※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。
ゲーミングPCを購入するとき、グラフィックス性能(GPU)はもっとも重要なスペックのひとつです。同じ価格帯でもGPUのランクによって、ゲームの動作の滑らかさや映像の美しさが大きく変わります。
本記事では、当メディア編集部がメーカー公表情報・販売ページ・口コミを調査して、グラフィックス性能別・用途別に厳選した12機種を比較紹介します。RTX 3050のコスパ重視モデルからRTX 5070搭載のハイエンドまで、あなたの予算と用途に合った一台が見つかるはずです。なお基礎知識は親ページ【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説でも体系的に解説しています。
📖 目次(タップで開閉)
ゲーミングPCのグラフィックスの選び方
1グラフィックスのランク(GPU世代・ティア)を把握する
GeForce RTXシリーズはざっくり「3桁目の数字」でランクが分かります。RTX 3050/4050クラスはエントリー、RTX 4060/5060クラスはミドル、RTX 4070/5070クラスはミドルハイ〜ハイエンドです。最新世代(RTX5000番台)は同価格帯でも前世代より処理性能が向上しているため、新品購入なら最新世代を優先するのが基本です。
2遊びたいゲームの推奨スペックを確認する
「フォートナイト」「Apex Legends」など軽量な人気タイトルならRTX 3050でもフルHD・60fps以上は期待できます。一方、「サイバーパンク2077」や「FF16」などグラフィック重視の大作はRTX 4070以上が快適の目安とされています。遊びたいゲームの推奨GPUを必ず事前に確認しましょう。
3解像度・フレームレートの目標を決める
フルHD(1920×1080)で60fps程度が目標ならエントリー〜ミドルで十分です。WQHD(2560×1440)や144fps以上の高fps環境を目指すならミドルハイ以上が必要です。モニターのスペックと合わせてGPUを選ぶと無駄が出ません。
4デスクトップかノートかを決める
デスクトップは同価格帯でノートより高い性能が得られます。持ち運びや省スペースを重視するならゲーミングノートが便利ですが、同じGPU名でも「ノート版」は消費電力・発熱の制約からデスクトップ版より性能が抑えられる場合があります。置き場所と使用スタイルに合わせて形状を選びましょう。
5メモリとストレージとのバランスを見る
GPUだけでなく、RAMが16GB以上・SSDが512GB以上あるかも合わせて確認しましょう。最近のゲームは大容量化しているため、SSD 1TB以上あると買い替えや追加購入の手間が省けます。
【エントリー】RTX3050搭載・コスパ重視のおすすめゲーミングPC
フォートナイト・Apex Legends・Minecraftなど比較的軽いゲームをフルHDで快適に動かしたい方にはRTX3050搭載モデルが狙い目です。価格を抑えつつゲーミングPCデビューできます。
第1位:DARUMA ゲーミングPC RTX3050モデル(DARUMA)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
エントリークラスの中でもコスパ重視で選びたい方にとくに評判が高いモデルです。RTX 3050とRyzen 5 5500の組み合わせにより、フルHDでの軽量タイトルを快適に楽しめるとされています。16GB RAMと1TB SSDを標準搭載しており、価格帯を考えるとストレージ容量の余裕がある点もポイントです。グラフィックス入門として手が届きやすい価格帯に設定されており、初めてゲーミングPCを購入する方が選びやすいモデルといえるでしょう。
主要スペック
| GPU | RTX3050 |
| CPU | Ryzen5 5500 |
| メモリ | 16GB |
| SSD | 1TB |
| 形状 | デスクトップ |
Web上では「エントリーとしては十分」「軽いゲームなら問題なく動く」という声が見られます。
第2位:TITAN GAMING RTX3050(TITAN GAMING)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
TITAN GAMINGブランドのエントリーモデルです。RTX3050搭載でフルHDゲーミングの入門機として選ばれることが多く、ゲーミング用途の基本構成を押さえたコスパモデルとして評判です。グラフィックス性能は控えめながら、軽量タイトルやeスポーツ系ゲームをメインにプレイするユーザーには十分な性能とされています。
主要スペック
| GPU | RTX3050 |
| 形状 | デスクトップ/エントリークラス |
第3位:ASUS ROG Strix G13CHR RTX3050(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ASUSのゲーミングブランド「ROG Strix」を冠したデスクトップモデルです。ROGブランドの信頼性とサポート品質を重視する方にとって安心感があり、エントリーGPUながらブランド力のある一台を求めるユーザーに評判です。Core i5-14400Fとの組み合わせにより、CPU側の処理も安定しており、軽量ゲームからライブ配信の補助作業まで幅広く対応できるとされています。
主要スペック
| GPU | RTX3050 |
| CPU | Core i5-14400F |
| メモリ | 16GB |
| SSD | 512GB |
| 形状 | デスクトップ |
【ミドルクラス】RTX5060搭載・コスパと性能のバランス型
