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Razerのゲーミング製品おすすめ12選|マウス・キーボード・ヘッドセット・バッグを横断比較

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Razerの製品ってたくさんあって、どれを選べばいいか迷ってしまいます。マウスもキーボードも種類が多くて…

Razerはゲーミング周辺機器を幅広く手がけるブランドです。カテゴリ別に選び方のポイントを押さえれば、自分の用途にぴったりの一台が見つかりますよ。この記事ではマウス・キーボード・ヘッドセット・マウスパッド・バックパックの各カテゴリから計12製品を紹介します。

Razerはゲーミング周辺機器において長年にわたって支持を集めるブランドとして知られています。マウス・キーボード・ヘッドセット・マウスパッドといったゲーミングに必要なデバイスを一貫して揃えられる点や、RGB照明「Razer Chroma」による統一感のあるデスク演出が評判です。本記事ではカテゴリ別に各製品ラインの特徴と選び方を解説しながら、Amazon正規ラインアップ12製品をご紹介します(執筆時点の目安・価格は変動します)。

📖 目次(タップで開閉)

Razer製品を選ぶ前に知っておきたいポイント

1カテゴリ(用途)を先に決める

マウス・キーボード・ヘッドセット・マウスパッドのどれを優先するかを決めましょう。セットで揃えるとRazer Chromeで照明が統一でき、デスク全体の統一感が高まります。

2有線か無線かを確認する

Razerは同じ製品名でも有線版・無線版(HyperSpeed・Bluetooth)を展開していることが多いです。競技向けには低遅延の有線または2.4GHzワイヤレス、普段使い重視なら利便性の高いBluetoothが選択肢になります。

3サイズ・グリップスタイルを確認する

特にマウスはエルゴノミクス型(かぶせ持ち)・小型(手が小さい人向け)・軽量モデル(つまみ持ち)で選択肢が変わります。手の大きさとグリップスタイルに合わせて選ぶことで快適さが変わります。

4キーボードはレイアウトとスイッチで選ぶ

フルサイズ・TKL(テンキーレス)・65%・薄型と様々なレイアウトがあります。また緑軸(クリッキー)・黄色軸(静音リニア)など軸の種類も異なるため、打鍵感や音量の好みで選びましょう。

5予算の目安を把握する

Razer製品はエントリーが1万円以下、ミドルレンジが1〜2万円台、ハイエンドが2〜3万円超のものも多いです。まずメインで使うカテゴリに予算を集中させ、補完品は後から揃えるのがおすすめです。

【Razerマウス】おすすめ4選

RazerのゲーミングマウスはViperシリーズ(軽量・エルゴノミクス中型)とDeathAdderシリーズ(大型エルゴノミクス)が代表的なラインです。センサーの追跡精度は同ブランドが公表するスペックで高水準と評判です。用途・予算に合わせて選びましょう。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングマウスおすすめ5選|軽量・ワイヤレスで選ぶ初心者向け比較

第1位:Razer Viper V3 HyperSpeed(Razer)

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Razer HyperSpeed無線(2.4GHz)を採用し、有線に匹敵する低遅延を謳うワイヤレスマウスです。中型・左右対称形状で多くのグリップスタイルに対応しやすく、Razerワイヤレスマウスの入門として人気があると評判です。軽量設計により長時間のゲームプレイでも腕への負担を抑えやすい一台です。

メリット
  • HyperSpeed無線で低遅延・安定した接続
  • 左右対称でグリップスタイルを選ばない
  • ワイヤレスながらコスパのよい価格帯
注意点
  • 充電ケーブルが別途必要(USB-C充電)
  • HyperScrollホイールは搭載していない(標準ホイール)

主要スペック

接続 2.4GHzワイヤレス(HyperSpeed)
形状 左右対称中型
センサー Razer Focus X光学センサー

第2位:Razer Viper V2 Pro(Razer)

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約58gの超軽量ボディとHyperSpeed無線を組み合わせたプロ向けハイエンドモデルです。プロゲーマーにも使用実績が多いとされる点で信頼感が高いと評判です。ハニカム構造のシェルではなくソリッドシェルで剛性と軽量を両立している点も特徴とされています。

メリット
  • 約58gの超軽量でつまみ持ち・つかみ持ちに向く
  • HyperSpeed無線+高精度センサーのフラッグシップ構成
  • 左右対称形状でグリップを選ばない
注意点
  • 2〜3万円台のハイエンド価格帯
  • RGB照明は非搭載(重量削減のため)

