メモリ・ストレージ

予算をグラボに寄せる人のゲーミング用RAM3選|先に外す5条件と型番の見方

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予算の主役はグラフィックボードに置きたい。ゲーミング用RAMは足を引っ張らない範囲で決めて、浮いた分をGPU側に回したい。この記事はその状況に限定して書いています。

先に結論を置きます。ゲーミング用RAMは合計32GBを上限に置き、今のマザーボードの規格(DDR4かDDR5か)に合わせて1件に絞れば足ります。容量を積み増すことより、規格を取り違えないことのほうが結果に効きます。

進み方は3段です。①OSとゲームの公式が公表している必要メモリを数値で確認する。②この状況で先に外す5条件を当てて候補を削る。③残った3件を規格別に見る。候補を増やす記事ではなく、削る記事です。

📖 目次(タップで開閉)

ゲーミング用RAMは何GB必要?公式が公表している数値で確認する

ゲーミング用ramのイメージ写真(ゲーミング用RAMは何GB必要)

容量の話は、体感や評判ではなく公表値から始めます。OSとゲームの公式が示している必要メモリを並べると、線を引く位置が見えてきます。

対象 公式の最小要件 公式の推奨要件 出典
Windows 11(OS) メモリ 4 ギガバイト (GB) 公式の公表なし(最小要件のみ公表) Microsoft公式「Windows 11 の仕様とシステム要件」
VALORANT 4GB(30FPS帯) 4GB(60FPS帯)/4GB(144+FPS帯) Riot Games公式「VALORANT スペック」
Apex Legends RAM 6GB RAM 8GB EA公式「Apex Legends PC System Requirements」
モンスターハンターワイルズ Memory 16 GB RAM Memory 16 GB RAM Steam(カプコン公式ストアページ)『Monster Hunter Wilds』システム要件

この表から読み取れるのは、必要量の幅の大きさです。VALORANTは144+FPS帯でも4GBを掲げ(出典:Riot Games公式「VALORANT スペック」)、モンスターハンターワイルズは最小・推奨のどちらにも16GBを掲げます(出典:Steam(カプコン公式ストアページ)『Monster Hunter Wilds』システム要件)。同じPCゲームでも、公式が求める量はタイトルによって大きく開きます。

OSと同じPCで動かす前提で見ると、下限は16GB・上限は32GBに置けます

ゲームはOSの上で動きます。Windows 11の最小要件はメモリ4ギガバイトです(出典:Microsoft公式「Windows 11 の仕様とシステム要件」)。ゲーム側の要件はこのOSと同じPCの上に乗ります。

ゲーム側で16GBを掲げるタイトルが実在する以上、下限は16GBに置きます。Apex Legendsの推奨はRAM 8GBですが(出典:EA公式「Apex Legends PC System Requirements」)、遊ぶタイトルを1本に固定できないなら、要件の高いほうに合わせるのが安全側の判断です。

ここで引き算はしません。「OSが4GBだから16GBなら◯GB空く」という計算値は、どの公式も公表していないからです。この記事は公表値をそのまま扱います。

この記事が32GBを上限にする理由(予算をグラボに寄せる場合)

上限は32GBにします。32GBより上に伸ばす判断を公式の公表値から導けないためです。表に並んだ4件の要件は、高い行でも16GBでした。

予算をグラボに寄せると決めた状況では、根拠が公表値まで届かない支出はGPU側に回します。RAMは要件を満たす枠で止め、その枠の中で規格・容量・枚数を確定させる方針です。

なお価格の具体額には触れません。相場は時期で動くため、金額は各ストアのリンク先で執筆時点の目安として確認してください。

予算をグラボに寄せる人が、ゲーミング用RAMで先に外す5条件

予算をグラボに寄せる人が、ゲーミング用RAMで先に外す5条件(図解)

