyperX)

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コンパクトなボディにUSB接続、内蔵ショックマウント、タップミュート機能を詰め込んだ入門コンデンサーマイクです。OW2のようなPCゲームとの相性が良く、PS5にも対応しており使い回しが利く点が評価されています。

メリット
  • USB接続でドライバ不要、PCに挿すだけで即使用可能
  • 内蔵ショックマウントがデスク振動・タイピング音の伝達を軽減
  • タップミュート対応でゲームから手を離さずにミュートできる
注意点
  • 単一指向性のみのため、複数人での同時収録には向かない
  • 付属スタンドがコンパクトなため、ブームアームが別途あるとより安定する

主要スペック

接続 USB-A
指向性 単一指向性(カーディオイド)
マウント ショックマウント内蔵
特徴 タップミュート・PS5対応

Web上では「設置が簡単で声がクリアに入る」「ミュートボタンの位置が使いやすい」という声が見られます。

第2位:Razer Seiren V3 Mini 超コンパクトコンデンサーマイク(Razer)

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ゲーミングブランドRazerが手がける省スペース設計のUSBコンデンサーマイクで、デスクのスペースを最小限に抑えたい方に向くとされています。タップミュートに対応しており、OW2のボイスチャットで素早くミュートできる点が実況・配信でも重宝されています。

メリット
  • 超小型設計でデスクの圧迫感が少ない
  • USB接続でセットアップが簡単
  • タップミュートでゲーム中もすぐにミュート操作できる
注意点
  • ボディが軽い分、ブームアームなしだと動いた際にずれやすい
  • ハイエンドマイクと比べると集音範囲は狭め

主要スペック

接続 USB
指向性 単一指向性
特徴 超コンパクト・タップミュート・配信向け

第3位:FIFINE AM8 XLR/USBダイナミックマイク RGB(FIFINE)

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XLR・USB両対応のダイナミックマイクでRGBライティングも備えています。ダイナミック型なのでメカニカルキーボードの打鍵音や環境音を拾いにくく、OW2をプレイしながらボイスチャットを使う環境に向くと評判です。

メリット
  • ダイナミック型で周囲のゲーム音・キーボード音が入りにくい
  • USB/XLR両対応で将来オーディオインターフェースへのステップアップが可能
  • ミュートボタンとRGBでマイク状態が視覚的に確認しやすい
注意点
  • コンデンサー型と比べると繊細な声のニュアンスはやや控えめな傾向
  • RGBが不要な方には多機能すぎる場合もある

主要スペック

接続 USB・XLR両対応
タイプ ダイナミック
指向性 単一指向性
特徴 RGB・ミュートボタン

【予算1〜2万円】ミドルレンジUSBマイクおすすめ4選

第1位:HyperX QuadCast S スタンドアロンマイク RGB(HyperX)

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ゲーミングマイクのベストセラーとして知られるQuadCast SにRGBを加えた上位モデルです。内蔵ショックマウントとタップミュート機能を兼ね備え、OW2のボイスチャットから本格配信まで幅広く対応できるとして人気が高いモデルです。

メリット
  • 内蔵ショックマウントでキーボードの振動ノイズを低減
  • タップミュート(LEDインジケーター付き)でミュート状態が一目で確認できる
  • RGBが映えるため配信映えを重視したいプレイヤーに人気
  • PC・PS4対応で機器を問わず使いやすい
注意点
  • サイズが比較的大きめのため、デスクのスペースをある程度確保する必要がある
  • より高音質を求めるならXLR+オーディオIFの構成を検討したい

主要スペック

接続 USB
タイプ コンデンサー
指向性 4パターン切替
特徴 RGB・ショックマウント内蔵・タップミュート・PS4対応

Web上では「音質のクリアさに驚いた」「ミュートボタンが便利すぎる」という声が多く見られます。

第2位:HyperX DuoCast USBコンデンサーマイク RGB(HyperX)

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QuadCastシリーズのよりコンパクトなRGBモデルで、低ノイズ設計とゲイン調整機能を備えています。OW2のボイスチャットでも声の明瞭度が高く、「チームメンバーから声が聞き取りやすいと言われた」という評判も見られます。

メリット
  • 低ノイズ設計でクリアなボイス入力が期待できる
  • ゲイン調整で自分の声量に合わせた設定がしやすい
  • RGB搭載でデスク環境を統一したい方にも人気
注意点
  • 指向性の切替はQuadCast Sと比べると少ない
  • ゲイン ノブが小さいため繊細な操作が必要

主要スペック

接続 USB
タイプ コンデンサー
特徴 RGB・低ノイズ・ゲイン調整・PC・PS5対応

第3位:Logicool G Blue Yeti BM400BK USBコンデンサーマイク(Logicool G / Blue)

