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ロジクールのゲーミング製品おすすめ|マウス・KB・ヘッドセットを横断比較

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ゲーミングデバイスを揃えたいけど、ロジクールってどのカテゴリが強いの?マウスだけじゃないよね?

ロジクール(Logicool)はマウスだけでなく、キーボード・ヘッドセット・マウスパッド・コントローラー・イヤホンまで幅広いゲーミングラインを展開しています。各カテゴリの代表モデルを比較してみましょう!

ロジクール(Logicool)はゲーミングデバイス市場で広く知られるブランドで、エントリーからプロ向けまで幅広い価格帯とカテゴリにわたる製品ラインを持っています。本記事ではメーカー公表情報や口コミをもとに、マウス・キーボード・ヘッドセット・マウスパッド・コントローラー・イヤホンの各カテゴリから代表モデルをピックアップし、用途別の選び方とあわせて紹介します。

📖 目次(タップで開閉)

ロジクール ゲーミング製品の選び方

1使用するゲームジャンルで絞り込む

FPS・バトロワ系は軽量・高精度マウスとフラットなマウスパッドが重要です。RPG・MMO系は多ボタンマウスやマクロ対応キーボードが活きます。ゲームジャンルを先に決めると製品選びがスムーズになります。

2有線か無線か(LIGHTSPEED接続)を選ぶ

ロジクール独自の2.4GHz無線技術「LIGHTSPEED」は、有線と遜色のない低遅延・安定性が評判です。無線でも競技レベルの操作感が得られる点がロジクール製品の強みとされています。一方、有線モデルは電池交換・充電不要でメンテナンスが楽という利点があります。

3エコシステム(G HUBソフト)の活用度を考える

ロジクールのゲーミング製品は専用ソフトウェア「G HUB」で一元管理できます。DPI設定・マクロ・RGBライティングを製品横断で管理できるため、同じブランドで統一するとセットアップが楽になります。

4予算帯でラインを確認する

ロジクールのゲーミングラインは大きく「エントリー(〜1万円)」「ミドル(1〜2万円)」「プロ向け(2万円以上)」に分かれます。最初の1台にはコスパ重視のエントリーモデル、長く使いたい・大会参加予定ならプロ向けモデルが向いています。

【ゲーミングマウス】ロジクールおすすめ4選

ロジクールのゲーミングマウスはLIGHTSPEEDワイヤレスと高精度センサーの組み合わせで人気です。以下、用途・価格帯別に4モデルを紹介します(価格はいずれも執筆時点の目安・変動します)。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングマウスおすすめ5選|軽量・ワイヤレスで選ぶ初心者向け比較

第1位:Logicool G PRO 2 LIGHTSPEED(ロジクール)

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プロゲーマーの意見を反映した開発で生まれたとされるフラッグシップモデルです。重量約80gの軽量ボディに独自センサーを搭載し、高精度・低遅延が両立されています。LIGHTSPEEDワイヤレスによる安定接続で、有線感覚で使えると評判が高いモデルです。

メリット
  • 約80gの軽量設計でマウス疲れが少ない
  • LIGHTSPEEDによる超低遅延ワイヤレス接続
  • G HUBソフトでDPI・ボタン割り当てを細かく管理できる
注意点
  • 価格帯が高め(1〜2万円台)でエントリー用途には割高
  • 左右対称形状のため、エルゴノミクス形状を好む人には向かない場合がある

主要スペック

重量 約80g
センサー HERO 2(44K DPI対応)
接続 LIGHTSPEED無線・有線両対応
ボタン数 5

Web上では「プロ仕様の操作感が日常プレイでも体感できる」「軽くてクリックが軽快」という声が見られます。

第2位:Logicool G703h LIGHTSPEED(ロジクール)

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エルゴノミクス(右手形状)のかぶせ持ちに特化した設計が特徴で、長時間ゲームセッションの手疲れ軽減に適していると評価されています。HERO 25Kセンサーを搭載しながら1万円前後で手に入るコストパフォーマンスが人気の理由です。

メリット
  • 右手形状のエルゴデザインでかぶせ持ちに最適
  • HERO 25Kセンサー搭載で精度が高い
  • LIGHTSPEEDで安定したワイヤレス接続
注意点
  • 右手専用のため、左利きやつまみ持ち派には不向き
  • G PRO 2と比べると重量がやや重め

主要スペック

重量 約95g
センサー HERO 25K
接続 LIGHTSPEED無線・有線両対応
ボタン数 6

第3位:Logicool G502 X LIGHTSPEED(ロジクール)

