ゲーミングPC全般

WindowsゲーミングPC人気おすすめ12選|予算別・GPU別の選び方

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

Windowsのゲーミングpcってたくさんあって、どれを選べばいいか全然わからないです…

ゲーミングPCはほぼすべてWindows搭載なので選択肢が豊富なぶん迷いやすいですよね。予算帯とGPUを軸に絞り込むと一気にシンプルになりますよ。この記事ではエントリーからハイエンドまで人気おすすめ12選を予算別・GPU別に紹介します!

なお基礎知識は親ページ【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説でも体系的に解説しています。

📖 目次(タップで開閉)

WindowsゲーミングPCの選び方

1OS・形状を決める

ゲーミングPCは現在ほぼすべてWindows 11搭載です。デスクトップは拡張性・コスパに優れ、ノートは持ち運びができる一方でデスクトップより同価格帯の性能はやや落ちます。まず「置いて使うか・持ち運ぶか」を決めましょう。

2GPUで性能水準を把握する

ゲーミングPCの性能を左右する最大の要素はグラフィックボード(GPU)です。エントリーはRTX3050・RTX5050、ミドルはRTX4060・RTX5060/5060Ti、ミドルハイはRTX4070・RTX5070、ハイエンドはRTX5070以上が目安とされます。プレイするゲームのFPS目標に合わせて選びましょう。

3メモリ・ストレージの容量を確認する

ゲームはメモリ16GBあれば多くのタイトルで快適とされますが、配信や動画編集を並行するなら32GBが安心です。ストレージはSSD1TB以上を選ぶとゲームの読み込みが速く、複数タイトルを同時に入れられます。

4ブランド・サポート体制を確認する

BTO(受注生産)メーカーは納期に日数がかかる場合がありますが、カスタマイズの幅が広く長期サポートが充実していることが多いです。Amazonで購入できる完成品PCはすぐに届く点が魅力。購入後のサポート内容も比較のポイントです。

5価格は「執筆時点の目安」と考える

ゲーミングPCの価格は需給・為替・セールで変動します。価格は執筆時点の目安であり、最新価格は各ストアのリンクから確認してください。ブラックフライデーや年始セール時期は狙い目とされています。

【エントリー・RTX3050/RTX5050】WindowsゲーミングPC人気おすすめ4選

フルHD(1080p)でのゲームプレイを主な目的とするなら、RTX3050・RTX5050搭載機がコスパ面で選ばれやすいtier帯です。初めてのゲーミングPCや予算を抑えたい方に向いています。

第1位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ASUSのTUFシリーズはゲーミング向けの堅牢設計で評判のラインナップです。RTX5050搭載の最新世代エントリー機として、フルHDゲームを中心に安定したパフォーマンスが期待できます。メーカー保証・サポート体制を重視したい初心者にとって安心感の高い選択肢です。価格帯はエントリーながらブランドの信頼性もあり、長く使える一台として評価されています。

メリット
  • 最新GPU・RTX5050搭載でエントリーとして将来性が高い
  • ASUSブランドの保証・サポートが充実
  • コンパクトで置き場所を選ばない設計
注意点
  • RTX5050はミドル以上の高画質設定には向かない
  • SSDは1TBだが大型タイトルを複数入れると容量が不足しやすい

主要スペック

GPU RTX5050
CPU Ryzen5 220
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「コンパクトで部屋に馴染む」「初心者が最初に買う1台として良コスパ」という声が見られます。

第2位:DARUMA ゲーミングPC(RTX3050モデル)(DARUMA)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


価格を最優先に選びたいユーザー向けのエントリーモデルです。RTX3050+Ryzen5 5500の組み合わせはコスパ重視のゲーマーに選ばれやすい構成とされています。フルHD・低〜中設定であれば多くのタイトルで動作が見込まれます。初めてのWindowsゲーミングPCとして検討価値があります。

メリット
  • エントリー帯で手が届きやすい価格水準
  • メモリ16GB・SSD1TBと容量面は充実
  • コスパを最優先に選びたい初心者に向いている
注意点
  • RTX3050は高フレームレートや高解像度ゲームでは力不足になりやすい
  • ブランドの知名度が低く、長期サポート面は不明瞭な部分もある

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第3位:ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ASUSのハイブランド「ROG Strix」シリーズのエントリーモデルです。見た目・デザイン面のこだわりがある方にも支持されるROGデザインを持ちながら、入門クラスの価格帯で購入できる点が魅力とされています。Intel Core i5-14400FとRTX3050の組み合わせで、フルHDゲームを快適にプレイできます。