商品を並べる前に、この状況で外す条件を5つ決めます。ここを通らない製品は、性能や評判に関係なく対象から外します。

外す条件 この状況で外す理由 どこで確認するか
1. ライティング(RGB)を売りにしたモデル 光らせない前提なので、判断材料にならないまま候補だけが増える 商品名とサムネイル画像、商品ページの機能欄
2. 合計32GBを超えるセット この記事は上限を32GBに置く。超える分はグラフィックボード側に回す 商品名の容量表記(例:32GB(16GB×2))
3. デスクトップ用と明記されていない製品 ノートPC用と取り違えると、形状が合わず取り付けできない 商品名の「デスクトップ用」「デスクトップPC用」表記
4. 今のマザーボードと世代が違う規格(DDR4/DDR5) 切り欠きの位置が違い、差し替えできない マザーボードの仕様ページと商品名のDDR表記
5. 規格・容量・枚数・クロック・CL・型番を商品ページで確認できない製品 あとで同じものを買い足すときに、何を買えばよいか照合できない 商品名と仕様欄の型番

条件1と2は予算配分の線引き、条件3と4は取り付けの可否、条件5はあとから同じ構成を再現できるかどうかの話です。

光らせない前提なら、ライティングの有無は判断材料から外せます

メモリのライティングは、ケースの側面が透けている構成で見せるための要素です。ケースを閉じたまま使うなら、RGB対応かどうかは選ぶ理由にも避ける理由にもなりません。

条件に残すと比較軸が1本増え、候補は絞りにくくなります。光らせたい人にとっては重要な軸なので、その場合はライティングを掲げた製品を見に行くほうが早く決まります。

型番まで確認しておくと、あとで同じものを買い足せます

あとから同じ製品をもう1枚・もう1組足したくなったとき、手がかりになるのが型番です。容量と規格の記憶では、同じ仕様の別シリーズにたどり着けるとは限りません。

この記事の3件は、商品ページ単位で1件ずつ確認し、3件とも型番を確認できました。CT16G4DFRA32A、SP032GBLFU320F22、CMK32GX5M2B5200C40の3つです。購入前にこの文字列を控えておくと、増やすときも交換するときも照合が早くなります。

この5条件を通すと、候補は3件に絞れます

5条件を当てた結果、候補は3件になりました。内訳はDDR4が2件、DDR5が1件、容量は16GB(1枚)が1件、32GB(2枚組)が2件です。商品ページ単位で1件ずつ数えました。

この後は、自分のマザーボードがDDR4かDDR5かを確かめてから、該当する側の見出しへ進んでください。

買う前に、今のマザーボードがDDR4かDDR5かを確認する

ゲーミング用ramのイメージ写真(買う前に、今のマザーボードがDDR4かDDR5かを確認する)

規格を取り違えると、届いた製品を取り付けられません。商品を見るより先に手元の環境を確定させます。

DDR4とDDR5は形状が違い、差し替えできません

DDR4とDDR5は世代が異なる規格で、モジュール側の切り欠きの位置とスロット側の形状が一致しません。そのため、DDR4のスロットにDDR5のモジュールは入りませんし、逆も同じです。BIOSの設定や変換パーツで解決できる種類の違いではありません。

混在も取れません。マザーボードが対応する側の規格で、枚数と容量をそろえる形になります。

確認する場所(マザーボードの型番・仕様表・今挿さっているメモリの表記)

確認の入口は3つあります。どれか1つで判断がつけば十分です。

確認する場所 見る項目 分かること
マザーボードの型番 メーカー公式の製品ページにある「メモリ」欄 対応する規格(DDR4/DDR5)、スロット数、対応する容量の上限
今挿さっているメモリのラベル モジュール側面のシールにある規格・容量・型番の表記 今の構成の規格と容量、同じ製品を買い足すときの型番
BIOS/UEFIの画面 メモリの項目に出る容量と枚数 PCが認識している合計容量と、空きスロットの有無

