ゲーミングモニター本体

スプラトゥーン向けゲーミングモニターの人気おすすめ12選|高リフレッシュ・低遅延で撃ち合いを制する

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スプラトゥーン3を本気でやりたいんだけど、ゲーミングモニターって本当に必要?テレビとどう違うの?

スプラトゥーンはTPS(三人称視点シューター)なので、画面の反応速度が勝敗に直結します。テレビより圧倒的に遅延が少なく、高リフレッシュレートで相手の動きを先読みしやすくなりますよ。この記事では、スプラトゥーン3に適したゲーミングモニター12選をリフレッシュレート別・予算別に紹介します。

スプラトゥーン3はインク弾を素早く判断・回避しながら撃ち合うため、モニターの応答速度と描画のなめらかさが直接プレイ品質に影響します。Nintendo Switch本体の映像出力は最大1080p60fpsですが、ゲーミングモニターは入力遅延が少なく表示が速いため、テレビと比べてほぼ"リアルタイム"に近い感覚でプレイが可能です。メーカー公表情報・ユーザーの声をもとに、12モデルを厳選しました。執筆時点の価格・在庫は変動します。最新情報はリンク先でご確認ください。

📖 目次(タップで開閉)

スプラトゥーン向けモニターの選び方

1リフレッシュレートを確認する(144Hz以上が目安)

▶ あわせて読みたい:ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較

スプラトゥーン3のSwitch出力は最大60fpsですが、144Hz以上のモニターを選ぶことで描画のなめらかさと入力遅延の低さが増します。高リフレッシュのパネルは低遅延設計を前提に作られているため、60fps映像でもテレビより体感差が出やすいと評判です。Switchの映像を60fpsで出力する場合でも、144Hz〜200Hzクラスのモニターを選んでおくと将来PC接続にも対応できます。

2パネル種別(IPS・VA・Fast IPS)を理解する

IPSパネルは視野角が広く色再現性が高いのがメリット。応答速度1ms前後のFast IPSは競技向け。VAパネルはコントラスト比が高く、スプラトゥーンの鮮やかなインクの色が映えますが、動きの速い場面で残像感が出やすいことがあります。迷ったらIPS系を選ぶのが無難です。

3サイズは24型前後がゲーミングの定番

スプラトゥーンの視点は固定三人称のため、24インチ前後が画面全体を素早く把握しやすいとされます。設置スペースが許せば27型WQHDも美しい映像を楽しめます。携帯・テーブルモードでのプレイなら大型よりも24型クラスのほうが集中しやすい傾向があります。

4入力端子(HDMI)を確認する

Nintendo SwitchはHDMI出力のため、HDMI端子があれば接続できます。HDMI 2.0以上を搭載したモニターを選べばSwitch dockとの相性が安定します。DisplayPort端子はPCゲーム接続時に重宝しますので、PC利用も視野に入れるならDP搭載モデルを選ぶとより便利です。

5スピーカーの有無もチェック

ゲーミングモニターにはスピーカー非搭載のモデルも多くあります。ヘッドセットを使う場合は問題ありませんが、外付けスピーカーやヘッドセットを別途用意するか、スピーカー内蔵モデルを選ぶか事前に確認しておきましょう。

【入門〜コスパ重視】144Hz FHD おすすめ6選

スプラトゥーン入門〜コスパ重視の方向けに、1万円台中心の144Hz FHDモニターを6モデル紹介します。Switch接続での体感差を手軽に得られる価格帯です。

第1位:TERRA 2441W 23.8型 FHD 144Hz IPS(TERRA)

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「手頃な価格で144Hzを体験したい」スプラトゥーンプレイヤーに向いているエントリーモデルです。IPSパネル採用で視野角が広く、色鮮やかなスプラのインクが映えると評判。執筆時点では1万円前後と最安クラスで、初めてゲーミングモニターを導入する際の定番候補として挙げられています。

メリット
  • 1万円前後の最安クラス144Hzモニター
  • IPSパネルで視野角が広く色再現性が高い
  • HDMI対応でSwitchとすぐ繋がる
注意点
  • スピーカー非搭載のモデルが多い(別途ヘッドセット推奨)
  • ブランド知名度が高くないため情報が少ない

主要スペック

パネル IPS
サイズ 23.8型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz

第2位:Xiaomi モニターA24i 23.8型 FHD 144Hz(Xiaomi)