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MMO・RTS・アクションRPGなど多ボタンが有利なジャンルのプレイヤーに定評があるモデルです。重量バランス調整機能(ウェイトチューニング)や複数のサイドボタンが特徴で、マクロやボタン割り当てを多用するプレイスタイルに向いています。

メリット
  • 多ボタン設計でMMO・RTS向けのマクロ設定が快適
  • HERO 25Kセンサーで高精度操作
  • LIGHTSPEEDワイヤレスで安定した接続
注意点
  • 本体が重めのため、長時間FPSプレイには不向きな場合がある
  • ボタン数が多い分、設定の習熟に時間がかかる

主要スペック

センサー HERO 25K
接続 LIGHTSPEED無線・有線両対応
ボタン数 13以上
DPI 100〜25600

第4位:Logicool G304 LIGHTSPEED(ロジクール)

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ロジクール入門定番として長く支持されているワイヤレスマウスです。約4,700円前後(執筆時点の目安)というリーズナブルな価格ながら、LIGHTSPEED技術を搭載しており「初めてのゲーミングワイヤレスマウス」として選ばれることが多いモデルです。単三乾電池1本で動作する手軽さも特徴です。

メリット
  • エントリー価格帯でLIGHTSPEED無線を体験できる
  • 乾電池式で充電待ち不要
  • 軽量99gでFPSにも使いやすい
注意点
  • 上位モデルと比べるとセンサースペックは控えめ
  • 乾電池交換コストが長期的に発生する

主要スペック

重量 99g(電池含む)
センサー HERO 12K
接続 LIGHTSPEED無線
DPI 200〜12000

【ゲーミングキーボード】ロジクールおすすめ1選

ロジクールのゲーミングキーボードは「GXスイッチ」や「GL光学式スイッチ」を搭載したモデルが展開されています。その中からプロ向けTKLモデルを紹介します。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

第1位:Logicool G PRO TKL メカニカルゲーミングキーボード(ロジクール)

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テンキーレス(TKL)コンパクト配列でマウスの可動域を広く確保できる、競技向け設計のキーボードです。GXスイッチ(赤軸タイプ)を採用し、スムーズなリニアな入力感が得られると評判です。プロゲーマーが大会で使用するシーンでも知られているモデルです。

メリット
  • TKL配列でデスクスペースを有効活用できる
  • 赤軸系スイッチでキー入力が軽快
  • G HUBと連携したマクロ・ライティング設定が可能
注意点
  • テンキーがないため、数値入力が多い業務用途には向かない
  • 1〜2万円台の価格帯で入門向けではない

主要スペック

配列 TKL(テンキーレス)
スイッチ GX赤軸(リニア)
接続 有線USB
バックライト RGBあり

【ゲーミングヘッドセット】ロジクールおすすめ3選

ロジクールのヘッドセットはワイヤレスからコスパ有線まで幅広いラインを揃えています。用途別に3モデルを紹介します。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングヘッドホンおすすめ5選|接続方式と音質で選ぶ

第1位:Logicool G733 LIGHTSPEED ワイヤレス 7.1ch(ロジクール)

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LIGHTSPEED無線で低遅延接続が実現するワイヤレスヘッドセットです。カラーバリエーションと独特のヘッドバンドデザインが目を引き、外観重視のゲーマーにも人気があります。G HUBのDTS 7.1サラウンドに対応しており、空間定位の把握が重要なFPS・バトロワゲームに向いています。

メリット
  • LIGHTSPEEDで安定したワイヤレス接続(USB-Aレシーバー)
  • DTS 7.1サラウンドで敵の方向音を把握しやすい
  • 個性的なデザインとカラー展開が豊富
注意点
  • マイクを取り外せないタイプのため、外出先での汎用利用は難しい
  • 音楽鑑賞より「ゲーミング特化」の音作りとされている

主要スペック

接続 LIGHTSPEED無線・有線両対応
サラウンド DTS 7.1ch(G HUBで有効化)
マイク 着脱不可・単一指向

第2位:Logicool G PRO X 有線 7.1ch(ロジクール)

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プロゲーマーとの共同開発で生まれたとされる有線ヘッドセットです。Blue VO!CE技術を搭載したマイクは、リアルタイムのノイズフィルタリングで通話・配信での声質が向上するとされています。スイッチ交換できる設計も評価されています。

メリット
  • Blue VO!CE対応マイクでボイスチャット・配信音質が向上する
  • 有線なので充電・遅延のトラブルがない
  • 長時間着用を想定した側圧設計
注意点
  • 有線なのでコードの取り回しが必要
  • G733より価格が若干高い傾向がある

