メモリ・ストレージ

PS4のメモリは増設できる?容量不足の正しい解決法と外付けSSDの選び方

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PS4が最近もたつくし、容量もいっぱいで新しいゲームが入りません。メモリを増設したら速くなりますか?

実はPS4のメモリ(RAM)はユーザーが増設できない仕様なんです。多くの人が困っている「容量が足りない」「動作が重い」は、たいてい別の対処で解決します。この記事で正しい直し方を整理しましょう。

「PS4 メモリ」で調べる方の多くは、本体の動作が重い・保存容量がいっぱいで困っているという悩みを抱えています。ところがPCと違い、PS4はメモリ(RAM)を後から増設することができません。では何を変えれば快適になるのか——本記事では、PS4でいう「メモリ」の正体を整理したうえで、容量不足には外付けSSD、動作の重さには別の対処という現実的な解決策を、選び方とあわせて分かりやすく解説します。掲載する製品はメーカー公表情報や口コミをもとに比較しており、価格は執筆時点の目安で変動します。

📖 目次(タップで開閉)

まず整理:PS4の「メモリ」は2つの意味で使われる

「PS4のメモリ」という言葉は、実際には2つのまったく違うものを指して使われています。自分の悩みがどちらなのかを見分けることが、正しい解決の第一歩です。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPC向けメモリ人気おすすめ3選|DDR4・DDR5規格別比較

1メモリ(RAM)=処理の作業スペース

ゲームを動かすときに一時的にデータを展開する領域です。PS4のRAMは本体に固定されており、ユーザーが増設・交換することはできません。「動作が重い」原因の多くはRAM不足ではなく、別の要因(後述)にあります。

2ストレージ(保存容量)=ゲームを入れておく場所

ゲーム本体やセーブデータ、スクリーンショットを保存する領域です。「容量がいっぱい」「新しいゲームが入らない」という悩みはこちらで、外付けSSD/HDDや内蔵ストレージの換装で増やせます。この記事で紹介する解決策の中心はこちらです。

つまり、「PS4のメモリを増やしたい」=多くの場合は保存容量(ストレージ)を増やしたいということ。まずは自分がどちらで困っているかを確認しましょう。

結論:RAMは増設不可、容量不足は外付けSSDで解決できる

先に結論をまとめます。PS4のRAM(作業メモリ)は増設・交換ができません。一方で保存容量(ストレージ)は、USBで接続する外付けSSDやHDDを「拡張ストレージ」として登録すれば手軽に増やせます。特に外付けSSDは、容量を増やせるだけでなくゲームの読み込み(ロード)が体感で速くなるケースが多く、もたつき対策としても評価されています。

▶ あわせて読みたい:PCゲーミング用外付けSSD人気おすすめ4選|速度・容量・耐久性で比較

PS4の容量不足・もたつきへの主な対処
  • 外付けSSDを拡張ストレージにする……容量アップ+ロード短縮。手軽さと効果のバランスが良い定番
  • 外付けHDDを拡張ストレージにする……大容量を安く確保できるが、SSDほど速くはならない
  • 内蔵ストレージをSSDに換装する……効果は大きいが分解・OS再インストールが必要で上級者向け
  • 不要なゲームやデータを削除する……お金をかけずにできる第一歩

「動作が重い」はメモリ不足とは限らない

PS4が重い・カクつくと感じるとき、その原因はRAM不足ではなく別のところにあることがほとんどです。増設できないRAMを気にする前に、次の基本的なメンテナンスを試すと改善する場合があります。

もたつきを感じたら試したいこと
  • 本体の再起動(長時間つけっぱなしのとき)
  • データベースの再構築(セーフモードから実行)
  • 通気口のホコリ掃除で排熱を改善する
  • 内蔵HDDが古い・断片化している場合は外付けSSDへゲームを移す
  • ネット対戦のラグは回線側の問題(有線接続などで改善)
注意点
  • データベースの再構築や初期化は事前のバックアップが必須(セーブデータ消失のリスク)
  • 本体を分解しての改造・内蔵換装はメーカー保証の対象外になる場合があります

外付けSSDの選び方(PS4の容量不足対策)

ここからは、もっとも現実的な解決策であるPS4対応の外付けSSDの選び方を整理します。PS4はUSB3.0(USB3.2 Gen1)以上・容量250GB〜8TBの外付けドライブを拡張ストレージとして使えます。以下の軸で選ぶと失敗しにくいです。

1容量を決める(1TBが目安)

最新ゲームは1本で50〜100GBに達することもあります。数本を余裕をもって入れたいなら1TBが目安。ライトに数本だけなら500GB、多数を入れっぱなしにするなら2TB以上を検討します。

