ゲーミングPC全般

モンハンワイルズ向けゲーミングPC人気おすすめ10選|GPU・予算別に徹底比較

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

モンハンワイルズをPCで遊びたいけど、どのくらいのスペックが必要なの?予算別に選び方が全然わからなくて…

モンハンワイルズは要求スペックが高めとされるタイトルなので、GPUを軸に選ぶのが大切です。今回はフルHD入門からWQHD高画質・ノートまで、予算別におすすめ10モデルを整理して紹介しますね。

『モンスターハンターワイルズ(モンハンワイルズ)』は、広大なフィールドと多数のモンスターが同時に動く重量級タイトルとされており、シリーズの中でも要求スペックが高めで、PC選びで失敗しやすいという声が多く聞かれます。「とりあえず安いPC」を選んでしまうと、画質を最低設定に落としてもカクつくケースもあるほどです。

この記事では、メーカー公表情報や口コミをもとに、編集部がモンハンワイルズを遊ぶ視点でゲーミングPCを比較し、おすすめ10選と選び方をまとめました。フルHDで気軽に遊びたい方から、WQHDや高画質で狩りたい方、持ち運び重視でノートを探している方まで対応できるよう幅を持たせています。ゲーミングPC全般の基礎は親記事【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説でも体系的に解説しています。

📖 目次(タップで開閉)

モンハンワイルズ向けゲーミングPCの選び方

モンハンワイルズ向けのPCを選ぶうえで、もっとも影響が大きいのはGPU(グラフィックボード)です。そのうえでメモリ容量やストレージ、デスクトップかノートかを合わせて確認すると失敗しにくくなります。

1遊びたい画質・解像度を決める

フルHD(1920×1080)で快適重視か、WQHD(2560×1440)以上で高画質を楽しみたいかをまず決めます。解像度が上がるほど必要なGPU性能も上がるため、ここが予算配分の出発点になります。

2GPU(グラボ)を最優先で選ぶ

ゲームの動作はGPUの影響が大きいとされます。フルHDならRTX5060クラス、WQHDや高画質を狙うならRTX5060Ti〜RTX5070が目安と一般に言われています。フレーム生成などのアップスケーリング機能を活用すると体感が大きく変わるという声もあります。

3メモリは16GB以上、できれば32GB

近年の重量級タイトルではメモリ16GBが最低ライン、余裕を持つなら32GBが安心の目安とされています。配信や他アプリの併用をするなら32GBモデルを選ぶと快適だと評判です。

4デスクトップかノートかを決める

デスクトップは同価格帯でGPU性能が高く、冷却・拡張性でも有利です。持ち運びや省スペースが必要な場合はゲーミングノートを選ぶとよいでしょう。ただし同価格帯ではデスクトップのほうがGPU性能で優位になりやすい傾向があります。

5ストレージはSSD(NVMe)で容量に余裕を

読み込みの快適さのためSSD(NVMe)はほぼ必須です。大型タイトルは容量も大きいため、512GB〜1TBを目安に選ぶと後から困りにくくなります。

選ぶときの注意点
  • 「安さ」だけで選ぶとGPUが非力で、結局画質を落とす羽目になりがちです。
  • 必要スペックは公式情報や環境で変わるため、最終的な動作目安は公式・販売ページで確認するのが確実です。
  • ノートPCは持ち運べる反面、同価格帯ではデスクトップよりGPU性能が控えめになる傾向があります。

【フルHD向け】RTX5060搭載デスクトップおすすめ3選

フルHDで快適にモンハンワイルズを楽しみたい方向けに、RTX5060搭載のデスクトップを3モデル紹介します。最新世代GPUで高コスパを実現したモデルを厳選しました。

第1位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060・32GB)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

最新世代のRTX5060に加えてメモリ32GB・SSD1TBと余裕のある構成が魅力の王道ミドルレンジです。フルHDでモンハンワイルズを快適に遊びたい人の有力候補とされ、メーカー機ならではの保証・サポートの安心感も評価されています。最新世代GPUで将来のタイトルにも長く対応しやすいと評判です。

メリット
  • RTX5060+32GBメモリでフルHD高設定に十分向くとされる
  • ASUS製の保証・サポートで初めての一台でも安心という声が多い
  • SSD1TBで大型タイトルの容量にも余裕
注意点
  • WQHDで最高画質を常用するならワンランク上のGPUが無難

