ゲーミングマウス

ゲーミングキーボード&マウス人気おすすめ11選|セット選びの軸とFPS・MMO別ランキング

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ゲーミングキーボードとマウスをまとめて買いたいんだけど、どれを選べばいいのか分からなくて。

用途ごとに選び方が変わります!FPSなら軽量ワイヤレスマウス+コンパクトキーボード、MMOなら多ボタンマウス+フルサイズキーボードが定番です。この記事ではキーボードとマウスの組み合わせ別おすすめ11選をまとめて紹介します。

ゲーミングキーボードとゲーミングマウスは、デスクトップゲーマーにとって最も基本的な2大入力デバイスです。それぞれ単体で選ぶことも多いですが、一緒に選ぶことで操作性・統一感・コストのバランスが取りやすくなります。

当メディア編集部はメーカー公表情報・販売ページ・ユーザー口コミをもとにキーボード5選・マウス6選、合計11の人気モデルを比較しました。本記事では選び方の軸を整理したうえで、用途・価格帯別の組み合わせ提案もお伝えします。なお、価格はすべて執筆時点の目安であり、変動することがあります。

📖 目次(タップで開閉)

ゲーミングキーボード&マウスの選び方

1用途を決める:FPS/TPS・MMO/RPG・配信/汎用

▶ あわせて読みたい:ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

FPSやTPSではマウス操作が精度の要。軽量ワイヤレスマウス+TKL(テンキーレス)キーボードが定番です。MMOやRPGではマクロや多ボタンが活きるため多ボタンマウス+フルサイズキーボードが向きます。用途を最初に決めることが選び方の第一歩です。

2有線か無線か:遅延・取り回し・価格の違い

ゲーミング用途では現在の2.4GHz無線(LIGHTSPEEDなど)は有線とほぼ遅延差がないとされます。ただし無線は価格が上がる傾向があります。デスクの配線をすっきりさせたい場合は無線、とにかく安く安定させたい場合は有線が選択肢です。

3キーボードのスイッチ軸:打鍵感・音・耐久性

ゲーミングキーボードのスイッチは赤軸(軽い・静か・長時間向き)・青軸(カチカチ音・入力感が明確)・茶軸(中間)が代表的です。ゲームには静音で疲れにくい赤軸が採用されるモデルが多い傾向があります。薄型静音を求めるなら光学式やリニアロープロファイルスイッチも選択肢です。

4マウスの重さとセンサー:精度・握り方との相性

FPS向けには60〜80g程度の軽量モデルが人気です。センサーは大手ブランドのHERO・FOCUS ProなどはDPI設定の安定性が評判とされます。握り方(かぶせ持ち・つかみ持ち・つまみ持ち)によって形状の合うモデルが変わります。

5サイズ・配列:テンキーあり・なし・65%/75%

デスクの広さやプレイスタイルに合わせてキーボードのサイズを選びます。TKL(テンキーレス)はマウス可動域を広くとれるのでFPSに人気です。65%や75%は更にコンパクトで、持ち運びや省スペースに向きます。テンキーが必要な人や数値入力が多い人はフルサイズが安心です。

【FPS・軽量重視】おすすめゲーミングキーボード&マウス

FPS・TPSでは精度の高いマウス操作とマウス可動域の確保が重要です。軽量ワイヤレスマウス・コンパクトキーボードを中心に紹介します。

第1位:ATTACK SHARK X11(ATTACK SHARK)

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約63gの超軽量ボディに8,000Hzポーリングレートを搭載したコスパ特化のワイヤレスゲーミングマウスです。価格帯は約4,000〜5,000円台と非常に手頃でありながら、ハイエンドに迫るスペックと評判のモデルです。FPS入門〜中級者が最初の1台として選ぶケースが多いとされています。

メリット
  • 超軽量63gで長時間プレイでも腕が疲れにくい
  • 8,000Hzの高ポーリングレートで応答性が高い
  • コストパフォーマンスが高く入門にも最適
注意点
  • ブランド知名度はLogicoolやRazerより低い
  • 日本語サポートが手薄なケースがある

主要スペック

重量 約63g
ポーリングレート 最大8,000Hz
接続 ワイヤレス(2.4GHz)

Web上では「この価格でこのスペックはコスパ最強」「軽くて動かしやすい」という声が見られます。

第2位:Logicool G304 LIGHTSPEED(Logicool)

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LIGHTSPEEDワイヤレス技術を採用した入門ワイヤレスマウスの定番モデルです。約99gと少し重めながら、信頼性の高いHERO 12Kセンサーと乾電池駆動の長いバッテリー持ちが評判です。価格も手頃で、初めてワイヤレスゲーミングマウスを試す方に人気とされています。

