ヘッドセット・イヤホン

実況用ゲーミングイヤホン人気おすすめ12選|マイク付き有線・2.4GHzワイヤレス別

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しており、記事内に広告(PR)を含む場合があります。

ゲーム実況や配信を始めようとすると、ヘッドセットの見た目が気になったり、長時間つけていると耳が疲れたりして「イヤホンで配信できないか」と考える方は多いはずです。ただ、いざ探し始めると有線とワイヤレスが入り混じり、マイク付きなのかマイクなしなのかも商品ページを読み込まないと分かりません。

実況用の場合は、音楽用のイヤホン選びとは見るポイントが変わります。実況用は「接続方式」と「マイクの持ち方」の2軸で絞り込むと迷いにくくなります

この記事では、ゲーミングイヤホン12モデルをメーカー公表情報・販売ページの記載・口コミの傾向から比較し、マイク付き有線・ミュート操作つき有線・外部マイク併用向けの有線・2.4GHzワイヤレスの4グループに分けて紹介します。

配信用にイヤホンを探しているんですが、マイク付きと書いてあるものと書いていないものがあって、結局どれを買えばいいのか分からなくて…。

実況用は「イヤホンのマイクだけで始めるか、マイクを別に立てるか」で候補が変わります。まず4グループの早見表で自分の配信環境に合う枠を決めて、そのグループの中から選べば大きく外しません。

📖 目次(タップで開閉)

実況用ゲーミングイヤホンの選び方の結論|接続方式とマイクの持ち方で決まる12モデル早見表

実況用ゲーミングイヤホンの選び方5つのポイント(図解)

実況用のゲーミングイヤホンは、大きく3つの選び方に分かれます。イヤホンのマイクだけで始めるならマイク付きの有線、マイクを別に立てるなら有線のモニター寄りのモデル、ケーブルを避けたいなら2.4GHzワイヤレス、という整理です。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングヘッドホンおすすめ5選|接続方式と音質で選ぶ

そのうえで、配信中に手元で口元を切りたい人には有線のミュート操作つきという枠が加わります。グループを決める基準は「イヤホン単体で実況を始められるか」「別途マイクを立てる前提か」という機材構成の数です

グループ 掲載モデル数 マイクの持ち方 向いている場面
マイク付き有線 4モデル イヤホン単体で実況を始められる まず1本で配信を始めたい/機材を増やしたくない
ミュート操作つき有線 2モデル イヤホン単体で実況を始められる 配信中に手元で口元を切りたい/通話と兼用したい
外部マイク併用向けの有線 2モデル 別途マイクを立てる前提 すでにマイクを持っている/聴く側の音を作り込みたい
2.4GHzワイヤレス 4モデル モデルによって異なる(各商品の記載を確認) ケーブルの取り回しを避けたい/席を立つ配信をする

※メーカー公表情報と口コミの傾向から編集部が整理した目安です。機種・使用環境・個体差により変わります。

※商品ページの表記をもとに編集部が整理したものです。仕様は変更される場合があるため、購入前に商品ページをご確認ください。

以下では、この4グループの選び分けに使う5つの確認ポイントを整理したうえで、グループごとのおすすめモデルと比較表まで順に紹介します。

実況用ゲーミングイヤホンの選び方【5つの確認ポイント】

ゲーミングイヤホン 実況用のイメージ写真(実況用ゲーミングイヤホンの選び方)

実況用は「音がよさそう」という印象だけで選ぶと、配信を始めてから機材が足りないことに気づきがちです。ここでは商品ページの記載から判断できる5点にしぼって確認手順を並べます。

この5点は、後述する各モデルの主要スペックの並びとそのまま対応しています。気になるモデルが出てきたら、同じ順番で見比べてみてください。

1接続方式で選ぶ|有線と2.4GHzワイヤレスの違い

実況用ゲーミングイヤホンは、3.5mmやUSB-Cでつなぐ有線タイプと、ドングル(トランシーバー)を挿す2.4GHzワイヤレスタイプに分かれます。有線は充電を気にせず配線が固定されるのに対し、2.4GHzワイヤレスはケーブルの取り回しから解放される代わりに充電の管理が必要になります。低遅延をうたうワイヤレス機もあり、Middle Rabbit SW5は「20ms低遅延」、RYRは「20ms未満の超低遅延」と記載されています。数値の書かれていない機種に同じ条件を当てはめず、有線と無線のどちらが優れているかも一律には決められません。

2マイクの持ち方で選ぶ|イヤホン内蔵か外部マイク併用か

実況用でいちばん影響が大きいのがマイクの持ち方です。商品ページに「マイク付き」「内蔵マイク」と書かれているモデルはイヤホン単体で実況を始めやすく、マイクの記載がないモデルは別にマイクを立てる前提と考えると計算が合います。マイクの記載がない機種を「マイクなし」と決めつけず、記載の有無で機材構成を組み立てるのが安全です。この記事でも、記載がある機種と記載がない機種を分けて示しています。

