ゲーミングPC全般

ゲーミングPC無線おすすめ10選|ノート・携帯型・デスクトップ別に比較

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

ゲーミングPCって有線LANじゃないとダメなんでしょうか?無線(Wi-Fi)でも快適にオンライン対戦できるPCを探しています。

最近はWi-Fi内蔵のノートPCや携帯型を選べば、ケーブルなしで快適にゲームを楽しめる環境が整っています。この記事では、無線で使いやすいゲーミングPCをノート・携帯型・デスクトップ別に分けて、おすすめ10選をメーカー公表情報と口コミから比較して紹介しますね。

「設置場所の都合でLANケーブルを引けない」「ゲーミングPCを無線(Wi-Fi)で使いたいけど遅延が心配」——そんな悩みを持つ人は少なくありません。Wi-Fi6世代のノートPCや携帯型ゲーミングPCは、無線でも多くのオンラインゲームを快適に楽しめるとされており、配線の自由さと性能を両立できる選択肢が増えています。

本記事では、ゲーミングPCを無線で使う際の選び方のポイントを整理したうえで、携帯型・ノート・デスクトップの計10製品を用途別に比較しました。価格や在庫は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。ゲーミングPC全般の選び方は【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説もあわせてご覧ください。

📖 目次(タップで開閉)

無線で使えるゲーミングPCの選び方

「ゲーミング PC 無線」で探す場合、まず「どの形状のPCを選ぶか」「Wi-Fiが本体内蔵かどうか」を軸に整理すると選びやすくなります。以下の3つのポイントを順に確認しましょう。

1形状(ノート・携帯型・デスクトップ)を決める

Wi-Fi内蔵で最もすぐ使いやすいのはノートや携帯型です。デスクトップは性能が高い反面、Wi-Fiが非搭載のモデルもあるため、購入前に内蔵の有無を確認しましょう。

2Wi-Fiの世代(Wi-Fi6かどうか)を確認する

現行モデルの多くはWi-Fi5またはWi-Fi6に対応しています。Wi-Fi6(802.11ax)対応機種は混雑時の安定性が改善されており、オンライン対戦にも向きやすいとされています。

3GPU性能と用途を合わせる

無線対応でもGPUの世代が古いと動作しないタイトルや設定が出てくるため、プレイしたいゲームの推奨スペックと照らし合わせて選ぶと失敗しにくくなります。

携帯型・ポータブルゲーミングPC|無線完結でどこでも遊べる

「配線から完全に解放されたい」「家中どこでも・外出先でもゲームしたい」という人に最も向くのが、Wi-Fiを内蔵し無線で完結しやすい携帯型ゲーミングPCです。バッテリー駆動で場所を選ばず使えます。

第1位:ASUS ROG Xbox Ally X RC73XA(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

携帯型の中でも最上位クラスの性能と長時間バッテリーを備えた無線完結型ゲーミングPCとして評判のモデルです。Wi-Fi内蔵で場所を問わず無線でプレイしやすく、メモリ24GB・SSD1TBと余裕の構成が公称されています。Xbox連携機能も搭載し、サブスク型ゲームサービスとの相性も良いとされています。

メリット
  • Wi-Fi内蔵で無線完結しやすく配線不要で使える
  • バッテリー駆動時間が長く外出先でも長時間プレイしやすいとされる
  • メモリ24GB・SSD1TBで余裕のある構成が公称される
  • 7型120Hzディスプレイ搭載で持ち運びながら鮮明な映像が楽しめる
注意点
  • 携帯型のため据え置き高性能デスクトップほどの重量級タイトルには向かない場合がある
  • 本体価格は携帯型の中でも高めの傾向

主要スペック

CPU Ryzen AI Z2 Extreme
メモリ 24GB
ストレージ 1TB
画面 7型120Hz
形状 ポータブル

Web上では「無線で家中どこでも使えて便利」「携帯機なのに動作に余裕がある」という声が見られます(傾向の要約)。

第2位:ASUS ROG Ally RC71L(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

無線完結の携帯型でコストを抑えたいなら、ROG Allyのスタンダードモデルが候補です。Wi-Fi内蔵で重量約608gの軽量ボディ、7型120Hzディスプレイが特徴とされ、ソファや外出先での無線プレイに向くと評判です。Windowsベースで汎用性も高いとされています。

メリット
  • Wi-Fi内蔵で無線完結・配線フリーで持ち運びしやすい
  • 約608gの軽量設計で携帯性が高いとされる
  • Windows11搭載でSteamなど各種プラットフォームに対応しやすい
注意点
  • 上位モデル(Ally X)と比べるとメモリ・バッテリー性能で差がある
  • 重量級3Dゲームはグラフィック設定を下げる必要がある場合も