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Xiaomiのコスパ路線を活かしたエントリーゲーミングモニターです。スマートフォンで培ったディスプレイ技術を活かした低価格144Hzとして注目されています。スプラトゥーンのような色鮮やかなゲームで映像美も楽しみたいコスパ重視の方におすすめです。

メリット
  • Xiaomiブランドのコスパ設計
  • 144Hz対応でSwitchの動きが滑らか
  • シンプルデザインで置き場所を選ばない
注意点
  • 国内サポートが他ブランドより限定的なことがある
  • スピーカー内蔵か事前に確認が必要

主要スペック

サイズ 23.8型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz

第3位:KOORUI ゲーミングモニター 24型 144Hz FHD IPS(KOORUI)

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コスパ系モニターの中でも人気が高いKOORUIの定番IPSモデルです。AdaptiveSyncとVESA対応で拡張性も持ち、約1万円台前半という実勢価格帯ながら安定した品質と評判です。スプラトゥーン専用機として使うだけでなく、勉強・作業兼用でも使いやすいスタンダードな1台です。

メリット
  • 定番コスパIPSパネルで色再現性が良好
  • AdaptiveSync搭載で映像の乱れ(ティアリング)を低減
  • VESA対応でモニターアームに取り付け可能
注意点
  • 高リフレッシュ上位機より応答速度は下がる
  • スプラ競技向けには200Hz以上のモデルを推奨

主要スペック

パネル IPS
サイズ 24型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz/AdaptiveSync対応

第4位:Acer 23.8型 FHD 144Hz IPS ゲーミングモニター(Acer)

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Acerのゲーミングモニター入門定番シリーズ。世界的なモニターブランドの安心感と144Hz IPSを手頃な価格で実現したモデルです。スプラトゥーンプレイヤーの間でもテレビからの乗り換え候補として定評があります。

メリット
  • 世界規模のブランドで信頼性が高い
  • 144Hz IPSで色鮮やかなスプラのグラフィックが映える
  • スリムなベゼルでデスクがすっきりする
注意点
  • Acer同士で型番違いが複数あるため購入前に確認
  • スピーカー非搭載が多いため別途ヘッドセット推奨

主要スペック

パネル IPS
サイズ 23.8型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz

第5位:Dell SE2426H 23.8型 FHD 144Hz IPS(Dell)

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Dellの3年保証付き定番IPSゲーミングモニターです。「モニターが壊れたときの対応」を重視する方に評判が高く、3年保証が付属しているため長期的な安心感があります。スプラトゥーンを長く楽しみたいプレイヤー向けの安定した選択肢です。

メリット
  • 3年保証付きで長期安心利用が可能
  • Dellの品質管理で安定した映像表示
  • 144Hz IPS搭載でスプラの動きが滑らか
注意点
  • 競合より若干高めの価格帯
  • 高リフレッシュを求める方には物足りない場合がある

主要スペック

パネル IPS
サイズ 23.8型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz/3年保証

第6位:KOORUI ゲーミングモニター 24型 144Hz FHD VAパネル(KOORUI)

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最安クラスの144Hzゲーミングモニターとして位置づけられるVAパネルモデルです。VAパネルのコントラスト比の高さでスプラトゥーンの鮮やかなインク色が際立ちます。AdaptiveSyncとHDMI・VGA端子を搭載し、接続の汎用性も持ち合わせています。

メリット
  • 最安クラスの144HzでコストパフォーマンスNo.1クラス
  • VAパネルでコントラスト比が高く映像が締まる
  • AdaptiveSync・HDMI・VGA搭載で汎用性あり
注意点
  • VAパネルは動きの速い場面で残像が出やすい
  • IPSより視野角が狭め

主要スペック

パネル VA
サイズ 24型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz/AdaptiveSync対応

【ガチ勢・競技向け】180Hz〜240Hz FHD おすすめ4選

ランク戦・バンカラマッチでより上を目指す方向けに、180Hz〜240Hzの高リフレッシュモデルを4モデル紹介します。PCゲームとの兼用にも最適です。

第1位:IODATA GCFX EX-GD251UH 24.5型 FHD 240Hz(IODATA)

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国産ブランドIODATAの競技向け240Hzゲーミングモニターです。国産メーカーの品質管理と240Hzの高リフレッシュを両立しており、ランク戦上位を目指すスプラトゥーンプレイヤーから支持されています。FPSやTPSの競技シーンで定評のある24.5型で、PCゲームとの兼用にも向いています。

