ゲーミングPC全般

thirdwave ゲーミングPC人気おすすめ12選|GPU別・予算別に徹底比較

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「thirdwave」や「サードウェーブ」って検索したんだけど、パソコン工房とどう違うの?ゲーミングPCとして選んで大丈夫?

サードウェーブはパソコン工房を運営する会社で、ゲーミングPCブランド「LEVEL∞(レベル無限大)」も手がけています。BTOの豊富なカスタマイズ性と国内サポートが特徴として知られています。この記事ではthirwdave系のBTOモデルと、用途・予算別のおすすめ構成を12選で紹介します!

「thirdwave ゲーミングPC」で検索している方の多くは、パソコン工房・LEVEL∞ブランドのBTOゲーミングPCを検討しているかと思います。サードウェーブ(thirdwave)はパソコン工房を傘下に持つ会社で、ゲーミングPCは「LEVEL∞(レベル無限大)」ブランドとして展開しています。BTOならではのカスタム自由度・国内サポートの手厚さが評判とされています。

この記事では、当メディア編集部がメーカー公表情報・販売ページ・口コミをもとに、GPU別・予算別のおすすめゲーミングPC 12選を比較します。パソコン工房・LEVEL∞の公式ラインナップと、Amazon購入できる競合モデルも組み合わせてご紹介しますので、ぜひ購入検討の参考にしてください。なお、価格は執筆時点の目安であり変動します。最新価格は各リンク先でご確認ください。

なお、ゲーミングPC全般の基礎情報は親ページ【2026年版】ゲーミングPCのおすすめ|選び方と価格帯別の狙い目を徹底解説でも体系的に解説しています。

📖 目次(タップで開閉)

thirdwave(パソコン工房・LEVEL∞)ゲーミングPCの選び方

1GPU(グラフィックボード)で予算帯を決める

ゲーミングPCの性能はGPUが大きく左右します。フルHD・軽量タイトル中心ならRTX3050〜RTX4060クラス、WQHD・人気タイトルをしっかり楽しむならRTX4070〜RTX5060Tiクラス、4Kや高フレームレート重視ならRTX5070以上を目安にするとよいでしょう。

2デスクトップ or ノートで用途を絞る

自宅固定メインならデスクトップ型がコストパフォーマンスで有利です。外出先でも使いたい、スペースを取りたくないならゲーミングノートも選択肢になります。BTOデスクトップは後からパーツを換装しやすい点も魅力とされています。

3メモリ・ストレージの容量をチェック

メモリは最低16GB、快適に使うなら32GBが目安です。ストレージはゲームの容量が大きいため、SSD 1TB以上が望ましい構成です。BTOなら購入時にカスタムできるため、後からコストをかけて換装するよりも最初から増量するほうが結果的にお得なことも多いです。

4サポート・保証内容を確認する

パソコン工房(thirdwave)はBTOメーカーとして国内サポートの充実が評判とされています。初期不良対応・電話サポート・延長保証の有無など、購入前に公式サイトで最新の保証内容をご確認ください。国内BTOならではの安心感がゲーミングPC初心者にも支持される理由の一つです。

5セール・キャンペーンのタイミングを狙う

BTOメーカーは定期的にセールやクーポンを実施することが多く、同じ構成でもタイミングによって価格が変わることがあります。公式サイトのセール情報をチェックしながら購入タイミングを検討するとよいでしょう。

【エントリー〜ミドル】thirdwave系ゲーミングPC おすすめ選(〜RTX4060クラス)

まずはゲーミング入門や、フルHD解像度でのプレイを中心に考えている方向けのラインナップです。RTX3050〜RTX4060クラスは価格を抑えながらも主要タイトルを十分に楽しめる構成として人気があります。

第1位:LEVEL∞(パソコン工房)公式BTO エントリー〜ミドル構成(thirdwave)

