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ROG Allyにキーボードをペアリングする方法|Bluetooth接続手順とつながらない時の対処

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ROG Allyでキーボードを使いたいのに、どこでペアリングすればいいのか分かりません。Bluetoothの一覧に出てこないこともあって困っています。

ROG AllyはWindows機なので、キーボードは「設定→Bluetoothとデバイス→デバイスの追加」からペアリングできますよ。有線ならUSB-C変換やドックにつなぐだけで認識します。一覧に出ない時の直し方も順番に解説しますね。

ROG Ally(ASUSの携帯ゲーム機)は中身がWindowsなので、パソコンと同じ感覚でキーボードをつなげます。結論を先にお伝えすると、Bluetoothキーボードは「設定→Bluetoothとデバイス→デバイスの追加」から数タップでペアリングでき、有線キーボードはUSB-C変換アダプターやドックに挿すだけでそのまま使えます。

もし「ペアリングモードにしたのに一覧に出てこない」「前はつながったのに再接続できない」といったトラブルが起きても、多くはキーボード側のペアリングモードとWindows側の登録をやり直すだけで直ります。この記事では接続手順・有線接続・つながらない時の対処・相性の良いおすすめキーボード5選まで、順番にまとめて解説します。

📖 目次(タップで開閉)

ROG Allyにキーボードはペアリングできる?結論と接続手段の早見表

結論として、ROG AllyにはBluetoothキーボードも有線キーボードもどちらも接続できます。ROG AllyはWindowsを搭載したハンドヘルドPCなので、通常のノートパソコンと同じように外付けキーボードを追加できるためです。キーボードだけでなくマウスも同様に接続でき、両方をつないでデスクトップ作業をこなすこともできます。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

接続方法は大きく分けて「Bluetooth(ワイヤレス)」と「有線(USB-C変換・ドック経由)」の2通りです。どちらが向いているかは使い方で変わるため、まずは下の早見表で全体像をつかんでおきましょう。

接続方法 必要なもの 設定の手間 向いている人
Bluetooth接続 Bluetooth対応キーボード(本体だけでOK) 初回のみペアリング設定 ケーブルなしで持ち運びたい人・外出先で使う人
有線(USB-C変換) USB-C変換アダプターまたはUSBハブ ほぼ不要(挿すだけ) 遅延や電池切れを避けたい人・据え置きで使う人
ドック経由 USB-Cドック(給電100W対応が安心) ほぼ不要(挿すだけ) キーボード・マウス・モニターをまとめてつなぎたい人

ワイヤレスでスッキリ使いたいならBluetooth接続、遅延や電池切れが気になるなら有線接続が基本の考え方です。持ち運びが多い携帯ゲーム機ならではの選び方として、次章から具体的な手順を見ていきます。

ROG AllyにBluetoothキーボードをペアリングする手順

Bluetoothキーボードの接続は、Windowsの設定画面から行います。特別なアプリは不要で、ROG Allyの「設定」からデバイスを追加するだけで完了します。ここでは初めての人でも迷わないように、番号順で手順を整理します。

手順1〜4|設定→Bluetoothとデバイス→デバイスの追加→一覧から選択

ROG AllyにBluetoothキーボードを接続する基本の流れは次のとおりです。

1キーボードをペアリングモードにする

まずキーボード側をペアリングモード(ペアリング待受)にします。多くの機種は電源を入れて専用ボタンやFnキーを長押しすると、ランプが点滅してペアリングモードになります。方法は機種ごとに異なるため、説明書を確認してください。

2ROG Allyの「設定」を開く

ROG Allyのスタートメニューから「設定」を開き、「Bluetoothとデバイス」を選びます。Bluetoothのスイッチがオフになっていればオンに切り替えます。

3「デバイスの追加」→「Bluetooth」を選ぶ

画面上部の「デバイスの追加」をタップし、表示された種類の中から「Bluetooth」を選びます。周辺の接続待ちのデバイスの検索が始まります。

4一覧からキーボード名を選んで接続

検出されたデバイス一覧に自分のキーボードの名前が出たら、それをタップします。「接続済み」または「ペアリング済み」と表示されれば完了です。

タッチ操作でも進められますが、Bluetoothマウスを先につないでおくと、この一連の設定が格段に楽になります。マウスとキーボードを両方使う予定なら、先にマウスをペアリングしておくのがおすすめです。

PINコードが表示された時の入力・Enterで完了

キーボードによっては、ペアリングの途中で画面に数桁のPINコード(数字)が表示されることがあります。その場合は、表示された数字を接続するキーボード側でそのまま入力し、最後にEnterキーを押すとペアリングが確定します。

