ゲーミングPC全般

ゲーミングPCピンク人気おすすめ10選|ホワイト・RGB映えモデル比較

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部屋を可愛くピンクで統一したくて、ゲーミングPCを探しているんですけど「本体ごとピンク」のものがなかなか見つからなくて…。

実は本体がピンク一色のゲーミングPCはとても希少で、多くの人は「ホワイトベースPC+ピンクの周辺機器・RGB LED」で"ピンク空間"を作っています。この記事ではピンク映えしやすいおすすめゲーミングPCを予算別・形状別に10選紹介します。

ゲーミングPCをピンクで統一したいというニーズは年々高まっていますが、いざ探すと本体がピンクの選択肢はほとんど見つかりません。これはゲーミングPCの大半が黒またはホワイトを基調としているためです。そのため、RGB対応のホワイト・明るい系モデルをベースにして、周辺機器・LEDライティングでピンクの世界観を演出するのが現実的な王道アプローチです。本記事ではメーカー公表情報・口コミをもとに、ピンク映えしやすいゲーミングPC10選を予算帯・形状別に比較します。ゲーミングPC選びの基礎は親記事【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説でも体系的に解説していますので、あわせてご活用ください。

📖 目次(タップで開閉)

ピンクのゲーミングPC選び方|4つのポイント

「ピンクで揃えたい」という目的で選ぶときも、まず性能をしっかり確保することが最優先です。色はあとから周辺機器・LEDで足せますが、スペックはあとから変えにくい部分が多いため、以下4点を意識して選びましょう。

1RGB対応かどうかを確認する

RGB対応モデルはピンク発光に設定できるため、本体内部のケースファンやアクセントLEDをピンクに光らせられます。搭載しているファンやライティング機能がカラーカスタマイズ対応かどうかを購入前に確認しましょう。

2ホワイト・明るいカラーをベースに選ぶ

ホワイトやシルバー系の本体はピンクのLEDや小物の発色を引き立てるのに最適です。黒い本体だとピンクの光が沈みがちなため、可愛い雰囲気を狙うなら白・明るめ系を基準に探すのがおすすめです。

3用途・予算に合ったGPUを選ぶ

FPSや軽いオンラインゲームならRTX3050〜RTX4060クラスで十分。配信や重量級タイトルを60fps以上でプレイしたいならRTX4070〜が安心です。ピンク演出に予算を使いたい場合は本体のスペックを絞りすぎず、余裕を持った構成を選びましょう。

4デスクトップ/ノートで演出のしやすさが変わる

デスクトップはケースを自由に照らしやすく、ピンクLED演出の自由度が高いです。ノートは省スペースで周囲のデスクマット・LEDテープと合わせやすく、机全体をピンクに仕上げるのに向いています。

エントリー〜入門帯(〜10万円前後)ピンク映えゲーミングPC

はじめてのゲーミングPCでピンク空間を作りたい人向けの10万円前後のコスパモデルです。RTX3050クラスで軽量ゲームや動画・配信用途をカバーします。

第1位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050)(ASUS)

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メーカー製デスクトップとして手の届きやすい価格帯で最新世代RTX5050を搭載した信頼感の高い入門機です。ASUSの品質管理と初期サポートが整っており、初めてゲーミングPCを購入する人でも安心して導入できると評判。RGBライティングをピンクに設定すれば、本体内部から可愛らしい雰囲気を演出できます。ホワイト系小物やピンクのマウスパッドと合わせるとピンク空間の土台になります。

メリット
  • 最新世代RTX5050で将来性あり
  • ASUSブランドの品質・サポートが安心
  • RGBライティングでピンク発光カスタムに対応
  • 16GBメモリ+SSD1TBで初心者に十分な容量
注意点
  • 本体色はピンク一色ではないため、ピンク化は周辺機器・LEDで補う前提
  • 重量級タイトルを高フレームでやりたい場合は上位GPUを検討

主要スペック

GPU RTX5050
CPU Ryzen5 220
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第2位:ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050)(ASUS)

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ROGシリーズならではのゲーミングデザインで、コンパクトなフォームファクターとRGB照明の組み合わせがピンク演出との相性抜群と評判です。Core i5-14400Fとの組み合わせで軽量ゲームや動画作業をスムーズにこなせます。省スペースで設置できる分、デスクに余裕が生まれ、ピンクの小物やLEDアクセサリーを置きやすくなります。