▼公式サイトで構成・価格を確認

パソコン工房(LEVEL∞)公式サイトで最新構成・価格を確認できます。

thirdwave(サードウェーブ)が運営するパソコン工房のBTOゲーミングブランド「LEVEL∞」は、エントリーからハイエンドまで豊富な構成バリエーションで知られています。GPU・CPU・メモリ・ストレージをカスタムできるBTO方式で、予算に合わせた最適構成を選べる点が強みとされています。

メリット
  • 国内BTOメーカーならではの手厚いサポート・保証
  • GPU・CPU・メモリ・ストレージなど構成を柔軟にカスタム可能
  • エントリーから最上位GPUまで幅広いラインナップ
  • 定期的なセール・クーポンが充実しているとの評判
注意点
  • Amazonでの購入はできない(公式サイト直販のみ)
  • 納期はBTO構成によって変動する場合がある

主要スペック

GPU RTX3050〜RTX5090まで選択可
CPU Core i5〜Core i9・Ryzen各種
メモリ 16GB〜64GB
ストレージ SSD512GB〜複数台構成可

Web上では「パソコン工房はサポートが丁寧」「BTOで自分好みにカスタムできる」という声が多く見られます(傾向の要約)。

第2位:DARUMA ゲーミングPC(RTX3050モデル)

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RTX3050とRyzen5 5500の組み合わせで、フルHDゲームをコストを抑えてスタートしたい方に向いているエントリーモデルです。主要なオンラインゲームや軽量なFPSなら快適に動作するとされており、初めてのゲーミングPC入門機として評判を集めています。

メリット
  • 価格帯を抑えたエントリーモデルとしてコスパが高いと評価
  • RTX3050でフルHD主要タイトルを楽しめる性能
  • 16GB/SSD1TBと標準的なメモリ・ストレージ構成
注意点
  • WQHD・4K・重量級タイトルへは性能的に余裕が少ない
  • 将来的な4Kプレイ・VRへの移行はGPU換装が必要

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Ryzen5 5500
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第3位:ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050)

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ASUSのROGブランドによるコンパクトデスクトップゲーミングPC。Core i5-14400F搭載で最新世代CPUを手頃に入手できるモデルとして評判です。小型ケースながらRTX3050を搭載しており、置き場所を取りたくない方にも向いています。

メリット
  • 最新世代Core i5-14400F搭載でCPU性能に余裕
  • コンパクトなROGデザインで設置スペースを取らない
  • ブランド品の安心感・サポート体制
注意点
  • ストレージがSSD512GBとやや少なめ(後から増設推奨)
  • コンパクト筐体のため冷却性能には限界がある場合も

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i5-14400F
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 コンパクトデスクトップ

第4位:TITAN GAMING(RTX3050)

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コスパを重視したエントリーデスクトップ。RTX3050を搭載しつつできるだけ予算を抑えたい方に向いているモデルです。軽量なオンラインゲームや2Dタイトルなら問題なく動作するとされており、初心者の入門機としての選択肢になります。

メリット
  • エントリー価格帯でRTX3050搭載
  • フルHD軽量タイトルには十分な構成
注意点
  • 重量級タイトルや高フレームレートには性能不足になる場合がある
  • 将来的な性能向上はGPU換装が必要

主要スペック

GPU RTX3050
形状 デスクトップ

第5位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050)

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最新世代RTX5050を搭載した入門デスクトップ。新世代GPUアーキテクチャによる効率の良さと将来性が期待できるモデルです。メーカー品の安心感を求めつつ、コストを抑えたい方に向いています。

メリット
  • 最新世代RTX50シリーズ搭載で今後のタイトルへの対応力あり
  • ASUSブランドの信頼性・サポート
  • SSD1TBと十分なストレージ
注意点
  • RTX5050は最新世代の中でもエントリークラス
  • 高負荷タイトルでは設定を落とす必要が出る場合も

主要スペック

GPU RTX5050
CPU Ryzen5 220
メモリ 16GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