主要スペック

接続 有線USB
サラウンド DTS 7.1ch(G HUBで有効化)
マイク 着脱式・Blue VO!CE対応

第3位:Logicool G335 有線(ロジクール)

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重量約222gの軽量有線ヘッドセットで、長時間着用しても疲れにくいと評判のエントリー向けモデルです。1万円以下の価格帯で手に入りやすく、ゲーミングヘッドセット初体験の方やサブ機として選ばれることが多いモデルです。

メリット
  • 約222gの軽量設計で長時間プレイも快適
  • リーズナブルな価格帯でコスパが高い
  • 3.5mmとUSBに対応し、PS/Switch/スマホでも使いやすい
注意点
  • マイク性能はエントリー相応で、配信用途には上位モデルが向く
  • サラウンド処理はG HUB経由(ソフトウェア依存)

主要スペック

重量 約222g
接続 3.5mm・USB変換アダプタ付き
マイク 着脱式フリップマイク

【マウスパッド・その他】ロジクールおすすめ

マウスパッドやコントローラー、イヤホンもロジクールラインから選べます。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングマウスパッドおすすめ4選|サイズと滑りで選ぶ比較

第1位:Logicool G840 XL マウスパッド(ロジクール)

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400×900mmのXLサイズで、キーボードとマウスをまとめてカバーできる超大型マウスパッドです。ロジクールのマウスパッドラインの中で定番とされており、低感度設定でマウスを大きく動かすゲームスタイルのプレイヤーに向いています。

メリット
  • XL(400×900mm)でマウスとキーボードを一面にまとめて配置できる
  • デスク全面をカバーするためデスク保護にもなる
  • ロジクールデバイスとのデザイン統一がしやすい
注意点
  • 大きいため狭いデスクでははみ出す可能性がある
  • 布製のため使用感が変わりやすく、定期的な洗濯・交換が推奨される

主要スペック

サイズ 400×900mm(XL)
素材 布製(クロス)
厚さ 3mm
裏面 ラバー滑り止め

第2位:Logicool G740TH マウスパッド 厚手(ロジクール)

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460×400mmの標準〜大型サイズに厚手のフォームを組み合わせたマウスパッドです。クッション性が高いため、デスクの凹凸を吸収しマウス操作が安定すると評判です。長時間プレイで手首への負担を和らげたいプレイヤーに向いています。

メリット
  • 厚手フォームでデスク段差を吸収し操作が安定する
  • 460×400mmでコントロール重視の設定に向く
  • G840に比べて価格が控えめ
注意点
  • XLサイズほどの広さがないため、大きなマウス移動には向かない
  • 厚手ゆえに折りたたみが難しく、持ち運びには不向き

主要スペック

サイズ 460×400mm
素材 布製(厚手フォーム)
裏面 ラバー滑り止め

第3位:Logicool G F310r ゲームパッド(ロジクール)

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有線USBで接続するPCゲーム向けコントローラーです。WindowsとPS形状の親しみやすいレイアウトを持ち、FINAL FANTASY XIVをはじめとしたオンラインRPGでの使用を推奨されているとされています。価格も抑えめで、コントローラーの入門として使われることが多いモデルです。

メリット
  • 2,000円台のリーズナブルな価格で入手しやすい
  • 有線接続で遅延なく安定してPCゲームに使える
  • FF14などMMORPGでの実績があるレイアウト
注意点
  • 振動フィードバック機能がない
  • 高機能コントローラーと比べると対応機能は最小限

主要スペック

接続 有線USB
ボタン数 12ボタン+方向キー
対応OS Windows

第4位:Logicool G G333 ゲーミングイヤホン(ロジクール)

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有線インイヤー型のゲーミングイヤホンで、マイク付きのコンパクト設計が特徴です。ヘッドセットよりも軽量・省スペースで使いたい方や、モバイル端末・Switch・PS機器と組み合わせて使いたい方に向いています。

メリット
  • インイヤー型でヘッドセットより軽く携帯しやすい
  • マイク付きでボイスチャットにもすぐ対応できる
  • PC・コンシューマー機・スマホなど幅広いデバイスに接続可能
注意点
  • 音場の広さはオーバーイヤーヘッドセットには及ばない
  • 長時間装着でのフィット感は個人差がある