2SSDかHDDかを選ぶ

ロードを少しでも速くしたい・持ち運びも考えるなら外付けSSD。とにかく容量単価を抑えたいなら外付けHDDという選び方です。もたつき対策も兼ねるならSSDが有利とされます。

3接続と速度を確認する

PS4での接続はUSB3.0以上が条件です。SSD側がUSB3.2 Gen2など高速でも、PS4本体側の速度が上限になりますが、HDDより体感は快適になりやすいです。

4サイズ・耐久性・保証

本体脇に置きっぱなしにするならコンパクトで発熱の少ないモデルが扱いやすいです。持ち運ぶなら防水・耐衝撃対応や、国内正規保証のあるブランドが安心とされます。

こんな人におすすめ

容量不足・ロードの遅さ・もたつきをまとめて改善したいなら、外付けSSDを拡張ストレージにするのが手軽で効果的です。以下では、PS4でも使いやすい外付けSSDを厳選して紹介します。

PS4の容量不足を解決する外付けSSDのおすすめ

PS4で拡張ストレージとして使いやすい外付けSSDを、容量・速度・使い勝手のバランスで厳選しました。いずれもUSB接続で本体に登録するだけで使えます。価格は執筆時点の目安で、最新価格・在庫は各リンク先でご確認ください

第1位:エレコム ポータブルSSD 1TB USB3.2Gen1 PS5/PS4対応(エレコム)

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PS5/PS4対応をうたう国産ブランドの1TBモデルで、容量と手軽さのバランスが良い定番として評判です。1TBあれば大容量ゲームも数本まとめて余裕を持って保存でき、PS4の容量不足対策の第一候補になりやすい一台です。

メリット
  • PS5/PS4対応表記で選びやすい
  • 1TBで大容量ゲームも複数保存できる
  • 国産ブランドで扱いやすい
注意点
  • 最速級のSSDではないため、速度重視なら上位モデルも検討

主要スペック

容量 1TB
インターフェース USB3.2 Gen1
対応 PS5・PS4
形状 ポータブル

Web上では「PS4の容量不足がまとめて解消できた」「導入が簡単だった」という声が見られます。

第2位:エレコム ポータブルSSD 500GB USB3.2Gen1 PS5/PS4対応(エレコム)

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同シリーズの500GBモデルで、価格を抑えたい人に向く選択肢です。プレイするゲームを数本に絞って入れ替える使い方なら、500GBでも十分に容量不足を解消できます。PS5/PS4対応表記で選びやすい点も安心です。

メリット
  • 1TBより手頃で導入しやすい
  • PS5/PS4対応でコンパクト
  • 数本を入れ替えて使うなら十分な容量
注意点
  • 大容量ゲームを多数入れっぱなしにするなら容量が心もとない

主要スペック

容量 500GB
インターフェース USB3.2 Gen1
対応 PS5・PS4
形状 ポータブル

Web上では「まず手頃に容量を増やせて満足」という声が見られます。

第3位:Crucial X9 外付SSD 1TB USB3.2Gen2 1050MB/s(Crucial)

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ストレージで定評のあるブランドの1TBポータブルSSDで、正規代理店保証つきで安心感があると評判です。最大1050MB/sの高速転送に対応し、PC・PS4など幅広く使い回したい人にも向きます。価格〜1万円の目安でコスパも良好です。

メリット
  • ブランド定番で信頼性が高いとされる
  • 正規代理店保証で長く使いやすい
  • PCと兼用しやすい高速モデル
注意点
  • PS4側の速度が上限になるため理論値どおりの速さは出ない

主要スペック

容量 1TB
インターフェース USB3.2 Gen2
最大速度 1050MB/s
保証 正規代理店

Web上では「PCとゲーム機で兼用でき使い勝手が良い」という声が見られます。

第4位:SanDisk 外付SSD 1TB USB3.2Gen2 1050MB/s(SanDisk)

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フラッシュメモリで知られるブランドの1TBモデルで、高速転送とコンパクトさを両立していると評判です。最大1050MB/s対応で、PS4の容量不足解消はもちろん、日常のデータ持ち運びにも活躍します。

メリット
  • 高速ブランドで安心感がある
  • 1TBで大容量ゲームも複数保存
  • コンパクトで取り回しやすい
注意点
  • PS4本体側の速度が上限になる点は共通

主要スペック

容量 1TB
インターフェース USB3.2 Gen2
最大速度 1050MB/s
形状 ポータブル

Web上では「小型で持ち運びやすく速い」という声が見られます。

第5位:Samsung T7 シールド ポータブルSSD 1TB(Samsung)