メリット
  • ROGブランドのゲーミングデザインでLED映えしやすい
  • コンパクト設計でデスクのピンク演出スペースが確保しやすい
  • 軽量ゲーム・動画用途で必要十分な性能
注意点
  • RTX3050はグラフィック重視タイトルでは物足りなくなる場合がある
  • 本体カラーはピンクではなくダーク系が多い

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i5-14400F
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第3位:DARUMA ゲーミングPC(RTX3050)(DARUMA)

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コスパを最優先したい場合に評価が高いエントリーモデルです。Ryzen5 5500とRTX3050の組み合わせで、軽量〜中量級のゲームをカバーします。価格帯を抑えられる分、浮いた予算をピンクのキーボード・マウスパッド・LEDライトに充てることができ、コスパよくピンク空間を完成させやすいのが魅力です。

メリット
  • 価格帯が抑えめでピンク周辺機器への予算を確保しやすい
  • 1TB SSD搭載で容量に余裕
  • 軽量〜中量ゲームの用途には必要十分
注意点
  • 重量タイトルの高fps設定には向かない
  • RGB演出はケース・ファンにより差がある

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

ミドルクラス(10〜20万円台)ピンク映えゲーミングPC

FPSや人気タイトルを快適なフレームレートで楽しみながら、ピンクのデスク環境を本格的に整えたい人向けのミドルクラスです。RTX4060〜RTX5060クラスで幅広いゲームに対応します。

第4位:NEWLEAGUE ゲーミングPC(RTX4060)(NEWLEAGUE)

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RTX4060搭載のデスクトップとしてコスパと性能のバランスが良く、幅広いゲームタイトルをフルHD環境で快適にプレイできると評判です。RGBファンを搭載したモデルが多く、ピンク発光に設定して"光るゲーミングPC"としてピンク空間の中心に据えられます。配信・マルチタスクもこなしやすい構成です。

メリット
  • RTX4060でフルHDゲームを快適にプレイ可能
  • コスパが高くミドルクラスで予算を活かしやすい
  • RGBでピンク発光カスタムが可能
注意点
  • WQHD・4K高画質設定には上位GPUが必要
  • 本体色はブラック系が中心

主要スペック

GPU RTX4060
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB以上
ストレージ SSD512GB以上
形状 デスクトップ

第5位:TITAN GAMING(RTX5060・16GB)(TITAN GAMING)

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最新世代RTX5060を搭載しながら価格を抑えたコスパ重視のミドルモデルです。Ryzen7 5700XとのバランスでFPSタイトルを高フレームレートで楽しめます。ピンクのLED・周辺機器と組み合わせやすいRGB対応ファンを搭載したモデルが多く、ピンク空間のベースとして導入しやすいと評判です。

メリット
  • 最新世代RTX5060で将来的なゲームにも対応しやすい
  • コスパが高くピンク周辺機器への予算が残る
  • RGBライティングでピンク演出が可能
注意点
  • メモリ16GBのため配信・重い作業は32GBモデルが安心
  • 本体色はブラック系

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第6位:TITAN GAMING(RTX5060・32GB)(TITAN GAMING)

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RTX5060+32GBの大容量メモリを備えたミドルクラスのデスクトップです。ゲームと配信・動画編集を同時進行してもメモリ不足になりにくく、ピンクのRGB環境を映え配信にも使いたい人に評価されています。コスパ重視のTITAN GAMINGブランドながらピンク周辺機器に予算を割きやすい価格設定が魅力です。

メリット
  • 32GBメモリでゲーム配信・マルチタスクも快適
  • 最新世代RTX5060搭載で長期利用が見込める
  • コスパが高くピンク小物へ予算を回しやすい
注意点
  • SSD512GBのため大型タイトルを多く入れるなら増設を検討
  • 本体色はブラック系

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第7位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060)(ASUS)

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最新世代RTX5060と32GBの大容量メモリ+1TB SSDをメーカー機で揃えた王道ミドルモデルです。ASUSのサポート体制と品質管理が整っており、初めてのゲーミングPC購入でも安心できると評判。RGBライティングをピンクに設定して内側から光らせる演出が可能で、ピンク周辺機器との相性も良好です。