BTOなら購入時の構成表、自作なら箱や説明書にマザーボードの型番があります。型番が分かれば、メーカー公式の製品ページで対応規格を確認できます。


Web上では、新しく組む構成ではDDR5にそろえ、手持ちのマザーボードがDDR4なら無理に世代を変えずDDR4を選んだ、という環境に合わせた選び方の声が見られます(傾向の要約)。

【DDR4環境】5条件を通ったゲーミング用RAM2件

手元のマザーボードがDDR4対応なら、候補はここからの2件です。1枚から始める構成と、最初から2枚組で32GBに届く構成に分かれます。

Crucial CT16G4DFRA32A(クルーシャル)

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Crucial CT16G4DFRA32Aの基本情報

16GBを1枚で用意する構成です。DDR4-3200(PC4-25600)に対応し、CL22、UDIMM、288pinというデスクトップ用の仕様がそろいます。この記事の下限である16GBに、1枚で到達します。

必要量を満たす枚数で止められるため、空きスロットが残ります。あとで16GBを足して32GBへ伸ばす道も残るので、型番CT16G4DFRA32Aを控えておいてください。

この状況で選ぶ理由
・16GB×1枚で、この記事の下限にちょうど到達する構成です。
・DDR4-3200(PC4-25600)・CL22・UDIMM・288pinまで商品ページで確認でき、条件5を通ります。
・スロットに空きを残せます。
注意|向かない条件
・16GB×1枚の製品です。最初から2枚組で32GBを一度に揃えたい人には向きません。
・DDR4規格です。DDR5対応のマザーボードで組む人には向きません。
・電圧・ヒートシンクの有無・保証年数は商品ページに記載がありません。仕様を数値で確認してから買いたい人には向きません。

Crucial CT16G4DFRA32Aの主要スペック

規格 DDR4
速度 3200MT/s(PC4-25600)
容量 16GB(16GB×1枚)
CL CL22
形状 UDIMM・288pin
用途表記 デスクトップ用増設メモリ
型番 CT16G4DFRA32A
電圧・ヒートシンク・保証年数 商品ページに記載がありません

シリコンパワー SP032GBLFU320F22(SP Silicon Power)

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シリコンパワー SP032GBLFU320F22の基本情報

16GBを2枚、合計32GBで用意する構成です。DDR4-3200(PC4-25600)に対応し、288Pin、動作電圧1.2V、CL22までデスクトップPC用として表記されています。この記事の上限である32GBに、1回の購入で到達します。

2枚組はマザーボードのデュアルチャネル動作に対応する枚数構成です。速度の区切りは前出のCrucialと同じDDR4-3200、CLも同じCL22で、違いは枚数と合計容量です。

この状況で選ぶ理由
・16GB×2枚(32GB)で、この記事の上限に1回の購入で到達します。
・DDR4-3200(PC4-25600)・288Pin・1.2V・CL22まで商品ページで確認できます。
・デュアルチャネル動作に必要な枚数を最初からそろえられます。
注意|向かない条件
・DDR4規格です。DDR5対応のマザーボードで組む人には向きません。
・XMP/EXPOの記載が商品ページにありません。設定でクロックを引き上げる前提で選ぶ人には向きません。
・32GBの2枚組です。まず16GBから始めて様子を見たい人、スロットに空きを残したい人には向きません。

シリコンパワー SP032GBLFU320F22の主要スペック

規格 DDR4
速度 3200(PC4-25600)
容量 32GB(16GB×2枚)
CL CL22
ピン 288Pin
電圧 1.2V
用途表記 デスクトップPC用
型番 SP032GBLFU320F22
XMP・EXPO・ヒートシンク 商品ページに記載がありません

【DDR5環境】5条件を通ったゲーミング用RAM1件

マザーボードがDDR5対応なら、読むのはこの節です。5条件を通ったDDR5の製品は1件でした。

CORSAIR VENGEANCE CMK32GX5M2B5200C40(CORSAIR)