メリット
  • 240Hzの高リフレッシュで滑らかな描画
  • 国産ブランドで保証・サポートが安心
  • 競技向けのFHD解像度でGPU負荷が低い
注意点
  • 240Hz性能をフルに発揮するにはPC接続が必要
  • 144Hzより価格が上がる

主要スペック

サイズ 24.5型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 240Hz

第2位:ASUS TUF Gaming VG259Q5A 24.5型 FHD 200Hz Fast IPS(ASUS)

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ASUSのゲーミングブランドTUF Gamingシリーズの200Hz Fast IPSモデルです。Fast IPSパネルで1ms応答速度と200Hzの高リフレッシュを両立しており、スプラトゥーンの素早い動きやエイム練習に有利とされています。PCゲームとの兼用にも人気があります。

メリット
  • Fast IPS + 200Hzで応答速度と滑らかさを両立
  • ASUSの信頼性とゲーミングノウハウが活きた設計
  • FHD解像度でGPU負荷を抑えつつ高fpsを維持しやすい
注意点
  • 144Hzエントリー機より価格が高め
  • 200Hz性能はPC接続時にフル活用できる

主要スペック

パネル Fast IPS
サイズ 24.5型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 200Hz
応答速度 1ms

第3位:AOC 23.8型 FHD 180Hz Fast IPS 0.5ms(AOC)

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AOCの180Hz Fast IPSモデルで、0.5msという優秀な応答速度が特徴です。スプラトゥーンのような細かいエイム調整が求められるゲームで、わずかなレスポンス差が体感できると評判です。コスパも良く、144Hzから一段上を目指す方に適しています。

メリット
  • 0.5msの応答速度で素早いシーンの残像が出にくい
  • 180Hz Fast IPSで色鮮やか&高リフレッシュ
  • コスパの良い180Hz候補として注目されている
注意点
  • スピーカー内蔵かどうかは購入前に確認推奨
  • 180Hz出力はPC接続での利用が主体

主要スペック

パネル Fast IPS
サイズ 23.8型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 180Hz
応答速度 0.5ms

第4位:KOORUI ゲーミングモニター 24型 240Hz FHD(KOORUI)

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240Hzクラスの中では最安クラスに位置するコスパモデルです。1ms応答速度とAdaptiveSyncを搭載し、執筆時点で約1〜2万円台の低価格は高リフレッシュ入門として注目されています。スプラトゥーンのランク戦に本腰を入れたいプレイヤーの入門候補です。

メリット
  • 240Hz最安クラスで導入ハードルが低い
  • AdaptiveSyncとHDMI×2・DP搭載で接続の柔軟性が高い
  • 1ms応答速度で動きの速い場面でも映像が鮮明
注意点
  • 240Hz出力はPC接続が前提(Switch出力は60fps)
  • ブランド知名度が低めのため口コミ情報が少ない

主要スペック

サイズ 24型
解像度 FHD(1920×1080)
リフレッシュレート 240Hz
応答速度 1ms/AdaptiveSync

【大画面・高画質】27型WQHD おすすめ2選

スプラトゥーンをテレビ感覚で美しく楽しみたい方、またはPC作業と兼用する方向けに、27型WQHD(2560×1440)モニターを2モデル紹介します。

第1位:IODATA GigaCrysta 27インチ WQHD 180Hz(IODATA)

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国産ブランドIODATAの27型WQHDゲーミングモニターです。2560×1440のWQHD解像度で映像の精細度が格段に向上し、スプラトゥーンのカラフルなインク表現がより美しく楽しめます。HDMI×2・DP端子搭載で汎用性も高く、国産サポートの安心感も評価されています。

メリット
  • WQHD(2560×1440)で映像が精細・美しい
  • 180Hz AHVA搭載で大画面でもなめらか
  • 国産ブランドで保証・サポートが充実
注意点
  • WQHD解像度はPC接続時のGPU負荷が上がる
  • FHDモデルより価格が高め

主要スペック

パネル AHVA
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 180Hz

第2位:KTC 27型 WQHD 144Hz HDR10(KTC)

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KTCの27型WQHD 144HzモデルでHDR10にも対応しています。大画面でHDR10対応ならスプラトゥーンの鮮やかなインクがより生き生きと表示されると評判です。IODATA上位機より手頃な価格帯で27型WQHDを試したい方に適しています。