3遮音性と音漏れの記載を確認する|配信マイクへの回り込みを防ぐ

実況では、イヤホンから漏れたゲーム音が配信用マイクに拾われて反響のように聞こえることがあります。商品ページに遮音や密閉の記載があるモデルは、こうした回り込みの対策として候補にしやすくなります。KZ Axasには「37dB遮音」「カナル型」、INZONE E9には「密閉」「高い遮音性」の記載があり、ROSE Technics Auroraには「カナル型」の記載があります。記載のない機種については装着方式を推測せず、実機を使いながら音量で調整する前提で考えてください。

4対応機種の記載を確認する|PS5・PC・Switchで使う場合

どこに挿して使うかは、商品ページの対応機種と端子の記載で確認します。3.5mm端子のモデルはコントローラーやPCのヘッドセット端子に挿す使い方が想定され、USB-CやType-C接続に触れているモデルは挿す場所が変わります。PS5やSwitchで使う予定があるなら、対応機種としてその名前が書かれているモデルを選ぶと確認の手間が減ります。記載がない機種は「記載なし」として扱い、動作を保証するものではない点に注意してください。

5FPS実況ならEQ・サラウンドの記載をチェックする

FPSの実況で足音や方向の情報を意識したい場合は、EQやサラウンドに関する記載を見ておくと候補を絞りやすくなります。INZONE E9には「FPSに特化したEQプリセット搭載」、final VR3000には「バイノーラル3Dサラウンド」、RYRには「3Dサラウンドサウンド」、INZONE Budsには「立体音響」の記載があります。ただし聞こえ方はゲームタイトルや設定でも変わるため、これらの機能があれば必ず有利になるとまでは言えません。

【マイク付き有線】実況用ゲーミングイヤホンの人気おすすめ4選

まずは、イヤホン単体で実況を始められるマイク付きの有線モデルです。追加のマイクを買わずに配信環境を整えたい人は、このグループから見ていくと機材の数を増やさずに済みます

4モデルとも商品ページに有線とマイクの記載があり、接続の端子や遮音の記載で性格が分かれます。順に見ていきましょう。

第1位:Logicool G ゲーミングイヤホン G333(ロジクール)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


Logicool G ゲーミングイヤホン G333の基本情報

型番G333-BKとして販売されている有線のゲーミングイヤホンで、商品ページには3.5mmとUSB-Cの記載があります。インラインマイクとボリュームコントロールが備わっており、実況中に手元で音量を調整しやすい構成です。

対応機種としてPS5・PS4・Switch 2・PC・スマホが挙げられているため、配信する機種を後から変える可能性がある人にも候補になります。2年間メーカー保証の記載があるのも、長く使う前提では確認しておきたい点です。

メリット
  • 3.5mmとUSB-Cの2通りの接続が商品ページに記載されており、挿す場所の選択肢が広い
  • インラインマイクで、追加のマイクを用意せずに実況を始めやすい
  • 手元のボリュームコントロールでゲーム音の大きさを調整しやすい
注意点
  • 遮音性や装着方式についての記載がないため、音漏れの程度は使いながら確かめる必要がある
  • EQやサラウンドに関する記載はなく、聞こえ方の調整はゲーム側の設定に頼ることになる

Logicool G ゲーミングイヤホン G333の主要スペック

接続方式 有線(3.5mm/USB-C)
マイクの記載 インラインマイク
遮音・装着の記載 記載なし
対応機種の記載 PS5・PS4・Switch 2・PC・スマホ
EQ・サラウンドの記載 記載なし

Logicool G ゲーミングイヤホン G333の口コミ

Web上では「マイクが最初から付いているので配信をすぐ始められた」「手元で音量を変えられるのが便利」という声が見られます。一方で「ケーブルの取り回しが気になる場面がある」という指摘も見られます。

第2位:HyperX Cloud Earbuds III(ハイパーエックス)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


HyperX Cloud Earbuds IIIの基本情報

3.5mm接続の有線ゲーミングイヤホンで、商品ページにはダイナミック型14mmドライバーと内蔵マイクの記載があります。特許取得済みのIntra-Conchaイヤーチップ設計という装着まわりの説明があるのが、このモデルの分かりやすい特徴です。

型番はBN7S0AAと明記されており、購入前に同じモデルかどうかを確認しやすくなっています。実況を長時間続けるときに装着感が気になる人が、記載を手がかりに検討しやすいモデルです。