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 260
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「最新世代で長く使えそう」「メモリ32GBで安心」という声が見られます。

第2位:TITAN GAMING(RTX5060・32GB)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060とRyzen7 5700X、32GBメモリを搭載したコスパ重視のミドルレンジです。フルHDでモンハンワイルズをしっかり楽しみたい入門〜中級層の選択肢として評価されており、配信や作業も同時に行いたい方にも32GBのメモリが心強いと評判です。

メリット
  • RTX5060搭載でフルHDの実用性が高いと評判
  • 32GBメモリで配信併用にも対応しやすい
  • 価格と性能のバランスが優れていると評価される
注意点
  • ストレージが512GBのため大型タイトルを複数インストールする場合は注意

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

Web上では「コスパが良い」「32GBで将来性もある」という声が見られます。

第3位:TITAN GAMING(RTX5060・16GB)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060とRyzen7 5700X、16GBメモリを組み合わせたフルHD入門向けのコスパ優先モデルです。とにかく費用を抑えてモンハンワイルズを遊び始めたい方の出発点として選ばれており、価格帯を抑えつつ最新世代GPUを搭載している点が評価されています。

メリット
  • 最新世代RTX5060でフルHDを楽しめるとされる
  • コスパ重視で予算を抑えたい方の入門候補
注意点
  • メモリ16GBのため、配信併用や将来性重視なら32GBモデルが安心
  • ストレージが512GBと少なめで後から増設を検討する可能性あり

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

Web上では「フルHDなら十分そう」「最初の一台に良い」という声が見られます。

【WQHD向け】RTX5060Ti〜RTX4070搭載デスクトップおすすめ3選

WQHDでモンハンワイルズを高フレームレートで楽しみたい方、または配信・長期利用を見据えている方には、RTX5060Ti〜RTX4070クラスのデスクトップが候補になります。

第4位:ASUS TUF Gaming T500MV(RTX5060Ti)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060TiとCore i7・32GBメモリを搭載したミドルハイ構成で、WQHDで高めのフレームレートを狙いたい人に向くとされます。フルHDなら設定に大きな余裕が生まれるため、長く使いたい層からも支持されています。

メリット
  • RTX5060TiでWQHD高fpsを狙いやすいと評判
  • Core i7+32GBでゲーム以外の作業もこなしやすい
  • フルHDなら設定に大きな余裕が生まれる
注意点
  • RTX5060搭載モデルより価格は上がる傾向

主要スペック

GPU RTX5060Ti
CPU Core i7
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「WQHDでも快適そう」「数年は戦えそうな構成」という声が見られます。

第5位:ASUS ROG Strix G13CHR(RTX4070)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX4070とCore i7-14700F、32GBメモリ・SSD1TBを備えたミドルハイ機です。WQHDでの高画質・高fpsをしっかり狙いたい人に適するとされ、ROGブランドのデザイン性と拡張性の高さも人気の理由です。

メリット
  • RTX4070で高画質設定でも余裕を持ちやすいと評判
  • 多コアのCore i7-14700Fでマルチタスクにも強い
  • ROGデザインと拡張性の高さ
注意点
  • 性能が高いぶん価格帯も上がる

主要スペック

GPU RTX4070
CPU Core i7-14700F
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「高画質でも安定して動きそう」「見た目も好き」という声が見られます。

第6位:NEWLEAGUE(RTX4070・Core i7-14700F)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


RTX4070とCore i7-14700Fを組み合わせたコスパ重視のRTX4070デスクトップです。高性能GPUをできるだけ手ごろに手に入れたい方の選択肢として評価されており、WQHDでの高画質プレイを現実的な予算で狙いたい層に向くとされています。

メリット
  • RTX4070性能をコスパよく実現できるとされる
  • WQHDで高画質を狙いやすいGPU性能
注意点
  • ブランド機に比べてサポート体制の確認が必要

主要スペック

GPU RTX4070
CPU Core i7-14700F
形状 デスクトップ

Web上では「価格の割に性能が高い」「WQHDでも安定しそう」という声が見られます。

【ハイエンド向け】RTX5070搭載デスクトップおすすめ2選

モンハンワイルズを最高画質で妥協なく楽しみたい方や、将来のタイトルにも長く対応したい方にはRTX5070搭載のハイエンドデスクトップが候補です。

第7位:ASUS ROG G700 GM700TZ(RTX5070・液冷)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5070とRyzen7 9800X3D、32GB・SSD1TBに液冷を組み合わせた妥協なしのハイエンド構成です。WQHD以上で最高画質を狙いたい人や、長期間現役で使いたい方に向くとされています。