主要スペック

重量 約58g
接続 2.4GHzワイヤレス(HyperSpeed)
形状 左右対称

第3位:Razer DeathAdder V2 X HyperSpeed(Razer)

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DeathAdderシリーズはRazerの中でも特にかぶせ持ちに向く大型エルゴノミクス形状で知られており、手の大きな方や長時間プレイ派に評判のラインです。V2 X HyperSpeedは9つのプログラムボタンとHyperSpeed無線を備え、コスパよく上位の接続品質を得られると評価されています。

メリット
  • エルゴノミクス形状でかぶせ持ちが快適
  • 9ボタンでMMOや多ボタン設定にも対応しやすい
  • HyperSpeed無線でワイヤレス遅延を抑制
注意点
  • 右手専用設計(左利きには非対応)
  • 重量はやや重め(エルゴノミクス形状のため)

主要スペック

ボタン数 9
接続 2.4GHzワイヤレス(HyperSpeed)
形状 右手用エルゴノミクス

第4位:Razer Viper 有線(Razer)

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有線かつ約69gの軽量ボディで、コストを抑えつつRazerの高精度センサーを体験したい方に向いています。左右対称形状でグリップスタイルを選ばず、入門からのステップアップとしても選ばれているモデルです。

メリット
  • 有線で安定した入力遅延ゼロの接続
  • 軽量設計で長時間プレイへの疲労を軽減しやすい
  • ワイヤレスモデルより手を出しやすい価格帯
注意点
  • 有線ケーブルの取り回しが気になる場合がある
  • RGB照明はシンプルなロゴ部のみ

主要スペック

重量 約69g
接続 有線USB-A
DPI 最大16,000DPI

【Razerキーボード】おすすめ4選

RazerのキーボードラインはBlackWidowシリーズ(メカニカル)・DeathStalkerシリーズ(薄型)・Joro/Pro Type(ポータブル・静音)に大きく分かれます。プレイスタイルと持ち運び頻度で選ぶのが基本です。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

第1位:Razer BlackWidow V3 Pro(Razer)

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フルサイズワイヤレス×緑軸(メカニカル・クリッキー)のハイエンドモデルです。Razer独自の緑軸は打鍵のクリック感とタクタイルフィードバックが特徴で、長時間のタイピングやゲームで「打っている感覚」を重視する方に評判です。Razer Chroma RGBに対応し、デスク全体のLED演出を統一できる点も魅力とされています。

メリット
  • フルサイズで全キーを使いやすい
  • 2.4GHz・Bluetooth・有線の3モード対応
  • Razer Chroma RGBで豊かなライティング演出
注意点
  • 緑軸は打鍵音が大きい(静音環境には不向き)
  • 2〜3万円台のハイエンド価格帯
  • フルサイズのためデスクスペースを要する

主要スペック

レイアウト フルサイズ
スイッチ Razer緑軸(メカニカル)
接続 2.4GHz/BT/有線3モード

第2位:Razer DeathStalker V2 Pro TKL(Razer)

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薄型・低プロファイルキーのTKLワイヤレスキーボードです。ノートPCのキーボードに近い打ち心地でメカニカルの重い打鍵感が苦手な方や、デスクをスマートに使いたい方に向いています。薄型設計ながら2.4GHz+Bluetooth対応で複数デバイスの切り替えも可能です。

メリット
  • 薄型・低プロファイルで手首への負担を軽減しやすい
  • TKLでデスクスペースを節約しつつマウスの移動範囲を確保
  • 2.4GHz/BT 2モード対応でPC・スマホ両方に使いやすい
注意点
  • キーストロークが浅くメカニカルの打鍵感を求める方には物足りない場合がある
  • 2万円台のミドルハイ価格帯

主要スペック

レイアウト TKL(テンキーレス)
キー 薄型低プロファイル
接続 2.4GHz・Bluetooth

第3位:Razer BlackWidow V3 Mini HyperSpeed(Razer)

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65%コンパクトレイアウト×HyperSpeed無線の組み合わせで、省スペースとRazerの定番メカニカルスイッチを両立したモデルです。デスクスペースを広く使いたい方や持ち運びも視野に入れる方に適しています。

メリット
  • 65%レイアウトでマウスの移動スペースが広がりやすい
  • HyperSpeed無線で低遅延ゲームプレイに対応
  • コンパクトながらRazer Chroma RGB搭載
注意点
  • テンキー・Fnキーの一部が省略されている
  • Fnレイヤーに慣れるまで操作に時間がかかる場合がある