メリット
  • WQHD + HDR10でスプラの映像美を大画面で体験
  • 27型ゲーミングモニターの中では価格が抑えめ
  • 144Hzで日常使いも快適
注意点
  • KTCは国内のサポート体制が限定的な場合がある
  • 180Hz・240Hz上位機より応答速度で劣る可能性

主要スペック

サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 144Hz/HDR10対応

スプラトゥーン向けゲーミングモニターの人気おすすめ比較表まとめ

製品名 パネル サイズ 解像度 リフレッシュレート こんな人向け
TERRA 2441W IPS 23.8型 FHD 144Hz 最安で144Hz入門
Xiaomi A24i 23.8型 FHD 144Hz コスパ重視
KOORUI IPS 144Hz IPS 24型 FHD 144Hz 定番コスパIPS
Acer 144Hz IPS IPS 23.8型 FHD 144Hz ブランド信頼重視
Dell SE2426H IPS 23.8型 FHD 144Hz 3年保証・長期利用
KOORUI VA 144Hz VA 24型 FHD 144Hz 最安クラス・高コントラスト
IODATA 240Hz FHD 24.5型 FHD 240Hz 競技向け国産
ASUS TUF VG259Q5A Fast IPS 24.5型 FHD 200Hz 応答速度重視
AOC 180Hz Fast IPS 23.8型 FHD 180Hz 0.5ms・コスパ中上位
KOORUI 240Hz 24型 FHD 240Hz 240Hz最安クラス
IODATA GigaCrysta 27型 AHVA 27型 WQHD 180Hz 大画面・国産WQHD
KTC 27型 WQHD 27型 WQHD 144Hz 大画面・HDR10コスパ

よくある質問(FAQ)

Q. Nintendo SwitchはHDMIで接続できますか?

A. はい、Nintendo Switch dockにはHDMI出力端子があります。HDMI端子搭載のゲーミングモニターであれば基本的に接続できます。ただしSwitch本体の映像出力は最大1080p60fpsのため、モニターのリフレッシュレートを最大まで活用できるのはPCゲーム接続時です。Switchでも144Hzモニターを使うメリットは、入力遅延の低減と映像表示の安定感にあります。

Q. スプラトゥーン3にはどのリフレッシュレートが最適ですか?

A. Switch出力が最大60fpsのため、理論上は60Hz以上であれば問題なく遊べます。ただしゲーミングモニターは高リフレッシュほど入力遅延が低く設計される傾向があります。入門なら144Hz、ガチ勢・PC兼用なら200Hz以上がおすすめです。

Q. 27型モニターと24型モニター、スプラにはどちらが向いていますか?

A. 競技・ランク重視なら24型前後が視野全体を素早く把握しやすいとされています。一方、映像美をゆったり楽しみたい・作業兼用なら27型WQHDが向いています。設置スペースとプレイスタイルで選びましょう。

Q. テレビと比べてゲーミングモニターはどれだけ違いますか?

A. テレビは映像処理に時間がかかるため入力遅延が大きくなりやすいとされています。ゲーミングモニターはゲームモード設定でその遅延を大幅に削減しており、素早いエイムや回避の操作が画面に即反映されると評判です。スプラトゥーンのような対戦ゲームでは体感差を感じやすいです。

Q. スプラトゥーンにおすすめのモニターサイズは何インチですか?

A. 一般的にTPSのゲームでは23〜24型が最も定番のサイズとされています。広い視野が必要なゲームではないため、必要以上に大きくするよりも応答速度・リフレッシュレートを優先する方が実戦的です。

まとめ

  • 入門・コスパ重視なら144Hz IPSモニター(1万円台〜)が最初の選択肢。TERRAやKOORUI、Acerなど複数の選択肢がある
  • ランク戦・競技志向なら180Hz〜240Hz Fast IPSのIODATA・ASUS・AOCなどが定評。応答速度1ms以下が目安
  • 映像美・作業兼用なら27型WQHD。IODATAのGigaCrysta 180Hzはスプラの鮮やかな色表現を大画面で楽しめる
  • Nintendo SwitchはHDMI接続。240Hzの性能をフルに活用するにはPC接続が必要だが、入力遅延の低さはSwitch接続でも恩恵がある
  • 価格・在庫は執筆時点の目安。最新情報は各ストアのリンクから確認してください

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