メリット
  • ROGブランドの高品質な外装・冷却設計
  • Intel Core i5-14400Fで多くのゲームに対応できるCPU性能
  • 信頼性の高いASUS製で長期的な安心感がある
注意点
  • RTX3050はやや古い世代のGPUのため将来性では新世代に劣る
  • ストレージが512GBと少なめ(後から増設が必要になる場合も)

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i5-14400F
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第4位:Re:Rise(RTX3050/Ryzen5 5500)(Re:Rise)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


エントリー帯のコスパ重視モデルとして流通しているRe:Riseのゲーミングデスクトップです。RTX3050×Ryzen5 5500の構成でフルHDゲームを中心にカバーでき、価格を抑えながらもWindowsゲーミング環境をすぐに整えたい方に向いています。

メリット
  • 価格水準が低くコストを抑えて導入できる
  • セットアップ不要ですぐにゲームが始められる完成品
注意点
  • エントリークラスのためグラフィック要求の高いタイトルには限界がある
  • 保証・サポート内容は購入前に要確認

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen5 5500
形状 デスクトップ

【ミドル・RTX4060/RTX5060】WindowsゲーミングPC人気おすすめ4選

フルHD・高フレームレート(144fps以上)やWQHD解像度での快適プレイを目指すなら、RTX4060・RTX5060系が現在の主力ミドルレンジとして人気です。幅広いゲームジャンルをカバーし、コスパと性能のバランスに優れています。

第1位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ASUSのTUFシリーズ最新世代RTX5060搭載モデルです。最新GPUのRTX5060は第5世代NVIDIAアーキテクチャで、フルHD高フレームレートからWQHDゲームまで幅広く対応できると評判です。メモリ32GB・SSD1TBで動画編集や配信との並行作業にも余裕があります。

メリット
  • 最新世代RTX5060で将来的なゲームタイトルにも対応しやすい
  • メモリ32GB・SSD1TBで配信や動画編集も余裕を持って行える
  • ASUSブランドの安心感と保証体制
注意点
  • RTX5060は高解像度(4K)の最高設定では力不足になりやすい
  • 価格はエントリー帯より上がるため予算との相談が必要

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 260
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

Web上では「最新世代でコスパが良い」「メモリ32GBで配信もできる」という声が見られます。

第2位:TITAN GAMING(RTX5060・32GB)(TITAN)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

Ryzen7 5700X×RTX5060の組み合わせでコスパを重視したミドルクラスの定番構成として選ばれているモデルです。メモリ32GB・SSD512GBで多くのゲームを快適に動かせます。価格とスペックのバランスが取れており、初めてのミドルクラス機として検討しやすいです。

メリット
  • RTX5060×Ryzen7のバランス構成でコスパが高い
  • メモリ32GBで配信・クリエイター作業を並行しやすい
注意点
  • SSD512GBはゲームを多くインストールすると容量が早めに埋まりやすい
  • ブランド知名度がメジャーメーカーより低め

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第3位:NEWLEAGUE(RTX4060/Ryzen5 5500)(NEWLEAGUE)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


RTX4060を搭載したコスパ重視の定番ミドルモデルです。RTX4060はフルHD144fps以上を安定して出しやすいGPUとして人気の高い選択肢とされており、FPSやMMORPGなど幅広いジャンルに対応できます。価格帯がリーズナブルで初めてのミドル機に適しています。

メリット
  • RTX4060でフルHD144fps以上を狙えるコスパの高い構成
  • 多くのゲームジャンルをカバーできるバランス型
注意点
  • WQHD以上の解像度では設定を下げる必要があるタイトルも出てくる
  • RTX5060系に比べると世代が古くなりつつある

主要スペック

GPU RTX4060
CPU Ryzen5 5500
形状 デスクトップ

第4位:KENDOVIVI(RTX4060/Ryzen5 4500)(KENDOVIVI)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


RTX4060×Ryzen5 4500の組み合わせでミドルクラスながらコストを抑えたい方に向くモデルです。フルHDゲームであれば多くのタイトルをストレスなく楽しめるとされており、予算とのバランスで選ぶ価値があります。

メリット
  • RTX4060搭載でフルHDゲームは十分対応できる
  • ミドル帯の中でも手が届きやすい価格水準
注意点
  • Ryzen5 4500は世代的にやや古く、CPUボトルネックが出るケースもある
  • 重い処理や将来のタイトルへの対応力は上位GPUに劣る

主要スペック

GPU RTX4060
CPU Ryzen5 4500
形状 デスクトップ

【ミドルハイ・RTX4070/RTX5060Ti/RTX5070】WindowsゲーミングPC人気おすすめ3選

WQHD(2560×1440)以上の高解像度や高リフレッシュレートモニターを活かしたい方、配信や動画編集をしながらゲームをプレイする方にはRTX4070・RTX5060Ti・RTX5070クラスが選ばれています。価格はミドルより上がりますが、快適さの向上を実感しやすい帯域です。

