ヘッドセット・イヤホン

CODモバイル向けイヤホン人気おすすめ12選|有線・2.4GHz・Bluetooth別

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スマホのスピーカーや手持ちのイヤホンでCODモバイルを遊んでいると、足音や銃声の方向がつかみにくかったり、ボイスチャットの声が聞き取りづらかったりすることがあります。かといって「ゲーミングイヤホン」と名の付く製品は数が多く、どれが自分のスマホで使えるのか分かりにくいのが正直なところです。

結論から言うと、CODモバイルのイヤホン選びは接続方式とスマホ側の端子でほぼ決まります。この記事では12機種を商品ページの記載情報だけで整理し、接続方式別のミニランキングと比較表、そしてゲーム内の音声設定の確認手順までまとめました。

CODモバイル用にイヤホンを買いたいのですが、有線とワイヤレスのどちらがいいのか分かりません。マイクが付いていないと味方と話せないですよね?

接続方式とスマホの端子から絞るのが近道です。この記事では有線マイク付き5機種・2.4GHzワイヤレス4機種・Bluetoothゲームモード3機種に分けて紹介し、マイクの記載があるかどうかも1機種ずつ整理しています。ゲーム内の音声設定の手順もあわせて確認できます。

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CODモバイル向けイヤホンのおすすめ早見表|有線・2.4GHz・Bluetoothで選ぶ

CODモバイル イヤホンのイメージ写真(CODモバイル向けイヤホンのおすすめ早見表)

「codモバイル イヤホン おすすめ」で探している人がまず知りたいのは、どの接続方式を選べばいいのかという点です。接続方式ごとに、スマホ側で確認しておくことと、ボイスチャットを使うときの考え方を整理しました。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングヘッドホンおすすめ5選|接続方式と音質で選ぶ

迷ったときは、ケーブルの管理を許容できるなら有線マイク付きから見ていくと判断が早くなります。普段使いと兼ねたいならBluetooth、机まわりをすっきりさせたいなら2.4GHzワイヤレスが候補になります。

接続方式 スマホ側で確認すること ボイスチャットの考え方
有線マイク付き 3.5mmイヤホンジャックの有無。無い機種はUSB-C接続か変換アダプタの用意が必要になる マイク付きの記載があるモデルなら、イヤホン1本で通話まで完結させやすい
2.4GHzワイヤレス 同梱トランシーバー(ドングル)の端子形状が自分のスマホと合うか マイクの記載は機種で分かれるため、商品ページの表記を1つずつ確認する
Bluetooth(ゲームモード搭載) ペアリング後に出力先がイヤホンへ切り替わっているか マイクの記載が無い場合、端末内蔵のマイクが使われることがある

※メーカー公表情報と口コミの傾向から編集部が整理した目安です。機種・使用環境・個体差により変わります。※商品ページの表記をもとに編集部が整理したものです。仕様は変更される場合があるため、購入前に商品ページをご確認ください。

CODモバイル向けイヤホンの選び方【4つの軸】

CODモバイル向けイヤホンの選び方4つのポイント(図解)

ここでは、後半の比較表の各列に対応する4つの軸を整理します。どれも商品ページの記載で確認できる項目なので、候補を絞り込むときの手がかりになります。

1接続方式で選ぶ|有線・2.4GHzワイヤレス・Bluetoothの違い

有線はケーブル1本で完結し、充電やペアリングの管理が要らないのが分かりやすい点です。2.4GHzワイヤレスはトランシーバー(ドングル)を機器に挿して使う構成で、商品ページに「低遅延」と記載されるモデルが見られます。Bluetoothは普段使いと兼ねやすい一方、ゲームモードの記載があるかどうかで選び分けると失敗しにくくなります。

2ボイスチャットを使うならマイクの記載を確認する

「codモバイル イヤホン マイク」で調べている人が確認したいのは、商品ページに「マイク付き」「内蔵マイク」といった記載があるかどうかです。記載が無いモデルでも通話ができる場合はありますが、本記事では表記が確認できないものを「記載なし」として扱っています。マイクを取り外せるタイプなら、通話を使わない日は外して使うという運用も選べます。

3スマホでの利用が明記されたモデルかを確認する

手持ちのスマホに3.5mmイヤホンジャックがあるか、USB-Cのみかで選べる範囲が変わります。2.4GHzモデルは同梱トランシーバーの端子形状を、Bluetoothモデルはペアリングの手順を、それぞれ販売ページの記載で確かめておくと安心です。商品ページに「スマホ対応」と明記されているモデルは、CODモバイル用途での判断がしやすくなります。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングタブレットAndroid人気おすすめ6選|SoC・冷却・リフレッシュレートで比較