メリット
  • Logicool LIGHTSPEEDで有線並みの低遅延
  • 乾電池1本で最大250時間使用可能
  • HERO 12Kセンサーで精度が高い
注意点
  • 重量は約99gで超軽量マウスと比べると重め
  • サイドボタンが少なめでMMOには向かない

主要スペック

重量 約99g
センサー HERO 12K
接続 ワイヤレス(LIGHTSPEED 2.4GHz)

Web上では「この価格でワイヤレスが使えるのが最高」「電池が長持ち」という声が見られます。

第3位:e元素 メカニカル 赤軸 81キー(e元素)

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コンパクトな81キー(75%配列)で赤軸メカニカルを格安で試せる入門キーボードです。FPSやゲーミングに必要なキーを残しつつデスクスペースを節約でき、マウスの可動域を広く確保できます。コストを抑えつつメカニカル特有の打鍵感を体験したい初心者に向いているとされています。

メリット
  • 75%コンパクトでマウスの可動域を広く確保できる
  • 赤軸で軽いタッチ・静音性があり長時間プレイ向き
  • 格安でメカニカルキーボードを試せる
注意点
  • テンキーなしなので数値入力が多い作業には不向き
  • 高価格帯と比べると打鍵音やキャップの質感は劣る場合がある

主要スペック

配列 81キー(75%)
スイッチ 赤軸メカニカル
バックライト あり

【コスパ・有線定番】おすすめゲーミングキーボード&マウス

コストを抑えてしっかりゲーミングスペックを確保したい方向けのモデルを紹介します。有線中心の構成です。

第1位:Razer DeathAdder V2 X HyperSpeed(Razer)

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DeathAdderシリーズはかぶせ持ちに最適なエルゴノミクス形状で多くのゲーマーに支持されている定番シリーズです。V2 X HyperSpeedはワイヤレス化しながら価格を抑えたコスパモデルで、乾電池/充電の選択ができる使いやすさも評判とされています。

メリット
  • エルゴノミクス形状でかぶせ持ちにフィットしやすい
  • HyperSpeedワイヤレスで低遅延
  • 右利き専用設計で手にフィットしやすい
注意点
  • 左利きには向かない形状
  • つまみ持ち・つかみ持ちメインの方は別形状が合う場合がある

主要スペック

ボタン数 9ボタン
接続 ワイヤレス(HyperSpeed 2.4GHz)
デザイン エルゴノミクス右手専用

Web上では「手にしっかりフィットする」「長時間使っても疲れにくい」という声が見られます。

第2位:iClever 赤軸メカニカル フルサイズ(iClever)

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フルサイズ配列でテンキーも使いたい方向けのコスパ赤軸メカニカルキーボードです。MMOや日常作業との兼用にも向いており、ゲームと仕事を1台でこなしたい場合の入門モデルとして選ばれています。

メリット
  • フルサイズ配列でテンキーがありMMOや数値入力に便利
  • 赤軸で軽いタッチ感・ゲーム長時間プレイに向く
  • コストを抑えてメカニカルキーボードを試せる
注意点
  • フルサイズなのでデスクスペースを広く使う
  • マウスの可動域が狭くなりやすいのでデスクマットも検討

主要スペック

配列 フルサイズ(テンキーあり)
スイッチ 赤軸メカニカル
接続 有線USB

第3位:エレコム Leggero 赤軸 TK-MC50(エレコム)

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国内大手エレコムのゲーミングラインのコンパクトキーボードです。日本語サポートが充実した国産ブランドという安心感があり、初めてゲーミングキーボードを購入する方にも選びやすい1台です。コンパクトサイズでマウス可動域も確保しやすいとされています。

メリット
  • 国産ブランドで日本語サポートが充実
  • コンパクトでデスクスペースを節約できる
  • 入門コスパが高く初心者向け
注意点
  • 海外ブランドの同価格帯と比べると選択肢の幅が限られる

主要スペック

スイッチ 赤軸メカニカル
接続 有線USB
ブランド エレコム(国産)

【ミドルハイ・プロ志向】おすすめゲーミングキーボード&マウス

より高い性能・精度を求めるミドルハイ〜上位モデルを紹介します。価格帯は1〜3万円台が中心です。

第1位:HyperX Alloy Origins Core TKL(HyperX)