フルHDでの高fps環境やWQHD解像度での快適なプレイを目指すなら、RTX5060世代がコスパと性能のバランスに優れた選択肢です。最新世代GPUを搭載しており、今後のゲームタイトルにも余裕を持って対応できると評価されています。
第4位:TITAN GAMING RTX5060・16GB(TITAN GAMING)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
最新世代RTX5060を搭載したコスパミドルモデルとして注目を集めています。Ryzen7 5700Xとの組み合わせにより、フルHDはもちろんWQHD環境でも十分な性能を発揮できるとされています。RTX5000番台は前世代に比べて効率が向上しており、同価格帯での性能水準が上がっています。
主要スペック
| GPU | RTX5060 |
| CPU | Ryzen7 5700X |
| メモリ | 16GB |
| SSD | 512GB |
| 形状 | デスクトップ |
第5位:TITAN GAMING RTX5060・32GB(TITAN GAMING)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
第4位と同じRTX5060搭載ながら、メモリが32GBに強化された大容量メモリモデルです。ゲームをしながら動画編集や配信ソフトを同時起動しても快適に動作するとされており、ゲームだけでなくクリエイティブ用途も視野に入れている方に向いています。
主要スペック
| GPU | RTX5060 |
| CPU | Ryzen7 5700X |
| メモリ | 32GB |
| SSD | 512GB |
| 形状 | デスクトップ |
第6位:ASUS TUF Gaming TM500MH RTX5060(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ASUSの定番ゲーミングPCブランド「TUF Gaming」の最新世代モデルです。RTX5060とRyzen7 260の組み合わせで、32GBメモリ・1TB SSDを標準搭載した充実の構成が特徴です。最新世代CPUとGPUの組み合わせにより、王道ミドルクラスとして多くのゲームタイトルを高設定で楽しめるとされています。
主要スペック
| GPU | RTX5060 |
| CPU | Ryzen7 260 |
| メモリ | 32GB |
| SSD | 1TB |
| 形状 | デスクトップ |
Web上では「TUFは耐久性と安定性が高い」「初めてのASUSゲーミングPCとして安心」という声が見られます。
【ミドルハイ】RTX5060Ti・RTX4070搭載・高グラフィックス環境向け
4K・WQHD解像度での高fps、あるいはグラフィックを最高設定で楽しみたい方にはRTX5060TiやRTX4070以上のグラフィックスが必要です。大作ゲームも余裕を持って動作できる一段上のクラスです。
第7位:ASUS TUF Gaming T500MV RTX5060Ti(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
RTX5060Tiを搭載したミドルハイクラスのモデルです。WQHD解像度での高fps環境を目指したいユーザーに向いており、32GBメモリと1TB SSDの充実構成でゲームも作業も快適とされています。Core i7との組み合わせでCPU側の処理も余裕があり、複数タスクの同時実行にも対応できます。
主要スペック
| GPU | RTX5060Ti |
| CPU | Core i7 |
| メモリ | 32GB |
| SSD | 1TB |
| 形状 | デスクトップ |
第8位:ASUS ROG Strix G13CHR RTX4070(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ROG Strixシリーズにおけるミドルハイモデルで、RTX4070の高いグラフィックス性能によりWQHDや一部の4K環境でも快適に動作するとされています。Core i7-14700FとのCPU・GPU双方の高水準な組み合わせにより、配信・録画を行いながらゲームをプレイするような負荷の高い使い方にも対応できる点が評価されています。
主要スペック
| GPU | RTX4070 |
| CPU | Core i7-14700F |
| メモリ | 32GB |
| SSD | 1TB |
| 形状 | デスクトップ |
【ハイエンド】RTX5070搭載・最高画質・最高fps環境向け
4K・最高設定での大作ゲームや動画クリエイター用途、あるいは将来性まで見据えて投資したい方にはRTX5070以上のグラフィックスを搭載したハイエンドモデルがおすすめです。
第9位:NEWLEAGUE RTX5070(NEWLEAGUE)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
最新世代RTX5070を搭載し、Ryzen7 9700X・32GB・2TB SSDという最上位クラスの構成を誇るハイエンドモデルです。4K環境でのプレイや動画制作・3Dレンダリングなどのクリエイティブ用途にも対応できると評価されています。2TB SSDにより多数の大型ゲームをインストールしても容量に余裕があります。
主要スペック
| GPU | RTX5070 |
| CPU | Ryzen7 9700X |
| メモリ | 32GB |
| SSD | 2TB |
| 形状 | デスクトップ |