メリット
  • Intra-Conchaイヤーチップ設計と明記され、装着まわりの情報を事前に確認できる
  • 内蔵マイクを備えており、イヤホン1本で実況を始める構成を組みやすい
  • 3.5mm接続なので、コントローラーやPCの端子にそのまま挿す使い方がしやすい
注意点
  • 対応機種の記載がないため、使いたい機器で問題なく使えるかは事前確認が要る
  • 遮音の数値は示されておらず、音漏れの程度を数字で比べることはできない

HyperX Cloud Earbuds IIIの主要スペック

接続方式 有線(3.5mm)
マイクの記載 内蔵マイク
遮音・装着の記載 Intra-Conchaイヤーチップ設計(特許取得済み)
対応機種の記載 記載なし
EQ・サラウンドの記載 記載なし

HyperX Cloud Earbuds IIIの口コミ

Web上では「耳への収まりがよく長時間でも使いやすい」「ゲーム用として扱いやすい」という声が見られます。一方で「イヤーチップのサイズ選びに少し試行錯誤した」という指摘も見られます。

第3位:final VR3000 for Gaming(ファイナル)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


final VR3000 for Gamingの基本情報

3.5mmプラグの有線ゲーミングイヤホンで、商品ページにはバイノーラル3Dサラウンドとマイク付きの記載があります。ゲームのほかVRやASMR、360オーディオ推奨といった用途の説明が並んでおり、音の方向を意識したい実況者に向けて紹介されているモデルです。

マイクの記載があるため、こちらもイヤホン単体で実況を始める構成に組み込めます。カラーはMatte Blackで、配信画面に映り込んだときの主張が控えめなのも扱いやすい点です。

メリット
  • バイノーラル3Dサラウンドの記載があり、方向の情報を意識した実況で候補にしやすい
  • マイク付きのため、追加機材なしで配信を始める形にまとめられる
  • 3.5mmプラグ1本というシンプルな接続で、配信環境に組み込む手順が少ない
注意点
  • 対応機種が個別に列挙されていないので、使う機器の端子は自分で確認したい
  • 装着方式や遮音についての記載がなく、音漏れ対策は音量側で調整する前提になる

final VR3000 for Gamingの主要スペック

接続方式 有線(3.5mmプラグ)
マイクの記載 マイク付き
遮音・装着の記載 記載なし
対応機種の記載 記載なし
EQ・サラウンドの記載 バイノーラル3Dサラウンド

final VR3000 for Gamingの口コミ

Web上では「音の広がりが分かりやすい」「ゲームの雰囲気を楽しみやすい」という声が見られます。一方で「ケーブルが擦れる音が気になることがある」という指摘も見られます。

第4位:KZ Axas(KZ)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


KZ Axasの基本情報

3.5mmマイク付きの有線ゲーミングイヤホンで、商品ページにはハイレゾ対応・軽量・低遅延・重低音といった特徴が並びます。カナル型のイヤモニ形状で、37dB遮音という数値が示されているのがこのモデルの分かりやすい手がかりです。

対応機種としてPS4・PS5・Switch・PCが挙げられており、据え置き機とPCの両方で実況したい人が確認しやすい書き方になっています。6H快適装着という記載もあり、長めの配信を想定した紹介がされています。

メリット
  • 37dB遮音とカナル型の記載があり、音漏れを抑えたい実況環境で検討しやすい
  • PS4・PS5・Switch・PCが対応機種として明記されている
  • マイク付きの3.5mm仕様で、配信の入り口として構成を組みやすい
注意点
  • EQやサラウンドの記載はなく、音の調整はゲームやアプリ側に任せることになる
  • カナル型は耳をふさぐ形状のため、周囲の音を聞きながらの配信には向きにくい

KZ Axasの主要スペック

接続方式 有線(3.5mm)
マイクの記載 マイク付き
遮音・装着の記載 カナル型・37dB遮音
対応機種の記載 PS4・PS5・Switch・PC
EQ・サラウンドの記載 記載なし

KZ Axasの口コミ

Web上では「遮音の効きがはっきり分かる」「軽くて装着したままでも疲れにくい」という声が見られます。一方で「イヤホン本体が耳から出っ張る感じがある」という指摘も見られます。

【ミュート操作つき有線】実況用ゲーミングイヤホンの人気おすすめ2選

実況中に咳をしたり、家族に話しかけられたりする場面では、手元でマイクを切れると助かります。ミュート操作が商品ページに明記されているモデルなら、配信ソフトを触らずに口元を切る運用ができます

ここで紹介する2モデルは、どちらも商品ページにミュートの記載がある有線タイプです。イヤホン単体で実況を始められるグループでもあります。

第1位:ANCOGIN ゲーミングイヤホン(ANCOGIN)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


ANCOGIN ゲーミングイヤホンの基本情報

ミュート機能と取り外し可能なマイクが商品ページに明記された有線モデルです。実況のときだけマイクを付け、普段はマイクなしで音楽を聴くといった使い分けができる構成になっています。