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アルミフレームとHyperX独自スイッチを採用したTKLゲーミングキーボードの定番モデルです。剛性の高いアルミ筐体とFPSでも安心なコンパクト配列が評判で、長く使える耐久性と打鍵感の質が支持される理由とされています。

メリット
  • アルミフレームで剛性が高く長持ちしやすい
  • TKLでFPS時のマウス可動域を確保
  • RGB LEDカスタマイズが豊富
注意点
  • 価格帯は1万円以上で入門より高め
  • テンキーなしなので普段の作業でテンキーを使う人は注意

主要スペック

配列 TKL(テンキーレス)
フレーム アルミ合金
接続 有線USB

Web上では「打鍵感が心地よく長時間でも疲れない」「剛性が高くてぐらつきがない」という声が見られます。

第2位:Logicool G PRO TKL G-PKB-002(Logicool)

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プロeスポーツ選手のフィードバックをもとに設計されたTKLキーボードです。GXスイッチ(赤軸リニア)採用でスムーズな打鍵感が特徴とされており、競技シーンでも採用実績があるプロ向けモデルとして評判です。本格的に上達を目指すゲーマーにとって信頼性の高い選択肢です。

メリット
  • プロeスポーツ選手の意見を反映した設計
  • GXスイッチでスムーズなリニアタッチ
  • TKLコンパクト配列でFPSでのマウス操作に最適
注意点
  • 価格は1〜2万円台でエントリーより高め
  • ワイヤレスではなく有線モデル

主要スペック

配列 TKL(テンキーレス)
スイッチ GX赤軸リニア
接続 有線USB

Web上では「プロも使う信頼感がある」「打ち心地がなめらかで気持ちいい」という声が見られます。

第3位:Logicool G PRO 2 LIGHTSPEED(Logicool)

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約80gの軽量ボディに44,000DPIのHERO 2センサーを搭載したLogicoolの最上位ワイヤレスゲーミングマウスです。プロ仕様のセンサー精度と低遅延ワイヤレスを両立しており、競技FPS・TPSで妥協したくないゲーマーに向けた1台です。

メリット
  • 80gの軽量でLIGHTSPEEDの低遅延ワイヤレス
  • 44,000DPIの高精度HERO 2センサー
  • プロeスポーツシーンでの採用実績あり
注意点
  • 価格帯は1〜2万円台で高め
  • デザインはシンプルなのでRGB演出を重視する人には地味に感じる場合がある

主要スペック

重量 約80g
センサー HERO 2(最大44,000DPI)
接続 ワイヤレス(LIGHTSPEED 2.4GHz)

Web上では「さすがプロ向け、精度が安定している」「ワイヤレスなのに有線感覚で使える」という声が見られます。

ゲーミングキーボード&マウスの人気おすすめ比較表まとめ

製品名 種別 サイズ/重量 接続方式 特徴 こんな人向け
ATTACK SHARK X11 マウス 63g ワイヤレス2.4G 8000Hz超軽量コスパ FPS入門・コスパ重視
Logicool G304 マウス 99g ワイヤレスLIGHTSPEED HERO 12K・乾電池250h ワイヤレス入門
Razer DeathAdder V2 X HyperSpeed マウス 9ボタン ワイヤレスHyperSpeed エルゴかぶせ持ち 右手フィット重視
Logicool G PRO 2 LIGHTSPEED マウス 80g ワイヤレスLIGHTSPEED 44KDPI HERO2センサー 競技FPS上位
e元素 メカニカル 赤軸 81キー キーボード 75%配列 有線USB 格安75%赤軸 FPS入門・省スペース
iClever 赤軸メカニカル フルサイズ キーボード フルサイズ 有線USB フルサイズコスパ MMO・兼用
エレコム Leggero TK-MC50 キーボード コンパクト 有線USB 国産ブランド入門 日本語サポート重視
HyperX Alloy Origins Core TKL キーボード TKL 有線USB アルミフレーム耐久性 FPS・長期使用
Logicool G PRO TKL G-PKB-002 キーボード TKL 有線USB プロ設計GX赤軸 競技FPS・上達志向
Logicool G502 X LIGHTSPEED マウス 多ボタン ワイヤレスLIGHTSPEED HERO 25K・多ボタン MMO・多ボタン志向
Logicool G703h LIGHTSPEED マウス エルゴ ワイヤレスLIGHTSPEED HERO 25K・かぶせ かぶせ持ちワイヤレス

MMO・多ボタン向けゲーミングマウス

MMOやRPGでは多数のスキルやマクロを素早く操作するために多ボタンマウスが活きます。以下の2モデルも候補に加えてみてください。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングマウスおすすめ5選|軽量・ワイヤレスで選ぶ初心者向け比較