メリット
  • 最新RTX5060+32GBで性能・容量ともに余裕
  • メーカー製で初心者でも安心して導入できる
  • RGB対応でピンク発光のカスタムがしやすい
注意点
  • 本体カラーはグレー系のため、ピンク化は周辺機器・LEDで補う前提
  • メーカー機のためケース換装などカスタムの自由度は低め

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 260
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「最新世代で長く使えそう」「RGBで光らせるとピンク小物との相性が抜群」といった声が見られます(傾向の要約)。

ノート型|デスクをピンクに飾りやすいゲーミングノートPC

ノート型はデスクトップより省スペースで設置でき、机の上にピンクのデスクマットやLEDテープを思い切り広げやすいのが利点です。持ち運べる柔軟さもあり、ピンク部屋の完成度を上げやすい選択肢です。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングデスクとは|選び方・種類・PCデスクのおすすめ観点を総まとめ

第8位:MSI Thin 15 B13U(RTX3050ノート)(MSI)

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ゲーミングノートの中でも特に手の届きやすい価格帯で入手できるエントリーモデルです。15.6インチ・144Hzのディスプレイで軽量ゲームを滑らかに楽しめます。省スペースで置けるので、デスクをピンクのマウスパッド・LEDで思い切り彩れるのがノートならではの魅力。持ち運びも可能で設置場所を選びません。

メリット
  • 価格帯が低く、ピンク周辺機器への予算を確保しやすい
  • 省スペースでデスクのピンク演出がしやすい
  • 144Hzで軽量ゲームを快適にプレイできる
注意点
  • 重量級タイトルの高fps設定には向かない
  • デスクトップより内部LEDカスタムの自由度が低い

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i5-13420H
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 15.6型ノート
リフレッシュレート 144Hz

第9位:MSI Cyborg 15(RTX5060ノート)(MSI)

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最新世代RTX5060を搭載した15.6型ノートとして、省スペースでありながら高水準のゲーミング性能を実現したモデルです。デスクを広く使えるためピンクのデスクマット・LEDテープと合わせてデスク全体をピンク空間に仕上げやすいと評価されています。持ち運びもしやすく、設置場所を選ばないのも魅力です。

メリット
  • 最新RTX5060搭載で性能と省スペースを両立
  • デスクを広く使えピンク演出がしやすい
  • 持ち運び可能で設置場所を選ばない
注意点
  • デスクトップに比べ内部LEDカスタムの自由度は限られる
  • 高負荷時の排熱に注意が必要

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 15.6型ノート

ハイエンド(20万円超)ピンク映えゲーミングPC

高性能ゲームプレイ・配信・クリエイティブ作業も余裕でこなしながら、ピンクのプレミアム環境を最高のスペックで揃えたい人向けのハイエンドモデルです。

第10位:ASUS ROG G700 GM700TZ(RTX5070・液冷)(ASUS)

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RTX5070搭載・液冷クーラー採用のフラッグシップクラスのROGデスクトップです。Ryzen7 9800X3Dとの組み合わせで最高水準のゲーミング性能を発揮し、4K・WQHD環境でも余裕のあるフレームレートを実現すると評判。ROGブランドのRGB演出はピンク発光への対応が充実しており、ハイスペックかつ映えるピンク空間の主役になれる一台です。

メリット
  • RTX5070+Ryzen7 9800X3Dで最高水準の性能を実現
  • 液冷クーラー採用で静音・安定した冷却性能
  • ROGのRGBでピンク発光カスタムが充実
  • 配信・4K・クリエイティブまで全方位対応
注意点
  • 価格帯がハイエンドのため予算の確認が必要
  • 本体サイズが大きめで設置スペースを要する

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Ryzen7 9800X3D
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ(液冷)