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IP65の防水防塵・耐衝撃に対応したタフなポータブルSSDで、持ち運びの多い人に評判です。最大1050MB/sの高速転送に対応し、外に持ち出してもラフに扱いやすいのが魅力。据え置き・持ち運びどちらにも向く万能タイプです。

メリット
  • IP65防水防塵・耐衝撃でタフ
  • 高速転送に対応
  • 持ち運び用途との相性が良い
注意点
  • 価格帯は1〜2万円とやや高め

主要スペック

容量 1TB
インターフェース USB3.2 Gen2
最大速度 1050MB/s
防水防塵 IP65

Web上では「頑丈で安心して持ち運べる」という声が見られます。

第6位:エレコム ポータブルSSD 500GB USB3.2Gen2 500MB/s(エレコム)

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国産ブランドのコンパクトな500GBモデルで、机まわりをすっきりさせたい人に向きます。数本のゲームを入れ替えながらプレイするスタイルなら、扱いやすいサイズと容量のバランスが取れています。

メリット
  • 小型で置き場所に困らない
  • 国産ブランドで扱いやすい
  • 手頃な容量でコスパ良好
注意点
  • 多数のゲームを常時入れておくには容量が小さめ

主要スペック

容量 500GB
インターフェース USB3.2 Gen2
最大速度 500MB/s
形状 コンパクト

Web上では「サイズが小さく邪魔にならない」という声が見られます。

第7位:KIOXIA EXCERIA PLUS G2 外付SSD 1TB USB3.2Gen2(KIOXIA)

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国産メモリブランドの1TBモデルで、国内正規・耐衝撃をうたう安心設計が評判です。信頼性を重視しつつ大容量を確保したい人に向く一台で、PS4のゲームをまとめて保存するのに適しています。

メリット
  • 国産ブランドで安心感がある
  • 耐衝撃をうたう設計
  • 1TBで大容量を確保できる
注意点
  • デザインより信頼性重視の実用モデル

主要スペック

容量 1TB
インターフェース USB3.2 Gen2/国内正規/耐衝撃対応

Web上では「国産ブランドで安心して選べた」という声が見られます。

第8位:Crucial X9 Pro 外付SSD 1TB 1050MB/s(Crucial)

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Crucial X9シリーズの上位モデルで、より高い信頼性・耐久性を求める人に向く1TBモデルです。最大1050MB/s対応で、PS4はもちろんPCとの兼用でも安心して使える一台とされます。

メリット
  • シリーズ上位で信頼性が高い
  • PCとの兼用にも向く
  • 高速転送に対応
注意点
  • 標準モデルより価格はやや上がる

主要スペック

容量 1TB
インターフェース USB3.2 Gen2
最大速度 1050MB/s
シリーズ X9 Pro

Web上では「上位モデルで長く安心して使えそう」という声が見られます。

第9位:Samsung T9 ポータブルSSD 1TB(Samsung)

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最速級をうたうフラッグシップのポータブルSSDで、速度と将来性を重視する人に評判です。PS4本体側の速度が上限になるとはいえ、PCなど他機器と兼用するなら高い転送性能を活かせます。長く使う前提の投資に向く一台です。

メリット
  • 最速級の高い転送性能
  • PCなど他機器との兼用で真価を発揮
  • ブランドの信頼性が高い
注意点
  • 価格帯は2〜3万円と高め/PS4単体では速度を出し切れない

主要スペック

容量 1TB
インターフェース USB3.2 Gen2x2
最大速度 2000MB/s
形状 ポータブル

Web上では「速さと将来性を考えて選んだ」という声が見られます。

第10位:Crucial X9 外付SSD 4TB USB3.2Gen2(Crucial)

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とにかく大容量を確保したい人向けの4TBモデルです。多数のゲームを入れっぱなしにしても余裕があり、ライブラリを頻繁に入れ替えたくない人に向きます。据え置き運用で長く使う前提なら心強い容量です。

メリット
  • 4TBの大容量でゲームを入れっぱなしにできる
  • 入れ替えの手間が少ない
  • ブランド定番シリーズ
注意点
  • 大容量ぶん価格は高くなる