対応機器としてPS4・PS5・Switch・Xbox One・PC・スマートフォン・タブレットが並び、人間工学に基づく設計と軽量という説明も添えられています。eスポーツ向けにデザインされたという紹介で、PUBGやAPEXといったタイトル名も挙げられています。

メリット
  • マイクが取り外せるので、実況するときだけマイクを装着する運用ができる
  • ミュート機能が手元にあり、配信ソフトを操作せずに口元を切りやすい
  • 対応機器の列挙が幅広く、複数のハードで実況する人が確認しやすい
注意点
  • 遮音についての記載がないため、ゲーム音の漏れ具合は自分の環境で確かめたい
  • 取り外し式のマイクは、着脱を繰り返すぶん紛失に気をつける必要がある

ANCOGIN ゲーミングイヤホンの主要スペック

接続方式 有線
マイクの記載 取り外し可能なマイク・ミュート機能
遮音・装着の記載 人間工学設計・軽量(遮音は記載なし)
対応機種の記載 PS4・PS5・Switch・Xbox One・PC・スマートフォン・タブレット
EQ・サラウンドの記載 記載なし

ANCOGIN ゲーミングイヤホンの口コミ

Web上では「ミュートを手元で切り替えられて助かる」「マイクを外せば普段使いにも回せる」という声が見られます。一方で「マイクの位置決めに少し慣れが必要だった」という指摘も見られます。

第2位:Erssimo ゲーミングイヤホン(Erssimo)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


Erssimo ゲーミングイヤホンの基本情報

マイク付きの有線イヤホンで、商品ページにマイクミュート機能の記載があります。ゲームだけでなくPCでの会議用途にも触れられており、実況と通話を1本で兼ねたい人に向けた説明になっています。

対応機種としてPS4・PS5・Switch・PCが挙げられているため、コンシューマー機で実況する構成に組み込みやすい仕様です。手元でマイクを切れる点は、生配信で不意の物音を出したくない場面で役立ちます。

メリット
  • マイクミュート機能を備え、配信中の不意の音をその場で止めやすい
  • PS4・PS5・Switch・PCが対応機種として書かれている
  • ゲームと会議の両方の用途が案内されており、1本を使い回しやすい
注意点
  • 装着方式や遮音の記載がないので、音漏れ対策は音量調整で補う想定になる
  • EQやサラウンドの機能には触れられておらず、定位の調整はゲーム側の設定次第

Erssimo ゲーミングイヤホンの主要スペック

接続方式 有線
マイクの記載 マイク付き・マイクミュート機能
遮音・装着の記載 記載なし
対応機種の記載 PS4・PS5・Switch・PC
EQ・サラウンドの記載 記載なし

Erssimo ゲーミングイヤホンの口コミ

Web上では「通話も配信も1本でまかなえて扱いやすい」「ミュートの切り替えが分かりやすい」という声が見られます。一方で「ケーブルの長さが環境によっては合わない」という指摘も見られます。

【外部マイク併用向けの有線】実況用ゲーミングイヤホンの人気おすすめ2選

すでに配信用マイクを持っている人や、これからマイクを立てる前提の人には、聴く側に寄せた有線モデルという選択肢があります。ここで挙げる2モデルは商品ページにマイクの記載がないため、マイクは別に用意する構成として考えるのが安全です

マイクの記載がないことは、非搭載であることを意味するとは限りません。あくまで「販売ページに記載がない」という事実として扱い、実況の音声は外部マイクに任せる前提で紹介します。

第1位:INZONE E9 IER-G900(ソニー)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


INZONE E9 IER-G900の基本情報

型番IER-G900として販売されている有線のゲーミングイヤホンで、ALGS認定・Fnatic共同開発と紹介されています。密閉のダイナミックインイヤー構造で、高い遮音性とドライバーユニット5mmという記載があります。

FPSに特化したEQプリセット搭載と明記されており、シューティング系の実況で音の情報を意識したい人が検討しやすいモデルです。ケーブルは約1.8mと記載があるため、配線の取り回しを事前に見積もれます。

メリット
  • 密閉構造と高い遮音性の記載があり、ゲーム音の回り込みを抑えたい配信で検討しやすい
  • FPSに特化したEQプリセット搭載と明記されている
  • ケーブル長が約1.8mと具体的に示され、配信席までの距離を計算しやすい
注意点
  • マイクについての記載がないため、実況の音声は別のマイクで用意する前提になる
  • 対応機種の一覧は示されておらず、接続する機器の端子は自分で確認したい

INZONE E9 IER-G900の主要スペック

接続方式 有線(ケーブル約1.8m)
マイクの記載 記載なし
遮音・装着の記載 密閉・ダイナミックインイヤー・高い遮音性
対応機種の記載 記載なし
EQ・サラウンドの記載 FPSに特化したEQプリセット搭載