Logicool G502 X LIGHTSPEED(Logicool)

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多ボタンの定番として長く愛用されているG502シリーズのワイヤレス版です。HERO 25Kセンサーと可変重心機能でMMO・MOBA向けの多機能操作に対応。重量はやや重めですが、多ボタン操作を重視するゲーマーにとって信頼のモデルです。

メリット
  • サイドボタンが多くMMO・MOBAのスキル操作に便利
  • HERO 25Kで高精度センサー
  • LIGHTSPEEDワイヤレスで低遅延
注意点
  • 重量があるためFPSの素早いフリックには不向きな場合がある
  • 価格帯は1〜2万円台

主要スペック

センサー HERO 25K
接続 ワイヤレス(LIGHTSPEED 2.4GHz)
ボタン数 多数

Logicool G703h LIGHTSPEED(Logicool)

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エルゴノミクス形状でかぶせ持ちに最適化されたHERO 25K搭載のワイヤレスモデルです。G304と同じLIGHTSPEEDですがセンサーが上位でかぶせ持ちに合う大きめボディが特徴です。長時間ゲームでも自然なグリップ感が続くと評判とされています。

メリット
  • エルゴ形状でかぶせ持ちに最適
  • HERO 25K上位センサー搭載
  • LIGHTSPEEDで低遅延ワイヤレス
注意点
  • 左利きには向かない形状
  • 価格帯は約1万円前後

主要スペック

センサー HERO 25K
接続 ワイヤレス(LIGHTSPEED 2.4GHz)
形状 右手エルゴノミクス

よくある質問(FAQ)

Q. ゲーミングキーボードとマウスは同じブランドで揃えるべきですか?

A. 必ずしも同ブランドで揃える必要はありません。ただし、同ブランドで揃えると専用ソフトウェアで一元管理できるメリットがあります(LogicoolならG HUBなど)。光り方や設定の統一がしやすくなります。性能・予算優先で選んでも全く問題ありません。

Q. ゲーミング用として有線・無線どちらが有利ですか?

A. 現在の2.4GHz専用ワイヤレス(LIGHTSPEEDやHyperSpeedなど)は有線とほぼ遅延の差がないとされています。配線の煩わしさを減らしたい場合は無線、予算を抑えたい場合は有線という選び方が多いです。Bluetooth接続はゲーム用途では遅延が出やすいため2.4GHz専用レシーバータイプが推奨とされています。

Q. キーボードのメカニカル・メンブレン・静電容量式の違いは何ですか?

A. メカニカルはスイッチ1つずつが独立しており打鍵感が明確で耐久性が高いとされます。メンブレンはコストを抑えられますがゲームに向いた軽いタッチ感はメカニカルに劣る場合があります。静電容量式は非常に高品質ですが価格も高めです。ゲーミング用途ではメカニカルが主流です。

Q. キーボードとマウスをセット購入するメリットはありますか?

A. セット購入の最大のメリットは用途・価格帯・デザインを統一しやすい点です。ただしゲーミングデバイスは用途によって最適解が違うため、セット製品にこだわらずそれぞれ最適なモデルを選ぶ方が多いです。本記事のように用途別に組み合わせを考えるのがおすすめです。

Q. FPS用のキーボードとマウスの組み合わせを教えてください。

A. FPS向けにはまず軽量ワイヤレスマウス(60〜80g台)+TKLキーボードが基本的な組み合わせです。マウスはATTACK SHARK X11(超軽量)やLogicool G304、キーボードはHyperX Alloy Origins Core TKLやLogicool G PRO TKLが定番として選ばれています。デスクマット(大型マウスパッド)もセットで検討するとマウス操作が安定しやすいです。

まとめ

  • 用途を先に決めることがキーボード&マウス選びの第一歩(FPS→軽量コンパクト/MMO→多ボタンフルサイズ)
  • FPS入門ならATTACK SHARK X11(超軽量コスパマウス)+e元素81キー(コンパクトキーボード)の組み合わせが手頃
  • 信頼性を重視するならLogicoolやRazer、HyperXなどの定番ブランドで統一も選択肢
  • ワイヤレスは2.4GHz専用レシーバー方式(LIGHTSPEED・HyperSpeed等)を選べばゲームでも低遅延で快適
  • キーボードは赤軸メカニカル×TKLがゲーム汎用の王道、フルサイズはMMO・兼用に向く
  • 価格は執筆時点の目安であり変動します。最新価格は各ストアリンクでご確認ください

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