第1位:ASUS TUF Gaming T500MV(RTX5060Ti)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

最新世代RTX5060Ti搭載のTUFシリーズ上位モデルです。RTX5060TiはWQHD高フレームレートに対応しやすく、現在のミドルハイで注目度の高いGPUとされています。Core i7・メモリ32GB・SSD1TBで配信や動画編集との並行作業にも対応しやすい構成です。

メリット
  • RTX5060TiでWQHD高フレームレートゲームも快適に動作しやすい
  • Core i7×メモリ32GBで配信・クリエイター作業を並行しやすい
  • ASUSの安心サポートと信頼性
注意点
  • ハイエンドGPUと比べると4K最高設定では限界がある
  • 価格帯はエントリー・ミドルより高め

主要スペック

GPU RTX5060Ti
CPU Core i7
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第2位:ASUS ROG Strix G13CHR(RTX4070)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ROGシリーズのミドルハイモデルで、RTX4070はWQHD〜4K帯でも安定したフレームレートが出るとして長く人気の高いGPUです。Core i7-14700F×メモリ32GB×SSD1TBの構成はゲームはもちろんクリエイター用途にも余裕があります。デザイン面でもROGらしいスタイルで評価されています。

メリット
  • RTX4070でWQHD・一部4Kタイトルも高設定で快適に動作
  • Core i7-14700F×32GBで配信・動画制作を並行しやすい
  • ROGブランドの高品質な冷却設計と保証
注意点
  • RTX5000系の最新世代GPUと比べると世代差がある
  • 価格はミドルより高くなる

主要スペック

GPU RTX4070
CPU Core i7-14700F
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第3位:NEWLEAGUE(RTX5070/Ryzen7 9700X)(NEWLEAGUE)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


最新世代RTX5070×Ryzen7 9700Xの高性能構成です。RTX5070はWQHD〜4K帯を高フレームレートでカバーしやすく、ハイエンド直前の性能帯として注目されています。メモリ32GB・SSD2TBで大型タイトルを複数導入してもストレージの余裕があります。

メリット
  • 最新RTX5070×Ryzen7 9700Xで4K高設定ゲームも視野に入る
  • SSD2TBで多くのゲームを同時インストールできる
  • 将来のゲームタイトルにも余裕を持って対応しやすい
注意点
  • 価格帯はミドルハイ〜ハイとなり予算が必要
  • ブランド知名度は主要BTOメーカーより低め

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Ryzen7 9700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD2TB
形状 デスクトップ

【ハイエンド・液冷・RTX5070以上】WindowsゲーミングPC人気おすすめ1選

4K最高設定・240fps以上を目指したい、またはゲームと高負荷クリエイター作業の両立を求めるなら、液冷・RTX5070搭載のハイエンド機が選択肢に挙がります。

第1位:ASUS ROG G700 GM700TZ(RTX5070・液冷)(ASUS)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック

ROGシリーズの液冷搭載ハイエンドデスクトップです。RTX5070×Ryzen7 9800X3D×液冷という構成はゲーミング最上位クラスの組み合わせとして注目されており、4K高設定や240fps超えの高フレームレート環境を目指すユーザーに向いています。発熱・騒音を液冷で抑えながら最大性能を維持できる点が評価されています。

メリット
  • RTX5070×Ryzen7 9800X3D×液冷でゲーミング最上位クラスの性能
  • 液冷によりCPU・GPU温度を低く保ちながら高負荷作業に対応
  • ROGブランドの充実したサポートと高品質な冷却・筐体設計
注意点
  • 価格は高く、予算が大きく必要になる
  • 筐体が大きめになるため設置スペースの確認が必要

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Ryzen7 9800X3D
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
冷却 液冷
形状 デスクトップ