主要スペック

レイアウト 65%
接続 2.4GHz(HyperSpeed)・Bluetooth 2モード

第4位:Razer Joro(Razer)

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超薄型ポータブル設計のBluetoothキーボードです。外出先やサブデバイスとして活用しやすく、Razerのデザインをモバイルにも取り入れたい方に向いています。ゲーミング専用というより配信・作業・モバイルでの活用シーンが主な一台です。

メリット
  • 超薄型・軽量でリュックやカバンに入れやすい
  • Bluetooth接続でケーブル不要
  • Razerブランドのデザインをモバイル環境でも楽しめる
注意点
  • シリアスなゲーミング(FPS・競技)には向かない
  • 薄型スイッチのためメカニカルの打鍵感とは異なる

主要スペック

レイアウト コンパクト薄型
接続 Bluetooth
用途 モバイル・サブ用途向け

【Razerヘッドセット・マウスパッド・バッグ】おすすめ4選

Razerはヘッドセット・マウスパッド・バックパックも充実したラインを展開しています。デスク環境を同ブランドで統一したい方に特に向いているカテゴリです。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングマウスパッドおすすめ4選|サイズと滑りで選ぶ比較

第1位:Razer Barracuda X ワイヤレス(Razer)

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2.4GHzワイヤレス+Bluetooth マルチ接続対応のヘッドセットです。PC・PS・Switch・スマホなど複数のデバイスを切り替えて使いたい方に向いています。軽量設計で長時間着用の負担を抑えやすく、ゲーム・配信・テレワークと用途を問わない汎用性の高さが評判です。

メリット
  • 2.4GHz+Bluetoothのマルチ接続でデバイスをまたいで使える
  • 軽量設計で長時間着用でも疲れにくい
  • Razerブランドでマイク品質も一定水準と評価される
注意点
  • 7.1chバーチャルサラウンドはPC接続時のみ有効
  • ハイエンドモデルと比べると音の細かさで差がある場合がある

主要スペック

接続 2.4GHz・Bluetooth マルチ/指向性マイク搭載/PC・PS・Switch・スマホ対応

第2位:Razer BlackShark V2 X 有線 7.1ch(Razer)

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1万円を下回る価格帯でRazerのゲーミングヘッドセットを試せるエントリーモデルです。有線接続で音の遅延がなく、7.1chバーチャルサラウンドに対応します。Razerヘッドセットを初めて体験したい方のスタートラインとして人気があると評判です。

メリット
  • 1万円以下でRazerのゲーミング音質を体験できる
  • 有線でゲーム中の音の遅延がない
  • 7.1chバーチャルサラウンドで敵の足音の位置感知に活用しやすい
注意点
  • ワイヤレスではないため配線の取り回しが必要
  • 密閉型に比べて遮音性は控えめな場合がある

主要スペック

接続 有線USB
サラウンド 7.1chバーチャル対応

第3位:Razer Gigantus V2 L(Razer)

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Razerのスタンダードなファブリック(布製)マウスパッドです。Lサイズ(約45×40cm)で中型から大型の中間に位置し、マウスパッドを初めてRazerで揃えたい方の入門に向いています。耐久性のあるラバーベースで安定した滑り止め性能が評判です。

メリット
  • Razerブランドのスタンダードな品質・耐久性
  • 中型サイズで狭いデスクにも置きやすい
  • 滑らかなクロス表面でマウス操作がしやすい
注意点
  • 低摩擦・高速滑走を求める競技志向の方には滑りが物足りない場合がある
  • XXLなどの超大型より表面積が狭い

主要スペック

サイズ 約450×400mm(L)
素材 ファブリック(布)/ラバーベース

第4位:Razer Rogue Backpack V3 17inch(Razer)

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17インチノートPCまで収納可能な日本正規品のゲーミングバックパックです。Razerのブランドデザインを持ち運びでも体現したい方に向いています。防水加工と耐摩耗素材の組み合わせで外出先でもゲーミングノートを安心して持ち運べると評判です。

メリット
  • 17インチノートPCもすっぽり収納できる大容量設計
  • 防水加工で急な雨でも安心
  • Razerブランドのデザインで統一感を演出
注意点
  • 通学・通勤兼用には少々ゲーマー色が強いデザインと感じる場合も
  • 17インチ対応のため容積がある分、やや大きめ・重め

