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USBハブは似たような製品が大量にあり、価格も数百円から数千円までバラバラで、いざ選ぼうとすると迷ってしまいます。ですが比較すべきポイントは実はシンプルで、給電方式・転送速度・端子形状・ポート数の4つを見れば大きく外すことはありません。
結論を先にお伝えすると、マウスやキーボードの増設だけなら安いバスパワーのUSB2.0で十分、外付けSSDや充電も兼ねるならセルフパワー×高速タイプ、というように用途で選ぶスペックが変わります。この記事では4つの比較軸をやさしく解説したうえで、AnkerとUGREENなど人気ブランドの選び分け、そして用途別に合う定番のUSBハブ5モデルを、メーカー公表情報や口コミをもとに比較して紹介します。
📖 目次(タップで開閉)
USBハブの比較で見るべき4つのポイント|用途別の推奨早見表
USBハブの比較は、次の4つのポイントに絞れば迷いません。まずは用途から必要なスペックを逆引きできる早見表で全体像をつかみましょう。周辺機器を増やしたいだけなのか、外付けSSDのような電力を食う機器をつなぐのかで、選ぶべきタイプが変わります。
| あなたの用途 | 給電方式 | 転送速度の目安 | 端子 |
|---|---|---|---|
| マウス・キーボードの増設だけ | バスパワーで十分 | USB2.0でも可 | PCに合わせる |
| USBメモリ・軽いデータ移動 | バスパワー | USB3.2 Gen1(5Gbps) | PCに合わせる |
| 外付けSSD・HDDをつなぐ | セルフパワー推奨 | USB3.2 Gen2(10Gbps) | PCに合わせる |
| ノートPC・持ち運び中心 | PDパススルー付き | USB3.2 Gen1以上 | Type-C小型 |
| 多数の機器を据え置きで常時接続 | セルフパワー | 用途に応じて | ポート数重視 |
この早見表のとおり、すべての人にハイエンドが必要なわけではありません。ここからは4つの比較ポイントを一つずつ見ていきます。
給電方式で比較|バスパワーとセルフパワーの違い
USBハブ比較でもっとも重要なのが給電方式です。給電方式には「バスパワー」と「セルフパワー」の2種類があります。
バスパワーはパソコンのUSBポートから供給される電力だけで動くタイプです。ACアダプターが不要でコンパクト・持ち運びしやすい反面、供給できる電力に上限があるため、消費電力の大きい機器を複数つなぐと電力不足で認識されないことがあります。
セルフパワーはACアダプターから電源を取るタイプで、各ポートに安定した電力を供給できます。外付けHDDやSSD、ポータブル機器の充電など、電力を多く必要とする用途に向いていますが、コンセントが必要で持ち運びには不向きです。マウス・キーボード程度ならバスパワー、電力を食う機器を扱うならセルフパワー、と覚えておくと選びやすくなります。
転送速度で比較|USB2.0・USB3.2 Gen1(5Gbps)・Gen2(10Gbps)
2つ目の比較軸は転送速度です。USBハブの規格によって、つないだ機器とのデータのやり取りの速さが変わります。おおまかな目安は次のとおりです。
- USB2.0(480Mbps):マウス・キーボード・USBメモリなど、速度をあまり必要としない機器向け。安価。
- USB3.2 Gen1(5Gbps):一般的なデータ移動や外付けストレージに十分な速度。現在の主流。
- USB3.2 Gen2(10Gbps):高速な外付けSSDの性能を引き出したい人向けの高速規格。
周辺機器を挿すだけなら2.0でも困りませんが、データ移動が多い人や外付けSSDを使う人は最低でも5Gbps以上を選ぶと快適です。なお速度表記はメーカーの規格値であり、実際の速度は接続機器やPC側の対応規格に左右されます。
端子形状で比較|Type-AハブとType-Cハブの選び分け
3つ目は端子形状です。USBハブをPCに接続する側の端子には、大きく分けてType-AとType-Cがあります。
Type-Aは従来からある長方形のコネクタで、デスクトップPCや少し前のノートPCに多く搭載されています。Type-Cは上下の向きがない小型のコネクタで、近年の薄型ノートやタブレット、MacBookなどに採用が広がっています。まずは自分のPCに空いているポートの形状を確認し、それに合う接続端子のハブを選ぶのが基本です。ポート数が限られる薄型ノートでは、映像出力やPD給電を1本のType-Cでまとめられるハブが便利です。
ポート数と付加機能で比較|スイッチ・PD給電・HDMIの有無
4つ目はポート数と付加機能です。ポート数は4ポートが標準的で、多くの機器を常時つなぐなら7ポートや10ポートといった多ポートモデルもあります。ただしバスパワーで多ポートを選ぶと電力不足になりやすいため、ポート数を増やすほどセルフパワーが安心です。