INZONE E9 IER-G900の口コミ

Web上では「音の方向がつかみやすい」「耳への収まりがよく集中しやすい」という声が見られます。一方で「マイクは別に用意する必要がある」という指摘も見られます。

第2位:ROSE Technics Aurora(HiFiGo)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


ROSE Technics Auroraの基本情報

1 Planar + 1 Dynamic Driverの構成をうたう有線のカナル型モニターイヤホンです。商品ページにはDAC搭載とハイレゾHiFi音質の記載があり、ゲームやeスポーツのほか勉強や通勤の用途にも触れられています。

Type C-3.5mm変換アダプター付きと書かれているため、3.5mm端子のないPCやスマートフォンに挿す場面でも構成を組みやすくなっています。マイクの記載はないので、実況では配信用マイクと組み合わせる形になります。

メリット
  • Type C-3.5mm変換アダプターが付属し、端子違いで困りにくい
  • DAC搭載の記載があり、外部機器を足さずにつなぐ構成を検討できる
  • カナル型のモニターイヤホンとして案内されており、聴く側を重視する実況に合わせやすい
注意点
  • マイクの記載がないため、実況の声は外部マイクで拾う構成が前提になる
  • 対応機種が個別に列挙されていない点は、購入前に確認しておきたい

ROSE Technics Auroraの主要スペック

接続方式 有線(Type C-3.5mm変換アダプター付き)
マイクの記載 記載なし
遮音・装着の記載 カナル型(遮音の数値は記載なし)
対応機種の記載 記載なし
EQ・サラウンドの記載 記載なし

ROSE Technics Auroraの口コミ

Web上では「音の細かい部分まで聞き取りやすい」「モニター用途として扱いやすい」という声が見られます。一方で「ゲーム以外の用途も想定した仕様なので配信向けの機能は少ない」という指摘も見られます。

【2.4GHzワイヤレス】実況用ゲーミングイヤホンの人気おすすめ4選

ケーブルが配信席のまわりで絡む、椅子のキャスターで踏んでしまうといった悩みがあるなら、2.4GHzワイヤレスのモデルが候補になります。ドングルを挿すタイプは、Bluetoothだけの接続とは別の経路として商品ページに書き分けられていることが多い点に注目してください

ここで紹介する4モデルは、いずれも商品ページに2.4GHzまたは2.4Gの記載があります。マイクの記載の有無はモデルによって異なるため、各主要スペックで確認してください。

第1位:INZONE Buds WF-G700N(ソニー)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


INZONE Buds WF-G700Nの基本情報

低遅延2.4GHzワイヤレス接続をうたう完全ワイヤレスのゲーミングイヤホンで、USB Type-Cトランシーバーが同梱されます。Fnatic監修と紹介され、LE Audio対応やアクティブノイズキャンセリング、立体音響の記載が並びます。

マイク付きと明記されているため、ワイヤレスのままイヤホン単体で実況を始める構成も組めます。バッテリーは最大約24時間と記載があり、急速充電にも触れられています。

メリット
  • USB Type-Cトランシーバーが同梱され、ドングルを別途探さなくてよい
  • マイク付きの記載があり、ワイヤレスのまま実況を始める構成を作りやすい
  • 最大約24時間バッテリーと記載され、長めの配信でも予定を立てやすい
注意点
  • 装着方式についての記載はなく、耳へのおさまりは実際に着けて判断したい
  • ワイヤレスである以上、配信前の充電残量の確認は習慣にしておきたい

INZONE Buds WF-G700Nの主要スペック

接続方式 2.4GHzワイヤレス(USB Type-Cトランシーバー同梱)
マイクの記載 マイク付き
遮音・装着の記載 アクティブノイズキャンセリング(装着方式は記載なし)
対応機種の記載 PS5・スマホ・PC・Switch
EQ・サラウンドの記載 立体音響

INZONE Buds WF-G700Nの口コミ

Web上では「ドングルが同梱されていてつなぎ方が分かりやすい」「配信中にケーブルを気にしなくてよい」という声が見られます。一方で「充電のタイミングを管理する手間はある」という指摘も見られます。

第2位:Arctis GameBuds(SteelSeries)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


Arctis GameBudsの基本情報

2.4GHzとBluetooth 5.3の両方に触れているワイヤレスのゲーミングイヤホンで、型番は61680です。ノイズキャンセリング(ANC)と急速充電、IP55の防塵防水の記載があり、配信部屋以外でも使いやすい仕様として案内されています。

対応機種はPS5・Switch・PC・スマホと書かれており、据え置き機とPCをまたいで実況する構成に合わせやすくなっています。マイクについては記載がないため、実況の音声は別に用意する前提で検討してください。