4長時間プレイ向けに防水・防塵と再生時間の記載を見る

ワイヤレスモデルは「最大◯時間再生」「IPX5」といった記載の有無で、長めのプレイや持ち出しの想定が変わります。有線モデルには再生時間の概念がないため、この軸は主にワイヤレス同士を比べるときに使います。記載が見つからない項目は推測せず「記載なし」として扱うのが、後から食い違いを起こさない進め方です。

【有線マイク付き】CODモバイル向けイヤホンの人気おすすめ5選

ここからは、商品ページに「有線」と「マイク」の記載がある5機種を紹介します。充電とペアリングの管理が要らないのが有線の分かりやすさで、機材が1本で完結するのも扱いやすい点です。

第1位:G333(ロジクール G)

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G333の基本情報

商品ページに3.5mmとUSB-Cの記載があり、インラインマイクとボリュームコントロールも明記された有線モデルです。対応機器としてPS5・PS4・Switch 2・PC・スマホが並記されているため、スマホでのプレイを前提に選びたい人が確認しやすくなっています。

国内正規品として2年間メーカー保証の記載がある点も、長く使いたい人にとって判断材料になります。手元で音量を触れる構成なので、マッチの合間に調整したい場面でも扱いやすい作りです。

メリット
  • 3.5mmとUSB-Cの記載があり、手持ちのスマホの端子に合わせて選びやすい
  • インラインマイクとボリュームコントロールの記載があり、通話も音量調整も手元で行える
  • 対応機器にスマホが明記されており、CODモバイル用途で候補にしやすい
  • 2年間メーカー保証の記載があり、購入後の相談先が分かりやすい
注意点
  • 防水・防塵に関する記載が商品ページに無く、汗をかく環境では扱いに気を配りたい
  • ケーブルの取り回しは自分で工夫する必要があり、縦持ちプレイでは配線が気になる場合がある
  • ノイズキャンセリングの記載は無いため、騒がしい場所では装着感で調整することになる

G333の主要スペック

接続方式 有線(3.5mm/USB-C)
マイクの記載 インラインマイク
スマホ対応の記載 スマホ対応(PS5・PS4・Switch 2・PCも記載)
防水・再生時間の記載 記載なし

G333の口コミ

Web上では「ケーブルが絡みにくい」「マイクの位置が使いやすい」という声が見られます。一方で「装着感は好みが分かれる」という指摘も見られます。

第2位:VR3000 for Gaming(ファイナル)

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VR3000 for Gamingの基本情報

商品ページに「有線ゲーミング イヤホン・バイノーラル3Dサラウンド・マイク付き」と記載され、接続は3.5mmプラグと明記されたモデルです。ゲームやVR、ASMRといった用途が並記されており、音の方向を意識して聴きたい人が候補に入れやすい構成とされています。

マイク付きの記載があるため、ボイスチャットを併用する前提でも検討できます。充電もペアリングも不要な1本完結の構成は、プレイ前の準備を減らしたい人に向いています。

メリット
  • 「バイノーラル3Dサラウンド」と記載され、音の方向を意識した聴き方が想定されている
  • マイク付きの記載があり、ボイスチャットを含む使い方を検討しやすい
  • 3.5mmプラグの1本接続で、プレイ前の準備がシンプルに済む
注意点
  • スマホ対応の明記が商品ページに無く、3.5mm端子の無い機種では変換が必要になる場合がある
  • 防水・防塵の記載が無いため、屋外での長時間プレイは環境を選びたい
  • ケーブルが手元に触れやすく、縦持ちの操作では取り回しの確認が要る

VR3000 for Gamingの主要スペック

接続方式 有線(3.5mmプラグ)
マイクの記載 マイク付き
スマホ対応の記載 記載なし
防水・再生時間の記載 記載なし

VR3000 for Gamingの口コミ

Web上では「音の方向が分かりやすい」「軽くて負担が少ない」という声が見られます。一方で「ケーブルのタッチノイズが気になる」という指摘も見られます。

第3位:Cloud Earbuds III(ハイパーエックス)

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Cloud Earbuds IIIの基本情報

「ゲーミングイヤホン 有線 3.5mm」と明記され、ダイナミック型14mmドライバーと内蔵マイクの記載があるモデルです。商品ページには特許取得済みの「Intra-Concha イヤーチップ設計」という表記があり、装着まわりに配慮した構成とされています。