メリット
  • RTX5070でWQHD最高画質・高fpsを狙いやすいと評判
  • 液冷採用で冷却・静音性に配慮された設計
  • 将来の重量級タイトルにも余裕を持って対応しやすい
注意点
  • 価格帯は最上位クラスで高めの予算が必要
  • 重量が大きいためPC置き場の確保に注意

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Ryzen7 9800X3D
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
冷却 液冷
形状 デスクトップ

Web上では「妥協のない構成」「長く使えそう」という声が見られます。

第8位:NEWLEAGUE(RTX5070・Ryzen7 9700X・32GB)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


RTX5070とRyzen7 9700X、32GBメモリ・SSD2TBを搭載した大容量ストレージ仕様のハイエンドモデルです。ストレージ2TBで大型タイトルを複数インストールしても余裕があり、コスパ重視でハイエンド性能を求める層に評価されています。

メリット
  • RTX5070のハイ性能でWQHD高画質も快適と評判
  • SSD2TBの大容量でゲームのインストール容量に余裕
  • 32GBメモリで配信・作業の並行運用も安心
注意点
  • ブランド機に比べてサポート体制の事前確認を推奨

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Ryzen7 9700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD2TB
形状 デスクトップ

Web上では「ストレージ2TBが魅力」「ハイエンドをコスパよく入手できる」という声が見られます。

【持ち運び派向け】ゲーミングノートおすすめ2選

自宅以外でもモンハンワイルズを遊びたい方や、省スペースを重視する方にはゲーミングノートPCも選択肢になります。デスクトップと同等の快適さを求める場合は、RTX5060以上のGPU搭載モデルを目安に選ぶとよいでしょう。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングノートPCのおすすめ|選び方とコスパ重視の狙い目

第9位:MSI Cyborg 15(RTX5060ノート)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5060とCore i7、16GBメモリを搭載した持ち運び可能なミドルレンジノートです。15.6型の画面サイズで、自室・外出先を問わずモンハンワイルズをフルHDで楽しみたい方の選択肢とされています。

メリット
  • RTX5060搭載でフルHDのノートゲーミングに向くとされる
  • 15.6型で持ち運びと画面サイズのバランスが良い
  • MSIの安定したブランド品質と評判
注意点
  • 同価格帯のデスクトップと比べるとGPU性能は控えめになる傾向
  • メモリ16GBのため配信と並行するなら余裕に注意

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
画面 15.6型
形状 ノート

Web上では「持ち運べるゲーミングPCとして優秀」「フルHDなら問題なく動く」という声が見られます。

第10位:MSI Katana 15 HX B14W(RTX5070ノート)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

RTX5070とCore i7-14650HX、32GBメモリ・SSD1TBを搭載したハイエンドノートPCです。ノートながらデスクトップに近い高性能GPUを持ち、持ち運びながらWQHDや高設定でのプレイを狙いたい方から評価されています。

メリット
  • RTX5070でノートとしては高水準の描画性能と評判
  • 32GBメモリ+SSD1TBで長期利用も安心
  • ゲームも作業もこなせるハイバランス構成
注意点
  • ハイエンドノートのため価格帯が高め
  • 本体が発熱しやすい場合があるため設置環境に配慮を

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Core i7-14650HX
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
画面 15.6型
形状 ノート

