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高コスパな背面ボタン付きコントローラー人気おすすめ6選|1万円以下で選ぶ

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背面ボタン付きのコントローラーが欲しいんですが、純正のDualSense EdgeやXbox Eliteはどれも高くて手が出なくて…。もっと安いモデルでも大丈夫でしょうか?

結論から言うと、背面ボタンは純正上位機でなくても1万円以下で十分手に入ります。安い互換モデルで気になるスティックのドリフトも、ホール効果やTMR方式を採用したモデルを選べば失敗しにくいですよ。

FPSやアクションゲームで、親指をスティックから離さずジャンプやリロードができる背面ボタン。一度使うと戻れないほど便利ですが、純正の上位機は高額で、なかなか手が出ないという声も多く聞かれます。

そこでこの記事では、1万円以下を中心にコスパ重視で選んだ背面ボタン付きコントローラー6選を、選び方とあわせて紹介します。安い互換品で最も気になる「スティックの寿命(ドリフト)」を軸に、メーカー公表情報や口コミの傾向を調査して比較しました。まず結論を早見表で示し、そのあと選び方の4ポイント→おすすめ6選→比較表→純正との損得→後悔しない注意点→よくある質問の順で解説します。価格は変動するため、最新価格と在庫は各ストアのリンク先で確認してください

📖 目次(タップで開閉)

高コスパな背面ボタン付きコントローラー早見表|価格×対応機種で選ぶ

まずは全体像です。迷ったら、価格帯と使いたい機種(PC・Switch・PS4)で候補を絞るのが近道です。1万円以下でも、ドリフトしにくいホール効果スティックを備えたモデルは複数あります。純正上位機に近い多機能を求めるなら、少し予算を上げてTMR搭載モデルを狙う手もあります。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCコントローラー人気おすすめ9選|接続方式・価格別に比較

タイプ 価格帯の目安 主な対応機種 スティック方式 代表モデル
まず1台の安さ重視 1万円以下 Switch/PC ホール効果 Switch互換 背面ボタン
高機能を安く 1万円以下 PC/Switch 静電容量式 BIGBIG WON Rainbow 3
マルチ機種で使う 1万円以下 Switch/PC/iOS/Android アナログ Trnvco 背面ボタン付き
PS4で有線 1万円以下 PS4 アナログ OULEKE PS4
多機能・充電ドック 1万円前後〜 PC/Switch/Android ホール/TMR GameSir G7 Pro
ドリフト最重視 1万円前後 PC/Switch等マルチ TMR Leadjoy Xeno Plus

それぞれのモデルの詳細は、後半の「おすすめ6選」で順に解説します。まずは自分がどの機種でプレイするかを決めてから読み進めると、候補が一気に絞れます。

背面ボタン付きコントローラーをコスパで選ぶ4つのポイント

安いモデルは種類が多く、スペック表だけ見ても違いが分かりにくいものです。後悔せず高コスパな1台を選ぶには、次の4つの軸を順番に確認するのが確実です。以下のステップで、自分の環境に合う条件を絞り込んでいきましょう。

対応機種で選ぶ|PC・Switch・PS4のどれで使うか先に決める

背面ボタン付きコントローラーは、PC・Switch・PS4のどれで使うかを最初に決めるのが最重要です。安い互換モデルは「Switch+PC対応」「PS4+PC対応」のように対応範囲が分かれており、手持ちの機種に合わないと背面ボタン以前に動かないこともあります。据置機とPCの両方で使いたいなら、はじめからマルチ対応をうたうモデルを選ぶと無駄がありません。