日本正規代理店品の表記があるため、購入時に確認しやすいのも利点です。ドライバー径が具体的に示されているので、仕様を把握したうえで選びたい人に向いています。

メリット
  • ダイナミック型14mmドライバーと具体的に記載され、仕様を把握したうえで選べる
  • 内蔵マイクの記載があり、別途マイクを用意せずボイスチャットを想定できる
  • 「Intra-Concha イヤーチップ設計」と記載され、装着まわりを考慮した設計とされる
注意点
  • 防水・防塵に関する数値の記載が見当たらず、水滴がかかる場所での使用は避けたい
  • スマホ対応の明記が無く、接続端子は手持ちの機種側で確認しておきたい
  • カラーはレッドの表記で、落ち着いた見た目を求める人は好みが分かれる

Cloud Earbuds IIIの主要スペック

接続方式 有線(3.5mm)
マイクの記載 内蔵マイク
スマホ対応の記載 記載なし
防水・再生時間の記載 記載なし

Cloud Earbuds IIIの口コミ

Web上では「耳に収まりがよい」「装着したまま長く使いやすい」という声が見られます。一方で「マイクの音質は環境に左右される」という指摘も見られます。

第4位:KZ Axas(KZ)

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KZ Axasの基本情報

商品ページに「有線」「マイク付き」「ハイレゾ対応」「37dB遮音」と記載されたカナル型モデルです。「6H快適装着」「軽量」といった表記も並び、長めのプレイ時間を想定した説明がされています。

3.5mmマイク付きの表記があるため、端子が合えば1本で通話までまとめられます。遮音の数値が示されている点は、静かに集中したい人が比べるときの手がかりになります。

メリット
  • 「37dB遮音」と数値付きで記載され、遮音の目安を把握したうえで選べる
  • 「6H快適装着」「軽量」の記載があり、長めのプレイを想定した説明がされている
  • マイク付きの3.5mm接続で、音声と通話を1本にまとめやすい
注意点
  • 防水・防塵の等級表記が無く、持ち歩くときは湿気に触れにくい保管を心がけたい
  • 対応機器の表記はPS4・PS5・Switch・PCが中心で、スマホ対応の明記は無い
  • カナル型のため、周囲の音を把握したい場面では装着感の好みが分かれる

KZ Axasの主要スペック

接続方式 有線(3.5mm)
マイクの記載 マイク付き
スマホ対応の記載 記載なし(PS4・PS5・Switch・PC対応の記載)
防水・再生時間の記載 記載なし

KZ Axasの口コミ

Web上の口コミはまだ少なめです。遮音の数値やマイクの有無が商品ページに明記されているため、選び方の軸に当てはめて確認しておくと判断しやすくなります。

第5位:ANCOGIN ゲーミングイヤホン(ANCOGIN)

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ANCOGIN ゲーミングイヤホンの基本情報

「有線 イヤホンマイク」として販売され、ミュート機能付きの取り外し可能なマイクが記載されているモデルです。対応機器にスマートフォンとタブレットが明記されているため、スマホでのプレイを前提に選びたい人が確認しやすくなっています。

マイクを外せる構成なので、通話を使う日と音だけ聴きたい日で使い分けたい人にも向きます。手元でミュートできる操作系も、通話中の生活音が気になる人には扱いやすい部分です。

メリット
  • 取り外し可能なマイクの記載があり、通話を使わない場面では外して使える
  • ミュート機能の記載があり、手元で発話を止める操作を想定しやすい
  • 対応機器にスマートフォン・タブレットが明記され、CODモバイル用途で確認しやすい
注意点
  • 防水・防塵の表記が見当たらず、屋外での使用は環境を選ぶことになる
  • 着脱式のマイクは紛失しやすいため、外したときの保管方法を決めておきたい
  • 遮音性能の数値記載が無く、静かな環境での使用を想定しておきたい

ANCOGIN ゲーミングイヤホンの主要スペック

接続方式 有線
マイクの記載 取り外し可能なマイク(ミュート機能)
スマホ対応の記載 スマートフォン・タブレット対応
防水・再生時間の記載 記載なし

ANCOGIN ゲーミングイヤホンの口コミ

Web上の口コミはまだ少なめです。マイクの着脱とミュート操作が商品ページに明記されているため、ボイスチャットの使い方に合うかどうかで判断するとよいでしょう。

【2.4GHzワイヤレス】CODモバイル向けイヤホンの人気おすすめ4選

ケーブルが手元に触れるのが気になる人には、トランシーバー(ドングル)を使う2.4GHzワイヤレスが選択肢になります。ここで紹介する4機種は、いずれも商品ページに「2.4GHz」または「2.4G」の記載があるモデルです。

選ぶときは同梱トランシーバーの端子形状が自分のスマホと合うかを先に確認しておくと、届いてから困りにくくなります。

第1位:INZONE Buds WF-G700N(ソニー)

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INZONE Buds WF-G700Nの基本情報

「低遅延2.4GHzワイヤレス接続」と記載され、USB Type-Cトランシーバーが同梱される完全ワイヤレスモデルです。マイク付き・アクティブノイズキャンセリング・立体音響の記載があり、対応機器としてPS5・スマホ・PC・Switchが明記されています。