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実況・配信・ポッドキャストの分野で長年定番とされているUSBコンデンサーマイクです。複数の指向性パターンを切り替えられるのが特徴で、単人実況から複数人でのディスカッション形式まで対応できるとされています。OW2の1人配信には単一指向性モードが最適とされています。

メリット
  • 4つの指向性パターン(単一・双方向・無指向性・ステレオ)に切替可能
  • 配信・ゲーム実況で実績のある安定した音質
  • PC・Mac両対応でスムーズに使える
注意点
  • 本体が大きめ・重量があるため設置スペースに余裕が必要
  • 単一指向性での使用が基本になるため、切替機能を使わない場合はシンプルなモデルで十分なケースも

主要スペック

接続 USB
タイプ コンデンサー
指向性 4パターン切替
特徴 ゲイン調整・ミュートボタン・PC・Mac対応

第4位:audio-technica AT2020USB-X USBコンデンサーマイク(audio-technica)

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プロ用スタジオマイクとして定評のあるAT2020をUSB接続に対応させたモデルで、USB-C接続・ミュートボタン・ヘッドホンモニター出力を搭載しています。配信でのOW2実況に本格的な音質を求める方に向いているとされています。

メリット
  • USB-C接続で最新PCやノートPCへの接続もしやすい
  • ヘッドホンモニター出力で自分の声をリアルタイムで確認できる
  • ミュートボタンを本体で操作できる
注意点
  • ゲーミングデザインではないため、デスク環境との統一感は好みが分かれる
  • 別途スタンドやブームアームを用意すると設置の自由度が上がる

主要スペック

接続 USB-C
タイプ コンデンサー
指向性 単一指向性
特徴 ミュートボタン・ヘッドホンモニター出力

【予算2万円以上】上位・配信特化マイクおすすめ2選

第1位:Elgato Wave:3 プレミアムUSBコンデンサーマイク(Elgato)

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配信特化のUSBコンデンサーマイクで、専用ミキサーソフトウェア「Wave Link」を利用すると複数のオーディオソースを細かく管理できます。OW2の配信実況でゲーム音・BGM・マイク音量を個別にリアルタイム調整したい方に向いていると評判のモデルです。クリップガード機能が声の突発的な音割れを防ぐとされています。

メリット
  • クリップガード機能で音割れが起きにくい設計
  • Wave Linkミキサーソフトでゲーム・BGM・マイクを個別管理できる
  • 配信に特化した機能が充実している
注意点
  • ソフトウェアを使いこなすまでにある程度の慣れが必要
  • 価格帯がやや高めのため入門者には過剰スペックになる場合もある

主要スペック

接続 USB
タイプ コンデンサー
指向性 単一指向性
特徴 クリップガード・Wave Linkソフト対応・配信特化

Web上では「Wave Linkソフトが便利で配信の音管理が楽になった」という声が多く見られます。

第2位:FIFINE K688 USB/XLRダイナミックマイク(FIFINE)

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放送・ポッドキャスト向けの設計を持つUSB/XLRダイナミックマイクです。ダイナミック型のため騒がしい環境でも声だけをクリアに拾いやすく、OW2のボイスチャットや配信で周囲の音の混入を最小限に抑えたい方に向いているとされています。

メリット
  • ダイナミック型でゲーム音・メカキーボード音が入りにくい
  • USB/XLR両対応で機材のグレードアップに対応できる
  • カーディオイド指向性でボイスチャット・ポッドキャストに最適
注意点
  • コンデンサー型と比べると高域の繊細さはやや控えめな傾向
  • XLRで使う場合は別途オーディオインターフェースが必要

主要スペック

接続 USB・XLR両対応
タイプ ダイナミック
指向性 カーディオイド(単一指向性)
特徴 放送向け設計

【上位クラス】プロ配信向けおすすめ1選

第1位:SHURE MV7+ USB/XLRダイナミックマイク(SHURE)

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OBSなどの主要な配信ソフトに対応認定を取得しているとされる上位ダイナミックマイクです。ブロードキャスト向けの単一指向性設計で、声以外の音の回り込みを強力に抑制できるとされています。本格的なOW2配信や競技的なゲームプレイの実況まで視野に入れる方に向いています。

メリット
  • 放送・配信で実績のある信頼性の高いダイナミックマイク
  • USB/XLR両対応で幅広い環境に対応
  • OBS認証を取得しているとされ、配信ソフトとの相性が確認しやすい
注意点
  • 価格が3〜5万円台と上位クラスのため、入門者には予算が高め
  • XLR利用時はオーディオインターフェースが別途必要