メリット
  • 2.4GHzとBluetooth 5.3の両方に触れられており、つなぎ先を切り替えて使いやすい
  • PS5・Switch・PC・スマホが対応機種として明記されている
  • IP55の防塵防水の記載があり、持ち出して使う場面でも扱いやすい
注意点
  • マイクの記載がないので、実況では配信用マイクを併用する構成を想定したい
  • EQやサラウンドについての記載はなく、音の調整はゲーム側の設定に委ねられる

Arctis GameBudsの主要スペック

接続方式 2.4GHz・Bluetooth 5.3
マイクの記載 記載なし
遮音・装着の記載 ノイズキャンセリング(ANC)(装着方式は記載なし)
対応機種の記載 PS5・Switch・PC・スマホ
EQ・サラウンドの記載 記載なし

Arctis GameBudsの口コミ

Web上では「ゲーム機との接続がしやすい」「持ち歩いても気を使わずに済む」という声が見られます。一方で「配信の声は別のマイクを用意する必要がある」という指摘も見られます。

第3位:Middle Rabbit SW5(Middle Rabbit)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


Middle Rabbit SW5の基本情報

ドングルとBluetooth 5.4のデュアルモードをうたう2.4Gワイヤレスのゲーミングイヤホンです。マイク付きの記載があり、20ms低遅延という数値も商品ページに示されています。

対応としてPC・PS5・PS4・デスクトップコンピューター・VRが挙げられており、アプリ機能や複数のサウンドエフェクトにも触れられています。ドングル運用を試してみたい人が入り口にしやすい構成です。

メリット
  • ドングルとBluetoothを切り替えられるデュアルモードで、つなぎ先を選びやすい
  • マイク付きのため、ワイヤレスのまま実況を始める形にまとめられる
  • 20ms低遅延と数値で示されており、遅延の目安を比較しやすい
注意点
  • 遮音や装着方式の記載がなく、音漏れの程度は使いながら把握することになる
  • アプリ機能の設定に慣れるまでは、細かい調整に少し時間がかかる場合がある

Middle Rabbit SW5の主要スペック

接続方式 2.4Gワイヤレス・Bluetooth 5.4デュアルモード(20ms低遅延)
マイクの記載 マイク付き
遮音・装着の記載 記載なし
対応機種の記載 PC・PS5・PS4・デスクトップコンピューター・VR
EQ・サラウンドの記載 アプリ機能・複数のサウンドエフェクトの記載あり

Middle Rabbit SW5の口コミ

Web上では「ドングルを挿すだけで使い始められた」「遅延が気になりにくい」という声が見られます。一方で「アプリの設定項目が多くて最初は迷った」という指摘も見られます。

第4位:RYR ゲーミングイヤホン(RYR)

▼ 各ストアで最新価格・在庫をチェック


RYR ゲーミングイヤホンの基本情報

Bluetooth 5.3と2.4GのType-C接続に対応するワイヤレスのゲーミングイヤホンです。20ms未満の超低遅延と最大36時間再生の記載があり、2つの内蔵マイクと3Dサラウンドサウンドにも触れられています。

対応機種としてMeta Quest 3/2・PS5/4・VR・Switch・PC・スマートフォンが挙げられ、LEDバッテリーディスプレイやIPX4防水の記載もあります。長めの配信を続けたい人が、再生時間の記載を手がかりに検討しやすいモデルです。

メリット
  • 最大36時間再生と記載され、配信スケジュールを組むときの目安にしやすい
  • 2つの内蔵マイクを備え、ワイヤレスのまま実況の音声を拾う構成にできる
  • 3Dサラウンドサウンドの記載があり、ゲームと通話の両方の用途が案内されている
注意点
  • 装着方式や遮音についての記載はなく、音漏れの具合は環境に応じた調整が要る
  • 接続の切り替えが2通りあるぶん、配信前に接続先を確認する手順が増える

RYR ゲーミングイヤホンの主要スペック

接続方式 2.4G(Type-C)・Bluetooth 5.3(20ms未満の超低遅延)
マイクの記載 2つの内蔵マイク
遮音・装着の記載 記載なし
対応機種の記載 Meta Quest 3/2・PS5/4・VR・Switch・PC・スマートフォン
EQ・サラウンドの記載 3Dサラウンドサウンド

RYR ゲーミングイヤホンの口コミ

Web上では「充電の持ちに余裕があって使いやすい」「接続方法を選べるのが便利」という声が見られます。一方で「LED表示の明るさが気になる場面がある」という指摘も見られます。

実況用ゲーミングイヤホンの人気おすすめ比較表まとめ

ゲーミングイヤホン 実況用のイメージ写真(実況用ゲーミングイヤホンの人気おすすめ比較表まとめ)

