ゲーミングPC全般

ゲーミングPC10万以下人気おすすめ10選|デスクトップ・ノート予算別比較

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ゲーミングPCって10万円以下でも本当に買えますか?やっぱり性能が低くてゲームが満足に動かないか心配で…

10万円以下でも現行の入門ゲーミングPCは十分選べますよ。デスクトップと予算帯をうまく使い分ければ、コスパ良く快適なゲーム環境が手に入ります。この記事で現行10選を一気にまとめました!

「ゲーミングPCは20万円以上が当たり前」というイメージから、10万円以下の予算では選択肢が少ないのではと感じている方は多いです。結論から言うと、10万円以下でも入門〜ミドルクラスの現行ゲーミングPCは現実的に狙えます。軽量〜中量級タイトルを楽しむ入門機から、RTX4060搭載のミドル機まで、予算帯別に選び方を整理すれば納得の1台が見つかります。

この記事では、10万円以下のゲーミングPC10選を当メディア編集部がメーカー公表情報・販売ページ・口コミをもとにデスクトップ・ノートの形状別・予算帯別に比較しました。なお機種全体の選び方は親ページ【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説でも体系的に解説しています。

📖 目次(タップで開閉)

10万以下ゲーミングPCの選び方

限られた予算だからこそ、選び方の順番をはっきり決めることが重要です。以下のポイントを押さえると後悔しにくい1台を絞り込めます

1GPU(グラフィックボード)を最優先で確認する

ゲーム性能の核はGPUです。この価格帯ではRTX3050が標準的な入門GPU、RTX4060が一段上のミドル選択肢になります。CPUやデザインより、まずGPUの型番を確認しましょう。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCのグラボ人気おすすめ10選|予算・解像度別に比較

2デスクトップかノートかを先に決める

据え置きでコスパ重視ならデスクトップ、持ち運びや省スペースを優先するならノートです。同じ予算ならデスクトップの方がGPU性能で有利になりやすい傾向です。

3メモリ16GB・SSD搭載を確認する

快適さの土台としてメモリ16GB以上とSSD搭載を目安にします。容量512GB以上あれば複数タイトルを入れても当面余裕が持ちやすく、不足分は後から外付けで補えます。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC用SSDおすすめ4選|容量・速度・PS5換装で比較

4遊びたいゲームの推奨スペックと照合する

プレイ予定タイトルの推奨スペックを事前に確認します。フォートナイト・Apex・LoLなど軽量〜中量級なら入門機で十分、最新大作AAAを高画質で楽しみたいなら一段上のスペックが必要です。

5型落ち・セール・在庫処分を活用する

10万円以下帯は型落ち世代やセール時がねらい目です。旧世代でも入門タイトル向けなら実用十分なケースが多く、価格と性能のバランスが取りやすくなります。

【デスクトップ編】10万以下おすすめゲーミングPC

据え置き環境でコスパを最優先したい方向けに、デスクトップのエントリー〜ミドルを5選紹介します。

【エントリー・デスクトップ】8万円前後で狙えるRTX3050モデル

第1位:DARUMA ゲーミングPC(RTX3050モデル)(DARUMA)

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DARUMA ゲーミングPC(RTX3050モデル)の基本情報

エントリー価格帯でコスパを最優先した構成として評判のモデルです。RTX3050に加えてSSD1TBと大きめのストレージを備えており、ゲームを複数本インストールしても容量に余裕を持ちやすい点が支持される傾向にあります。はじめての1台としてもっとも候補に挙げやすい構成です。

メリット
  • エントリー価格帯でコスパ重視の構成
  • SSD1TBで複数タイトルを入れても余裕が持ちやすい
  • 軽量〜中量級タイトル向きの入門GPU搭載
  • Ryzen5 5500との組み合わせでゲーム用途に過不足が少ない
注意点
  • 最新重量級タイトルの最高画質運用には不向き
  • 将来重いタイトルに移行すると買い替えが早まる可能性

DARUMA ゲーミングPC(RTX3050モデル)の主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

DARUMA ゲーミングPC(RTX3050モデル)の口コミ

Web上では「入門タイトルなら十分動いた」「コスパが良い」という声が見られます(傾向の要約)。

第2位:Re:Rise ゲーミングPC RTX3050(Re:Rise)

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Re:Rise ゲーミングPC RTX3050の基本情報