最大約24時間バッテリーの記載があるため、まとまったプレイ時間を想定しやすい構成です。ワイヤレスでマイクまで確保したい人にとって、確認できる情報がそろっている1台といえます。

メリット
  • USB Type-Cトランシーバー同梱の記載があり、対応端子のスマホなら挿して使い始めやすい
  • マイク付きの記載があり、ボイスチャットを含めた使い方を検討しやすい
  • 最大約24時間バッテリーの記載で、充電の頻度を見積もりやすい
  • 対応機器にスマホが明記され、CODモバイル用途での確認がしやすい
注意点
  • 防水・防塵に関する記載が無く、屋外での利用は場所を選ぶことになる
  • トランシーバーを挿して使う構成のため、充電中のスマホでは端子の取り合いが起きる場合がある
  • 完全ワイヤレスのため、本体とケースの両方で充電の管理が必要になる

INZONE Buds WF-G700Nの主要スペック

接続方式 2.4GHzワイヤレス(USB Type-Cトランシーバー同梱)
マイクの記載 マイク付き
スマホ対応の記載 スマホ対応(PS5・PC・Switchも記載)
防水・再生時間の記載 最大約24時間バッテリー(防水の記載なし)

INZONE Buds WF-G700Nの口コミ

Web上では「装着したまま長く使える」「ドングルの接続が分かりやすい」という声が見られます。一方で「サイズ感は人によって好みが分かれる」という指摘も見られます。

第2位:Arctis GameBuds(SteelSeries)

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Arctis GameBudsの基本情報

商品ページに「2.4GHz」と「Bluetooth 5.3」の両方が記載され、PS5・Switch・PC・スマホ対応と明記されたワイヤレスモデルです。IP55防塵防水の記載があり、持ち出して使う想定も説明されています。

ノイズキャンセリング(ANC)と急速充電の記載もあるため、日常の移動時間と併用したい人が検討しやすい構成です。接続方式を場面で切り替えたい人にも合います。

メリット
  • IP55防塵防水の記載があり、ほこりや水滴が気になる環境でも判断材料になる
  • 2.4GHzとBluetooth 5.3の両方が記載され、場面に応じて接続を切り替えられる
  • スマホ対応が商品ページに明記され、CODモバイル用途で選びやすい
注意点
  • マイクに関する記載が商品ページに無く、ボイスチャット用途は事前に確認したい
  • 再生時間の記載が無いため、連続プレイでの持ち時間は把握しづらい
  • 完全ワイヤレス構成のため、ケースの置き忘れには気を配りたい

Arctis GameBudsの主要スペック

接続方式 2.4GHz/Bluetooth 5.3
マイクの記載 記載なし
スマホ対応の記載 スマホ対応(PS5・Switch・PCも記載)
防水・再生時間の記載 IP55防塵防水(再生時間の記載なし)

Arctis GameBudsの口コミ

Web上では「接続の切り替えが分かりやすい」「防塵防水の表記が安心材料になる」という声が見られます。一方で「イコライザーの調整に慣れが要る」という指摘も見られます。

第3位:RYR ゲーミングイヤホン(RYR)

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RYR ゲーミングイヤホンの基本情報

「Bluetooth5.3 と 2.4G Type-C」と記載され、2つの内蔵マイクを備えるワイヤレスモデルです。商品ページには「20ms未満の超低遅延」「最大36時間再生」「IPX4防水」の記載があり、対応機器にPhoneが含まれています。

LEDバッテリーディスプレイの記載もあり、残量の把握を意識した構成とされています。ワイヤレスでもマイクを確保したい人が候補に入れやすい1台です。

メリット
  • 2つの内蔵マイクの記載があり、ボイスチャット前提でも検討しやすい
  • 最大36時間再生とIPX4防水の記載があり、持ち出して使う想定を立てやすい
  • Type-CのドングルとBluetooth 5.3の両方が記載され、機器に合わせて使い分けられる
注意点
  • 「20ms未満」という記載は測定条件が示されておらず、体感は使用環境で変わります
  • 対応機器の表記はPhoneまでで、機種ごとの相性は購入前に確認しておきたい
  • LEDディスプレイを備えるため、暗い場所では光り方の好みが分かれる

RYR ゲーミングイヤホンの主要スペック

接続方式 2.4G(Type-C)/Bluetooth 5.3
マイクの記載 2つの内蔵マイク
スマホ対応の記載 Phone対応(PS5・PS4・Switch・PC・VRも記載)
防水・再生時間の記載 IPX4防水/最大36時間再生