Web上では「液冷で静かなのに性能が高い」「ハイエンドの中でコスパが良い選択肢」という声が見られます。

WindowsゲーミングPCの人気おすすめ比較表まとめ

製品名/ブランド GPU CPU メモリ ストレージ こんな人向け
ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050) RTX5050 Ryzen5 220 16GB SSD1TB 初心者・入門
DARUMA ゲーミングPC(RTX3050) RTX3050 Ryzen5 5500 16GB SSD1TB コスパ最優先
ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050) RTX3050 Core i5-14400F 16GB SSD512GB ブランド重視入門
Re:Rise(RTX3050) RTX3050 Ryzen5 5500 最安コスパ
ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060) RTX5060 Ryzen7 260 32GB SSD1TB 配信・最新世代ミドル
TITAN GAMING(RTX5060・32GB) RTX5060 Ryzen7 5700X 32GB SSD512GB コスパミドル
NEWLEAGUE(RTX4060/Ryzen5 5500) RTX4060 Ryzen5 5500 フルHD重視ミドル
KENDOVIVI(RTX4060/Ryzen5 4500) RTX4060 Ryzen5 4500 ミドル入門コスパ
ASUS TUF Gaming T500MV(RTX5060Ti) RTX5060Ti Core i7 32GB SSD1TB WQHD高フレームレート
ASUS ROG Strix G13CHR(RTX4070) RTX4070 Core i7-14700F 32GB SSD1TB WQHD〜4K・配信
NEWLEAGUE(RTX5070/Ryzen7 9700X) RTX5070 Ryzen7 9700X 32GB SSD2TB 高性能・大容量
ASUS ROG G700 GM700TZ(RTX5070液冷) RTX5070 Ryzen7 9800X3D 32GB SSD1TB ハイエンド・液冷

※価格は執筆時点の目安です。最新価格は各ストアリンクからご確認ください。

WindowsゲーミングPCに関するよくある質問

Q. WindowsゲーミングPCとMacは何が違いますか?

A. ゲーミングPCのほぼすべてはWindows搭載です。Macはゲームタイトルの対応数が少なく、GPUの選択肢も制限があります。Steam・エピックゲームスなどPCゲームプラットフォームで遊ぶ場合は、Windowsゲーミングpcが圧倒的に選択肢が広いです。

Q. 予算10万円台でWindowsゲーミングPCは買えますか?

A. はい、10万円台ではRTX3050〜RTX5050・RTX4060クラスの機種が選択肢に入ります。フルHDゲームであれば快適に楽しめる水準です。価格は変動するため最新価格を各ストアで確認することをおすすめします。

Q. ゲーミングPCはデスクトップとノートどちらが良いですか?

A. 据え置きで使うならデスクトップが同価格帯で性能・拡張性に優れています。持ち運びや省スペースを優先するならノートを選ぶとよいでしょう。ゲームの快適さを最大化したいならデスクトップが定番の選択です。

Q. RTX5000シリーズと4000シリーズはどちらを選べばよいですか?

A. 最新世代RTX5000シリーズは性能・効率が向上しており、予算が合えばRTX5060/5060Ti/5070を選ぶと長く使いやすいです。予算を抑えたい場合はRTX4060・RTX4070も現役で快適に動作します。

Q. WindowsゲーミングPCでメモリは何GBあればよいですか?

A. 多くのゲームでは16GBで快適にプレイできます。配信ソフト・動画編集・ブラウザを同時に使う場合は32GBが安心とされています。購入後にメモリ増設できる機種を選ぶと後から余裕を持てます。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCメモリおすすめ人気10選|16GB・32GB容量別比較

まとめ:自分の予算・用途に合ったWindowsゲーミングPCを選ぼう

  • エントリー(RTX3050/RTX5050):フルHDゲームを手軽に始めたい方・予算を抑えたい方に
  • ミドル(RTX4060/RTX5060):フルHD高フレームレート・配信も考えている方の定番
  • ミドルハイ(RTX4070/RTX5060Ti/RTX5070):WQHD・高フレームレートや本格クリエイター用途を求める方に
  • ハイエンド(RTX5070・液冷):4K最高設定・最大性能を追求したい方に
  • 価格は執筆時点の目安。最新価格は各ストアリンクでご確認を
  • デスクトップは拡張性・コスパ、ノートは携帯性で選ぼう

WindowsゲーミングPCはGPUと予算帯を絞ると選択肢が一気にわかりやすくなります。まずはプレイしたいゲームの推奨スペックとご自身の予算を照らし合わせて、最適な一台を見つけてみてください。

関連記事


Ggplay 34
ゲーミングモニター人気おすすめ10選|FPS・WQHD・コスパ比較

ゲーミングモニターの人気おすすめ10選を用途別に比較。リフレッシュレート・応答速度・パネル・解像度・サイズの選び方から、FPS向け高速モデル、WQHD高画質、白・コスパ入門機まで、公開スペックと評価傾向をもとに紹介します。

続きを見る


Ggplay
ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・接続で比較

ゲーミングキーボードの人気おすすめ14選を比較。軸(赤軸・光学軸・静音軸)/サイズ(フルサイズ・TKL・65%)/有線・ワイヤレスの選び方を整理し、格安コスパから無線・薄型・白モデルまで予算別・用途別に紹介します。

続きを見る


-ゲーミングPC全般