付加機能では、ポートごとの個別スイッチ(使わない機器の通電を切って節電)、PD給電・パススルー(ノートPCを充電しながら周辺機器を使える)、HDMI出力(外部モニターへ映像出力)などがあります。自分の使い方に必要な機能だけを選び、不要な機能でコストを上げないのが賢い比較のコツです。
用途別|あなたに合うUSBハブの比較結果
比較軸が分かったら、次は自分の用途に落とし込むのが大切です。ここでは代表的な3つの使い方について、どんなUSBハブが合うのかを具体的に整理します。過剰なスペックにお金をかけず、必要十分な1台を選びましょう。
マウス・キーボードの増設だけなら|バスパワー2.0で十分
デスクにマウスやキーボード、USBメモリを挿す程度なら、安価なバスパワーのUSB2.0ハブで十分です。これらの機器は消費電力も転送速度も控えめなので、高速・高出力なモデルはオーバースペックになりがちです。持ち運びやすい小型のバスパワータイプを選び、コストを抑えるのが賢い選択といえます。
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外付けSSD・HDDをつなぐなら|セルフパワー×10Gbps
外付けSSDやHDDをつなぐなら、ACアダプター付きのセルフパワーで、かつUSB3.2 Gen2(10Gbps)対応のモデルがおすすめです。ストレージは電力を多く消費するため、バスパワーでは給電不足で認識されなかったり、途中で切断されたりするトラブルが起きやすいためです。安定した電源と高速転送の両方を満たすことで、外付けSSD本来の速度を活かせます。
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ノートPC・持ち運び中心なら|Type-C小型・PDパススルー
薄型ノートを持ち歩いて使うなら、Type-C接続の小型ハブで、PDパススルー対応のモデルが便利です。ケーブル1本でハブをつなぎつつ、ハブ側のType-Cポートから充電もできるため、限られたポートを有効に使えます。カバンに入れてもかさばらないコンパクトさも、持ち運び用途では大きなメリットです。
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AnkerとUGREENで比較|人気ブランドの選び分け
USBハブ選びでよく比較されるのがAnkerとUGREENという2つの人気ブランドです。どちらも周辺機器で広く支持されていますが、得意分野に傾向の違いがあるとされます。ここでは正直にその選び分けを整理します。なお、どちらが優れているという単純な話ではなく、自分が重視するポイントで選ぶのがコツです。
Ankerが向く人|携帯性・多機能なType-Cハブを重視するなら
Ankerは携帯性や多機能を重視する人に向くとされます。Type-C接続のコンパクトなハブや、HDMI出力・PD給電などを1台にまとめた多機能モデルの評判が高い傾向です。デザインの質感や仕上げにも定評があり、ノートPCと一緒に持ち歩いてスマートに使いたい層から支持されています。価格は同容量のエントリー品よりやや高めになる傾向がありますが、機能とのバランスで選ばれています。
UGREENが向く人|低価格・エントリーで手軽に増設したいなら
UGREENは低価格で手軽に増設したい人に向くとされます。エントリー向けのシンプルなハブから多機能モデルまで幅広く展開し、コストパフォーマンスの良さが評価されている傾向です。まずは安価にポート不足を解消したい、余計な機能はいらないという人にとって、有力な選択肢になります。実際、当メディアで確認できたUGREENのUSB-Cハブも、エントリー向けのコスパモデルとして手に取りやすい価格帯でした。
比較して選んだUSBハブのおすすめ5選|給電方式・端子・ポート数別
ここからは、これまでの比較軸を踏まえて給電方式・端子・ポート数の異なる代表的な5モデルを紹介します。国内定番のセルフ/バス両対応モデルから、Type-Cのエントリー機、多ポートのセルフパワー、ドック級のハイエンドまで幅広く選びました。自分の用途と照らし合わせて、比較の実例として参考にしてください。価格は執筆時点の目安であり変動するため、最新価格は各リンク先でご確認ください。
第1位:エレコム USB3.0 ハブ 4ポート ACアダプタ付(U3H-A408SBK)
エレコム USB3.0 ハブ 4ポート ACアダプタ付の基本情報
▼購入リンク
国内ブランドのエレコムによるセルフパワーとバスパワーの両対応が魅力の定番4ポートハブです。ACアダプターを使えば安定給電、外せば持ち運びと、シーンに合わせて使い分けられる汎用性が評価されています。ノートPCやSwitchのポート増設にも対応し、国内ブランドならではの安心感で選びたい1台です。
エレコム USB3.0 ハブ 4ポート ACアダプタ付の主要スペック
| 給電方式 | セルフ/バス両対応 |
| 規格 | USB3.0 |
| ポート数 | 4ポート |
| ケーブル | 1m |
| 付属 | ACアダプタ |