【ミドルハイ〜ハイエンド】thirdwave系ゲーミングPC おすすめ選(RTX5060〜RTX5070クラス)

WQHD解像度での高画質プレイや、負荷の高い3Dタイトルを快適に楽しみたい方向けのラインナップです。RTX5060〜RTX5070クラスは現在のゲーミングPCの「主力帯」として多くのユーザーに選ばれています。

第6位:TITAN GAMING(RTX5060・16GB)

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Ryzen7 5700XとRTX5060を組み合わせたコストパフォーマンスの高いミドルクラスデスクトップです。フルHD高フレームレート・WQHD中設定といった用途に向いており、多くの人気タイトルを快適に楽しめる構成として評判があります。

メリット
  • RTX5060の最新世代ミドルGPUでコストパフォーマンスが高い
  • Ryzen7 5700XでCPU処理も十分
  • フルHD高fps・WQHD標準設定が快適
注意点
  • メモリ16GBは将来的に32GBへの増設を検討したい場合がある
  • SSD512GBは容量が少なめなため、追加ストレージを検討

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第7位:TITAN GAMING(RTX5060・32GB)

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第6位と同GPUながらメモリを32GBに強化した大容量構成。ゲームと配信・動画編集を同時進行したい方や、マルチタスクが多い方に特に向いているとされています。同じRTX5060でも将来の作業環境まで考えると32GBモデルが安心です。

メリット
  • メモリ32GBで配信・クリエイティブ作業との併用に余裕
  • ゲーミングと普段使いを1台でカバーしやすい
注意点
  • SSD512GBは16GBモデルと同様に追加ストレージを検討したい
  • 価格が16GBモデルより高め

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 5700X
メモリ 32GB
ストレージ SSD512GB
形状 デスクトップ

第8位:ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060)

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ASUSのTUFブランドによる王道ミドルデスクトップ。最新世代RTX5060とRyzen7 260の組み合わせは、現行タイトルを快適に動かす構成として安心感があります。メモリ32GB・SSD1TBと基本スペックも充実しており、長く使える1台として評判があります。

メリット
  • 最新世代CPUとGPUの組み合わせで長期間現役で使いやすい
  • メモリ32GB・SSD1TBとストレージ・メモリが充実
  • ASUSの信頼性・保証サポート
注意点
  • 価格はエントリーモデルより高い
  • 最上位タイトルの4K高設定には上位GPUが望ましい

主要スペック

GPU RTX5060
CPU Ryzen7 260
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第9位:ASUS TUF Gaming T500MV(RTX5060Ti)

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RTX5060TiはRTX5060より一段上の性能を持つミドルハイGPUです。WQHD解像度での高フレームレートや、重量級タイトルの高設定プレイを目指す方に向いています。Core i7搭載・メモリ32GB・SSD1TBと、ゲームと作業の両立に安心の構成です。

メリット
  • RTX5060TiでWQHD高fps・重量タイトル高設定を狙える
  • Core i7のCPU性能でゲームも作業も快適
  • メモリ32GB・SSD1TBで長期運用に余裕のある構成
注意点
  • 価格帯がミドルクラスより高くなる
  • 4K高設定にはさらに上位GPUを推奨

主要スペック

GPU RTX5060Ti
CPU Core i7
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 デスクトップ

第10位:ASUS ROG Strix G13CHR(RTX4070)

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ROGシリーズのミドルハイデスクトップ。RTX4070とCore i7-14700Fの組み合わせは、現行の人気タイトルを高設定・高フレームレートで楽しみたいユーザーに支持されています。メモリ32GB・SSD1TBと十分なスペック構成です。

メリット
  • RTX4070でWQHD高fps・FHD最高設定を快適に実現
  • Core i7-14700Fの高性能CPUでボトルネックが少ない
  • ROGの洗練されたデザインと信頼性
注意点
  • RTX4070は前世代のため、同価格帯のRTX5060Ti等との比較も検討したい
  • 価格はミドルより高め