RTX3050とRyzen5 5500の組み合わせによるバランス型エントリーデスクトップとして注目される1台です。入門タイトルを快適に楽しみながらコストを抑えたい方に向く構成とされています。

メリット
  • RTX3050搭載でゲーム専用GPUとして機能する
  • Ryzen5 5500との組み合わせでゲーム用途に適したバランス
  • エントリー帯として手を出しやすい
注意点
  • 高負荷タイトルでは設定を下げる前提で使うのが現実的
  • 拡張性は購入前に公式スペックで確認推奨

Re:Rise ゲーミングPC RTX3050の主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB
形状 デスクトップ

第3位:TITAN GAMING ゲーミングPC RTX3050(TITAN GAMING)

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TITAN GAMING ゲーミングPC RTX3050の基本情報

コスパ重視のエントリー帯でTITAN GAMINGが手がけたRTX3050搭載デスクトップです。必要十分な性能をシンプルにまとめた構成で、初めてゲーミングPCに移行する方が選びやすい1台とされています。

メリット
  • コスパ重視のエントリー構成で選びやすい
  • RTX3050搭載で軽量〜中量級タイトルに対応
  • ゲーミングPCデビューに向いた価格帯
注意点
  • 重量級タイトルの高設定運用は想定外
  • 長期使用を見越すなら上位モデルも検討を

TITAN GAMING ゲーミングPC RTX3050の主要スペック

GPU RTX3050
形状 デスクトップ

【メーカー機エントリー】ブランドの安心感を求める方向け

このタイプで選びやすいモデルを以下にまとめました。価格・在庫は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。

第4位:ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050)(ASUS)

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ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050)の基本情報

ASUSのROGブランドが手がけるエントリーデスクトップで、メーカー機ならではのサポート体制とブランドの安心感を求める方に向く1台です。Core i5-14400Fとの組み合わせで、入門タイトルをバランス良く楽しめる構成とされています。

メリット
  • ROGブランドのメーカー機で安心感が高い
  • Core i5-14400FとRTX3050でゲーム用途に過不足が少ない
  • サポートが充実したASUS製品の恩恵を受けやすい
注意点
  • ストレージ512GBはゲームを多数入れると手狭になりやすい
  • コスパ重視のノーブランド機と比べると割高感がある場合も

ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050)の主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i5-14400F
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

【10万前後・次世代GPU】RTX5050搭載の新世代エントリー

このタイプで選びやすいモデルを以下にまとめました。価格・在庫は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。

第5位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050)(ASUS)

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ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050)の基本情報

最新世代のRTX5050を搭載したASUS TUFシリーズのエントリーデスクトップです。RTX3050世代と比べると新世代アーキテクチャの恩恵が期待でき、コストを抑えながら将来性を求める方に向くとされています。SSD1TBの容量も魅力です。

メリット
  • 最新世代RTX5050搭載で将来性がある
  • SSD1TBで容量に余裕を持ちやすい
  • TUFシリーズの耐久性設計が安心
注意点
  • エントリーGPUのため重量級タイトル高画質には限界がある
  • 価格帯によっては10万を超える場合があるため最新価格を要確認

ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050)の主要スペック

GPU RTX5050
CPU Ryzen5 220
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

【ミドルクラス・デスクトップ編】10万円前後のRTX4060モデル

もう少し予算を伸ばせるなら、RTX4060搭載のミドルクラスが選択肢に入ります。10万円前後で狙えるコスパモデルを2選紹介します。

第1位:NEWLEAGUE ゲーミングPC RTX4060/Ryzen5 5500(NEWLEAGUE)

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NEWLEAGUE ゲーミングPC RTX4060/Ryzen5 5500の基本情報

RTX4060とRyzen5 5500を組み合わせたコスパ重視のミドルデスクトップです。RTX3050に比べてゲーム性能に大きな余裕が生まれ、フルHDでの多様なタイトルを快適に楽しみやすいとされています。10万円前後の予算でゲームの幅を広げたい方に向きます。

メリット
  • RTX4060でフルHDゲーミングを幅広く楽しみやすい
  • エントリー価格帯より格段にゲームの幅が広がる
  • コスパ重視のNEWLEAGUE構成で価格が抑えられやすい
注意点
  • 4K・WQHD高fps目的だとGPUの限界が出やすい
  • 将来の大作AAAを最高画質で狙う場合は上位GPU推奨