主要スペック

CPU Ryzen Z1
メモリ 16GB
ストレージ 512GB
画面 7型120Hz
形状 ポータブル

Web上では「気軽に持ち運べて無線で遊べる」「軽くて扱いやすい」という声が見られます(傾向の要約)。

ゲーミングノートPC|Wi-Fi内蔵で無線運用しやすい

据え置きに近い使い心地を保ちながら、Wi-Fi内蔵でケーブルなしで使いやすいのがゲーミングノートPCです。画面サイズやGPU性能の幅が広く、用途に合わせて選べます。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングノートPCのおすすめ|選び方とコスパ重視の狙い目

第3位:MSI Katana 15 HX B14W(MSI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

Wi-Fi内蔵ノートの中で高画質・高フレームレートを無線で楽しみたい人に向く上位モデルとされています。RTX5070とメモリ32GB・SSD1TBを搭載し、165Hzパネルで滑らかなゲームプレイが公称されています。無線環境でもゲーム・動画編集など幅広い用途をこなしやすいと評判です。

メリット
  • RTX5070搭載でWQHD設定でも高フレームレートを狙いやすいとされる
  • メモリ32GB・SSD1TBで余裕の構成が公称される
  • 165Hz高リフレッシュレートパネルで映像が滑らかとされる
  • Wi-Fi内蔵で無線のまま設置場所を選ばない
注意点
  • 高性能ぶん本体価格は高め
  • 高負荷時のファン音が気になる場合がある

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Core i7-14650HX
メモリ 32GB
ストレージ 1TB
画面 15.6型165Hz

Web上では「無線でも快適に高フレームで動く」「32GBで余裕がある」という声が見られます(傾向の要約)。

第4位:MSI Cyborg 15(MSI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

コストを抑えながらRTX5060世代の性能をWi-Fi内蔵ノートで手に入れたい人に向くミドルモデルとされています。144Hz対応の15.6型パネルと組み合わせ、FPSや人気タイトルを無線環境でも快適に楽しみやすいと評判です。

メリット
  • RTX5060で主要タイトルをFHD設定で快適に動かしやすいとされる
  • 144Hz対応パネルで動きが滑らかに見えやすい
  • Wi-Fi内蔵で無線運用しやすく置き場所を選ばない
注意点
  • 長時間高負荷時はファン音が大きくなる場合がある
  • ストレージが512GBのためゲームを多数入れる場合は外付けが必要

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ 512GB
画面 15.6型144Hz

Web上では「無線で手軽に動かせて便利」「ミドル帯として動作が安定」という声が見られます(傾向の要約)。

第5位:MSI Katana 17 HX B14W(MSI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

大画面で無線運用したい人に向く17.3型・240Hz対応のゲーミングノートです。RTX5060とCore i7-14650HXの組み合わせで、FPSゲームの高フレームレートを大画面で楽しみやすいとされています。Wi-Fi内蔵のため、設置場所の自由度も高いと評判です。

メリット
  • 17.3型大画面で迫力あるゲームプレイが楽しみやすいとされる
  • 240Hz対応でFPSの高フレームレート表示に向く
  • Wi-Fi内蔵で無線のまま大画面環境を実現しやすい
注意点
  • 17型のため本体サイズが大きく持ち運びはやや不便
  • 大画面・高性能ぶん本体重量も重めになりやすい

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Core i7-14650HX
メモリ 16GB
ストレージ 512GB
画面 17.3型240Hz

Web上では「大画面で無線運用できるのが便利」「240Hzで動きが滑らか」という声が見られます(傾向の要約)。

第6位:ASUS TUF Gaming A15 FA506NCQ(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

コストを抑えつつ堅牢なボディとWi-Fi内蔵の入門向けゲーミングノートとして評価されているモデルです。RTX3050とRyzen 7の組み合わせで、軽めのeスポーツタイトルを無線で楽しむ用途に向くとされています。TUFシリーズの耐久性設計も評判のひとつです。

メリット
  • Wi-Fi内蔵で無線運用しやすい入門向けノート
  • TUFシリーズの堅牢なボディで長く使いやすいとされる
  • 144Hz対応で動きの滑らかさを確保しやすい
注意点
  • RTX3050のため重量級AAタイトルは設定を落とす必要がある場合も
  • 上位GPUモデルと比べてグラフィック性能に差がある

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen 7 170
メモリ 16GB
ストレージ 512GB
画面 15.6型144Hz