主要スペック

容量 4TB
インターフェース USB3.2 Gen2
シリーズ X9
用途 大容量ライブラリ

Web上では「大容量で入れ替えの手間がなくなった」という声が見られます。

PS4対応外付けSSDの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド 容量 インターフェース 特徴 こんな人向け
エレコム ポータブルSSD 1TB/エレコム 1TB USB3.2 Gen1 PS5/PS4対応の定番 まず1TBで安心したい
エレコム ポータブルSSD 500GB/エレコム 500GB USB3.2 Gen1 手頃なPS対応モデル 数本を入れ替えて使う
Crucial X9 1TB/Crucial 1TB USB3.2 Gen2 正規保証・高速 PCと兼用したい
SanDisk 1TB/SanDisk 1TB USB3.2 Gen2 高速・コンパクト 持ち運びも重視
Samsung T7 シールド 1TB/Samsung 1TB USB3.2 Gen2 IP65防水防塵・耐衝撃 タフに持ち運びたい
エレコム 500GB/エレコム 500GB USB3.2 Gen2 小型で扱いやすい 省スペース重視
KIOXIA EXCERIA PLUS G2 1TB/KIOXIA 1TB USB3.2 Gen2 国内正規・耐衝撃 国産で安心したい
Crucial X9 Pro 1TB/Crucial 1TB USB3.2 Gen2 シリーズ上位の信頼性 長く安心して使いたい
Samsung T9 1TB/Samsung 1TB USB3.2 Gen2x2 最速級フラッグシップ 速度と将来性重視
Crucial X9 4TB/Crucial 4TB USB3.2 Gen2 大容量で入れ替え不要 とにかく大容量が欲しい

PS4に外付けSSDを追加する手順のポイント

外付けSSDは、USBで本体につないで「拡張ストレージ」として登録するだけで使えます。難しい分解や工具は不要です。おおまかな流れを押さえておきましょう。

1USBポートに接続する

PS4本体のUSB3.0対応ポートにSSDを接続します。ハブ経由ではなく本体に直接つなぐのが基本です。

2拡張ストレージとしてフォーマットする

本体の設定メニューから「USBストレージ機器」を選び、拡張ストレージとしてフォーマットします。これ以降、ゲームは自動でこのSSDにインストールされます。

3既存ゲームを移動する(任意)

内蔵ストレージに入っているゲームは、後から外付けSSDへ移動できます。ロードを速くしたいタイトルを移すと効果を実感しやすいです。

ワンポイント

拡張ストレージ用にフォーマットすると、そのSSD内の既存データは消去されます。大事なデータが入っている場合は事前に別の場所へ退避してから登録しましょう。

PS4のメモリ・容量に関するよくある質問

Q. PS4のメモリ(RAM)は増設できますか?

A. できません。PS4のRAMは本体に固定されており、ユーザーが増設・交換することは想定されていません。「メモリを増やしたい」という悩みの多くは、実際には保存容量(ストレージ)不足で、外付けSSDやHDDで解決できます。

Q. 外付けSSDをつけるとPS4は速くなりますか?

A. ゲームのロード時間が体感で短くなるケースが多いとされています。内蔵HDDよりSSDのほうが読み込みが速いためです。ただしPS4本体側の速度が上限になるため、SSDの理論値どおりの速さがそのまま出るわけではありません。

Q. 外付けはSSDとHDDのどちらが良いですか?

A. ロードの速さや持ち運びも重視するならSSD、容量あたりの価格をとにかく抑えたいならHDDが向きます。もたつき対策も兼ねたいならSSDがおすすめです。

Q. 容量はどれくらいあれば足りますか?

A. 最新ゲームは1本50〜100GBに達することもあり、複数を余裕をもって入れるなら1TBが目安です。数本だけなら500GB、多数を入れっぱなしにするなら2TB以上を検討しましょう。

Q. どんな外付けSSDでもPS4で使えますか?

A. PS4はUSB3.0以上・容量250GB〜8TBの外付けドライブに対応しています。多くの汎用SSDが使えますが、「PS5/PS4対応」と明記されたモデルなら安心して選べます。

まとめ:PS4はRAM増設不可、容量は外付けSSDで手軽に解決

  • PS4のメモリ(RAM)は増設・交換できない——重さの原因はRAM不足とは限らない
  • 「容量が足りない」悩みは外付けSSD/HDDを拡張ストレージにすれば手軽に解決できる
  • 外付けSSDは容量アップに加えロード短縮・もたつき対策としても評価されている
  • 容量は1TBが目安、接続はUSB3.0以上、PS対応表記や国内正規保証があると安心
  • もたつきは再起動・データベース再構築・排熱改善などの基本メンテも試す価値がある

「PS4のメモリを増やしたい」という悩みは、正体を知れば外付けSSDでスッキリ解決できることがほとんどです。自分の使い方に合った容量を選んで、快適なPS4ライフを取り戻しましょう。

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