これは正しい相手同士をつなぐための本人確認のような仕組みで、うまくいかない場合は数字を打ち間違えていないか、Enterを押し忘れていないかを確認しましょう。PINの入力が求められないキーボードも多く、その場合は一覧から選ぶだけで接続が完了します。

一度ペアリングすれば次回から自動で再接続される

一度ペアリングが完了すれば、その登録情報はROG Ally本体に記憶されます。そのため次回以降はキーボードの電源を入れるだけで自動的に再接続され、毎回設定をやり直す必要はありません。

もし電源を入れても自動でつながらない場合は、キーボードの電池残量が少なくなっている、あるいは他の機器につながっている可能性があります。マルチペアリング対応のキーボードは接続先の切り替えボタンを押すと、ROG Ally側に戻せることが多いので覚えておくと便利です。

有線・ドック経由でキーボードを接続する方法

ワイヤレスの遅延や電池切れが気になる人には、有線接続という選択肢もあります。ROG AllyにはUSB Type-Cポートがあり、そこに有線キーボードをつなげば設定不要で使えます。据え置きで文字入力をたくさんする人や、確実な接続を重視する人に向いています。

USB-C変換アダプター・USBハブでつなぐ(プラグアンドプレイ)

一般的な有線キーボードはUSB Type-A端子のため、そのままではROG AllyのType-Cポートに挿さりません。そこでUSB-C変換アダプター(USB-A→Type-C)やUSBハブを間に挟むことで接続できます。

有線接続の大きな利点は、ケーブルを挿すだけで設定なしにそのまま認識される点です。Windowsがキーボードを自動で認識するため、Bluetoothのようなペアリング操作は要りません。電池の心配もなく遅延も起きにくいので、確実性を求めるなら有線が安心です。

USB-Cドックを使う場合は給電100W対応を確認する

キーボード・マウス・モニターなどをまとめてつなぎたいなら、USB-Cドックが便利です。1つのType-Cポートから複数の機器へ枝分かれさせられるため、ROG Allyを簡易的なデスクトップのように使えます。

ドックを選ぶときのポイントは充電(給電)に対応しているか、そのワット数(W)です。ROG Allyは負荷の高いゲーム中に多くの電力を使うため、給電しながら快適に使うなら100W級のパススルー充電に対応したドックが安心とされています。必要な給電量や対応可否はメーカー(ASUS)の公式情報やドックの仕様を確認してから選びましょう。

キーボードがペアリングできない・つながらない時の対処

「手順どおりにやったのに一覧に出てこない」「前はつながったのに再接続できない」というトラブルは珍しくありません。ここでは原因別に3つのケースへ切り分けて対処法を整理します。上から順に確認していけば、多くのケースは解決できます。

一覧に出てこない|キーボード側をペアリングモードにできているか確認

最も多いのが、キーボード側がペアリングモードになっていないケースです。デバイスの追加画面で一覧に何も出てこない時は、まずキーボードのランプが点滅しているか(ペアリング待受状態か)を確認しましょう。

すでに他の機器(スマホやタブレット、別のPC)とつながっていると、ペアリングモードに入らないことがあります。その場合はキーボードのペアリングボタンを長押しし直し、点滅状態にしてからもう一度ROG Ally側で検索します。ROG AllyのBluetoothがオンになっているか、機内モードになっていないかも合わせてチェックしてください。

再接続できない|Windowsの登録済みデバイスを一度削除して再ペアリング

以前つないだことがあるのに再接続できない場合は、Windows側に残っている古い登録情報が邪魔をしていることがあります。この時は一度登録を消してからつなぎ直すのが有効です。

「設定→Bluetoothとデバイス」で対象のキーボードを選び、「デバイスの削除」でいったん登録を解除します。そのうえで、この記事の手順どおりにもう一度最初からペアリングをやり直すと、再接続できることが多いです。登録が二重になっていたり、情報が壊れていたりするケースの多くはこれで直ります。

反応が途切れる|電池残量・省電力設定・距離を見直す

つながってはいるものの入力が途切れる・遅れる場合は、電池残量・省電力設定・距離の3点を見直します。ワイヤレスキーボードは電池が減ると接続が不安定になりやすいため、まず充電や電池交換を試しましょう。

また、ROG Ally本体やキーボードの省電力設定で一定時間使わないとBluetoothがスリープすると、反応が鈍く感じられることがあります。本体とキーボードの距離が離れすぎていたり、間に電子レンジやWi-Fiルーターなど電波を出す機器があると干渉することもあるため、近づけて使うと安定しやすくなります。

