ゲーミングタブレット

iPad第6世代に合うキーボードの人気おすすめ12選|Bluetooth・薄型から有線まで

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

iPad第6世代に使えるキーボードを探しているんですが、どれを選べばいいか迷ってしまって…。Bluetoothと有線どちらがいいんでしょう?

iPad第6世代はBluetoothに対応しているので、ワイヤレスが取り回しやすくておすすめです。用途に合わせて薄型ポータブル・コンパクト・フルサイズなど選び方が変わるので、この記事で一緒に確認していきましょう!

iPad第6世代はBluetooth 4.2に対応しており、市販のBluetoothキーボードのほとんどと接続できます。また、Lightningアダプタを経由すれば有線のUSBキーボードも使用可能です。使いやすいキーボードを選ぶことで、タイピングの効率はもちろん、作業の快適さが大きく変わります。

この記事では、iPad第6世代に合うキーボード12製品をメーカー公表情報・口コミをもとに比較しました。Bluetooth接続の薄型モデル、コンパクトな65%・TKLレイアウト、有線のコスパ重視モデルまで、用途別に厳選して紹介します。

📖 目次(タップで開閉)

iPad第6世代用キーボードの選び方

1接続方式を決める:BluetoothかUSB有線か

▶ あわせて読みたい:ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

iPad第6世代はBluetooth 4.2を搭載しているため、ほとんどのBluetoothキーボードと接続できます。ケーブルが不要なので机まわりがすっきりし、外出先にも持ち運びやすいのがBluetoothの利点です。有線を使う場合はLightning-USBカメラアダプタ(別売)が必要ですが、充電しながら使えず電力が限られる点に注意してください。

2キーボードのサイズ・レイアウトを選ぶ

持ち運びを重視するなら65%や75%コンパクトキーボード、または超薄型のスリムモデルが適しています。自宅での作業メインなら、フルサイズやTKL(テンキーレス)がタイピングしやすくおすすめです。ゲームや文字入力の量に応じてキーの配置も確認しましょう。

3キースイッチの種類:メカニカル・静音・薄型(パンタグラフ)

打ち心地にこだわるならメカニカルスイッチ(赤軸・青軸など)がおすすめです。静かな場所での使用や持ち運びには、薄型のパンタグラフ式や静音仕様が向いています。自宅での長時間作業なら打鍵感のあるメカニカルが疲れにくいという評判もあります。

4バッテリー持続時間と充電方式を確認する

Bluetoothキーボードは内蔵バッテリーで動作するため、連続使用時間の長さも重要な選び方の軸になります。数週間〜数ヶ月持つ製品もあれば、USB-Cで充電できる現代的なモデルもあり、用途に合わせて確認しておくと安心です。

5マルチデバイス対応か確認する

PCやスマートフォン、iPad、ゲーム機などを複数使っている場合はマルチデバイスペアリングに対応したモデルが便利です。ボタンひとつで接続先を切り替えられ、複数の機器を効率的に使い回せます。

【Bluetoothワイヤレス】iPad第6世代向けおすすめキーボード8選

第1位:Razer Joro(Razer)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

Razerが手がける超薄型のポータブルBluetoothキーボードで、iPadとの相性が特に高いと評判のモデルです。薄くて軽量な設計のため、外出先でのタブレット作業にそのままスリップインして使える利便性が好評です。Bluetooth接続でマルチデバイスにも対応し、iPad・PC・スマートフォンをスムーズに切り替えられます。

メリット
  • 超薄型・ポータブル設計でiPadと一緒に持ち運びやすい
  • Bluetooth接続でケーブル不要・スッキリした机環境に
  • マルチデバイスペアリング対応でPC・スマートフォンとの切り替えが簡単
  • Razerブランドの品質・打ち心地
注意点
  • ゲーミング向けメカニカルより薄型寄りのキータッチのため、深い打鍵感が好みの方には物足りないことも
  • 執筆時点の目安価格は1〜2万円台(最新価格はリンク先で確認)