RYR ゲーミングイヤホンの口コミ

Web上の口コミはまだ少なめです。マイクの数や再生時間が商品ページに明記されているので、ボイスチャットと持ち時間の観点から確認しておくと選びやすくなります。

第4位:Middle Rabbit SW5(Middle Rabbit)

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Middle Rabbit SW5の基本情報

「2.4Gワイヤレスゲーミングイヤホン マイク付き」と記載され、ドングルとBluetooth 5.4のデュアルモードが説明されているモデルです。「20ms低遅延」やアプリ機能の記載があり、対応機器としてPC・PS5・PS4・VRが挙げられています。

マイク付きの記載があるため、通話を含む使い方も検討できます。設定をアプリで調整したい人にとっては、触れる項目が多い構成といえます。

メリット
  • ドングルとBluetooth 5.4のデュアルモードが記載され、接続先に応じて選べる
  • マイク付きの記載があり、ボイスチャットを併用する使い方を想定しやすい
  • アプリ機能の記載があり、設定を細かく調整したい人が検討しやすい
注意点
  • 対応機器にスマホの記載が無いため、CODモバイルで使うなら端子と接続の確認が必要
  • 防水・防塵と再生時間の記載が無く、持ち出し用途の判断材料が少なめ
  • 「20ms低遅延」の記載は条件が示されておらず、体感は使用環境で変わります

Middle Rabbit SW5の主要スペック

接続方式 2.4Gワイヤレス(ドングル)/Bluetooth 5.4
マイクの記載 マイク付き
スマホ対応の記載 記載なし(PC・PS5・PS4・VR対応の記載)
防水・再生時間の記載 記載なし

Middle Rabbit SW5の口コミ

Web上の口コミはまだ少なめです。デュアルモードとマイク付きの表記が商品ページで確認できるため、接続したい機器を書き出してから判断するとよいでしょう。

【Bluetoothゲームモード】CODモバイル向けイヤホンの人気おすすめ3選

普段使いのイヤホンと兼ねたい人には、商品ページに「ゲームモード」「ゲーミングモード」と記載されたBluetoothモデルが候補になります。通勤・通学と共用できるぶん、1本で用途をまとめたい人に向いています。

ここで紹介する3機種は、いずれも再生時間と防水の記載が商品ページで確認できるのが共通点です。

第1位:MeloBuds Pro(QCY)

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MeloBuds Proの基本情報

「低遅延ゲームモード」と記載されたBluetooth 5.3の完全ワイヤレスモデルです。最大34時間再生・IPX5防水・マルチポイント接続・外音取り込みモードなど、普段使いを想定した記載が並びます。

ハイレゾやLDAC対応の記載もあるため、ゲーム以外の用途と兼ねたい人が検討しやすい構成です。装着検出機能の記載もあり、外したときの動作まで説明されています。

メリット
  • 低遅延ゲームモードの記載があり、プレイ時に切り替える使い方を想定しやすい
  • 最大34時間再生・IPX5防水の記載で、普段使いと兼ねる判断がしやすい
  • マルチポイント接続の記載があり、2台の機器とつなぐ運用を検討できる
注意点
  • マイクに関する明確な記載が無く、ボイスチャット用途は事前確認が要る
  • 2.4GHzドングルに関する記載は無く、接続はBluetooth前提になる
  • 機能が多いぶん、細かな設定は専用アプリでの操作を前提に考えたい

MeloBuds Proの主要スペック

接続方式 Bluetooth 5.3(低遅延ゲームモード)
マイクの記載 記載なし
スマホ対応の記載 記載なし
防水・再生時間の記載 IPX5防水/最大34時間再生

MeloBuds Proの口コミ

Web上では「モード切り替えが分かりやすい」「音楽用途でも使いやすい」という声が見られます。一方で「アプリの設定項目が多い」という指摘も見られます。

第2位:Air5 Lite(サウンドピーツ)

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Air5 Liteの基本情報

「ゲームモード」と「ムービーモード」の記載があるBluetooth 5.4のインナーイヤー型モデルです。最大30時間再生・IPX5・マルチポイント接続・急速充電対応といった記載があり、日常使いと兼ねる想定で説明されています。

ハイレゾとLDAC対応の記載もあるため、音楽と併用したい人が候補に入れやすい構成です。インナーイヤー型と明記されている点は、装着感の好みで選びたい人の手がかりになります。

メリット
  • インナーイヤー型と明記され、耳をふさぐ感覚が苦手な人が選択肢に入れやすい
  • ゲームモードの記載があり、用途に応じてモードを切り替えられる
  • 最大30時間再生・IPX5の記載で、外出時の使い方も想定しやすい
注意点
  • マイクに関する記載が無いため、ボイスチャット中心なら他の候補とも比べたい
  • インナーイヤー型は構造上、周囲の音が入りやすいとされます
  • 2.4GHz接続に関する記載は無く、Bluetoothでの利用が前提になる