1使う機種を先に決める

PC・Switch・PS4のうち、メインで使う機種を決めます。両方使うならマルチ対応モデルを選びましょう。

2スティック方式を確認する

長く使うなら、ドリフトしにくいホール効果・TMR方式を優先します。次項で詳しく解説します。

3背面ボタンの数と割り当てを見る

背面2ボタンか4ボタンか、専用アプリやワンタッチで割り当てられるかを確認します。

4接続方式を選ぶ

遅延を避けたいなら有線、取り回し重視なら2.4GHzワイヤレスやBluetoothを選びます。

スティック方式で選ぶ|ドリフトしにくいホール効果・TMRが安心

安い互換コントローラーで最も心配されるのが、スティックが勝手に反応してしまう「ドリフト」です。ここで効いてくるのがスティックの検出方式で、物理接触が少ないホール効果(磁気式)やTMR方式はドリフトに強いとされるため、長く使いたいなら優先したいポイントです。一方、価格を抑えた従来のアナログ(ポテンショメータ)式は、使い込むほど摩耗によるドリフトが起きやすいとされます。1万円以下でもホール効果を採用したモデルは増えているので、コスパと耐久性を両立させたいなら方式を必ずチェックしましょう。

背面ボタンの数と割り当てで選ぶ|2ボタンか4ボタンか

背面ボタンは数と割り当ての自由度で使い勝手が大きく変わります。まずはジャンプ・リロード程度を割り当てる背面2ボタンあれば、多くのゲームで十分実用的です。しゃがみやスコープ、武器切り替えまで手元で完結させたいなら4ボタン以上が便利です。あわせて、割り当てが専用アプリやコントローラー単体のワンタッチ設定でできるかも確認しましょう。ゲーム機本体側の設定に頼らず、コントローラー側で自由にキー割り当て(リマップ)できるモデルほど、幅広いタイトルで背面ボタンを活かせます。

接続方式で選ぶ|有線の低遅延と無線(2.4GHz/Bluetooth)の手軽さ

接続方式は遅延と手軽さのトレードオフです。反応速度を最優先するなら有線が最も低遅延で安定し、対戦系や競技志向のプレイに向きます。ケーブルの取り回しを避けたいなら、専用USBレシーバーを使う2.4GHzワイヤレスが低遅延と手軽さのバランスに優れるとされます。Bluetoothは幅広い機器につなげて便利ですが、環境によっては遅延を感じる場合もあります。多くのモデルは複数の接続方式に対応しているので、シーンで使い分けられるものを選ぶと安心です。

高コスパな背面ボタン付きコントローラー人気おすすめ6選

ここからは、1万円以下のコスパ重視モデル4製品と、少し予算を上げた高性能・多機能モデル2製品を、メーカー公表情報や口コミの傾向をもとに紹介します。いずれも背面ボタンを備えた現行モデルです。価格は変動するため、最新の価格・在庫は各リンク先で確認してください。

第1位:Switch コントローラー ワイヤレス 互換 背面ボタン(ホール効果・TURBO連射)

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「とにかく安く背面ボタンを試したい」という人に最初におすすめしたい、ホール効果スティックを備えながら1万円以下に収まる高コスパの互換モデルです。TURBO連射やRGBライティング、4段階の振動など機能も盛りだくさんで、入門機ながら装備は上位機に迫るとの評判もあります。SwitchとPCを中心に使いたい人の最初の1台に向いています。

メリット
  • 1万円以下でホール効果スティックを搭載しドリフトに強い
  • TURBO連射・RGB・4段階振動など機能が充実している
  • 背面ボタンで手元操作を増やせる
注意点
  • 互換モデルのため、全タイトルでの完全動作は保証されない
  • 細かなビルド品質は純正上位機と差がある場合がある

主要スペック

スティック方式 ホール効果
対応 Switch・PC
接続 無線
機能 TURBO連射・RGB・4段階振動
価格帯 1万円以下

Web上では「この価格でホール効果スティックはコスパが高い」「連射や振動まで付いて満足」という声が見られます(傾向の要約)。

第2位:BIGBIG WON Rainbow 3(静電容量式・2000Hzポーリング)

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1万円以下ながら、2000Hzの高ポーリングレートや静電容量式のボタン、16個のマイクロスイッチなど、上位機並みのスペックを詰め込んだ高機能モデルです。反応の速さやカスタマイズ性を安く求めたいゲーマーからコスパの高さが評価されている1台で、背面ボタンも備えます。安さと機能性のバランスを重視する人におすすめです。