Web上では「入門として十分な性能」「頑丈で安心感がある」という声が見られます(傾向の要約)。

第7位:GALLERIA RL7C-R35-5N(ガレリア)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


国内BTOブランドとして知られるガレリアのゲーミングノートです。Core i7-13620HとRTX3050の組み合わせで165Hz対応、Wi-Fi内蔵で無線でも使いやすいとされています。サポート面を重視する人や国内ブランドを選びたい人に向くと評判です。

メリット
  • 国内BTOブランドでサポート・情報が探しやすいとされる
  • Wi-Fi内蔵で無線運用しやすい
  • 165Hz対応で動きの滑らかさを確保しやすい
注意点
  • RTX3050のため重いゲームは設定を抑える必要がある場合も
  • ストレージ500GBのため必要に応じて拡張を検討

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ 500GB
画面 15.6型165Hz

Web上では「国内ブランドで安心できる」「無線でゲーム実況にも使いやすい」という声が見られます(傾向の要約)。

第8位:MSI Thin 15 B13U(MSI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


コスト重視でゲーミングノートを無線で使いたい人向けのエントリーコスパモデルです。RTX3050とCore i5-13420Hの組み合わせで、軽めのeスポーツや人気オンラインゲームを無線環境で楽しみやすいとされています。Wi-Fi内蔵で即使いやすい点も評価されています。

メリット
  • 手の届きやすい価格帯でゲーミングノートに入門しやすいとされる
  • Wi-Fi内蔵で無線運用しやすい
  • 144Hz対応で動きの表示が滑らかになりやすい
注意点
  • RTX3050・Core i5のため負荷の高いタイトルは設定を下げる必要がある
  • 上位モデルと比べてCPU・GPU性能の差が大きい

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i5-13420H
メモリ 16GB
ストレージ 512GB
画面 15.6型144Hz

Web上では「コスパが高く入門としては十分」「無線でもサクサク動く」という声が見られます(傾向の要約)。

デスクトップゲーミングPC|Wi-Fi子機追加で無線化できる高性能モデル

デスクトップは基本的に有線LAN前提の設計ですが、USB型や内蔵カード型のWi-Fiアダプターを追加することで無線運用も可能です。ノートや携帯型より高い性能を得やすく、Wi-Fi対応の環境を整えれば快適な無線ゲーミング環境を作れます。

▶ あわせて読みたい:無線LAN子機ゲーミング人気おすすめ8選|Wi-Fi規格・形状・用途別比較

第9位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060・32GB)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ゲーミングデスクトップでもWi-Fiアダプターを追加すれば無線運用が可能です。本機はRTX5060・メモリ32GB・SSD1TBを搭載したASUS TUFブランドの王道ミドルデスクトップとされ、ノートより高いフレームレートと拡張性を求める人に向くと評判です。Wi-Fiアダプターと組み合わせて無線化するのに適した性能バランスです。

メリット
  • RTX5060・32GBメモリで多くのタイトルを余裕をもって動かしやすいとされる
  • デスクトップならではの拡張性で後からパーツ追加・Wi-Fi子機増設もしやすい
  • SSD1TBで多数のゲームを入れやすい
注意点
  • Wi-Fiが本体非内蔵の場合はアダプターの別途購入が必要
  • 無線環境は有線ほどの安定性が出ない場合があることを理解しておく

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen 7 260
メモリ 32GB
ストレージ 1TB
形状 デスクトップ

Web上では「性能に余裕があってゲームがスムーズ」「デスクトップで快適なゲーム環境を作りやすい」という声が見られます(傾向の要約)。

第10位:TITAN GAMING ゲーミングPC(RTX5060)(TITAN GAMING)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

コスパを重視したデスクトップでRTX5060を手に入れたい人向けです。Ryzen 7 5700X×RTX5060の組み合わせでFHD高fps環境を低コストで構築しやすいとされ、後からWi-Fiアダプターを追加することで無線化もできます。コスパ重視でデスクトップ+無線環境を整えたい人に向くと評判です。

メリット
  • RTX5060搭載でコストを抑えてゲームを楽しみやすいとされる
  • デスクトップのため後からメモリ・ストレージ・Wi-Fi子機の追加がしやすい
  • Ryzen 7 5700Xとの組み合わせでバランスの良い構成が公称される
注意点
  • Wi-Fi内蔵でないためアダプター別購入が必要
  • メモリ16GBのため将来的に増設を検討する場合も

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen 7 5700X
メモリ 16GB
ストレージ 512GB
形状 デスクトップ