ここまで紹介した12モデルを、商品ページの記載から確認できる項目で並べました。ランキングの順位ではなく、接続方式とマイクの記載で見比べてください。

モデル名 ブランド 接続方式 マイクの記載 商品
Logicool G ゲーミングイヤホン G333(ロジクール) ロジクール 有線(3.5mm/USB-C) インラインマイク 商品を見る
HyperX Cloud Earbuds III(ハイパーエックス) ハイパーエックス 有線(3.5mm) 内蔵マイク 商品を見る
final VR3000 for Gaming(ファイナル) ファイナル 有線(3.5mmプラグ) マイク付き 商品を見る
KZ Axas(KZ) KZ 有線(3.5mm) マイク付き 商品を見る
ANCOGIN ゲーミングイヤホン(ANCOGIN) ANCOGIN 有線 取り外し可能なマイク・ミュート機能 商品を見る
Erssimo ゲーミングイヤホン(Erssimo) Erssimo 有線 マイク付き・マイクミュート機能 商品を見る
INZONE E9 IER-G900(ソニー) ソニー 有線(ケーブル約1.8m) 記載なし 商品を見る
ROSE Technics Aurora(HiFiGo) HiFiGo 有線(Type C-3.5mm変換アダプター付き) 記載なし 商品を見る
INZONE Buds WF-G700N(ソニー) ソニー 2.4GHzワイヤレス マイク付き 商品を見る
Arctis GameBuds(SteelSeries) SteelSeries 2.4GHz・Bluetooth 5.3 記載なし 商品を見る
Middle Rabbit SW5(Middle Rabbit) Middle Rabbit 2.4Gワイヤレス・Bluetooth 5.4 マイク付き 商品を見る
RYR ゲーミングイヤホン(RYR) RYR 2.4G(Type-C)・Bluetooth 5.3 2つの内蔵マイク 商品を見る

※商品ページの表記をもとに編集部が整理したものです。仕様は変更される場合があるため、購入前に商品ページをご確認ください。

実況用イヤホン選びで後悔しやすい4つのパターン

実況用イヤホン選びで後悔しやすい4つのパターン(図解)

実況用は、音楽用のイヤホン選びでは起きにくいつまずき方があります。ここでは配信を始めた人がぶつかりやすい4つのパターンを整理します。

配信マイクにゲーム音が回り込む|音漏れしにくい装着を選ばなかった

配信用マイクを立てている環境では、イヤホンから漏れたゲーム音がマイクに拾われ、視聴者側で反響のように聞こえることがあります。耳をふさがないオープンイヤー型や開放型は音が外に出やすい構造とされるため、実況用としては条件を確認しておきたいところです。

この記事の12モデルでは、KZ Axasに「37dB遮音」「カナル型」、INZONE E9に「密閉」「高い遮音性」、ROSE Technics Auroraに「カナル型」の記載があります。記載のない機種は装着方式を推測せず、音量を上げすぎない運用で対応するのが現実的です

イヤホン内蔵マイクだけで実況を始めて音の細さが気になる

イヤホンの内蔵マイクは口元から距離があり、机の上のマイクとは声の入り方が変わります。まずは内蔵マイクで始めて、声の印象が気になったときに外部マイクを足す、という段階的な進め方も選べます。

この記事では、マイクの記載があるモデルと記載がないモデルを分けて示しています。機種ごとのマイク音質を比べて順位をつけることはできませんが、機材構成の数で考えると判断しやすくなります。

ケーブルの取り回しが配信環境に合わない|長さと端子の確認漏れ

有線モデルは、配信席から機器までの距離が足りないと配置をやり直すことになります。ケーブルの長さが明記されているのはINZONE E9の「約1.8m」で、ほかのモデルは長さの記載がありません。

また、3.5mmで挿すのか、USB-CやType-Cでつなぐのかによって挿す場所が変わります。購入前に、配信で使う機器のどの端子に挿すかを決めておくと差し替えの手間が減ります。ケーブルが服に擦れる音が気になる場合は、クリップで固定するなどの工夫も有効です。

ワイヤレスの充電切れで長時間配信が止まる

2.4GHzワイヤレスは配線から解放される代わりに、充電残量の管理が必要になります。再生時間の記載があるのはINZONE Budsの「最大約24時間バッテリー」とRYRの「最大36時間再生」で、Arctis GameBudsとMiddle Rabbit SW5は再生時間の記載がありません。

長時間の配信を予定しているなら、記載のある機種を選ぶか、休憩を挟んで充電する運用にしておくと安心です。急速充電に触れているモデルもあるため、配信の合間に短時間だけ充電する使い方も検討できます。

実況用ゲーミングイヤホンに関するよくある質問(FAQ)

ゲーミングイヤホン 実況用のイメージ写真(よくある質問)

ゲーミングイヤホンと普通のイヤホンは何が違う?