メリット
  • 2000Hzの高ポーリングレートで反応が速いとされる
  • 静電容量式ボタン・多数のマイクロスイッチで操作感が良い
  • この価格帯としては機能が非常に充実している
注意点
  • 多機能ゆえ設定項目が多く、使いこなしに慣れが必要な場合がある
  • 対応機種は購入前に必ず確認したい

主要スペック

ボタン方式 静電容量式
ポーリングレート 2000Hz
スイッチ 16マイクロスイッチ
背面ボタン あり
価格帯 1万円以下

Web上では「この価格で高ポーリングは驚き」「カスタマイズ性が高い」という声が見られます(傾向の要約)。

第3位:Trnvco ワイヤレスコントローラー 背面ボタン付き(据置兼用・マルチ対応)

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Switch・PC・iOS・Androidと幅広く対応し、Bluetooth・2.4GHz・有線の3通りの接続に対応するマルチプレイヤーです。据置機からスマホまで1台で使い回したい人に向いており、背面ボタンや連射機能も備えます。スマホホルダーが付属し1台で据置とモバイルの両方をカバーできるのが魅力です。

メリット
  • Switch/PC/iOS/Androidと対応機種が広い
  • Bluetooth・2.4GHz・有線の3接続に対応する
  • 背面ボタン・連射・スマホホルダー付きで汎用性が高い
注意点
  • スティックの方式は用途に応じて確認したい
  • 幅広い対応ゆえ、機種ごとの機能差は事前チェックが必要

主要スペック

対応 Switch・PC・iOS・Android
接続 Bluetooth・2.4GHz・有線
機能 背面ボタン・連射・スマホホルダー
価格帯 1万円以下

Web上では「1台でスマホも据置も使えて便利」「接続方式が選べるのが良い」という声が見られます(傾向の要約)。

第4位:OULEKE PS4コントローラー(有線・背面ボタン・連射)

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PS4で背面ボタンを安く使いたい人に向いた有線モデルです。有線接続のため遅延が少なく安定しており、背面ボタンや連射機能も備えます。ワイヤレスにこだわらずPS4で低遅延を重視するなら、コスパの良い選択肢となります。有線は電池切れの心配がない点もメリットです。

メリット
  • 有線接続で遅延が少なく安定している
  • PS4向けに背面ボタン・連射を安く導入できる
  • 電池切れを気にせず使える
注意点
  • 有線のためケーブルの取り回しが必要になる
  • 対応機種はPS4中心のため、他機種で使う場合は要確認

主要スペック

接続 有線
対応 PS4
機能 背面ボタン・連射
価格帯 1万円以下

Web上では「有線で安定していてPS4に十分」「背面ボタンをこの価格で使えるのはありがたい」という声が見られます(傾向の要約)。

第5位:GameSir G7 Pro(ホール/TMR・背面ボタン・充電ドック付き)

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少し予算を上げて純正上位機に迫る多機能を求める人におすすめのハイエンド寄りモデルです。ドリフトに強いホール効果・TMRスティックを採用し、背面ボタンや充電ドックも付属します。耐久性とカスタマイズ性を両立したい人に評価されている1台で、長く快適に使いたいゲーマーに向いています。

メリット
  • ホール効果・TMRスティックでドリフトに強いとされる
  • 背面ボタンに加え充電ドックが付属し取り回しが良い
  • 耐久性と機能性のバランスが高い
注意点
  • 1万円以下の入門モデルより価格は上がる
  • 対応機種は使用環境に合うか事前に確認したい

主要スペック

スティック方式 ホール/TMR
背面ボタン あり
付属 充電ドック
価格帯 1万円前後〜

Web上では「ホール効果でドリフトの不安が少ない」「充電ドック付きで使い勝手が良い」という声が見られます(傾向の要約)。

第6位:Leadjoy Xeno Plus(TMRスティック・1000Hz・マルチ接続)