エレコム USB3.0 ハブ 4ポート ACアダプタ付の口コミ
Web上では「両対応で使い勝手がよい」「国内ブランドで安心して使える」といった声が見られます(傾向の要約)。
第2位:JESWO USBハブ 電源付き USB3.0 7ポート(JESWO)
JESWO USBハブ 電源付き USB3.0 7ポートの基本情報
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セルフパワー対応の7ポートで、多くの機器をまとめて据え置き接続したい人に向く王道モデルです。ACアダプタ付きで電力を確保しやすく、多ポートでも比較的安定して使える点が支持されています。アルミ合金筐体と100cmケーブルで取り回しもしやすく、ポート数を重視する人に有力な選択肢です。
JESWO USBハブ 電源付き USB3.0 7ポートの主要スペック
| 給電方式 | セルフ/バスパワー |
| 規格 | USB3.0(5Gbps) |
| ポート数 | 7ポート |
| 電源 | 5V/4A ACアダプタ |
| ケーブル | 100cm |
JESWO USBハブ 電源付き USB3.0 7ポートの口コミ
Web上では「ポートが多くて据え置きに便利」「電源付きで安定している」という声が見られます(傾向の要約)。
第3位:RSHTECH USBハブ 10Gbps 10ポート+Smart充電3ポート(RSHTECH)
RSHTECH USBハブ 10Gbps 10ポート+Smart充電3ポートの基本情報
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USB3.2の10Gbps高速転送に、PDパススルーとSmart充電ポートまで備えたドック級のハイエンドモデルです。外付けSSDの性能を引き出しつつ、機器の充電もこなせる多機能さが魅力とされます。Type-A・Type-Cを豊富に搭載し、1台で据え置き環境を整えたい人に向いた充実の構成です。
RSHTECH USBハブ 10Gbps 10ポート+Smart充電3ポートの主要スペック
| 規格 | USB3.2(10Gbps) |
| ポート数 | 10ポート+Smart充電3ポート |
| 給電 | PD100Wパススルー+PD45W |
| 端子 | Type-A/C搭載 |
RSHTECH USBハブ 10Gbps 10ポート+Smart充電3ポートの口コミ
Web上では「これ1台でデスク周りがまとまる」「高速で外付けSSDが快適」といった声が見られます(傾向の要約)。
第4位:atolla USB3.0ハブ 電源付き 4ポート+1充電ポート(atolla)
atolla USB3.0ハブ 電源付き 4ポート+1充電ポートの基本情報
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ポートごとの独立スイッチが特長で、使わない機器の通電を切って節電できる4ポート+充電ポートのモデルです。ACアダプタ付きで給電も安定しやすく、機器ごとに手軽にオンオフしたい人に向いています。充電専用ポートを備え、スマホなどの充電にも使える点が便利です。
atolla USB3.0ハブ 電源付き 4ポート+1充電ポートの主要スペック
| 給電方式 | セルフパワー(電源付き) |
| 規格 | USB3.0 |
| ポート数 | 4ポート+1充電ポート |
| 付属 | 5V/3A ACアダプタ |
| 機能 | 独立スイッチ付 |
atolla USB3.0ハブ 電源付き 4ポート+1充電ポートの口コミ
Web上では「個別スイッチが便利」「使わない機器を切れて安心」という声が見られます(傾向の要約)。
第5位:UGREEN USB-Cハブ 4ポート Type-C(USB3.0)
UGREEN USB-Cハブ 4ポート Type-Cの基本情報
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Type-C接続のエントリー向けコスパモデルで、薄型ノートやタブレットのポート増設を手軽に始めたい人に向きます。15cmの短めケーブルでかさばらず、持ち運びやすさも魅力です。5Gbps対応でLED表示や給電ポートも備え、はじめてのUSB-Cハブとして手に取りやすい1台といえます。
UGREEN USB-Cハブ 4ポート Type-Cの主要スペック
| 接続端子 | Type-C |
| 規格 | USB3.0(5Gbps) |
| ポート数 | 4ポート |
| 給電 | セルフ/バスパワー・給電ポート付 |
| ケーブル | 15cm |
UGREEN USB-Cハブ 4ポート Type-Cの口コミ
Web上では「コンパクトで持ち運びに便利」「安くて必要十分」といった声が見られます(傾向の要約)。
USBハブの比較表まとめ
ここまで紹介した5モデルを、給電方式・規格・ポート数・端子・特徴で並べた比較表です。用途に照らして候補を絞り込む際の参考にしてください。