Web上では「コスパが高くゲームが快適に動く」「構成のバランスが良い」という声が見られます(傾向の要約)。

ゲーミングPC無線おすすめ比較表

順位 製品名/ブランド 形状 GPU メモリ Wi-Fi 向いている人 詳細
1位 ASUS ROG Xbox Ally X RC73XA 携帯型 Ryzen AI Z2 Ex 24GB 内蔵 無線完結・長時間駆動 見る
2位 ASUS ROG Ally RC71L 携帯型 Ryzen Z1 16GB 内蔵 軽量・無線完結・コスト抑えめ 見る
3位 MSI Katana 15 HX B14W ノート RTX5070 32GB 内蔵 無線で高性能・高fps志向 見る
4位 MSI Cyborg 15 ノート RTX5060 16GB 内蔵 ミドルノートを無線で 見る
5位 MSI Katana 17 HX B14W ノート RTX5060 16GB 内蔵 17型大画面で無線運用 見る
6位 ASUS TUF Gaming A15 FA506NCQ ノート RTX3050 16GB 内蔵 耐久性重視の入門 見る
7位 GALLERIA RL7C-R35-5N ノート RTX3050 16GB 内蔵 国内BTOでサポート重視 見る
8位 MSI Thin 15 B13U ノート RTX3050 16GB 内蔵 コスパ重視エントリー 見る
9位 ASUS TUF Gaming TM500MH デスクトップ RTX5060 32GB 子機追加 高性能デスクトップ+無線化 見る
10位 TITAN GAMING CX200M デスクトップ RTX5060 16GB 子機追加 コスパデスクトップ+無線化 見る

よくある質問(FAQ)

Q. ゲーミングPCは無線(Wi-Fi)でもオンライン対戦できますか?

A. はい、Wi-Fi内蔵のノートPCや携帯型なら多くのオンラインゲームを快適に楽しめるとされています。ただし、わずかな遅延も避けたい競技志向の対戦では有線接続が最も安定するとされています。

Q. デスクトップのゲーミングPCは無線で使えますか?

A. Wi-Fi搭載のモデルはそのまま使えますが、非搭載モデルはUSBアダプターやPCIeのWi-Fiカードを追加することで無線化できます。購入前に内蔵の有無を確認しておくと安心です。

Q. 携帯型ゲーミングPCとノートPCはどちらが無線向きですか?

A. どちらもWi-Fi内蔵で無線完結しやすいですが、「外出先や家中どこでも使いたい」なら携帯型、「自宅でより大きな画面でプレイしたい」ならノートが向く傾向があります。用途に合わせて選びましょう。

Q. ゲーミングPCで無線を使う際の遅延を減らすには?

A. Wi-Fi6対応のルーターを使う・5GHz帯に接続する・ルーターとPCの距離を短くするのが基本の対策とされています。それでも遅延が気になる場合は有線接続との併用も検討すると安心です。

Q. 無線ゲーミングPCで選ぶ際の最低限のWi-Fiスペックは?

A. 現行モデルの多くはWi-Fi5(802.11ac)以上を搭載しています。快適さを重視するならWi-Fi6(802.11ax)対応機種を選ぶと、混雑する環境でも安定しやすいとされています。

まとめ

  • 無線完結を最優先にするならWi-Fi内蔵の携帯型(ROG Ally X・ROG Ally)やゲーミングノートが最もすぐ使いやすい
  • 高性能×無線を両立したいならRTX5070搭載のMSI Katana 15 HX B14Wが有力候補
  • コスパ重視の入門ならRTX3050搭載のMSI Thin 15やASUS TUF A15が選びやすい
  • デスクトップはWi-Fiアダプター追加で無線化できるが、購入前に内蔵の有無を確認しておく
  • 競技志向の対戦では遅延を最小化したい場合に有線の併用も検討する

ゲーミングPCを無線で使う場合は、形状(携帯型・ノート・デスクトップ)とWi-Fi内蔵の有無を最初に確認するのが選び方の基本です。価格や在庫は変動するため、気になる製品は各リンク先で最新情報をご確認ください。

関連記事


Ggplay 34
ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較

ゲーミングモニターの人気おすすめ10選を用途別に比較。リフレッシュレート・応答速度・パネル・解像度・サイズの選び方から、FPS向け高速モデル、WQHD高画質、白・コスパ入門機まで、公開スペックと評価傾向をもとに紹介します。

続きを見る


Ggplay
ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

ゲーミングキーボードの人気おすすめ14選を比較。軸(赤軸・光学軸・静音軸)/サイズ(フルサイズ・TKL・65%)/有線・ワイヤレスの選び方を整理し、格安コスパから無線・薄型・白モデルまで予算別・用途別に紹介します。

続きを見る


-ゲーミングPC全般
-