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CORSAIR VENGEANCE CMK32GX5M2B5200C40の基本情報

DDR5で32GB(16GB×2)をそろえる構成です。速度は最大5200MHz対応、CL40、Intel XMP対応、カラーはブラック、デスクトップPC用として表記されています。この記事の3件のうち、XMP対応の表記があるのはこの1件です。

予算をGPUに寄せる場合、狙うのは高クロック帯ではなく上限32GBに収める容量です。5200MHzはDDR5の中では控えめな区切りで、見た目の要素に予算を割かない構成とかみ合います。

この状況で選ぶ理由
・DDR5で32GB(16GB×2)に到達し、この記事の上限にちょうど収まります。
・Intel XMP対応の表記があり、3件のうちXMPを確認できるのはこの1件です。
・CL40・最大5200MHz対応・型番CMK32GX5M2B5200C40まで商品ページで確認できます。
注意|向かない条件
・DDR5規格です。DDR4環境の人には向きません。
・速度は最大5200MHz対応です。6000MHz級を狙う人には向きません。
・カラーはブラックです。白系でそろえたい人には向きません。ピン数・電圧・ヒートシンクの有無は商品ページに記載がありません。

CORSAIR VENGEANCE CMK32GX5M2B5200C40の主要スペック

規格 DDR5
速度 最大5200MHz対応
容量 32GB(16GB×2)
CL CL40
対応 Intel XMP対応
用途表記 デスクトップPC用
カラー ブラック
型番 CMK32GX5M2B5200C40
ピン数・電圧・ヒートシンク 商品ページに記載がありません

3件のゲーミング用RAMスペック比較表

ゲーミング用ramのイメージ写真(3件のゲーミング用RAMスペック比較表)

列は、3件すべてで商品ページから確認できた軸だけにしています。電圧・ピン数・XMPは3件そろわないため列を立てず、各商品の説明で個別に触れました。横にスクロールすると右側の列まで確認できます。

商品名(ブランド) 規格 容量(枚数) クロック CL 型番
Crucial デスクトップ用増設メモリ 16GB(クルーシャル) DDR4 16GB(16GB×1枚) 3200MT/s(PC4-25600) CL22 CT16G4DFRA32A
シリコンパワー デスクトップPC用 メモリ 32GB(SP Silicon Power) DDR4 32GB(16GB×2枚) 3200(PC4-25600) CL22 SP032GBLFU320F22
CORSAIR VENGEANCE DDR5 メモリ 32GB(CORSAIR) DDR5 32GB(16GB×2) 最大5200MHz対応 CL40 CMK32GX5M2B5200C40

内訳はDDR4が2件、DDR5が1件。容量は16GBが1件、32GBが2件、CLはCL22が2件、CL40が1件です。規格が決まった時点で候補は2件か1件に減ります。

買ってから気づきやすいこと|この状況で向かない人

買ってから気づきやすいことの3つのチェックポイント(図解)

3件は予算をGPUに寄せる状況に合わせて選んでいます。状況が違えば合いません。買ったあとで気づきやすい3点を先に置きます。

光らせたい人は、この3件が対象になりません

3件とも、商品ページにライティングやRGBの記載がありません。これは「光る機能を搭載していない」と断定できる情報ではなく、表記から確認できないという意味です。光り方を選ぶ基準にしたいなら、ライティングを掲げた製品を見に行くほうが早く決まります。

CLの数字は、クロックとセットで見ます

CLはクロックの周期を何回待つかを表す値です。数字が小さいほど待ち回数が少なくなりますが、1回あたりの周期の長さはクロックで変わります。そのため、規格をまたいでCLの数字だけを並べても比較になりません。

3件ではDDR4-3200のCL22が2件、DDR5の最大5200MHz対応でCL40が1件です。数字の上ではCL22が小さいものの、クロックの区切りが違うため、CL40が劣ると読むのは誤りです。周期に換算した値は公表されていないので、計算した数値は書きません。