主要スペック

GPU RTX4070
CPU Core i7-14700F
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
形状 コンパクトデスクトップ

【ハイエンド・ノートPC】thirdwave系ゲーミングPC おすすめ選

第11位:ASUS ROG G700 GM700TZ(RTX5070・液冷)

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▶ あわせて読みたい:ゲーミングノートPCのおすすめ|選び方とコスパ重視の狙い目


RTX5070とRyzen7 9800X3Dを液冷で冷やす本格ハイエンドデスクトップ。4K高設定・高フレームレートを余裕でこなせる性能が期待でき、ゲーミング最上位の体験を求めるユーザーに向いています。ROGならではのプレミアム感・冷却性能が特徴とされています。

メリット
  • RTX5070の高性能GPUで4K・最高設定ゲーミングを実現
  • Ryzen7 9800X3Dはゲーミング向け最上位クラスのCPUとして知られる
  • 液冷システムによる高い冷却性能・静音性
注意点
  • 価格帯がハイエンドのため予算を要する
  • 液冷システムのメンテナンス・設置場所に注意が必要

主要スペック

GPU RTX5070
CPU Ryzen7 9800X3D
メモリ 32GB
ストレージ SSD1TB
冷却 液冷
形状 デスクトップ

第12位:GALLERIA RL7C-R35-5N(ノートPC)

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ドスパラのGALLERIAブランドによる入門ゲーミングノートPC。thirdwave(パソコン工房)と競合するBTOメーカーのノートとして比較対象になることが多いモデルです。Core i7-13620H搭載でノートとして十分なゲーム性能があり、国内BTOブランドの安心感も評判です。

メリット
  • Core i7-13620HとRTX3050でノートながら主要タイトルに対応
  • 国内BTOブランドのサポート・保証が充実
  • 15.6型で持ち運びと据え置きのバランスが良い
注意点
  • ノートPCのためデスクトップと比べて同価格帯でのGPU性能は劣る
  • 重量級タイトルの高設定は設定調整が必要

主要スペック

GPU RTX3050
CPU Core i7-13620H
メモリ 16GB
ストレージ SSD500GB
サイズ 15.6型
形状 ノートPC

thirdwave ゲーミングPC 比較表

順位 製品名/ブランド GPU メモリ ストレージ 形状 特徴・向き先 詳細
1位 LEVEL∞(パソコン工房)BTO 選択可(RTX3050〜5090) 選択可 選択可 デスクトップ/ノート thirdwave直販・カスタム自由度最高 見る
2位 DARUMA ゲーミングPC(RTX3050) RTX3050 16GB SSD1TB デスクトップ エントリー・コスパ優先 見る
3位 ASUS ROG Strix G13CHR(RTX3050) RTX3050 16GB SSD512GB コンパクトデスク 最新Core i5・省スペース 見る
4位 TITAN GAMING(RTX3050) RTX3050 デスクトップ 最安エントリー 見る
5位 ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5050) RTX5050 16GB SSD1TB デスクトップ 最新世代入門・メーカー品 見る
6位 TITAN GAMING(RTX5060・16GB) RTX5060 16GB SSD512GB デスクトップ コスパミドル・FHD高fps 見る
7位 TITAN GAMING(RTX5060・32GB) RTX5060 32GB SSD512GB デスクトップ 配信・作業との両立 見る
8位 ASUS TUF Gaming TM500MH(RTX5060) RTX5060 32GB SSD1TB デスクトップ 王道ミドル・最新世代 見る
9位 ASUS TUF Gaming T500MV(RTX5060Ti) RTX5060Ti 32GB SSD1TB デスクトップ ミドルハイ・WQHD向け 見る
10位 ASUS ROG Strix G13CHR(RTX4070) RTX4070 32GB SSD1TB コンパクトデスク ミドルハイ・高画質/高fps 見る
11位 ASUS ROG G700 GM700TZ(RTX5070・液冷) RTX5070 32GB SSD1TB デスクトップ ハイエンド・4K・液冷 見る
12位 GALLERIA RL7C-R35-5N RTX3050 16GB SSD500GB ノートPC 国内BTOノート入門 見る