ROG Allyと相性の良いおすすめキーボード5選

ここからは、ROG Ally(Windows搭載ハンドヘルド)と組み合わせて使いやすいBluetoothキーボードを5つ紹介します。携帯ゲーム機と一緒に使う前提で、持ち運びやすい折りたたみ・軽量コンパクトを中心に、据え置きで本格入力したい人向けまで、用途別に厳選しました。日本語配列(JIS)のモデルも含めています。メーカー公表情報や利用者の評判をもとに比較しています。

第1位:Ewin 折りたたみキーボード Bluetooth JIS配列(Ewin)

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折りたたんで持ち運べる携帯性と、日本語配列(JIS)で違和感なく入力できる点が魅力のキーボードです。ROG Allyのような携帯ゲーム機と一緒にカバンへ入れて持ち歩けるため、外出先でのデスクトップ作業や文字入力に向いていると評判です。タッチパッド付きでマウス代わりにも使えます。

メリット
  • 折りたたみでコンパクトに持ち運べる
  • 日本語配列(JIS)で違和感なく入力できる
  • タッチパッド付きでマウスなしでも操作しやすい
  • 3台までのマルチペアリングに対応
注意点
  • 折りたたみ構造のため打鍵感は据え置き型に劣る
  • キー配列が独特で慣れが必要な場合がある

主要スペック

接続 Bluetooth(無線)
配列 JIS日本語
機能 折りたたみ・タッチパッド付・3台マルチペアリング
価格帯 〜1万円クラス

Web上では「携帯ゲーム機と一緒に持ち歩きやすい」「日本語配列で入力しやすい」といった声が見られます。

第2位:Omikamo キーボード Bluetooth 折り畳み式 タッチパッド付(Omikamo)

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折り畳み式でタッチパッドを内蔵しているため、キーボード1台でカーソル操作までこなせるのが特長です。マルチペアリングに対応し、ROG Allyだけでなくスマホやタブレットとも切り替えて使えるので、複数の端末を持ち歩く人に向いています。デスクトップ操作をキーボードだけで完結させたい人におすすめです。

メリット
  • タッチパッド内蔵でマウスなしでもカーソル操作ができる
  • 折り畳みで持ち運びやすい
  • 複数端末を切り替えられるマルチペアリング対応
注意点
  • タッチパッドは本格的なマウスほどの精密操作には向かない
  • コンパクトゆえにキーピッチが狭く感じることがある

主要スペック

接続 Bluetooth(無線)
機能 折りたたみ・タッチパッド付・マルチペアリング
対応 iPad・iPhone等マルチOS
価格帯 〜1万円クラス

Web上では「これ1台でマウスもいらず外出時に便利」といった声が見られます。

第3位:ロジクール PEBBLE KEYS 2 K380s ワイヤレスキーボード(ロジクール)

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コンパクトなBluetoothキーボードの定番として人気の高いモデルです。薄型軽量で静音性が高く、ROG Allyと一緒に持ち歩いても負担になりにくいのが魅力です。ロジクールならではの安定した接続と、複数デバイスをボタンで切り替えられるマルチデバイス対応で、扱いやすさに定評があります。

メリット
  • 薄型軽量で携帯しやすい
  • 静音設計で場所を選ばず使いやすい
  • マルチデバイス対応で端末をボタン一つで切り替え
注意点
  • コンパクトなためテンキーは非搭載
  • ストロークが浅めで好みが分かれる

主要スペック

接続 Bluetooth(無線)
機能 マルチデバイス・薄型軽量・静音
特徴 コンパクトBTの定番
価格帯 〜1万円クラス

Web上では「軽くて静か」「持ち運びやすく複数端末で使い回せる」といった声が見られます。

第4位:エレコム Bluetoothキーボード 静音 TK-FFBM03(エレコム)

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静音性とテンキーを両立したエレコムのBluetoothキーボードです。3台までのマルチペアリングに対応し、ROG Allyのほかパソコンやタブレットとも切り替えて使えます。数字入力の多い作業や、静かな環境でしっかり文字を打ちたい人に向いています。国内メーカーで扱いやすさに定評があります。

メリット
  • 静音設計で打鍵音が気になりにくい
  • テンキー付きで数字入力がしやすい
  • 3台マルチペアリングで端末を切り替えられる
注意点
  • テンキー付きのため折りたたみ型より横幅が大きい
  • 持ち運びより据え置き向き

主要スペック

接続 Bluetooth(無線)
機能 静音・テンキー付・3台マルチペアリング
メーカー エレコム
価格帯 〜1万円クラス

Web上では「静かでしっかり打てる」「テンキー付きで作業がはかどる」といった声が見られます。

第5位:ロジクール MX KEYS S KX800s ワイヤレスキーボード(ロジクール)

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据え置きで本格的な入力環境を作りたい人向けの上位モデルです。バックライトを備え、暗い場所でも打ちやすく、Mac・Windows両対応のマルチデバイスで複数端末を切り替えて使えます。ROG Allyをドックにつないでデスクトップのように使うなら、メインキーボードとして満足度が高いと評判です。