主要スペック

レイアウト コンパクト薄型
接続 Bluetooth(マルチデバイス)
キースイッチ 薄型メカニカル系
対応OS Windows・macOS・iOS・Android

第2位:Razer DeathStalker V2 Pro TKL(Razer)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


Razerの薄型ワイヤレスTKLキーボードで、低プロファイル設計が特徴です。2.4GHz USBドングルに加えてBluetooth接続にも対応しており、iPadとはBluetooth経由でスムーズに接続できます。テンキーなしのコンパクトなTKLサイズで、iPadを横に置いてもデスクスペースを広く使えます。

メリット
  • 低プロファイル薄型設計で手首への負担が少ない
  • Bluetooth+2.4GHzの2接続方式でiPadにも対応
  • TKLサイズでデスクスペースを有効に使える
  • Razerの薄型スイッチによる独特の打ち心地
注意点
  • 2〜3万円台とやや高め(最新価格はリンク先で確認)
  • 2.4GHzモードはドングル差し込みが必要(iPadのLightningポートには変換アダプタが必要)

主要スペック

レイアウト TKL(テンキーレス)
接続 Bluetooth・2.4GHz無線
キースイッチ Razer低プロファイル線形オプティカル(クリック感なし)
対応OS Windows・macOS・iOS

第3位:Razer BlackWidow V3 Mini HyperSpeed(Razer)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

65%コンパクトサイズのBluetoothワイヤレスキーボードで、しっかりしたメカニカルスイッチの打ち心地をiPadで味わいたい人に適した選択肢です。ゲームプレイからテキスト入力まで幅広く使えるメカニカルスイッチを採用しており、Bluetooth接続でiPadと素直にペアリングできます。

メリット
  • 65%コンパクトサイズでiPad作業時の場所を取らない
  • BluetoothでシームレスにiPadに接続可能
  • 本格メカニカルスイッチのしっかりした打ち心地
  • 持ち運び可能なコンパクト設計
注意点
  • ゲーム向けメカニカルのためキータッチが賑やかめ(静音環境には向かない場合も)
  • 1〜2万円台(最新価格はリンク先で確認)

主要スペック

レイアウト 65%コンパクト
接続 Bluetooth・HyperSpeed 2.4GHz
キースイッチ Razer グリーン軸またはイエロー軸(選択可)
バッテリー 最大200時間

第4位:Razer BlackWidow V3 Pro(Razer)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

フルサイズのワイヤレスメカニカルキーボードで、テンキー付きの広いレイアウトを求める方に向いています。BluetoothとHyperSpeed 2.4GHzの2接続に対応しており、iPadへのBluetooth接続も可能です。デスクでの作業量が多い場合はフルサイズのほうが快適という評判もあります。

メリット
  • テンキー付きフルサイズで数字・記号入力が多い作業に便利
  • Bluetooth対応でiPadにも接続可能
  • Razerメカニカルスイッチのしっかりした打ち心地
注意点
  • フルサイズのため携帯性は低い(持ち運びより据え置き向け)
  • 2〜3万円台と高価格帯(最新価格はリンク先で確認)

主要スペック

レイアウト フルサイズ(テンキー付き)
接続 Bluetooth・HyperSpeed 2.4GHz・有線USB-C
キースイッチ Razer グリーン軸(クリック有)
バッテリー 最大192時間

第5位:Razer Pro Type Ultra(Razer)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

静音メカニカルスイッチを採用したRazerのオフィス向けワイヤレスキーボードです。イエロー軸ベースの静音仕様で、カフェや図書館など静かな場所でiPadと組み合わせて使うシーンに向いています。Bluetoothに加え2.4GHzワイヤレス接続にも対応し、マルチデバイスペアリングも可能です。

メリット
  • 静音メカニカルスイッチで外出先や静かな環境でも使いやすい
  • マルチデバイスペアリングでiPad・PCを手軽に切り替えられる
  • エルゴノミクスデザインで長時間タイピングでも疲れにくい
注意点
  • 1〜2万円台(最新価格はリンク先で確認)
  • ゲーミング寄りではなくオフィス・テキスト作業向けの設計