NEWLEAGUE ゲーミングPC RTX4060/Ryzen5 5500の主要スペック

GPU RTX4060
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB
形状 デスクトップ

第2位:NEWLEAGUE ゲーミングPC RTX4060/Core i5-14400F(NEWLEAGUE)

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NEWLEAGUE ゲーミングPC RTX4060/Core i5-14400Fの基本情報

Core i5-14400FとRTX4060の組み合わせによるIntelプラットフォームのミドルデスクトップです。フルHD環境でのゲームプレイに十分な余裕があり、Intelプラットフォームにこだわる方や、幅広いゲームタイトルに対応したい方に向く構成とされています。

メリット
  • Core i5-14400FとRTX4060でフルHDゲーミングに余裕がある
  • Intelプラットフォームで幅広いソフトウェア対応が期待できる
  • 10万前後の予算帯でミドルGPUを確保できる
注意点
  • 高解像度・高fps目的には上位スペックが望ましい
  • セール状況により価格が変動しやすいため最新価格を確認

NEWLEAGUE ゲーミングPC RTX4060/Core i5-14400Fの主要スペック

GPU RTX4060
CPU Core i5-14400F
メモリ 16GB
形状 デスクトップ

【ノート編】持ち運び対応の10万以下ゲーミングノート

省スペースや持ち運びを重視する方向けに、RTX3050搭載の入門ゲーミングノートを3選紹介します。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングノートPCのおすすめ|選び方とコスパ重視の狙い目

第1位:MSI Thin 15 B13U(MSI)

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MSI Thin 15 B13Uの基本情報

入門ゲーミングノートの中でも手を出しやすい価格帯で定評があるMSI Thin 15です。15.6型144Hz表示に対応し、ノートながら動きの速いゲームを滑らかに楽しみやすいとされています。勉強・作業も兼ねたい方や省スペース派に向きます。

メリット
  • ノートとして手の出しやすい価格帯
  • 15.6型144Hzで動きの速いゲームにも対応
  • 持ち運び・省スペース環境に向く
  • ゲームと学習・作業の兼用がしやすい
注意点
  • 同価格帯のデスクトップより性能面は控えめになりやすい
  • ストレージ512GBは大作を複数入れると手狭になりやすい

MSI Thin 15 B13Uの主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i5-13420H
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
画面 15.6型144Hz

MSI Thin 15 B13Uの口コミ

Web上では「価格の割に十分動く」「持ち運べて便利」という声が見られる一方、「重いゲームは設定を下げる必要がある」という傾向の声もあります(傾向の要約)。

第2位:ASUS TUF Gaming A15 FA506NCQ(ASUS)

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ASUS TUF Gaming A15 FA506NCQの基本情報

耐久性を意識したTUFシリーズの設計と、メーカー機ならではの安心感が特長のノートです。長く使いたい入門ゲーミングノートを求める方の候補として評判のモデルです。AMD Ryzen7との組み合わせでゲーム・作業のバランスが取りやすいとされています。

メリット
  • TUFシリーズの耐久性設計で長期使用を見据えやすい
  • メーカー機ならではのASUSサポートが受けられる
  • Ryzen7搭載で処理能力に余裕が出やすい
注意点
  • 重量級タイトルの高画質設定では力不足になりやすい
  • 構成・時期によって価格が変動するため最新価格を要確認

ASUS TUF Gaming A15 FA506NCQの主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen7
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
画面 15.6型

第3位:GALLERIA RL7C-R35-5N(GALLERIA)

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GALLERIA RL7C-R35-5Nの基本情報

国内BTOメーカーGALLERIAのノートPCで、アフターサポートを重視する方に向く1台です。Core i7-13620HとRTX3050の組み合わせで、ゲームと動画編集・作業の兼用がしやすい構成とされています。国内サポートを優先したい方の選択肢として定評があります。

メリット
  • 国内BTOメーカーのサポートが受けやすい
  • Core i7-13620Hで処理能力に余裕があり作業兼用にも向く
  • ゲームと日常作業のバランスを取りやすい構成
注意点
  • RTX3050のため重量級タイトル高画質設定には限界がある
  • ストレージ500GB前後は複数ゲームを入れると手狭になりやすい