よくある質問(FAQ)

Q. thirwdaveとパソコン工房・LEVEL∞はどんな関係ですか?

A. サードウェーブ(thirdwave)はパソコン工房を運営する会社の名称です。ゲーミングPC専門ブランド「LEVEL∞(レベル無限大)」もサードウェーブ傘下のパソコン工房が展開しています。検索で「thirdwave ゲーミングPC」と調べている場合、実際の購入先はパソコン工房公式サイトになります。

Q. パソコン工房(LEVEL∞)のゲーミングPCはAmazonで買えますか?

A. パソコン工房のBTOゲーミングPC(LEVEL∞ブランド)は基本的にパソコン工房公式サイト直販のみとなっています。構成のカスタマイズはBTO購入時に行うため、Amazonでは取り扱いがない場合がほとんどです。Amazonで購入したい場合は、ASUS・MSI・GALLERIAなどのメーカー製モデルが選択肢になります。

Q. ゲーミングPC初心者にはどのGPUがおすすめですか?

A. フルHD解像度で人気のオンラインゲーム・FPS系タイトルをプレイするならRTX4060またはRTX5060クラスが現在の入門〜ミドルの標準的な選択肢です。予算を抑えたいならRTX3050でも主要タイトルは楽しめますが、将来の買い替えサイクルも考慮すると最新世代のRTX5060以上がより長く現役で使えるとされています。

▶ あわせて読みたい:ゲーミングPCのグラボ人気おすすめ10選|予算・解像度別に比較

Q. BTOゲーミングPCのカスタムはどこまでできますか?

A. パソコン工房(LEVEL∞)を始めとするBTOメーカーでは、GPU・CPU・メモリ・ストレージ・電源ユニット・CPUクーラーなどをカスタムして注文できます。自分の用途・予算に合わせた最適構成を選べる点がBTOの大きな魅力です。ただし選択できる範囲はメーカー・モデルにより異なるため、公式サイトでご確認ください。

Q. thirdwave系のゲーミングPCはサポートが手厚いですか?

A. パソコン工房(thirdwave)は国内BTOメーカーとして、電話サポートや修理対応が整っているとの評判があります。延長保証プランなども用意されていることが多く、ゲーミングPC初心者でも安心しやすい環境とされています。最新のサポート内容・保証期間は公式サイトでご確認ください。

Q. BTOと完成品メーカー(ASUS・MSIなど)はどちらがいいですか?

A. カスタム性・コスパ重視ならBTO、ブランドの信頼感・デザイン・保証の分かりやすさを重視するなら完成品メーカーが向いているとされています。どちらにも一長一短があるため、用途・予算・優先事項に合わせて選ぶことが大切です。

まとめ

結局、thirwdave(パソコン工房)のゲーミングPCって買いなの?

BTOのカスタム自由度と国内サポートが強みです。ただしAmazonでは直接買えないため、公式サイトでの購入になります。Amazonを活用したい場合は、本記事で紹介したASUS・TITAN GAMINGなどのモデルも選択肢として比較検討してみてください!
  • thirdwave(サードウェーブ)はパソコン工房・LEVEL∞ブランドのゲーミングPCを展開するBTOメーカーとして知られている
  • BTOのカスタム自由度・国内サポートが特徴とされており、初心者にも安心感がある
  • 入門〜ミドルはRTX3050〜RTX5060、ミドルハイはRTX5060Ti〜RTX4070、ハイエンドはRTX5070以上が目安
  • Amazon購入を希望する場合はASUS ROG/TUF・TITAN GAMINGなどのモデルが代替候補に
  • 予算・用途・カスタム希望の有無に合わせて最適な1台を選ぼう

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