主要スペック

レイアウト フルサイズ(テンキー付き)
接続 Bluetooth・2.4GHz無線・有線USB-C
キースイッチ Razer イエロー軸(静音線形)
バッテリー 最大214時間

第6位:Logicool G PRO G913-TKL ホワイト(Logicool)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


Logicoolの薄型ワイヤレスTKLキーボードのホワイトカラーモデルです。薄型GLスイッチ搭載でパンタグラフに近い低プロファイルの打ち心地と、しっかりしたメカニカルの感触を両立していると評判です。LIGHTSPEED無線とBluetooth両対応で、iPadへのBluetooth接続にも対応しています。

メリット
  • 薄型GLスイッチで快適な低プロファイル打鍵
  • Bluetooth接続でiPadにもシームレスにつながる
  • ホワイトカラーでiPadとのデザインの統一感がある
  • TKLサイズでコンパクトに使える
注意点
  • 2〜3万円台と価格は高め(最新価格はリンク先で確認)
  • LIGHTSPEED接続はドングル必須のためiPadでは基本Bluetooth利用

主要スペック

レイアウト TKL(テンキーレス)
接続 LIGHTSPEED・Bluetooth
キースイッチ GLタクタイルまたはGL線形
バッテリー 最大40時間(LIGHTSPEED)

第7位:GravaStar Mercury K1 ゲーミングキーボード ピンク(GravaStar)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

かわいいピンクカラーでデザイン性の高い75%コンパクトキーボードです。Bluetooth・2.4GHz・有線の3モード接続に対応しており、iPadとのBluetooth接続はもちろん、PC・スマートフォンとのマルチデバイス切り替えも可能です。ホットスワップ対応のガスケット構造で打鍵感もこだわりの一品です。

メリット
  • 個性的なピンクカラーでおしゃれなiPad作業環境を演出
  • Bluetooth・2.4GHz・有線の3モード対応
  • 75%コンパクトで持ち運びしやすい
  • ホットスワップ・ガスケット構造でカスタマイズ性が高い
注意点
  • ニッチなブランドのため入手性や国内サポートを確認すること
  • 価格帯は1〜2万円台(最新価格はリンク先で確認)

主要スペック

レイアウト 75%コンパクト
接続 Bluetooth・2.4GHz・有線USB-C
キースイッチ ホットスワップ対応メカニカル
構造 ガスケットマウント

第8位:Razer DeathStalker V2 Pro TKL ホワイト(Razer)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


第2位で紹介したDeathStalker V2 Pro TKLのホワイトカラーモデルです。白を基調としたiPadと合わせやすい清潔感のある外観が特徴で、薄型設計と Bluetoothワイヤレスの利便性はそのまま。見た目にもこだわりたい方に向いています。

メリット
  • 白いiPadと統一感のあるホワイトカラー
  • 薄型でiPadと一緒に持ち運びやすい
  • Bluetooth接続でiPadに直接ペアリング可能
注意点
  • 2〜3万円台(最新価格はリンク先で確認)
  • ブラックモデルと機能面はほぼ同等(カラー以外の差は小さい)

主要スペック

レイアウト TKL(テンキーレス)
接続 Bluetooth・2.4GHz無線
キースイッチ Razer低プロファイルオプティカル
カラー ホワイト

【有線接続・コスパ重視】iPad第6世代向けおすすめキーボード4選

有線キーボードをiPad第6世代で使う場合は、Apple Lightning - USBカメラアダプタ(別売)が必要です。コスパを優先したい場合や、すでにアダプタを持っている場合には有線モデルも選択肢になります。

第1位:HyperX Alloy Origins Core TKL(HyperX)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


アルミフレームを採用したHyperXのTKL有線メカニカルキーボードです。HyperX独自のHyperXスイッチが採用されており、軽快な打ち心地と耐久性が評判です。コンパクトなTKLサイズで、Lightningアダプタ経由でiPadに接続でき、有線ならではの安定した入力が可能です。