第10位:ASUS ROG G700 GM700TZ RTX5070 液冷(ASUS)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ROGブランドの最上位クラスデスクトップで、液冷システムを採用しRTX5070とRyzen7 9800X3Dを組み合わせた最高峰のグラフィックス・処理性能を誇ります。液冷による安定した冷却性能により、長時間の高負荷プレイ・クリエイティブ作業でも安定した動作が期待できると評価されています。本格的なゲーミング環境を構築したい方の最終選択肢のひとつです。
主要スペック
| GPU | RTX5070 |
| CPU | Ryzen7 9800X3D |
| メモリ | 32GB |
| SSD | 1TB |
| 冷却 | 液冷 |
| 形状 | デスクトップ |
Web上では「液冷モデルは静音性が高い」「本格的なゲーム環境を求める人向け」という声が見られます。
【ノートPC】外出先でも高グラフィックスを楽しみたい方向け
自宅以外でもゲームを楽しみたい方には、ゲーミングノートPCという選択肢があります。同名のGPUでもノート版はデスクトップより性能が抑えられる場合がありますが、携帯性と性能のバランスを取ることができます。
▶ あわせて読みたい:ゲーミングノートPCのおすすめ|選び方とコスパ重視の狙い目
第11位:MSI Thin 15 B13U RTX3050(MSI)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
MSIのゲーミングノートエントリーモデルです。持ち運びができるゲーミングノートとして最安クラスで入門したい方に向いています。RTX3050と15.6型144Hzの液晶を組み合わせており、軽量なeスポーツ系タイトルであれば高フレームレートでの動作が期待できます。
主要スペック
| GPU | RTX3050(ノート) |
| CPU | Core i5-13420H |
| メモリ | 16GB |
| SSD | 512GB |
| 画面 | 15.6型144Hz |
第12位:MSI Katana 15 HX B14W RTX5070(MSI)
▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック
ゲーミングノートの上位モデルで、RTX5070搭載により高グラフィックスをモバイル環境で楽しめるという希少なモデルです。32GBメモリと1TB SSDを備え、自宅でも外出先でも大作ゲームを快適にプレイできる構成となっています。高性能ノートPCを求める方の選択肢として評価されています。
主要スペック
| GPU | RTX5070(ノート) |
| CPU | Core i7-14650HX |
| メモリ | 32GB |
| SSD | 1TB |
| 画面 | 15.6型 |
ゲーミングPCグラフィックス 比較一覧表
| 順位 | 製品名/ブランド | GPU | CPU | メモリ | SSD | 形状 | 価格帯 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | DARUMA RTX3050(DARUMA) | RTX3050 | Ryzen5 5500 | 16GB | 1TB | デスクトップ | エントリー | 見る |
| 2位 | TITAN GAMING RTX3050 | RTX3050 | - | - | - | デスクトップ | エントリー | 見る |
| 3位 | ASUS ROG Strix G13CHR RTX3050 | RTX3050 | Core i5-14400F | 16GB | 512GB | デスクトップ | エントリー | 見る |
| 4位 | TITAN GAMING RTX5060 16GB | RTX5060 | Ryzen7 5700X | 16GB | 512GB | デスクトップ | ミドル | 見る |
| 5位 | TITAN GAMING RTX5060 32GB | RTX5060 | Ryzen7 5700X | 32GB | 512GB | デスクトップ | ミドル | 見る |
| 6位 | ASUS TUF Gaming TM500MH RTX5060 | RTX5060 | Ryzen7 260 | 32GB | 1TB | デスクトップ | ミドル | 見る |
| 7位 | ASUS TUF Gaming T500MV RTX5060Ti | RTX5060Ti | Core i7 | 32GB | 1TB | デスクトップ | ミドルハイ | 見る |
| 8位 | ASUS ROG Strix G13CHR RTX4070 | RTX4070 | Core i7-14700F | 32GB | 1TB | デスクトップ | ミドルハイ | 見る |
| 9位 | NEWLEAGUE RTX5070 | RTX5070 | Ryzen7 9700X | 32GB | 2TB | デスクトップ | ハイエンド | 見る |
| 10位 | ASUS ROG G700 RTX5070 液冷 | RTX5070 | Ryzen7 9800X3D | 32GB | 1TB | デスクトップ | ハイエンド | 見る |
| 11位 | MSI Thin 15 B13U RTX3050 | RTX3050 | Core i5-13420H | 16GB | 512GB | ノート15.6型 | 入門ノート | 見る |
| 12位 | MSI Katana 15 HX B14W RTX5070 | RTX5070 | Core i7-14650HX | 32GB | 1TB | ノート15.6型 | 高性能ノート | 見る |
よくある質問(FAQ)