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ドリフト耐性で定評のあるTMRスティックを採用し、1000Hzのポーリングレートとマルチ接続に対応するモデルです。スティックの寿命を最優先しつつ、複数の機種で使い回したい人に向いています。安いモデルのドリフトが不安な人ほど選ぶ価値がある1台で、背面ボタンも備えます。

メリット
  • TMRスティックでドリフトに強いとされる
  • 1000Hzのポーリングレートで反応が速い
  • マルチ接続に対応し複数機種で使える
注意点
  • 入門向けの最安モデルよりは価格が上がる
  • 対応機種・接続方式は購入前に確認したい

主要スペック

スティック方式 TMR
ポーリングレート 1000Hz
接続 マルチ対応
背面ボタン あり
価格帯 1万円前後

Web上では「TMRでドリフトの心配が減った」「反応が速く安定している」という声が見られます(傾向の要約)。

高コスパな背面ボタン付きコントローラー比較表まとめ

ここまでの6モデルを一覧で比較します。価格帯・対応機種・スティック方式・接続・背面ボタンの5軸で、自分の環境に合う1台を見極めましょう。ドリフトを最重視するならホール効果・TMR搭載モデル、まず試すなら1万円以下の入門機が候補になります。

製品名/ブランド 価格帯 対応機種 スティック方式 接続 背面ボタン
Switch互換 背面ボタン 1万円以下 Switch/PC ホール効果 無線 あり
BIGBIG WON Rainbow 3 1万円以下 PC/Switch等 静電容量式 無線/有線 あり
Trnvco 背面ボタン付き 1万円以下 Switch/PC/iOS/Android アナログ BT/2.4G/有線 あり
OULEKE PS4 1万円以下 PS4 アナログ 有線 あり
GameSir G7 Pro 1万円前後〜 PC/Switch/Android ホール/TMR 無線/有線 あり
Leadjoy Xeno Plus 1万円前後 PC/Switch等マルチ TMR マルチ あり

純正上位機を買わずに背面ボタンを得る|Edge・Eliteとの損得比較

背面ボタンといえば、ソニーのDualSense EdgeやXboxのEliteワイヤレスコントローラーが定番です。しかしこれらは価格が高く、背面ボタンだけが目的なら割高に感じる人も多いのが実情です。ここでは、純正上位機を買わずに背面ボタンを得る考え方を整理します。

純正上位機との価格差と機能差をどう考えるか

純正上位機は、背面ボタンに加えてスティックやトリガーの調整機構、ビルド品質、公式サポートといった付加価値がある反面、価格は互換モデルの数倍になることも珍しくありません。一方、今回紹介したような互換モデルは背面ボタンとホール効果スティックという「本当に欲しい要素」を1万円前後で押さえられるのが強みです。純正機ならではの細かな調整機構や保証を重視するなら上位機、背面ボタンとドリフト耐性を安く両立したいなら互換モデル、と目的で線引きするのがおすすめです。

背面ボタンアタッチメントという選択肢もある

今使っているコントローラーをそのまま活かしたいなら、背面ボタンを後付けするアタッチメント(拡張パーツ)という選択肢もあります。手持ちのコントローラーに装着して背面ボタンを増設できるため、コントローラーを買い替えずに済むのがメリットです。ただし対応機種や装着感には個体差があり、専用設計のコントローラーほど一体感は出にくい点は理解しておきましょう。まず背面ボタンを試したいだけならアタッチメント、快適さまで求めるなら専用モデル、という使い分けが考えられます。

安い背面ボタン付きコントローラーで後悔しないための注意点

コスパ重視で選ぶからこそ、買ってから後悔しないためのチェックポイントを押さえておきましょう。ここでは、安いモデル特有の注意点を3つに絞って解説します。

ドリフト耐性|非ホール効果の格安モデルは寿命に注意

最も注意したいのがスティックのドリフトです。ホール効果やTMRを採用していない格安モデルは、使い込むうちにスティックが勝手に反応するドリフトが起きやすいとされます。数百円〜数千円の最安モデルは魅力的ですが、長く使う前提ならスティック方式を必ず確認し、ホール効果・TMR搭載機を選ぶのが結果的にコスパが良いケースが多いです。デメリットとして、非ホール効果モデルは初期は快適でも寿命が短くなりがちな点を理解して選びましょう。