メリット
  • アルミボディで高品質感・耐久性が高い
  • TKLサイズでコンパクト
  • HyperX独自スイッチで快適な打ち心地
  • 1〜2万円台でコスパが高い
注意点
  • 有線のためLightning-USBアダプタ(別売)が必要
  • アダプタ使用中はiPadの充電ができない

主要スペック

レイアウト TKL(テンキーレス)
接続 有線USB-A
キースイッチ HyperX赤軸(線形)または水軸(クリック)

第2位:エレコム Leggero 赤軸 TKL(エレコム)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

国内メーカー・エレコムが手がけるコスパ重視の有線メカニカルキーボードです。赤軸採用で軽快なタイピングが可能で、iPadにLightningアダプタ経由で接続できます。国内ブランドならではのサポート体制と手頃な価格が評判を集めています。

メリット
  • 国内メーカーで安心のサポート体制
  • 赤軸で軽快なタイピング感
  • 価格が手頃でコスパが高い
注意点
  • 有線のためLightning-USBアダプタが必要
  • 充電しながら使う場合は別途ハブが必要

主要スペック

レイアウト TKL(テンキーレス)
接続 有線USB-A
キースイッチ 赤軸(線形)

第3位:iClever 赤軸 メカニカル フルサイズ(iClever)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


コスパを優先したい場合に適した有線フルサイズのメカニカルキーボードです。テンキー付きのフルサイズレイアウトで、数字や記号の入力が多い作業に向いています。Lightningアダプタ経由でiPadに接続でき、低価格ながらメカニカルスイッチの打ち心地を体感できます。

メリット
  • フルサイズでテンキー入力がしやすい
  • 低価格でメカニカルスイッチの打ち心地を試せる
  • 有線なのでバッテリー切れの心配がない
注意点
  • 有線のためLightning-USBアダプタが必要
  • フルサイズは携帯性が低い

主要スペック

レイアウト フルサイズ(テンキー付き)
接続 有線USB-A
キースイッチ 赤軸(線形)

第4位:e元素 メカニカル 赤軸 81キー(e元素)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

入門向けのコスパ優秀な有線メカニカルキーボードです。81キー(テンキーレス相当)のコンパクトなレイアウトで、初めてメカニカルキーボードを試す方にも扱いやすいと評判です。価格が非常に手頃で、最初の一台として気軽に試せます。

メリット
  • 非常に手頃な価格でメカニカルを試せる入門モデル
  • 81キーのコンパクトなサイズ感
  • 赤軸で軽快なタイピング
注意点
  • 有線のためLightning-USBアダプタが必要
  • ブランド力・アフターサポートが大手メーカー品に比べると劣る場合がある

主要スペック

レイアウト 81キー(テンキーレス)
接続 有線USB-A
キースイッチ 赤軸(線形)

iPad第6世代向けキーボードの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド 接続方式 レイアウト キースイッチ こんな人向け
Razer Joro(Razer) Bluetooth 超薄型コンパクト 薄型メカニカル系 持ち運び重視・iPad専用
DeathStalker V2 Pro TKL(Razer) BT+2.4GHz TKL 低プロファイル線形 薄型+TKLサイズ
BlackWidow V3 Mini HyperSpeed(Razer) BT+HyperSpeed 65% グリーン/イエロー軸 コンパクトメカニカル
BlackWidow V3 Pro(Razer) BT+HyperSpeed フルサイズ グリーン軸 据え置きフルサイズ
Pro Type Ultra(Razer) BT+2.4GHz フルサイズ 静音イエロー軸 静音・オフィス利用
G913-TKL ホワイト(Logicool) BT+LIGHTSPEED TKL GL薄型 白いiPadとデザイン統一
Mercury K1 ピンク(GravaStar) BT+2.4GHz+有線 75% ホットスワップ おしゃれ・カラーにこだわる
DeathStalker V2 Pro TKL White(Razer) BT+2.4GHz TKL 低プロファイル線形 白い外観・デザイン重視
Alloy Origins Core TKL(HyperX) 有線USB-A TKL HyperX赤軸 有線コスパ・アルミボディ
Leggero 赤軸 TKL(エレコム) 有線USB-A TKL 赤軸 国内ブランド・安心サポート
iClever 赤軸フルサイズ(iClever) 有線USB-A フルサイズ 赤軸 コスパ有線・テンキー使用
e元素 赤軸 81キー(e元素) 有線USB-A 81キー 赤軸 最安・入門メカニカル