| 製品名/ブランド | 給電方式 | 規格 | ポート数 | 接続端子 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|
| エレコム U3H-A408SBK | セルフ/バス両対応 | USB3.0 | 4ポート | Type-A | 国内定番・両対応 |
| JESWO 7ポート | セルフ/バス | USB3.0(5Gbps) | 7ポート | Type-A | 多ポート・電源付き |
| RSHTECH 10ポート | PDパススルー | USB3.2(10Gbps) | 10+充電3 | Type-A/C | ハイエンド・ドック級 |
| atolla 4ポート+充電 | セルフパワー | USB3.0 | 4+充電1 | Type-A | 個別スイッチ付 |
| UGREEN USB-Cハブ | セルフ/バス | USB3.0(5Gbps) | 4ポート | Type-C | エントリー・コスパ |
USBハブを比較するときの注意点|給電不足と規格ミスマッチ
USBハブ選びで見落とすと後悔しやすいのが、給電不足と規格のミスマッチです。この2つの失敗を知っておくだけで、「つないだのに認識されない」「思ったより遅い」といったトラブルを避けられます。
バスパワーでは電力不足になる機器がある
もっとも多い失敗が、バスパワーのハブに電力を食う機器をつないで認識されないケースです。外付けHDDやSSD、ポータブル機器の充電などはバスパワーの供給上限を超えやすく、機器が不安定になったり認識されなかったりします。こうした用途では、はじめからACアダプター付きのセルフパワーを選ぶのが確実です。ポート数の多いハブほど電力を分け合うため、多ポート=セルフパワーと考えておくと安心です。
ハブの速度は最も遅い規格に引きずられる
もう一つの落とし穴が規格のミスマッチです。USB3.0対応の機器でも、USB2.0のハブに挿すと速度は2.0まで落ちます。同様に、PC側のポートがUSB2.0なら、いくら3.2対応のハブを使っても本来の速度は出ません。ハブ・機器・PCの3者のうち、最も遅い規格に全体が引きずられると覚えておきましょう。外付けSSDの速度を活かしたいなら、ハブもPC側のポートも高速規格に揃えることが大切です。
USBハブの比較に関するよくある質問(FAQ)
Q. USBハブはAnkerとUGREENどちらがおすすめ?
A. 重視するポイントで選び分けるのがおすすめです。携帯性や多機能を重視するならAnker、低価格・エントリーで手軽に増設したいならUGREENが向くとされます。どちらが優れているという単純な優劣ではなく、自分の用途と予算に合うほうを選ぶとよいでしょう。
Q. バスパワーとセルフパワーはどちらを選べばいい?
A. つなぐ機器で決まります。マウス・キーボード・USBメモリ程度ならバスパワーで十分、外付けSSD・HDDや充電など電力を多く使う機器を扱うならセルフパワー(ACアダプタ付き)が安心です。多ポートを常時使う場合もセルフパワーを選ぶと給電が安定します。
Q. USB3.0と3.2 Gen2は体感で違いが分かる?
A. 用途によります。外付けSSDのような高速機器では10Gbpsの3.2 Gen2で速さを体感しやすい一方、マウスやUSBメモリ程度では違いをほとんど感じません。高速な機器を活かしたい人以外は、主流のUSB3.2 Gen1(5Gbps)でも十分快適です。
Q. USBハブに外付けSSDをつないでも大丈夫?
A. つなげますが、セルフパワーで高速規格のハブを選ぶのが前提です。バスパワーだと給電不足で認識されなかったり切断されたりすることがあります。外付けSSDの性能を活かすには、ACアダプタ付きでUSB3.2 Gen2(10Gbps)対応のハブと、PC側の高速ポートを組み合わせるのが理想です。
まとめ|USBハブは給電方式・速度・端子・ポート数の4軸で比較すれば失敗しない
USBハブは製品数が多くて迷いがちですが、給電方式・転送速度・端子形状・ポート数の4つで比較すれば、自分の用途に合う1台を失敗なく絞り込めます。最後に要点を整理します。
- マウス・キーボードの増設だけならバスパワーのUSB2.0で十分
- 外付けSSD・HDDをつなぐならセルフパワー×10Gbpsが安心
- 持ち運び中心ならType-C小型・PDパススルーが便利
- 接続端子は自分のPCのポート形状(Type-A/Type-C)に合わせる
- AnkerとUGREENは携帯性・多機能ならAnker、低価格・エントリーならUGREENが目安
- 失敗回避のカギは給電不足の回避と最も遅い規格に引きずられないこと
4つの比較軸を用途に当てはめれば、候補は自然と1台に絞れます。今回紹介した5モデルも参考に、あなたの使い方にぴったりのUSBハブを見つけてください。価格や在庫は変動するため、最新の情報は各リンク先でご確認ください。
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