対応機種と接続方式の相性を必ず確認する

安い互換モデルは対応機種が限定されていることが多く、手持ちの機種に合わないと機能が使えないことがあります。「Switch対応」と書かれていてもPCでは一部機能が制限される、といったケースもあるため、購入前に自分の使う機種と接続方式(有線・2.4GHz・Bluetooth)の対応を必ず確認しましょう。マルチ対応をうたうモデルでも、機種ごとに使える機能が異なる場合があります。

背面ボタンの割り当て・カスタマイズ方法をチェックする

背面ボタンは、割り当て(リマップ)方法によって使い勝手が変わります。コントローラー単体のワンタッチ設定や専用アプリで自由に割り当てられるモデルは、幅広いゲームで背面ボタンを活かせます。逆に、ゲーム機本体側の設定に依存するモデルだと、対応していないタイトルでは背面ボタンを使いにくいことがあります。使い方の自由度を重視するなら、コントローラー側で割り当てが完結するモデルを選ぶのが安心です。

背面ボタン付きコントローラーに関するよくある質問(FAQ)

Q. 背面ボタン付きコントローラーで一番安いのはどれ?

A. 数百円〜数千円の格安互換モデルが最安クラスですが、ドリフト耐性まで考えるとホール効果スティックを備えた1万円以下のモデルが高コスパなです。本記事では第1位のSwitch互換 背面ボタンモデルが、1万円以下でホール効果を搭載した高コスパ機として候補になります。最安モデルはスティックの寿命に注意が必要です。

Q. 背面ボタンは何に割り当てると便利?

A. 親指をスティックから離さずに押したい操作を割り当てるのが基本です。FPSならジャンプ・リロード・しゃがみ、アクションなら回避やスキルなどが定番です。スティックから指を離す必要がなくなるため、エイムを保ったまま多くの操作を手元で完結でき、反応の速さにつながります。

Q. 安い互換コントローラーはドリフトしやすい?

A. スティック方式によります。従来のアナログ(ポテンショメータ)式は摩耗でドリフトが起きやすいとされますが、ホール効果やTMR方式は物理接触が少なくドリフトに強いとされます。安い互換品でもホール効果・TMR搭載モデルを選べば、ドリフトのリスクを抑えられます。

Q. 背面ボタン付きコントローラーはPS4・PC・Switchのどれでも使える?

A. モデルによって対応機種が異なります。「Switch+PC対応」「PS4専用」「マルチ対応」などタイプが分かれるため、全機種で使えるわけではありません。複数機種で使いたい場合は、Switch・PC・iOS・Androidなどに幅広く対応するマルチモデルを選ぶと安心です。購入前に必ず対応機種を確認しましょう。

まとめ|背面ボタンは1万円以下でも十分狙える、ドリフトに強い1台を選ぼう

背面ボタン付きコントローラーは、純正の上位機を買わなくても1万円以下で十分に狙えます。安い互換品で不安なドリフトも、方式を見極めれば回避できます。

  • 背面ボタンは純正上位機でなくても1万円以下で手に入る(Edge/Eliteは付加価値重視の人向け)
  • 安いモデルの最重要ポイントはドリフトに強いホール効果・TMRスティック
  • 選び方は「対応機種→スティック方式→背面ボタン数→接続方式」の順で絞る
  • まず安く試すなら1万円以下の入門機、ドリフト最重視ならTMR搭載モデルがおすすめ
  • 価格は変動するため、最新価格・在庫は各ストアのリンク先で確認する

自分の使う機種とスティック方式を軸に選べば、高コスパな背面ボタン付きコントローラーで失敗することはまずありません。ぜひ気になる1台を見つけてください。

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