大きな違いは、マイクや低遅延接続など「ゲームで使うこと」を前提にした記載があるかどうかです。一般のワイヤレスイヤホンにもゲームモードを備えたものはありますが、ゲーミングイヤホンは2.4GHzのドングル接続やインラインマイク、EQプリセットといった要素が商品ページに明記されている傾向があります。

実況用として選ぶなら、音質の好み以上に「マイクの記載」「接続方式」を先に確認するほうが失敗しにくくなります。

実況にはゲーミングイヤホンのマイクだけで足りる?

始めるだけならイヤホン内蔵のマイクでも成立します。この記事のマイク付き有線4モデルとミュート操作つき有線2モデル、そしてINZONE BudsやMiddle Rabbit SW5、RYRはマイクの記載があるため、イヤホン1本で実況を始める構成が組めます。

一方で、声をしっかり届けたい配信では外部マイクを併用する構成が選ばれています。まず内蔵マイクで始めて、必要になったらマイクを足すという順番で機材を増やすのが分かりやすい進め方です

ゲーミングイヤホンのデメリットは?

耳の中に入れるタイプが多いため、長時間の配信では装着感が気になる場合があります。またワイヤレスは充電の管理が必要で、有線はケーブルの取り回しを考える必要があります。

マイクの位置がヘッドセットのブームマイクより口元から遠くなりやすい点も、実況では意識しておきたい違いです。

PS5やPCではどこに挿して使う?

3.5mm端子のモデルは、コントローラーやPCのヘッドセット端子に挿す使い方が想定されています。USB-CやType-C接続に触れているモデルは、本体や変換アダプターを介した接続になります。

対応機種としてPS5やPCの名前が書かれているのは、Logicool G G333、KZ Axas、ANCOGIN、Erssimo、INZONE Buds、Arctis GameBuds、Middle Rabbit SW5、RYRです。記載がないモデルについては、使いたい機器の端子と合うかを購入前に確認してください。

有線タイプのケーブルの長さは足りる?

この記事で長さが明記されているのはINZONE E9の「約1.8m」だけで、ほかの有線モデルは長さの記載がありません。配信席からPCやゲーム機まで距離があるなら、延長ケーブルを併用する前提で考えると安全です。

コントローラーに挿す使い方なら、手元までの距離で足りることが多いので、どこに挿すかを先に決めておくと判断しやすくなります。

ゲーミングイヤホンにアンプやサウンドカードは必要?

必須ではなく、使う機器と使い方によって変わります。ROSE Technics AuroraのようにDAC搭載と記載のあるモデルもあり、この場合は別の機器を足さずにつなぐ構成を検討できます。

3.5mm端子がないPCやスマートフォンでつなぎたいときは、変換アダプターやUSB接続の機器が必要になることがあります。まずは手持ちの機器の端子を確認してから、追加するかどうかを判断してください。

まとめ|実況用は接続方式とマイクの持ち方から決めれば迷わない

ゲーミングイヤホン 実況用のイメージ写真(まとめ)

実況用のゲーミングイヤホンは、金額や見た目から入るより、接続方式とマイクの持ち方という2軸で候補を絞るほうが早く決まります。4つのグループのどこに自分の配信環境が当てはまるかを決めれば、候補は一気に数モデルまで絞れます

  • マイク付き有線:イヤホン単体で実況を始めたい人向け(Logicool G G333/HyperX Cloud Earbuds III/final VR3000 for Gaming/KZ Axas)
  • ミュート操作つき有線:配信中に手元で口元を切りたい人向け(ANCOGIN/Erssimo)
  • 外部マイク併用向けの有線:すでにマイクを立てている人向け(INZONE E9 IER-G900/ROSE Technics Aurora)
  • 2.4GHzワイヤレス:ケーブルの取り回しを避けたい人向け(INZONE Buds WF-G700N/Arctis GameBuds/Middle Rabbit SW5/RYR)

次の一手としては、配信で使う機器の端子と、マイクを別に立てるかどうかを紙に書き出してみてください。その2つが決まれば、この記事の比較表から候補を1本に絞り込めます。

関連記事


ゲーミングキーボード人気おすすめ14選
ゲーミングキーボード人気おすすめ14選|軸・サイズ・無線で失敗しない選び方

ゲーミングキーボードの選び方を軸・サイズ・接続の順に整理し、1万円以下のコスパ機からワイヤレス・白デザインまで人気おすすめ14選を用途別に比較。ラピッドトリガーの要否や配列選びも解説します。

続きを見る


ゲーミングPCのおすすめ
ゲーミングPCのおすすめ|価格帯別の狙い目と後悔しない選び方【2026年】

ゲーミングPCのおすすめを「用途×予算」で即答。10万・15万・20万・30万の価格帯別の狙い目、GPU中心の選び方6つ、主要BTOメーカーの特徴、多くの人が後悔しがちな失敗の回避策まで2026年基準で解説します。

続きを見る


-ヘッドセット・イヤホン
-