メリット
  • 打鍵感がしっかりしていて長時間入力しやすい
  • バックライト搭載で暗所でも使いやすい
  • Mac・Windows両対応のマルチデバイス
注意点
  • フルサイズで持ち運びには向かない
  • 他モデルより価格帯が高め

主要スペック

接続 Bluetooth(無線・マルチデバイス)
機能 バックライト・Mac&Win対応
用途 据え置き本格入力
価格帯 1〜2万円クラス

Web上では「据え置きで使うなら打鍵感が良く満足」といった声が見られます。

ROG Allyと相性の良いキーボードの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド タイプ 接続 特徴 こんな人向け 価格帯
Ewin 折りたたみキーボード Bluetooth JIS配列/Ewin 折りたたみ Bluetooth JIS配列・タッチパッド付 日本語配列で持ち歩きたい人 〜1万円
Omikamo キーボード Bluetooth 折り畳み式 タッチパッド付/Omikamo 折りたたみ Bluetooth タッチパッド内蔵・マルチペアリング 1台でマウス操作もしたい人 〜1万円
ロジクール PEBBLE KEYS 2 K380s/ロジクール コンパクト Bluetooth 薄型軽量・静音・マルチデバイス 軽さ重視で持ち歩く人 〜1万円
エレコム Bluetoothキーボード 静音 TK-FFBM03/エレコム テンキー付 Bluetooth 静音・3台マルチペアリング 数字入力・静音重視の人 〜1万円
ロジクール MX KEYS S KX800s/ロジクール フルサイズ Bluetooth バックライト・Mac&Win対応 据え置きで本格入力したい人 1〜2万円

ROG Allyのキーボードペアリングに関するよくある質問(FAQ)

Q. ROG Allyに日本語配列(JIS)のBluetoothキーボードは使える?

A. 使えます。ROG AllyはWindows機なので、日本語配列(JIS)のキーボードもそのまま接続できます。より確実に日本語入力をしたい場合は、Windowsのキーボード設定でレイアウトが「日本語」になっているか確認しておくと安心です。今回紹介したEwinの折りたたみキーボードはJIS配列に対応しています。

Q. キーボードとマウスは同時に接続できる?

A. 同時に接続できます。ROG AllyはWindows機のため、Bluetoothでキーボードとマウスを両方ペアリングして併用できます。それぞれを個別にペアリングするだけで、パソコンと同じようにキーボード+マウスでの操作が可能です。なおマウスの接続手順は別記事で詳しく解説しています。

Q. Bluetoothの一覧にキーボードが表示されないのはなぜ?

A. 最も多い原因は、キーボード側がペアリングモードになっていないことです。キーボードのランプが点滅しているか確認し、点滅していなければペアリングボタンを長押しし直します。ROG AllyのBluetoothがオンか、機内モードになっていないかも合わせて確認してください。それでも出ない場合は他の機器につながっていないかもチェックしましょう。

Q. 有線キーボードは設定なしでそのまま使える?

A. はい、基本的に設定不要で使えます。USB-C変換アダプターやUSBハブを介して有線キーボードをROG AllyのType-Cポートにつなげば、Windowsが自動で認識してそのまま入力できます。ペアリング操作がいらず、電池切れや遅延の心配もないため、確実さを重視する人には有線接続もおすすめです。

まとめ|ROG Allyのキーボードは「設定→デバイスの追加」でペアリング、つながらない時はペアリングモードを見直す

ROG AllyはWindowsを搭載した携帯ゲーム機なので、パソコンと同じ感覚でキーボードを接続できます。Bluetoothなら「設定→Bluetoothとデバイス→デバイスの追加」から数タップでペアリングでき、有線ならUSB-C変換やドックに挿すだけで使えます。一度つなげば次回から自動で再接続されるので、日常使いはとても快適です。

  • Bluetooth接続:設定→Bluetoothとデバイス→デバイスの追加→一覧から選択の4ステップ
  • 有線接続:USB-C変換アダプターやドックに挿すだけ(設定不要)。ドックは給電100W対応が安心
  • 一覧に出ない時:キーボードがペアリングモード(ランプ点滅)になっているか確認
  • 再接続できない時:Windowsの登録済みデバイスを一度削除して再ペアリング
  • キーボード選び:持ち運ぶなら折りたたみ・軽量、据え置きなら本格入力モデルが向く

つながらない時の多くは、キーボード側のペアリングモードとWindows側の登録をやり直すだけで解決します。この記事の手順を参考に、自分の使い方に合ったキーボードでROG Allyをより便利に活用してください。

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