Web上では「最高のゲーミング環境でピンクに光らせて最高」「ROGのRGBはピンク発色がきれい」といった声が見られます(傾向の要約)。

ピンクゲーミングPC 人気おすすめ10選 比較表

順位 製品名/ブランド GPU メモリ 形状 位置づけ 詳細
1位 ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050) RTX5050 16GB デスクトップ 入門・メーカー機 見る
2位 ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050) RTX3050 16GB デスクトップ 入門・ブランド機 見る
3位 DARUMA ゲーミングPC(RTX3050) RTX3050 16GB デスクトップ 最安エントリー 見る
4位 NEWLEAGUE(RTX4060) RTX4060 16GB以上 デスクトップ コスパミドル 見る
5位 TITAN GAMING(RTX5060・16GB) RTX5060 16GB デスクトップ 新世代コスパ 見る
6位 TITAN GAMING(RTX5060・32GB) RTX5060 32GB デスクトップ 大容量メモリ 見る
7位 ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060) RTX5060 32GB デスクトップ 王道ミドル 見る
8位 MSI Thin 15 B13U RTX3050 16GB ノート15.6型 入門ノート 見る
9位 MSI Cyborg 15(RTX5060) RTX5060 16GB ノート15.6型 ミドルノート 見る
10位 ASUS ROG G700 GM700TZ(RTX5070・液冷) RTX5070 32GB デスクトップ ハイエンド 見る

よくある質問(FAQ)

Q. 本体がピンク一色のゲーミングPCはありますか?

A. 完成品で「ピンク一色」のゲーミングPCは非常に少ないのが現状です。多くの人はホワイトやグレー系をベースにRGB LEDをピンクに設定し、周辺機器・デスクマットでピンクに仕上げるという方法をとっています。

Q. ピンクっぽくするのに一番手軽な方法は?

A. ピンク発色のRGBライトをデスク裏・壁に設置することがもっとも手軽でコスパが高い方法です。本体色を問わず、空間全体をピンクに染められます。さらにピンクのマウスパッドやキーボードを足すと一気に統一感が出ます。

Q. ホワイトと黒どちらをベースにすべきですか?

A. ピンクの差し色を活かすならホワイト系のベースが扱いやすいとされます。白い面がピンクのLEDを反射して空間全体を明るくやわらかく見せてくれます。黒はピンクが沈みがちなため、可愛い雰囲気重視ならホワイト系がおすすめです。

Q. デスクトップとノートどちらがピンク映えしやすいですか?

A. デスクトップは内部ファンのLEDをピンクに設定しやすく、本体そのものをピンクの照明として使える自由度があります。ノートは省スペースでデスク全体をピンクアイテムで飾りやすく、どちらも演出方法が違うためお好みで選んでかまいません。

Q. 予算を抑えてピンク空間を作るコツは?

A. 本体はコスパ重視のエントリー〜ミドル機を選び、浮いた予算をLEDテープ・ピンクマウスパッド・キーボードに充てるのがコツです。LEDライトは安価でも効果が大きく、マウスパッドは面積が広い分インパクトを出しやすいアイテムです。

Q. ラッピングやスキンシールでピンクにしても大丈夫?

A. 専用設計のスキンシールであれば装飾できますが、排気口や通気口を塞がないことが前提です。熱がこもると性能や寿命に影響するため、貼る範囲には十分な配慮が必要とされています。

まとめ

  • 本体がピンク一色のゲーミングPCは希少。現実的にはホワイト・RGB対応ベースPCにピンクLED・周辺機器を組み合わせるのが王道
  • エントリーならASUS TUF TM500MH(RTX5050)やDARUMA(RTX3050)でコスパよくスタートできる
  • ミドルクラスはTITAN GAMING(RTX5060)ASUS TUF TM500MH(RTX5060)がバランスに優れる
  • ノートはデスクをピンクアイテムで飾りやすく、MSI Cyborg 15(RTX5060)が高コスパで人気
  • ハイエンドならASUS ROG G700(RTX5070・液冷)で性能と映えを両立できる
  • RGBライトとピンクのマウスパッドを足すだけで空間の印象が大きく変わる

ピンクのゲーミング環境は、本体一色で完結させようとすると選択肢が大幅に狭まります。「性能はPC本体で確保、可愛さはLEDと周辺機器で演出」と役割を分けて考えることで、スペックも見た目も妥協のないピンク空間が完成します。まずはベースになるゲーミングPCをしっかり選び、そこへピンクの光と小物を重ねていきましょう。

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