主要スペック

接続 USB・XLR両対応
タイプ ダイナミック
指向性 単一指向性
特徴 OBS認証・ブロードキャスト設計

Web上では「声のプレゼンスが出て配信が格段に聞き取りやすくなった」という声が見られます。

オーバーウォッチ2向けマイクの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド 接続 タイプ 指向性 ミュートボタン 価格帯 こんな人向け
HyperX SoloCast 2(HyperX) USB コンデンサー 単一 タップ 〜1万 初心者・手軽に始めたい
Razer Seiren V3 Mini(Razer) USB コンデンサー 単一 タップ 〜1万 省スペース重視
FIFINE AM8(FIFINE) USB/XLR ダイナミック 単一 あり 〜1万 環境音を拾いたくない
HyperX QuadCast S(HyperX) USB コンデンサー 4パターン タップ 1〜2万 配信映え・機能重視
HyperX DuoCast(HyperX) USB コンデンサー 2パターン タップ 1〜2万 RGB+低ノイズ重視
Blue Yeti BM400BK(Logicool G) USB コンデンサー 4パターン あり 1〜2万 複数用途・実況定番
AT2020USB-X(audio-technica) USB-C コンデンサー 単一 あり 1〜2万 音質重視・モニター出力付
Elgato Wave:3(Elgato) USB コンデンサー 単一 あり 2〜3万 配信特化・音管理重視
FIFINE K688(FIFINE) USB/XLR ダイナミック 単一 あり 1〜2万 ゲーム音・環境音低減
SHURE MV7+(SHURE) USB/XLR ダイナミック 単一 あり 3〜5万 プロ配信・本格実況

よくある質問(FAQ)

Q. OW2のボイスチャットだけに使うならどのマイクが最適ですか?

A. ボイスチャットのみを目的とする場合は、HyperX SoloCast 2やRazer Seiren V3 Miniのようなエントリーから1万円以下のUSBコンデンサーマイクで十分とされています。設置が簡単でタップミュートも付いており、ゲームとの相性も良い点が評価されています。

Q. 配信・実況も兼ねて使いたい場合はどのタイプが向いていますか?

A. 配信も視野に入れるなら、HyperX QuadCast SやElgato Wave:3のような1万円台以上のUSBコンデンサーマイクがおすすめとされています。音質の余裕や専用ソフトとの連携など、視聴者に届く音の品質を上げたい方に向いています。

Q. メカニカルキーボードを使っているので打鍵音が心配です。どのタイプを選べばいいですか?

A. ダイナミックマイク(FIFINE AM8・K688・SHURE MV7+など)はコンデンサー型と比べて感度が低い分、キーボードの打鍵音や周辺の環境音を拾いにくい傾向があります。コンデンサー型でも内蔵ショックマウントがある機種はデスク振動の伝達を軽減してくれます。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

Q. XLRマイクを使うにはオーディオインターフェースが必要ですか?

A. XLR接続のみのマイクはオーディオインターフェースが必須です。ただし今回紹介したFIFINE AM8・K688やSHURE MV7+などのUSB/XLR両対応モデルはUSBだけでも使用可能です。最初はUSBで使い始め、配信機材が整ったタイミングでXLRに切り替えるという段階的な使い方が現実的とされています。

Q. ヘッドセット内蔵マイクとの違いはありますか?

A. ヘッドセット内蔵マイクはマイクユニットが口元から離れた位置にあることが多く、音質や感度で専用マイクに劣るとされています。専用マイクは口元に近い位置に設置できるため、声のクリアさや音量の安定感が増す傾向があります。チーム連携で声のクリアさを優先したい方は専用マイクを検討する価値があります。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングヘッドホンおすすめ5選|接続方式と音質で選ぶ

Q. マイクの設置はどうすれば安定しますか?

A. 付属の卓上スタンドで十分なケースがほとんどですが、デスクのスペースを有効に使いたい場合はブームアーム(マイクアーム)への取り付けも有効です。また、ショックマウント付きモデルはデスクへの振動を伝えにくいため、タイピングしながら声を拾う際に余計なノイズが入りにくいと評判です。

まとめ

  • OW2はチーム連携が重要なゲームのため、ボイスチャットでの音質が試合の質に直結する
  • 入門者・ボイチャ専用にはHyperX SoloCast 2・Razer Seiren V3 Mini(〜1万円)が手軽でおすすめ
  • 配信・実況も兼ねるならHyperX QuadCast S・Elgato Wave:3(1〜3万円)が音質・機能のバランスが良い
  • メカキーボード使いや環境音が気になる方はダイナミック型(FIFINE AM8・K688・SHURE MV7+)が向いている
  • USB/XLR両対応モデルはUSBで使い始め、後からオーディオインターフェースを追加できる柔軟性が魅力
  • タップミュートやショックマウント内蔵など、ゲーム中に使いやすい機能を持つモデルを選ぶと快適度が上がる

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