主要スペック

対応サイズ 最大17インチノートPC
素材 防水加工・耐摩耗/日本正規代理店品

Razerゲーミング製品の人気おすすめ比較表まとめ

製品名 カテゴリ 接続方式 こんな人向け
Razer Viper V3 HyperSpeed マウス 2.4GHz無線 ワイヤレスマウス入門・コスパ重視
Razer Viper V2 Pro マウス 2.4GHz無線 超軽量・プロ志向のハイエンド
Razer DeathAdder V2 X HyperSpeed マウス 2.4GHz無線 かぶせ持ち・大きな手・多ボタン
Razer Viper 有線 マウス 有線 コスパ重視・有線で安定入力
Razer BlackWidow V3 Pro キーボード 2.4GHz/BT/有線 フルサイズ・クリッキー・ハイエンド
Razer DeathStalker V2 Pro TKL キーボード 2.4GHz/BT 薄型・TKL・静音志向
Razer BlackWidow V3 Mini HyperSpeed キーボード 2.4GHz/BT 65%コンパクト・省スペース
Razer Joro キーボード Bluetooth モバイル・外出先サブ用途
Razer Barracuda X ワイヤレス ヘッドセット 2.4GHz/BT マルチ接続・複数デバイス切替
Razer BlackShark V2 X 有線 ヘッドセット 有線 コスパ・エントリー・7.1ch
Razer Gigantus V2 L マウスパッド 定番ファブリック・入門
Razer Rogue Backpack V3 17inch バックパック 17型ノートPC持ち運び・防水

よくある質問(FAQ)

Q. Razerのマウスとキーボードは同時に購入したほうがいいですか?

A. Razer Chromeに対応した製品を複数揃えると、デスク全体のRGBライティングをソフトウェアで統一制御できます。ただし予算が限られる場合は、まず最もよく使うカテゴリ(多くの場合マウス)から揃えて、後から追加していく方法でも問題ありません。

Q. RazerのHyperSpeedとBluetoothの違いは何ですか?

A. HyperSpeedは2.4GHz帯の独自ワイヤレス技術で、低遅延・安定性を重視したゲーミング向けの接続方式です。Bluetoothは汎用規格でスマホやタブレットとも接続しやすい反面、競技ゲームではHyperSpeedの方が遅延を抑えやすいとされています。

Q. Razerのキーボードはどの軸を選べばいいですか?

A. 打鍵感・音の好みで選ぶのが基本です。緑軸(クリッキー)はカチカチとした打鍵感、黄軸(静音リニア)はなめらかで静かな打鍵感が特徴とされています。オフィスや深夜帯など周囲への音が気になる環境では静音系の軸を選ぶと安心です。

Q. Razerのマウスパッドはどのサイズを選べばいいですか?

A. デスクに余裕があり感度(DPI)を低めに設定してマウスを大きく動かすスタイルの方はXXLサイズ、デスクがコンパクトだったり高感度設定が多い方はL〜Mサイズが使いやすいです。Razer Gigantus V2 Lはバランス型で迷ったときの選択肢として評判です。

Q. Razerのヘッドセットはゲーム以外でも使えますか?

A. Barracuda XのようなBluetooth対応モデルはスマホ接続でのテレワーク・音楽リスニングにも活用しやすいです。ゲーミングヘッドセット全般として、マイクが内蔵されているためビデオ会議でも使いやすいと評判です。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングヘッドホンおすすめ5選|接続方式と音質で選ぶ

Q. Razer製品の偽物・並行輸入品に注意すべきですか?

A. 購入時はAmazon本体・日本正規代理店品であることを確認するのが安心です。本記事でご紹介した製品は日本のAmazonで正規に流通しているものですが、購入ページで「販売:Amazon.co.jp」や「発送:Amazon」を確認することをお勧めします。

まとめ

  • Razerはマウス・キーボード・ヘッドセット・マウスパッド・バッグを一貫して揃えられるゲーミングブランドです
  • マウスはViperシリーズ(軽量・左右対称)とDeathAdderシリーズ(大型エルゴノミクス)が二大ラインです
  • キーボードはBlackWidow(メカニカル)・DeathStalker(薄型)・Joro(ポータブル)の3系統から用途に合わせて選びましょう
  • ヘッドセットはBarracuda X(マルチ接続)がマルチデバイス環境に、BlackShark V2 X(有線)がエントリー・コスパに向いています
  • Razer Chroma対応製品を揃えるとRGBライティングをソフトウェアで統一制御できます
  • 価格は執筆時点の目安であり、変動します。購入前に各ストアで最新価格をご確認ください

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