Air5 Liteの主要スペック

接続方式 Bluetooth 5.4(ゲームモード)
マイクの記載 記載なし
スマホ対応の記載 記載なし
防水・再生時間の記載 IPX5/最大30時間再生

Air5 Liteの口コミ

Web上では「圧迫感が少ない」「軽くて長時間つけていられる」という声が見られます。一方で「騒がしい場所では音量を上げがちになる」という指摘も見られます。

第3位:Soundcore Life P3(Soundcore)

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Soundcore Life P3の基本情報

「ゲーミングモード」の記載があるBluetooth 5.2の完全ワイヤレスモデルです。最大50時間音楽再生・IPX5防水規格・外音取り込み・通話ノイズリダクションといった記載があり、用途を広くカバーする構成として説明されています。

ワイヤレス充電対応と専用アプリ対応の記載もあるため、充電まわりの運用を選びたい人にも合います。再生時間の表記が長めなので、充電の頻度を減らしたい人が検討しやすい1台です。

メリット
  • 最大50時間音楽再生の記載があり、充電の手間を減らしたい人が検討しやすい
  • ゲーミングモードと外音取り込みの記載があり、場面ごとに切り替えられる
  • ワイヤレス充電対応の記載で、充電まわりの運用を選びやすい
注意点
  • マイクの記載は無いため、ボイスチャット前提なら販売ページで確認しておきたい
  • 2.4GHzドングルに関する記載は無く、接続はBluetoothでの利用が前提になる
  • 切り替えられる機能が多いぶん、アプリ操作に慣れるまで時間がかかる場合がある

Soundcore Life P3の主要スペック

接続方式 Bluetooth 5.2(ゲーミングモード)
マイクの記載 記載なし
スマホ対応の記載 記載なし
防水・再生時間の記載 IPX5防水規格/最大50時間音楽再生

Soundcore Life P3の口コミ

Web上では「再生時間が長くて助かる」「外音取り込みが使いやすい」という声が見られます。一方で「装着感はイヤーチップ次第で変わる」という指摘も見られます。

CODモバイル向けイヤホンの人気おすすめ比較表まとめ

CODモバイル イヤホンのイメージ写真(CODモバイル向けイヤホンの人気おすすめ比較表まとめ)

ここまでの12機種を、選び方で挙げた軸に沿って横並びにしました。値はすべて商品ページの記載から取り、記載が確認できない項目は「記載なし」としています。

商品名(ブランド) 接続方式 マイクの記載 スマホ対応の記載 商品ページ記載の主な特徴 商品
G333(ロジクール G) 有線(3.5mm/USB-C) インラインマイク スマホ対応 ボリュームコントロール/2年間メーカー保証 商品を見る
VR3000 for Gaming(ファイナル) 有線(3.5mmプラグ) マイク付き 記載なし バイノーラル3Dサラウンド 商品を見る
Cloud Earbuds III(ハイパーエックス) 有線(3.5mm) 内蔵マイク 記載なし ダイナミック型14mmドライバー/Intra-Conchaイヤーチップ設計 商品を見る
KZ Axas(KZ) 有線(3.5mm) マイク付き 記載なし 37dB遮音/6H快適装着/ハイレゾ対応 商品を見る
ANCOGIN ゲーミングイヤホン(ANCOGIN) 有線 取り外し可能なマイク(ミュート機能) スマートフォン・タブレット対応 人間工学デザインの記載 商品を見る
INZONE Buds WF-G700N(ソニー) 2.4GHzワイヤレス(USB Type-Cトランシーバー同梱) マイク付き スマホ対応 最大約24時間バッテリー/立体音響/ANC 商品を見る
Arctis GameBuds(SteelSeries) 2.4GHz/Bluetooth 5.3 記載なし スマホ対応 IP55防塵防水/ANC/急速充電 商品を見る
RYR ゲーミングイヤホン(RYR) 2.4G(Type-C)/Bluetooth 5.3 2つの内蔵マイク Phone対応 最大36時間再生/IPX4防水/LEDバッテリーディスプレイ 商品を見る
Middle Rabbit SW5(Middle Rabbit) 2.4Gワイヤレス(ドングル)/Bluetooth 5.4 マイク付き 記載なし ドングル&Bluetoothデュアルモード/アプリ機能 商品を見る
MeloBuds Pro(QCY) Bluetooth 5.3(低遅延ゲームモード) 記載なし 記載なし 最大34時間再生/IPX5防水/マルチポイント接続 商品を見る
Air5 Lite(サウンドピーツ) Bluetooth 5.4(ゲームモード) 記載なし 記載なし 最大30時間再生/IPX5/インナーイヤー型 商品を見る
Soundcore Life P3(Soundcore) Bluetooth 5.2(ゲーミングモード) 記載なし 記載なし 最大50時間音楽再生/IPX5防水規格/外音取り込み 商品を見る