GALLERIA RL7C-R35-5Nの主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ SSD500GB
画面 15.6型

ゲーミングPC10万以下の人気おすすめ比較表まとめ

紹介した10選をまとめて比較できる表です。形状・GPU・主な用途別に整理しました。

製品名/ブランド 形状 GPU メモリ ストレージ 向いている人 商品
DARUMA RTX3050 デスクトップ RTX3050 16GB SSD1TB コスパ最優先の入門機 商品を見る
Re:Rise RTX3050 デスクトップ RTX3050 16GB シンプルなエントリー機 商品を見る
TITAN GAMING RTX3050 デスクトップ RTX3050 ゲーミングPCデビュー 商品を見る
ASUS ROG Strix G13CHR RTX3050 デスクトップ RTX3050 16GB SSD512GB ブランド機で安心感重視 商品を見る
ASUS TUF TM500MH RTX5050 デスクトップ RTX5050 16GB SSD1TB 新世代GPU・将来性重視 商品を見る
NEWLEAGUE RTX4060/Ryzen5 デスクトップ RTX4060 16GB ミドルGPU・フルHD快適 商品を見る
NEWLEAGUE RTX4060/i5-14400F デスクトップ RTX4060 16GB Intelプラット・幅広い対応 商品を見る
MSI Thin 15 B13U ノート RTX3050 16GB SSD512GB 省スペース・作業兼用 商品を見る
ASUS TUF Gaming A15 ノート RTX3050 16GB SSD512GB 耐久性・サポート重視 商品を見る
GALLERIA RL7C-R35-5N ノート RTX3050 16GB SSD500GB 国内サポート重視 商品を見る

よくある質問(FAQ)

このタイプで選びやすいモデルを以下にまとめました。価格・在庫は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。

ゲーミングPC10万以下で本当にゲームは快適に遊べますか?

フォートナイト・Apex・LoLなどの軽量〜中量級タイトルなら標準〜高設定で十分楽しめる傾向です。一方、最新大作AAAを最高画質・高fpsで動かす用途には向かず、設定を下げる前提になります。やりたいタイトルの推奨スペックを先に確認するのが満足度の鍵です。

デスクトップとノート、10万以下ならどちらが得ですか?

同じ予算ならデスクトップの方がGPU性能で有利になりやすい傾向です。持ち運びや省スペースを優先するならノート、コスパと性能を優先するならデスクトップ、という選び方が分かりやすいです。

RTX3050とRTX4060ではどのくらい差がありますか?

フルHD環境での実用性に大きな差が出やすく、RTX4060の方が高fps・高設定で安定しやすいとされています。10万円前後の予算が確保できるなら、RTX4060搭載機まで視野に入れると長く使える1台になりやすいです。

「ゲーミング」と書かれていればどのPCでも大丈夫ですか?

いいえ。GPU(グラフィックボード)を搭載していない「ゲーミング風」PCも存在します。商品ページでGPUの型番が明記されているかを必ず確認しましょう。

メモリやストレージは後から増設できますか?

デスクトップは比較的増設しやすいですが、ノートは機種により制限があります。ストレージ不足は外付けSSDで補う方法もあるため、購入前に拡張性も確認しておくと安心です。

セールや型落ちを狙うのは得策ですか?

10万円以下帯はセールや型落ち在庫がねらい目です。旧世代GPUでも軽量〜中量級タイトルには十分なケースが多く、価格と性能のバランスを取りやすくなります。最新価格は必ずリンク先ストアで確認してください。

まとめ

  • 10万円以下でも入門〜ミドルのゲーミングPCは現実的に選べる
  • デスクトップはコスパ・性能が有利、ノートは持ち運び・省スペースが強み
  • エントリーはRTX3050、さらに余裕があればRTX4060まで視野に
  • GPU型番・メモリ16GB・SSD搭載の三点をまず確認する
  • セール・型落ち在庫をうまく活用すると選択肢が広がる
  • GPU非搭載の「ゲーミング風」PC には注意が必要

ゲーミングPCを10万円以下で選ぶときは、やりたいゲームに合わせて形状とGPUを先に絞り込むことが満足度の鍵です。今回紹介した10選を参考に、デスクトップかノートか・GPU世代の優先度を決めながら、自分の用途にぴったりの1台を見つけてください。より詳しい機種選びは親ページ【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説もあわせて参考にしてみてください。

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