主要スペック

接続 3.5mm有線
マイク インラインマイク付き
対応デバイス PC・PS・Xbox・Switch・スマホ

ロジクール ゲーミング製品の人気おすすめ比較表まとめ

製品名 カテゴリ 接続方式 特徴/用途 価格帯目安
G PRO 2 LIGHTSPEED マウス 無線(LIGHTSPEED) プロ向け軽量・フラッグシップ 1〜2万円
G703h LIGHTSPEED マウス 無線(LIGHTSPEED) エルゴ・かぶせ持ち向け 〜1万円
G502 X LIGHTSPEED マウス 無線(LIGHTSPEED) 多ボタン・MMO/RTS向け 1〜2万円
G304 LIGHTSPEED マウス 無線(LIGHTSPEED) 入門・コスパ 〜1万円
G PRO TKL(G-PKB-002) キーボード 有線USB TKL・プロ向け赤軸 1〜2万円
G733 LIGHTSPEED ヘッドセット 無線(LIGHTSPEED) ワイヤレス7.1ch・FPS向け 1〜2万円
G PRO X 有線 7.1ch ヘッドセット 有線USB Blue VO!CE搭載・配信向け 1〜2万円
G335 有線 ヘッドセット 有線3.5mm 軽量・コスパエントリー 〜1万円
G840 XL マウスパッド 超大型・デスク全面カバー 〜1万円
G740TH マウスパッド 厚手・コントロール重視 〜1万円
G F310r コントローラー 有線USB 入門・MMO/RPG向け 〜1万円
G G333 イヤホン 有線3.5mm インイヤー・マイク付き 〜1万円

よくある質問(FAQ)

Q. ロジクールとLogicoolは同じ会社ですか?

A. はい、同一企業の日本市場向けブランド名(Logicool)とグローバル向けブランド名(Logitech)の違いです。製品は基本的に同じで、日本国内正規品は「Logicool」名義で販売されています。

Q. G HUBとSetPoint(旧ソフト)はどう違いますか?

A. G HUBは現行のゲーミングデバイス管理ソフトウェアで、マウス・キーボード・ヘッドセット・マウスパッドを一元管理できます。DPI設定・マクロ・RGBライティング・プロファイル管理などを統合しており、現行のロジクール ゲーミング製品はG HUBへの対応が推奨されています。

Q. LIGHTSPEEDとBluetoothはどちらが遅延が少ないですか?

A. ロジクールのLIGHTSPEEDは2.4GHz帯の専用プロトコルで、一般的なBluetooth接続より低遅延とされています。ゲームプレイ中のクリックや操作にはLIGHTSPEED接続のモデルが向いているという評判が多く見られます。Bluetoothは汎用デバイスとの接続が容易な反面、レイテンシは高めになる傾向があります。

Q. ロジクールのゲーミングマウスはFPS以外でも使えますか?

A. もちろんです。G502 Xのような多ボタンモデルはMMO・RTS、G840などの大型マウスパッドと組み合わせると低感度での広い操作が快適になります。ゲームジャンルに合わせてモデルを選ぶのがおすすめです。

Q. ロジクールのヘッドセットはPS5やSwitchでも使えますか?

A. 製品ごとに対応デバイスが異なります。LIGHTSPEEDワイヤレスはUSBレシーバーが必要なため対応端末を確認してください。G335など3.5mm接続モデルはPS・Switch・スマホにも使いやすいです。購入前に公式ページで対応デバイスを確認することをおすすめします。

Q. マウスとマウスパッドをロジクールで揃えるメリットはありますか?

A. ロジクールのマウスパッドはG HUBでライティング同期ができるモデルもあり、視覚的な統一感が出ます。また、同ブランドで設計されているため、マウスとパッドの素材・表面処理の相性が取りやすいとされています。ただし、マウスパッドは他ブランドとの互換性も高く、必ずしも同ブランドで揃える必要はありません。

まとめ

  • ゲーミングマウスはG PRO 2(プロ向け軽量)・G703h(エルゴ・かぶせ持ち)・G304(入門コスパ)の3系統が軸
  • LIGHTSPEED無線はロジクールの強みで、有線と同等の低遅延が期待できる
  • ゲーミングキーボードはG PRO TKLがプロ向け定番。TKL配列でマウス可動域を確保できる
  • ヘッドセットはワイヤレス重視→G733、音質・マイク重視→G PRO X、コスパ→G335で選ぶと迷いにくい
  • G HUBソフトで全製品を一元管理できるため、ロジクールで統一するとセットアップが楽になる
  • すべての価格は執筆時点の目安です。購入前に各ストアで最新価格を確認してください

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