※商品ページの表記をもとに編集部が整理したものです。仕様は変更される場合があるため、購入前に商品ページをご確認ください。

CODモバイルでイヤホンを使うときの音声設定と接続の確認手順

CODモバイルでイヤホンを使うときの音声設定と接続のの4つのチェックポイント(図解)

「codモバイル イヤホン 設定」やおすすめ設定を探している人向けに、ここでは音声まわりに限って手順を整理します。感度やボタン配置は別のテーマになるため、この記事では扱いません。

なお、ゲーム内の項目名や配置はアップデートで変わることがあります。ここで挙げるのは執筆時点で一般的に案内されている項目名として読み進めてください。

手順1|スマホ側でイヤホンが出力先になっているか確認する

まずは音がイヤホンから出ているかを確認します。有線モデルはプラグを奥まで差し込み、変換アダプタを使う場合は接続の順番も見直しましょう。

2.4GHzモデルはトランシーバー(ドングル)を端子に挿し、認識されているかを確かめます。Bluetoothモデルは端末の設定画面でペアリング済みかどうかと、出力先がイヤホンへ切り替わっているかを確認します。

手順2|ゲーム内のマスターボリュームとSFXボリュームを調整する

ゲーム内の音量設定では、全体の音量にあたるマスターボリュームと、効果音にあたるSFXボリュームが分かれて用意されているのが一般的です。SFXボリュームを上げると足音の情報量は増えますが、同時に銃声や爆発音も大きくなります。

SFXは上げすぎず、耳が痛くならない範囲で調整するのが扱いやすい方向です。聞き取りやすさは環境や個人差で変わるため、少しずつ動かして自分の基準を作るとよいでしょう。

手順3|音楽・環境音のボリュームを下げて情報量を絞る

音楽(BGM)や環境音のボリュームは、下げておくと耳に入る情報を絞りやすくなります。雰囲気を楽しみたい場面と、音を手がかりに判断したい場面で設定を分けて考えるのがおすすめです。

項目名が見当たらないときは、設定内の「オーディオ」に相当するメニューを一通り確認してみてください。バージョンによって並び順が変わることがあります。

手順4|ボイスチャットとマイクの入力設定を確認する

ボイスチャットを使うときは、ゲーム内の音声設定でマイクの入力が有効になっているか、チーム音声のオン・オフがどうなっているかを確認します。スマホ側でもアプリにマイクの権限が与えられているかを見ておくと、原因の切り分けがしやすくなります。

マイクの記載が無いイヤホンでは、端末内蔵のマイクが使われる場合があります。声が届いているかどうかは、フレンドと一度テストしてから本番のマッチに入ると安心です。

CODモバイルでイヤホン選びに後悔しやすい4つのパターン

CODモバイル イヤホンのイメージ写真(CODモバイルでイヤホン選びに後悔しやすい4つのパターン)

ここでは、買ってから気づきやすい4つのつまずきを挙げます。いずれも購入前に商品ページと手持ちのスマホを見比べれば避けやすいものです。

パターン1|スマホにイヤホンジャックが無く有線モデルを挿せない

3.5mmプラグの有線モデルを選んだあとで、手持ちのスマホにイヤホンジャックが無いと気づくのはよくある流れです。USB-Cのみの機種では、変換アダプタを別途用意するかUSB-C接続に対応したモデルを選ぶことになります。

購入前に自分のスマホの端子を実物で確認するだけで、この行き違いはほぼ防げます。変換アダプタを使う場合は、マイク入力に対応しているかどうかもあわせて確認しておくと安心です。

パターン2|ドングルの端子形状がスマホと合わない

2.4GHzワイヤレスは、同梱されるトランシーバー(ドングル)を機器に挿して使う構成です。商品ページに「USB Type-Cトランシーバー同梱」と書かれているかどうかで、そのままスマホに挿せるかが変わります。

記載が無い場合は、対応機器の欄にどの機種が挙げられているかを確認しましょう。ドングルを挿している間はその端子が塞がるため、充電と同時に使いたい人は運用も考えておくとよいでしょう。

パターン3|マイク非搭載モデルを選びボイスチャットで困る

「codモバイル イヤホン マイク」で調べる人が多いように、ボイスチャットの可否は後から気づきやすいポイントです。商品ページにマイクの記載が無いモデルは、通話に使えるかどうかを購入前に確認しておく必要があります。