よくある質問

Q. iPad第6世代はBluetoothキーボードに対応していますか?

A. はい、iPad第6世代はBluetooth 4.2に対応しており、市販のBluetoothキーボードの大部分と接続できます。ペアリング操作はiPadの設定→Bluetoothから行え、特別なアプリも不要です。

Q. 有線キーボードをiPad第6世代に接続する方法は?

A. iPad第6世代はLightningポートを搭載しているため、Apple Lightning - USBカメラアダプタ(別売)を使って有線USBキーボードを接続できます。ただしアダプタ使用中はiPadの充電ができなくなるため、長時間の作業では注意が必要です。充電しながら使いたい場合は、Lightning対応のハブ(別売)を使う方法もあります。

Q. iPad第6世代にはApple純正キーボードは使えますか?

A. iPad第6世代はApple Smart Keyboardに対応しています。ただし、Apple Smart Keyboard接続にはスマートコネクタが必要で、iPad第6世代はスマートコネクタを搭載しています。Apple純正を選ぶ場合は、対応モデルかどうかをAppleの公式サイトで必ず確認してください(本記事ではAmazon購入可能なサードパーティ製品を紹介しています)。

Q. ゲームにも使えるiPad向けキーボードはありますか?

A. iPadでゲームをプレイする際にキーボードを使いたい場合は、Bluetooth接続に対応したコンパクトモデルがおすすめです。Razer BlackWidow V3 Mini HyperSpeedや GravaStar Mercury K1など、ゲーミングメカニカルスイッチ搭載のBluetoothモデルはゲームとタイピング両方に使えます。ゲームアプリによってはキーボード操作の対応状況が異なるため、プレイしたいゲームの対応を事前に確認するとよいでしょう。

Q. マルチデバイスペアリングとは何ですか?iPadで便利ですか?

A. マルチデバイスペアリングとは、1台のキーボードを複数のデバイス(iPad・PC・スマートフォンなど)に登録しておき、ボタン操作で素早く切り替える機能です。iPadで資料を確認しながらPCで入力するなど、複数の機器を使い分けるシーンで特に便利です。Razer JoroやPro Type Ultraなど、マルチデバイス対応モデルを選ぶと作業効率が上がります。

まとめ

  • 持ち運び・外出先重視なら超薄型Bluetooth対応の「Razer Joro」がiPad第6世代の最有力候補
  • 薄型+TKLサイズを求めるなら「Razer DeathStalker V2 Pro TKL」が両立
  • コンパクトメカニカルを試したいなら「Razer BlackWidow V3 Mini HyperSpeed(65%)」
  • 静音・オフィス利用には「Razer Pro Type Ultra」が安心
  • 白・デザイン重視なら「Logicool G913-TKL ホワイト」や「DeathStalker V2 Pro TKL White」
  • 有線コスパ重視なら「HyperX Alloy Origins Core TKL」+Lightning-USBアダプタの組み合わせ
  • 入門・最安を求めるなら「e元素 赤軸 81キー」が試しやすい
  • 有線モデルはLightning-USBカメラアダプタ(別売)が必要な点を忘れずに

iPad第6世代にBluetoothキーボードを使うだけで、タイピングの効率が大きく上がります。外出先には薄型のRazer Joro、デスクでしっかり打ちたいなら有線メカニカルもありです。用途に合わせてぜひ選んでみてください!

関連記事


Gaming pc osusume
【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説

ゲーミングPCのおすすめを価格帯・用途・ゲーム別に解説。デスクトップvsノート、BTO vs 自作の違いから、10万・15万・20万・30万の狙い目まで、公開スペックをもとに当メディア編集部が比較・整理しました。

続きを見る


-ゲーミングタブレット
-