Q. ゲーミングPCのグラフィックスとGPUは同じですか?
A. はい、ゲーミングPCにおける「グラフィックス」とはGPU(グラフィックス処理ユニット)のことを指すのが一般的です。GeForce RTXシリーズやRadeon RXシリーズなどが代表的です。GPU性能がゲームの映像品質・フレームレートに直結します。
▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCのグラボ人気おすすめ10選|予算・解像度別に比較
Q. RTX3050とRTX5060ではどのくらい性能差がありますか?
A. 一般的にRTX5060はRTX3050より世代が新しく、同じゲーム・設定での性能は向上しているとされています。具体的な差はゲームタイトルや設定によって異なりますが、WQHD解像度や最新タイトルを快適に楽しみたい場合はRTX5060以上を選ぶのが安心です。
Q. グラフィックスだけ良ければゲームはサクサク動きますか?
A. GPUは重要ですが、CPUやメモリとのバランスも必要です。たとえばRTX5070を搭載していてもCPUが旧世代・メモリが8GBでは本来の性能を引き出せない場合があります。GPU・CPU・メモリの3点をバランスよく確認することをおすすめします。
Q. ゲーミングノートPCのGPUはデスクトップと性能が同じですか?
A. 同じ型番名でもノート版(Mobile)はデスクトップ版より消費電力・発熱の制約があるため、性能が抑えられている場合があります。持ち運びを重視するならノートを選び、同じ予算での最高性能を求めるならデスクトップが有利です。
Q. 価格はどれくらいを目安にすればいいですか?
A. エントリー(RTX3050クラス)は軽量ゲームメインなら十分です。ミドル(RTX5060クラス)はフルHD〜WQHD高fps環境に対応でき、コスパと性能のバランスが取れています。ハイエンド(RTX5070クラス)は4Kや最高設定・クリエイティブ用途まで対応します。価格は執筆時点の目安であり、変動しますので各ストアの最新価格をご確認ください。
Q. グラフィックス重視で選ぶなら、どのモデルがおすすめですか?
A. 予算を抑えたいならRTX3050搭載の第1位DARUMAモデル、コスパ重視のミドルならRTX5060搭載の第4〜6位、本格的な高グラフィックス環境を求めるならRTX5070搭載の第9〜10位が目安です。用途と予算に合わせて選んでみてください。
まとめ
- グラフィックス(GPU)はゲーミングPCで最も重要なパーツ。GPU世代・ティアで動作できるゲーム・解像度・フレームレートが大きく変わる。
- 軽量ゲーム・コスパ重視:RTX3050搭載モデル(DARUMA・TITAN GAMING・ROG Strix)がおすすめ
- フルHD〜WQHD・バランス型:RTX5060搭載モデル(TITAN GAMING・ASUS TUF)が最新世代でコスパに優れる
- WQHD高fps・大作タイトル:RTX5060Ti・RTX4070搭載モデル(ASUS TUF T500MV・ROG Strix)
- 4K・最高画質・将来性重視:RTX5070搭載モデル(NEWLEAGUE・ASUS ROG G700 液冷)
- 持ち運びも重視:MSIのゲーミングノート(エントリー〜ハイエンドまで対応)
- 価格は変動するので各ストアの最新価格を確認してから購入しよう
関連記事
ゲーミングPCのおすすめを価格帯・用途・ゲーム別に解説。デスクトップvsノート、BTO vs 自作の違いから、10万・15万・20万・30万の狙い目まで、公開スペックをもとに当メディア編集部が比較・整理しました。 続きを見る ゲーミングモニターの人気おすすめ10選を用途別に比較。リフレッシュレート・応答速度・パネル・解像度・サイズの選び方から、FPS向け高速モデル、WQHD高画質、白・コスパ入門機まで、公開スペックと評価傾向をもとに紹介します。 続きを見る ゲーミングキーボードの人気おすすめ14選を比較。軸(赤軸・光学軸・静音軸)/サイズ(フルサイズ・TKL・65%)/有線・ワイヤレスの選び方を整理し、格安コスパから無線・薄型・白モデルまで予算別・用途別に紹介します。 続きを見る
【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説
ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較
ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較