Web上では「ノートでこの性能は驚き」「持ち運べるのが最高」という声が見られます。

モンハンワイルズ向けゲーミングPC比較表

順位 製品名/ブランド GPU メモリ ストレージ 形状 位置づけ 詳細
1位 ASUS TUF Gaming TM500MH/ASUS RTX5060 32GB SSD1TB デスクトップ 王道ミドル 見る
2位 TITAN GAMING RTX5060・32GB/TITAN RTX5060 32GB SSD512GB デスクトップ コスパ・大容量メモリ 見る
3位 TITAN GAMING RTX5060・16GB/TITAN RTX5060 16GB SSD512GB デスクトップ 入門コスパ 見る
4位 ASUS TUF Gaming T500MV/ASUS RTX5060Ti 32GB SSD1TB デスクトップ ミドルハイ 見る
5位 ASUS ROG Strix G13CHR/ASUS RTX4070 32GB SSD1TB デスクトップ 高画質 見る
6位 NEWLEAGUE RTX4070 i7-14700F/NEWLEAGUE RTX4070 デスクトップ コスパRTX4070 見る
7位 ASUS ROG G700 GM700TZ/ASUS RTX5070 32GB SSD1TB デスクトップ ハイエンド・液冷 見る
8位 NEWLEAGUE RTX5070 Ryzen7 9700X/NEWLEAGUE RTX5070 32GB SSD2TB デスクトップ ハイエンド・大容量SSD 見る
9位 MSI Cyborg 15/MSI RTX5060 16GB SSD512GB ノート ミドルノート 見る
10位 MSI Katana 15 HX B14W/MSI RTX5070 32GB SSD1TB ノート ハイエンドノート 見る

よくある質問(FAQ)

Q. モンハンワイルズはどのくらいのスペックが必要ですか?

A. 一般にシリーズの中でも要求スペックが高めとされ、フルHDならRTX5060クラス、WQHDや高画質ならRTX5060Ti〜RTX4070以上が目安と言われています。最終的な動作目安は公式・販売ページで確認するのが確実です。

Q. メモリは16GBと32GBどちらがよいですか?

A. 最低ラインは16GB、余裕を持つなら32GBが安心とされます。配信や他アプリの併用をするなら32GBモデルを選ぶと快適だという声が多いです。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCメモリおすすめ人気10選|16GB・32GB容量別比較

Q. ノートPCでもモンハンワイルズは遊べますか?

A. 対応GPUを搭載したゲーミングノートなら可能とされますが、同価格帯ではデスクトップのほうがGPU性能で有利になりやすい傾向があります。持ち運びを重視するか性能を重視するかで選ぶとよいでしょう。

Q. フルHDとWQHDで必要なGPUはどう変わりますか?

A. フルHD(1920×1080)ならRTX5060クラス、WQHD(2560×1440)ならRTX5060Ti〜RTX4070以上が目安とされています。解像度が上がるほどGPUへの負荷が増すため、予算に応じて解像度とGPUのバランスを決めるとよいでしょう。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCのグラボ人気おすすめ10選|予算・解像度別に比較

Q. 今後のアップデートを考えると、どこまで性能を上げるべきですか?

A. 長く快適に遊びたいなら、現状の推奨より一段上のGPUとメモリ32GBを選んでおくと安心という考え方が一般的です。予算と相談しながら無理のない範囲で余裕を持たせるのがおすすめです。

Q. BTOパソコンとメーカー完成品はどちらがよいですか?

A. BTOはカスタマイズ性が高くコスパを追求しやすい一方、メーカー完成品は保証・サポートが充実していて初心者にも安心という評判があります。初めての一台であればメーカー完成品、コスパや細かい仕様にこだわるならBTOを検討するとよいでしょう。

まとめ

モンハンワイルズは要求スペックが高めとされるため、GPUを最優先に、メモリ16GB以上(できれば32GB)・SSD搭載を基準に選ぶと失敗しにくくなります。

  • フルHDで快適に遊びたい:RTX5060デスクトップ(第1〜3位)が目安
  • WQHDや高めの画質を楽しみたい:RTX5060Ti〜RTX4070(第4〜6位)が候補
  • 最高画質で妥協なく長く使いたい:RTX5070の上位構成(第7〜8位)が安心
  • 持ち運びや省スペース重視:ゲーミングノート(第9〜10位)を検討
  • 配信や作業も併用する:メモリ32GBモデルを優先すると快適

最新の価格や在庫、動作目安は各リンク先・公式情報で確認したうえで、自分の遊び方に合った一台を選んでください。

関連記事


Ggplay 34
ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較

ゲーミングモニターの人気おすすめ10選を用途別に比較。リフレッシュレート・応答速度・パネル・解像度・サイズの選び方から、FPS向け高速モデル、WQHD高画質、白・コスパ入門機まで、公開スペックと評価傾向をもとに紹介します。

続きを見る


Ggplay
ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

ゲーミングキーボードの人気おすすめ14選を比較。軸(赤軸・光学軸・静音軸)/サイズ(フルサイズ・TKL・65%)/有線・ワイヤレスの選び方を整理し、格安コスパから無線・薄型・白モデルまで予算別・用途別に紹介します。

続きを見る


-ゲーミングPC全般
-