商品ページに書かれていない項目は、書かれていないままにします

電圧・ヒートシンクの有無・保証年数・チップの製造元・対応マザーボード名のように、商品ページで確認できなかった項目は推測で埋めていません。3件のうち電圧の表記があるのは1件(1.2V)、ピン数の表記があるのは2件(288pin/288Pin)です。

記載がないことは、その機能がないことを意味しません。仕様を数値で確定させたい場合は、メーカー公式の製品ページで型番を照合してください。型番は3件とも確認できています。

ゲーミング用RAMでよく迷う5つの疑問

ゲーミング用ramのイメージ写真(ゲーミング用RAMでよく迷う5つの疑問)

ゲーミング用RAMは16GBと32GBのどちらにすればいい?

公式の公表値から線を引くと、下限が16GB、上限が32GBです。遊ぶタイトルを1本に固定できるなら16GB、複数タイトルを行き来する、あるいは配信ソフトやブラウザを同時に開くなら32GB側に寄せます。予算をGPUに回す状況では、32GBを超える構成は選びません。

DDR4のマザーボードにDDR5のメモリは挿さる?

挿さりません。切り欠きの位置とスロット形状が一致せず、変換や設定で対応できる違いでもありません。購入前にマザーボードの型番から対応規格を確認してください。

16GB1枚と16GB×2枚組では何が違う?

枚数とスロットの使い方が違います。2枚組はデュアルチャネル動作に対応する枚数構成です。1枚から始めると空きスロットに足す余地が残りますが、あとから同じ型番を同じ条件で入手できるとは限らないため、型番を控えておいてください。この記事では16GB×1枚が1件、16GB×2枚組が2件です。

クロックやCLの数字が大きいほど良い?

数字の大小で良し悪しは決まりません。クロックはマザーボードとCPUが対応する範囲の中で意味を持ち、範囲を超えた数値をそのまま前提にはできません。CLはクロックとセットで見る値なので、規格をまたいだ比較には使えません。3件でIntel XMP対応の表記があるのは1件、残る2件はXMP/EXPOの記載が商品ページにありません。

光るメモリを選ばないと見た目で損する?

この状況では損になりません。ライティングは見た目の要素で、公式が公表する必要メモリの数値には関わらないためです。ケースを閉じて使うなら、その分の予算はグラフィックボード側に寄せられます。光らせたい場合は、条件1で外した側の製品が候補になります。

まとめ|予算をグラボに寄せるなら、規格を確かめて1件に決める

ゲーミング用ramのイメージ写真(まとめ)

手順は2つです。マザーボードの型番からDDR4かDDR5かを確定させ、合計32GBを上限に1件を選ぶ。比べる列は規格・容量・クロック・CL・型番の5つで足ります。

DDR4のマザーボードで、まず16GBを1枚から始めるならCrucial CT16G4DFRA32Aです。16GB×1枚・DDR4-3200(PC4-25600)・CL22・288pinで、空きスロットを残したまま下限に到達します。DDR4のまま32GBを2枚組で一度に揃えるならシリコンパワー SP032GBLFU320F22です。16GB×2枚で32GB、288Pin・1.2V・CL22までそろい、買い足す手間が残りません。

DDR5対応のマザーボードで組むならCORSAIR VENGEANCE CMK32GX5M2B5200C40です。DDR5で32GB(16GB×2)、最大5200MHz対応でCL40、3件のうちIntel XMP対応の表記があるのはこの1件です。決める前に、比較表の型番列を控えてからストアへ進んでください。

この記事はGGplay編集部が、商品ページを1件ずつ確認し、OSとゲームの公式が公表する必要メモリの数値と照合して作成しました。編集方針は運営者情報(https://ggplay.jp/about-ggplay/)をご覧ください。

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