本記事の比較表でも、マイクの記載が確認できない機種は「記載なし」としています。ボイスチャットを日常的に使うなら、マイクの表記が明確なモデルから絞り込むほうが迷いにくくなります。

パターン4|操作デバイスとの相性を確認していない

コントローラーを併用する場合、イヤホンとコントローラーの両方をワイヤレスでつなぐ構成になることがあります。接続が増えるほど設定の確認箇所も増えるため、うまく音が出ないときの切り分けが手間になりがちです。

コントローラー操作にはボタン配置に慣れる時間が必要という声もあり、音声と操作の両方を同時に変えると原因が分かりにくくなります。イヤホンを新調するときは、まず音声まわりだけを整えてから操作デバイスを見直す進め方がおすすめです。

CODモバイルのイヤホンに関するよくある質問(FAQ)

CODモバイル イヤホンのイメージ写真(よくある質問)

CODモバイルのイヤホン設定はどこで変更する?

音量や音声の設定は、ゲーム内の設定メニューにあるオーディオ関連の項目でまとめて変更するのが一般的です。マスターボリューム、SFXボリューム、音楽・環境音のボリュームがそれぞれ用意されています。

イヤホンから音が出ない場合は、ゲーム内ではなくスマホ側の出力先が原因のこともあります。まず端末の設定で出力先を確認してから、ゲーム内の項目を調整してください。

CODモバイルでイヤホンのマイクは使える?

マイク付きと記載されたイヤホンであれば、ボイスチャット用のマイクとして使う想定がされています。使う前にゲーム内の音声設定でマイク入力が有効か、アプリにマイクの権限があるかを確認しましょう。

マイクの記載が無いイヤホンでは、端末内蔵のマイクが使われる場合があります。声が届いているかは、フレンドとテストして確かめるのが確実です。

ワイヤレスイヤホンは遅延でCODモバイルに不利になる?

接続方式やモードによって遅延の扱いは変わるため、一律に不利とは言えません。商品ページに「低遅延」「ゲームモード」と記載されたモデルは、遅延を抑える動作が想定されています。

遅延をできるだけ避けたいなら、充電やペアリングの管理が不要な有線モデルが分かりやすい選択です。体感は環境や機種によって変わるため、気になる人は有線から試すとよいでしょう。

普段使いのイヤホンでもCODモバイルはプレイできる?

音を聴くだけであれば、普段使いのイヤホンでもプレイ自体は行えます。ただしボイスチャットを使う場合は、マイクの記載があるかどうかを確認しておく必要があります。

ゲームモードの記載があるBluetoothモデルなら、普段使いと兼ねながら用途に応じてモードを切り替える使い方も選べます。1本にまとめたい人はそこから探すのが近道です。

イヤホンとヘッドセットはどちらがおすすめ?

スマホでのプレイを中心に考えるなら、持ち運びやすく端子の選択肢も多いイヤホンが扱いやすい形です。装着したまま外出しやすく、ケースに収めて持ち歩ける点も日常使いと相性がよい部分です。

一方で、長時間の装着感やマイクの位置を重視する人にはヘッドセットが合う場合もあります。使う場所が自宅中心か外出先かで選び分けるとよいでしょう。

タブレットでも同じイヤホンが使える?

商品ページの対応機器欄にタブレットが明記されているモデルであれば、同じイヤホンをそのまま使う想定がされています。記載が無い場合は、端子の形状と接続方式を個別に確認してください。

タブレットは3.5mmジャックの有無が機種によって分かれるため、有線モデルを選ぶ際はとくに確認が必要です。Bluetoothモデルはペアリングの手順が機器ごとに異なる点にも注意しましょう。

まとめ|CODモバイル向けイヤホンは接続方式とスマホの端子から選ぶ

CODモバイル イヤホンのイメージ写真(まとめ)

CODモバイル向けのイヤホンは、接続方式とスマホ側の端子を先に確認するだけで候補が大きく絞れます。ボイスチャットを使うなら、そこにマイクの記載があるかどうかを重ねて見ていくのが分かりやすい進め方です。

本記事では12機種を商品ページの記載だけで整理し、記載が確認できない項目は「記載なし」としました。迷ったら有線マイク付きから試すと、接続まわりのつまずきを減らしやすくなります。

  • ケーブルを許容できて設定を簡単に済ませたいなら「有線マイク付き」の5機種から
  • ケーブルを無くしつつマイクも確保したいなら「2.4GHzワイヤレス」の4機種から
  • 普段使いと兼ねたいなら「Bluetoothゲームモード」の3機種から
  • 購入前にスマホの端子(3.5mmジャックの有無・USB-C)を実物で確認する
  • 届いたら出力先→マスター/SFXボリューム→音楽・環境音→マイク入力の順で設定を確認する

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